まさか自分が…倉庫内で監禁レイプ…

「…っはぁ…あ…」

異常な状況に普段と比べて敏感になった膣は軽くかき回されただけでグチュグチュと水音を立て溢れ出た愛液が尻を伝う。

「もう濡れてんじゃん。早く入れようぜ」

「えっ、や…うそ…」

彼女の目の前で一人の男がズボンと下着を一気に下ろす。

まだ前戯が始まったばかりでろくにほぐれていないにもかかわらず、そのペニスは真上を向いて大きくいきり立っている。

「いい事教えてやろうか」

その男は私を四つん這いにさせると亀頭を割れ目にこすりつけながら囁いた。

マスクの穴の中で口が歪に笑う。

「後でピルでも飲んどけよ。彼氏に中出しされましたーつってな」

「あぁぁぁぁぁっ…はぁぁ…っ!」

ズッと一気に突き立てられたそれは膣壁を一気に押し広げ最奥へ強くぶつかった。

「お前一番乗りじゃん。ずりぃ」

次俺な、と自分の周りで男達が話している声が妙に遠く感じた。

「あぁぁっ、あんっ!やぁぁ激し…い…っ!」

最初から手加減なんて知らないとでも言うかのように激しく腰を打ち付けられる鮮烈な刺激に彼女は髪を振り乱して悲鳴にも似た嬌声を上げる。

「はい、お口はこっち~」

「んぶっ…んん、む…んんんっ!」

突然頭を抑えられ口元に熱い先端を押し当てられる。

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