女子校生レイプ…彼氏から売られてしまい…

「んあぁ、イ、イきそう…」

恥ずかしい姿を撮られているというのに全身を小刻みに震わせながらとろけた表情で快感に喘ぐ。

大きく開いた足、その間の薄い茂みに覆われた秘所をかき乱す指は一層激しさを増した。

「いいよ、イってごらん」

「あぁぁぁぁ…イ、イく、イく!イっちゃうっ!」

だらしなくよだれを垂れ流すその顔も、ヒクヒク収縮する膣穴も硬く勃起した乳首とクリトリスも、全てをカメラの前に晒して少女は体を大きく仰け反らせイきはてた。

(イっちゃった…レイプされて撮られてるのに、嫌なのに…イっちゃった…)

美月は呆然とした表情でぐったりと力なく寝そべる。

そんな彼女を尻目に一人の男は鞄から細い綿棒を取り出すと、とろとろと溢れ流れ出る愛液を先端に絡め始めた。

「…な…なに、して…」

「せっかくだからこっちも気持ちよくなろうね」

「こっちって…?」

「おしっこの穴だよ」

男のあっけらかんとした答えに思わず足を思い切り閉じる。

そこは排泄のための器官であって性行為に使うためのものではないというのが美月の感覚であった。

「い、いや、むり、や…やめて…」

先程までの高揚感とは打って変わって青ざめる程のショックに狼狽える。

しかし男の力の前に彼女のぴっちり閉じていた太腿は再び無残に広げられ、未だ濡れたままの肉厚の割れ目も晒し出される。

「傷つけちゃうといけないから暴れないでね」

「いやぁああああ!だめ!」

「はい力抜いて」

二人がかりで抑えられた小さな体はビクともしない。

簡単に割れ目を押し広げられ、隠れた小さな小さな尿道、排尿のための穴に細い綿棒の先端が触れる。

「あぐっ!や、ぅあ…」

たっぷりまとった潤滑油のおかげか、怯えて居たほどの痛みはない。

しかし今までに感じたことのないゾクゾクした妙な感覚が登ってきた。

「あう、ぅうあ…や…あ…」

恐る恐る自分のそこに目を向ける。

涙で滲んだ視界の中、大切な部分からピョコンと白い綿棒が飛び出していた。

「や…抜いてぇ…っきゃうぅっ!」

「まだ挿れたばかりだろ」

男は楽しげに尿道口から生えている白い棒を摘まんでクリクリと動かしながらクリトリスにローターを押し当てる。

本来刺激されることのない尿道を犯される異物感と逃げられない強制的な快感、女なら誰もが否応なく感じてしまう部分への刺激に美月は甲高い悲鳴を上げた。

イったばかりのクリトリスを刺激されているというのに綿棒の異物感が邪魔をして思うように手放しで快感に溺れられない。

妙なもどかしさに腰がくねくねと揺れた。

「やぁあっあぁぁん!らめぇ、それ、やあぁぁぁ」

「それって何?ローター?それともおしっこの穴をいじめる方かな?」

そう言いながら尿道にずっぽり突き立てられた綿棒を前後にクイクイ動かしてくる。

「ひゃうぅっそれ、それぇええらめぇぇぇ」

強すぎる刺激と身を焦がすようなもどかしさに美月は激しく体をバタつかせて嬌声を上げる。

「おしっこ…っ!おしっこの穴のぉっ!ああぁっ!」

「こっちのを抜いて欲しいのか~」

わかりきっているくせにわざわざ「こっち?」と確認するように綿棒をくりくり動かし小さな穴をいじめたてる。

その間も激しく細かな振動がむき身のクリトリスを休む暇なく責め続けた。

「ひうぅぅッ!やっやぁあっ、こしゅっちゃらめぇぇっ!!」

もうクリトリスで感じているのか尿道で感じているのか美月本人にさえわからなくなっていた。

「やぅううう!イ、イ、イくぅうう!」

全身が逆立つほどに駆け上がる熱い快感。

不快なはずだった尿道への刺激だが突然そこから湧き起こった狂おしい快感に訳も分からず泣き喚いてあっけなく二度目の絶頂に身を震わせた。

「も…いやぁ…おしっこの穴、ムズムズして…っ変…っ」

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