彼に喜んでもらえるように、毎回試行錯誤しながらフェラしてる?

周りの女友達に、どんな感じでしているのか、を聞いてみる…などなど、
女性には理解らない、男性が最も感じる喜ぶフェラテクって感じるポイントも人それぞれだし、
一概にコレ!っていう神がかり的なテクって少ないかと思います。
万人受けするはずのテクなのに、どういうわけか、自分の愛する彼には通用しなかった…などの
経験者も少なくないはず。

そんななかでも、わりとうまくいったよ!これなら、高い確率で彼がメロメロになるはず!
なんせ、上手なフェラの方法で彼を骨抜きにしてしまって、そんな女性を彼は手放せなくなります。
…ではそんなわけで選りすぐりのテクを今回はご紹介します。

まずは、基本的なところから。
男性のペニスの部位、名称。説明されてもわかりません!!って初心者の方でも
なるほど、あの部分はこういう名称だったのね!と知る為にも説明いたしまーす。

ペニスの先端部分を「亀頭」といいます。

最も敏感に感じる部分で、この部分を舌で舐めたり口に含むのがフェラの基本。
先端なだけに、敏感な部分でもあるので、爪を伸ばしている女性は、爪で引っ掻いたりしないように
注意が必要です。「痛い!!(泣)」と逆効果になってしまいますよ!

亀頭の次に「竿」と呼ばれる長い部分がありますが…。

亀頭と竿の境目に、「カリ」と呼ばれる段差があります。
段差の表部分が「カリ」裏部分が「裏筋」。
裏筋は亀頭のなかでもかなり気持ちが良いポイントのようです。
フェラする時は裏筋を舐めたりするとヤバイって男性が多いようです。
たとえば、裏筋舐めながら、カリを指で擦る…てな感じとか。

竿部分は、舐めるのも良いようですが、手でしごく感じが多いみたい。

そのほうがイキそうでヤバイって男性が多いみたいですよ。

睾丸

男性の急所と呼ばれるほど、かなりデリケートな部分です。
ここは、ホントに優しく優しくしてあげないと、気持よくて声が漏れるのではなく、
「痛いーー!!」と泣き叫ぶほうになってしまう恐れがあるので、注意です。
触るとしたら、とにかくそっと優しく触れる感じで。

各部位がわかったところで、
わりと万人ウケしそうなテクを…。

口と手で。

フェラというものは、口でするもの。と思っている女性がいるかもしれませんが、
実際には口4:手6の割合が多いようです。
口だけでしていては、アゴが疲れるし、長続きしません。
しかも、実際になかなかイカない男性の多くは口より手で強く竿をしごいてあげたほうが
イク率かなり高いようです。
人差し指、中指、親指を使って握り、ペニスのカリから下の皮を上下にしごきます。
口に含みながら、手でしごく。亀頭部分は敏感なので、優しくしてあげてくださいね。
長時間し過ぎて、摩擦で痛い!という男性もいるので注意です。

先端を攻める

先端部分は最も感じやすく、デリケートな部分なので、
最初にペロっと舐めるだけでも「ヤバイ!」と感じてしまう部分です。
フェラする時に最初からガッツリといくのではなく、
手始めに、先端から始めていき、彼の様子をみながら攻めていくと良いかもしれません。

乳首を触りながら

男性も乳首を触られると感じる率高いようです。
乳首をただ触るだけでなく、触りながら、フェラするってのがポイントのようです。
最初はちと、「あっちもこっちも、だと大変!」と思う女性もいるかもしれませんが、
慣れてきたらわりと上手に出来るかと…!!
身長差があるカップルだと、距離があるので大変かもしれませんが、そこは愛で乗り切って!
それでも無理なら体勢で工夫を!!

裏筋を舐める

裏筋はほぼほぼ殆どの男性が感じる部分。
舌先で舐められると、かなり気持ち良いみたい。
なかなかイキにくい男性であっても、結構この部分でヤバイ!とイキそうになる人、多いみたい。

睾丸を触りながら

睾丸部分は、ホントにデリケート。なので、信頼関係が成り立っていないと、
なかなか触らせてくれない部分でもあるみたい。
必ずしも、触ったほうが良い、という部分ではないので、
毎回のフェラが少しワンパターンになってきたな、とか、
付き合いだしてわりと年月経ってきたなって頃に試しに、とにかく優しく包み込むように触ってみては…?
ただし、無理はしないように。(特に爪の長い女性)

さて、女性には無い部分なので、理解らないことだらけだったりしますが、
大切なポイントとして、女性が思っている以上に唾液の量って多いほうが良いようです。
音も重要なポイントのようですが、女性が思う唾液の量って、
男性からすると、まだまだ足りないようです。
なので、エッチ前に水分補給をしておいて、唾液が出やすいようにしておいたほうが良さそう。
これでもか~!ってほどの量の唾液が良いらしいです。
唾液の量が多いと必然的に、音も出やすくなりますしね…。

最初は無理せず、わりとしやすい方法からスタートして、慣れてきたら次のステップへ、
とテクニックを磨いていきましょう!!
みんな初めは慣れなかったのが、回数重ねて経験重ねて上達していっているので、
とにかく初めは優しく触れるのを忘れずに挑戦してみましょう!
そうすると、どこで激しくして良いのかも自然とわかってくるかもですね~。

2015-11-08 | Posted in 子猫記事

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