ヤリチンと噂の上司のテクニックの虜になってしまった私・・・

「シャワー浴びない?」

思わず「えっ…」と引いてしまう。

なぜかって。浴びていい?じゃなくて、浴びない?って一緒にって事よね。

仕事でしか付き合いないのにいきなり裸さらけ出すなんて・・・

覚悟してたのに恥ずかしくなって顔がカッと赤らんだ。

「お風呂ここ?」

私の手を引いてお風呂のドア前までやってきた。

マネージャーは私をその場に置いて一人服を脱ぎシャワーを浴び始める。

取り残された私は気恥ずかしくて服を脱ぐに脱げなくなりその場で固まっていたところ

ひょっこり顔だした彼は服も脱がさず私を抱き上げてお風呂場へ入れた。

頭の上からシャワーが流れて髪を濡らしていく。

服着てるのに…いろいろ思う事はあったがさほど気にならなかった。

何と言ってもここは私の家だから(笑)

服もすぐにびしょびしょに濡れていき着ていた薄黄色のワンピースから下着が透け始める。

ゆっくりファスナーを下げられると同時にブラジャーも一瞬で外され、

濡れた重みでドシャっと足元に落ちていった。

濡れて透けた下着一枚で全裸ではない安心感があるようなないような不思議な気分だ。

マネージャーは体を洗うような手つきでゆっくりと私の体を撫で回しながらキスをした。

その手が腰に差し掛かり下着を徐々に下げていく。

水を含んだ重みもあり徐々に膝の辺りまで下がり最後はストンと落ちていった。

唇は離されて真横にある石鹸を泡立て始める。

なんかシュールな光景だったがその泡を使って何をするのか同時に期待感が高まった。

シャワーを止め私の体に泡がゆっくりと塗られていく。

まずは首から手指がなぞるように滑っていきそのまま肩から腕へと落ちてきて、

今度は背中に泡がのせられ下へと滑りお尻撫で回されまた背中へと何度も戻っていく。

背中からお腹の方へ滑ってきたその手はそのまま胸にやってきた。

下から持ち上げ離した拍子に乳首擦れる感覚があり一瞬の事だがその小さな衝撃は私の腰を砕かせる。

浴槽に座らされた私の脚に泡と手が這い回るもなかなか股間には来なかった。

私はつい我慢出来ず自ら脚を開く。

マネージャーは何をしてほしいのか察しながらもイタズラな笑みを浮かべて足裏から内腿にかけてじっくりとなぞってくる。

腰を引き寄せられキスをすると彼の舌が激しく絡みつき強く吸われる。

ようやくその泡立った手はお尻の割れ目から陰唇を行き来し始め

「んはぁっ」と声を漏らしてしまった。つ

いに泡と粘液にまみれた膣口に指が入り込み掻き回し始める。

立っていられない程のこの甘い感覚は初めてで怖いような感じでもあるが止めてほしくはなかった。

そのまま彼の肩に身を預けた私は荒い吐息から時折漏れる自分の声に驚きながらも、

怖さに似たその甘い感覚に身を委ねた。

膣壁が彼の指を引き止めたところで私が絶頂に達した事を感じたであろう。

声を出す間もなく達し、その場にへなへなと座り込んでしまった。

顔を上げると目の前にマネージャーの強く反り返ったソレがあった。

官能の波に揉まれおかしくなったのか、

今までフェラチオを進んでしたいと思った事はないのに

いつの間にか熱く勃起した彼のペニスを握り込んだ。

マネージャーに比べると経験が浅い分見てきたモノは少ないが、

今まで見てきたそのモノよりも太く長く感じた。

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