お母さん達にバレちゃう…実家で隠れて幼馴染と初めての甘いセックス

「だからさ、慰めてよ 笑」

今まで見たこと無い目つき。床にはお菓子の袋が散らばってる。

「アホか。何いってんの?それよりこのゴミ片付けてよね!」

若干キレながら、スーツのジャケットを脱いで家着に手を伸ばした。

「ねぇねぇ、飴いる?」

隆介は近づいてきて不敵な笑みを浮かべる。

「ん~、あとでね。」

着替えてきてからと言いかけると、隆介は飴を口に含んで突然キスしてきた。

「んん…?!」

ビックリして力いっぱい隆介の肩を押しのけた。

「おまえさぁ、まだ幼馴染と思ってる?俺はずーっと前からおまえ以外考えられなかったんだけどなぁ…」

うつむき気味に頭掻きながら口を尖らせてる。

拗ねてるのは分かった。

「幼馴染以外考えられないけど…」眉を潜めた。

「けど?なに?」

覗き込んで近づいてくる。

そのまま隆介は私の腰を抱き寄せてまた唇を合わせてきた。

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