新入社員が上司からレイプされ・・・イケナイ関係に

空虚に薄暗い天井を仰いだ目から涙が込み上げ止め処なく流れていった。

一秒がものすごく長く感じる。

次第にペニスの出し入れが深く激しくなってきてついに上司は私のお腹に射精した。

程々若い事もあり勢いも良くその白い液体は私の胸までべっとりと湿らせた。

スーツを着たまま暑かったのだろう。

はだけ出た私の体に上司の額から汗がシトシトと降ってくる。

自分の汗と、この男のあらゆる体液が体を濡らし気持ちが悪くなった。

全てが終わった後上司はさっさと服を着直しながら私を見下ろし口止めしてきた。

この事が会社のバレたらどうなるか自分の都合の良い御託を並べてたと思う。

口外するならまた犯すと脅されたが声も出ずその場に未だ横たわる私をそのままに、ようやく上司は部屋から出て行った。

上司の言う通り私は犯された事を誰にも言わなかった。

寧ろ言葉にするのが恐ろしくて到底言えなかった。

私じゃない誰かがあの上司に犯されたと会社の人間に言ったところで、表面上は仕事のデキる好青年だ。まさかレイプなんて何かの間違い

だろうと流されてしまうだろう。

それを逆手に取ったのか上司はその後も何度か家に押しかけ無理やり私を犯しにきた。

犯される度に感情が無くなっていった。

何もする気にならず会社を休みがちになりそのまま正月休暇に入った。

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