お母さん達にバレちゃう…実家で隠れて幼馴染と初めての甘いセックス

私も多少お酒を飲んで気が緩んだのか隆介の舌を受け入れた。

メロン味の飴が、クチュッカラン…と音を立てて口の中に入ってきたりまた彼の口内に出ていったりした。

腰に回った隆介の手がブラジャーのホックを見事な手さばきで外したかと思うと、

ブラウスの中に手が入ってくる。

「ちょっと‥下にお母さん達いるから…」

私は小さく隆介を小突いた。

「しーっ」隆介は私の口を唇で塞いでそのままブラウスのボタンまで外し始めた。

「あれ?もう感じてる?乳首ピンピンしてる」

先端をつつかれて声が漏れる。

「やっ‥恥ずかしい…」

「…やめる?」

初めて見せた、愛おしそうに私を見つめる隆介の視線にドキッとして黙り込んだ。

「やめたらまた幼馴染に戻るでしょ、俺嫌だからね」

背中を支えられたままちょっと強気に押し倒される。

隆介は上に跨ったままTシャツを脱ぐ。

私の知ってる華奢で頼りなかった隆介の体も今や細いながらもしっかり筋肉のついた男の体だった。

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