ひと昔前なら、女性がエッチに対して積極的になるという事をあまりオープンには
語れないような時代でしたが、今や、女性だってエッチに対してもっと貪欲になってよい時代です!

“彼女がエッチの時、マグロ状態でつまらない”なんて言葉、雑誌やテレビ、どこかしらで聞いた事ありませんか?

…そう、女性は恥ずかしがって、ただ横になって彼に委ねていればいい。なーんて事を思ってませんか?
いやいや、それはアナタの愛する彼が聞いたら…“マジか…(泣)”とがっかりする可能性、大ですよ!
本音を話せるような男友達がいる方は、一度聞いてみてください。
かなりの確率で、“テクを磨け!”というはず。
実際に私の周りの男達は、“いやいや、テク持ってて当然でしょ?”とサラリと言いますからね…。
女友達でさえ、“私の姉のテクには、さすがに負けるわ~(笑)”と言い放つのです。
結婚して子供が2人いる今でも、テクを磨き、旦那様と熱い夜を過ごしているようです。

そう、女性が思っている以上に、世の男性は女性のエッチテクニックを求めてますよ~!!
ということで今回は、男性が喜ぶ、女性のエッチテクニックをいくつかご紹介します!

感じているアピール

いつも大体パターン化してしまって、“あ、次はこうくるな…”とわかってしまって、つい冷静になってしまう…。
そんな時、女性は演技するしかなくなってしまうのですよね…。“まったく、こっちの苦労も
知らずに一人だけ気持ち良くなりやがって…。”とまあ、仕方ないから、エッチしてあげてる状態に
なりかねません。
でも、せっかくの彼とのエッチ、もっと楽しまないと。
いつもは乱れないアナタが乱れたり、思わぬところで感度の良さをアピールしたら、
彼だって、“あれ?”と、変化に気付きます。
相手だって、いつも同じ反応をされては飽きてしまうし、男性は狩りの本能があるので
毎回女性の反応が違ったりすることで、次にどういう反応をしてくれるか知りたくなり
獲物を狙うハンターのようにアナタに夢中になります。

まずは、自分自身の一番感じやすい場所を知ることです。
1人エッチをしてみて、探すのが良いのですが…。どんな方法が一番ベストなのかぶっちゃけわからない。
って女子、案外多いようです。
というのが、クリトリスでイク方法は知っていても、膣でイク。
膣イキポイントがわからない女子、多いんです!
男性が喜ぶのって、この膣イキなんです。
で、ここでお助けグッズをご紹介。
LCラブコスメの『スカイビーンズ』
女性スタッフが考案した、女性の為のバイブなんです。
“そんなの使った事がない!”という超ド級の初心者だって使用出来る安心のサイズ感で、
自分自身が気持ち良い!と感じるスポットが開発できちゃうんです。
素材も医療用でも使用されるエラストマーという柔らかい素材です。
女性の小さな手にも持ちやすいサイズとデザインなので、
今までラブグッズを買うのに抵抗があって、買った事がない…
なんて女子にもオススメです。
もちろん、家族と同居の人でも安心の配達で、心配ご無用。
彼とのエッチで思わずニンマリ…となりそう!

恥ずかしがる

適度に恥ずかしがる事も、重要です。
いくら、付き合いだして何年も経つからとはいえ、すべてオープンに、恥ずかしさなんて
まるでない。っていう態度でいては、ムードもぶち壊し。
女性だけでなく、男性だってムードは必要としていますよ。(たまに例外もいるかもしれませんが。(汗))
特に、ベッドインする前を恥ずかしがり、ベッドの上では大胆になる、というパターン。
夫婦であっても、試してみてください!新鮮な気持ちになりますよ。

ソフトタッチ

手の指や耳、首筋など、感じやすい部分を、心臓から遠い場所からソフトタッチしたりキスしたりして
攻めていきます。そう、焦らしながらってことですよ!
いきなり男性のアソコを攻めるよりも、男性は興奮するようです。
徐々にする事で、相手の男性の一番感じやすいポイントもわかるし、たまにはアナタがリードして
焦らされている彼を見て楽しむのもアリですよ!

乳首舐め

これも、ソフトタッチと同じく焦らしながら、がポイントです。
乳輪から攻めていき、ジワジワと舐めていき、“まだ?”と彼に思わせるくらいのところで乳首を舐めていきましょう。
女性と同じで男性だってこの攻めのほうが、有効みたいですよ。
いきなりガツッとこられるより、こっちのほうが、アナタだって、ヤバイでしょ?

根元までくわえない

フェラチオにも焦らしが必要です。
少しずつ、ゆっくりと。この時に注意して欲しいのが、最初から根元までガッツリいかないこと。
“そんな簡単に根元までくわえられると、まるで小さいと言われている気がする…。”
と、ショックを受ける男性もいるようです。
女性でいうバストの大きさを気にするのと同じ位、男性は自分のアソコの大きさを気にしているようですね。
大きいほうが良い、という女性のほうが少ないとは思いますけどね~。
実際に、私の女友達たちは、“大きすぎると、引く~!別に、小さくでいいじゃん。”
“むしろ、小さいほうがいいんですけど…。”と、騒いでいましたよ。
女ゴコロ、男わからず。

いかがでしたか?
今回のキーポイントは、“焦らし”です。焦らされると、もっと欲しくなるし、ドキドキするし、
夢中になってしまいますよね。そういう心理とほんの少しのテクだけで、
きっと彼はメロメロになって、アナタを離せなくなるのでは?
さっそく試してみてくださいね!!

2015-10-12 | Posted in 子猫記事

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