日常で調教され続けるドMな私…(後半)

すみれは“ごめんんさい”と泣き出しそうな声で小さく謝った。

「そんなにイきまくったなら今日はHしなくてもいいね」

「やだぁ!!」

あっけらかんと言う彼にすがりついてすみれは大きく首を振った。

玩具だけで何度もイかされた挙句おあずけなんて。

「お願い、シて?もう、我慢出来ない…」

彼のズボンの上からそれを数回撫でると見る見るうちに硬さを増す。

チャックを下ろしそれを丁寧に引き出すと這いつくばってしゃぶりついた。

2016-12-11 | Posted in 女性向け官能小説

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