忘年会の景品が…☆

「な、なんか変な…感じ…」

目をぱちぱち瞬かせて戸惑う千佳を観て隆治の中に意地悪な気持ちが膨れていく。

もっといじめたい、もっと可愛い姿が見たい、乱れさせたい…

再び手をのばすと今度は下着の上から女の子の一番大事なところにその小さな玩具を押し当てた。

「きゃうっ!や、いきなり…っ…ん」

ブブブブブと細かくて激しい振動が柔らかな肉厚の割れ目を震わせる。

その奥で小さな突起物…女の子の体で一番敏感な神経の塊が顔をもたげている。

「あ…っ!や、変…」

初めての刺激を上手く言い表せずただ変な感じとしか言えないようだったが、下着にじわっと滲んできたシミはそれが気持ちいいことを示していた。

「濡れてきた…シミできてる」

「やだぁっ…言わなくていいから…あんっ!」

恥ずかしいと思うとつい意識がそこに向いてしまう。

私のあそこ、もうぬるぬるしてる、自分でもわかる…

下腹部が熱くなり子宮がキュンっと疼いた。

もうこうなってしまうとこの興奮を自分で止めることは出来ない。

火がついたように次から次へと愛液が溢れ出す。

「っくふぅう…んんっ!ふあぁ…」

「すげえ…そんなに気持ちいいんだコレ」

下着が汚れちゃうから脱いじゃおうよと言われるままに千佳は下着を脱がされ、そのまま身につけているものを全て脱がされてしまった。

下着はもう濡れて使えなくなっている。

私もうこんなにヌルヌルになっちゃってたんだ…

乳首だって触られてないのにこんなに硬くなってる…

恥ずかしさで思わず手で胸を隠すが隆治はそれを見逃さなかった。

千佳の手をどけさせると硬く尖った胸の先端に激しく震えるローターを近づけてきた。

そして…

「あぁうっ!」

予想外の快感に背中をピンと仰け反らせる。

「あぅ、うんんっ!」

元から敏感な乳首に機会特有の規則的な刺激が与えられ続ける。

人間相手では感じることのない刺激に今までにないほど、痛いほどに両方の乳首が勃起する。

「すっげーガチガチ…乳首ビンビンじゃん。こっちもグチョグチョだし」

「だって、ローターがっ…あぁっ」

乳首を振動で責められながら指先で蕾の中を撫でられるとたまらず恥ずかしい愛液が溢れる。

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