エッチをしている時、もちろん相手の男性には自分の事だけを考えていて欲しいし、
一度エッチして、その後の彼の態度が急に冷めてしまうのなんて、絶対にイヤですよね。

エッチして、更に愛され、親密になる。そう願うところです。
では、男性に『この子を離したくない!』と思わせる為には、どうすれば…??
エッチ中に、アナタの言動で、彼を虜にしちゃいましょう!
さて、女にはてんで理解らない、男心とは…??

ずっとこうしたかった

エッチ中、後、『ずっとこうしたかった』と耳元で囁いてみて下さい。
女性だって、大好きな彼とエッチをしたい、という欲はあります。
決して恥ずかしがることではないので、恥ずかしそうな…フリをして!言ってみてください。
そう、恥じらいを持って言うっていうのが、コツです。
あくまでも女性らしさをお忘れなく。

「痛くない?」「大丈夫?」など、気遣いの言葉

男性に、エッチの最中に『痛くない?』などと気遣いの言葉をかけてもらえると、
すごく嬉しいし、もし痛かったりしたら、素直に言いやすくなりますよね。
だったら、男性だって同じ事。
フェラの時に、同じように『大丈夫?痛くない?』と、気遣いの言葉をかけてあげて。
きっと、すごーく嬉しく感じてくれるはずだし、アナタにもお返しに気遣いの言葉、きっともっとかけてくれるはずです。
そうそう、あと、もしも彼が疲れていてなかなかうまくいかなかったりした時にも
『疲れてるなら無理はしないで』と、気遣って、優しくフォローしてあげましょう。
それで、きっと、彼は救われるはず~。
以前、当時の彼がサッカーで肉離れをして痛がりながらもエッチをしようとした時に
『無理しなくて良いよ~』と肉離れした太ももをなでなでしてあげたら、少し休憩した後、
頑張ってくれましたよ(笑)(若すぎて単なる性欲の塊だったのかもしれませんがね…。)

○○がいなくなったら…と話す。

普段は涙や、センチメンタルな事を話してしまうと、人によっては『ウザいなあ~めんどくせー』
…なんて思われてしまうかもしれません。(残念ながら…)
でもエッチの後はまるで別なようで、
彼の腕の中で『○○が、もしもいなくなったら、いや…』と、ギュッと抱きついてみて。
『ヤバイ、カワイくて離したくない。』なーんて思ってくれる男性が多いようです。
ですが、これは男性のタイプで大きく左右される事があるので気を付けて!!
もしもアナタの彼が、甘えられるよりも、甘えたいタイプだとしたら、
言い方を少し変えてみて。
母性本能を全面に出して、よしよし、と彼の頭をなでなでしながら、包み込むように優しく
言葉をかけてあげて。
『このコがいなくなるのは、嫌だっ』と、甘えん坊さん、離れられなくなりますよ。

時には笑いも

映画やドラマの完璧な作られた世界ではないのだから、現実でのハプニングを経験した方もいるはず。
たとえばうっかりおならが出てしまったり…。ベッドから勢い余って落ちそうになったり…。
そんな時はエッチの最中でも笑いあいましょう。
エッチの最中だからといって、ムードが壊れるんじゃないか、と笑ってはいけないなんて法則、
ないない!!
笑うことでお互いの失敗をフォローして、より仲が深まるでしょうし、
マジメくさってエッチして、気まずいムードになるより断然良いはず♪
相手も自分も決して完璧な人間ではないのだから、多少の失敗、多めにみて一緒に笑ってみましょう。
そこから少しの時間、お互いをくすぐりあったりしてふざけてみたりするのも良いですね。

感じやすい女性

男性は女性が感じているかが、とても気になる生き物。
エッチ中に、『感じてる?』『気持ちいい?』と聞いてくる男性はかなり多いはずです。
“エッチの時、感じやすい女性が好き”と答えた男性はなんとほぼ100%。
…まあ、そりゃそうですよね。
男性の声を聞くと、
「たくさん濡れてくれると嬉しいし、相性が良いんだ、と思える」「頑張り甲斐がある」などなど。
ふむふむ。ですよねえ~。
でも、感じやすくなりたいけど、デリケートにできている女性の身体や心はその時の体調や気分などで、
濡れにくくなったりするもの。
どんなに大好きな彼であっても。
では、そんな時のお助けアイテムがあるの、知ってますか?
LCラブコスメから出ている、「ラブコスメリュイールホット」です!
指に取り、女性の一番敏感な部位にゆっくりなじませて優しくマッサージしてあげるとじんわり
熱くなり、とろけるような感じになってきます。
成分も、植物性のものなので敏感肌のかたでも安心して使用できます。
LCラブコスメの商品は、どれも植物性の、ハーブなど肌に優しい成分で作られているのでオススメです。
悩んでいる方は、ぜひ一度お試しあーれ!

さて、いかがでしたか?彼がアナタを離せなくなるように、次のデートでトライしてみて下さいね~。
成功を祈ります☆

2015-10-27 | Posted in 子猫記事

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