ヤリチンと噂の上司のテクニックの虜になってしまった私・・・

まずは頭の部分をひと舐めする。

するとすぐにペニスがピクッと小さく反応する。

反応があると初めての奉仕精神のような感覚が私の舌を動かし始める。

私は陰茎部分を上下に何度もゆっくり舌を這わせ

根本の部分をチロチロと舐め回した後亀頭を口に含んだ。

先の方だけ咥えて暫く行ったり来たりしてみる。

そして陰茎を奥まで咥え込んで扱き上げる。

「やば…気持ちい…」マネージャーはそう言いながら私の頭に手を置いた。

嬉しくなった私は扱き上げながら舌でも刺激したり、

わざと音が鳴るように唇の力加減を変えてみたりした。

ジュボジュボという水を含んだ音がいやらしく浴室内に響き、

口の中にあるソレは更に熱く硬さを増していき、

引き抜こうとされたが手で握り込み阻止してすぐに二度三度と喉の奥に放たれた。

口内に射精されるなんて今までは苛立ちすら覚えていたが不思議と今回は嬉しくなりそのまま飲み干した。

一日仕事をしてからの出来事にもかかわらず疲れは感じず、甘い余韻が心地よく残っていた。

浴室から出た私はタオルを巻いて服を取りに向かう。

戻って来た頃マネージャーはもう服を着てキッチンにある微温くなったコーヒーを飲んでいた。

そして「また来てもいい?」と無邪気に聞いてくる彼の言葉を否定せず、黙って頷き受け止めた。

– おしまい –

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a woman novelist sakiko
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