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	<title>官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<title>官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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		<title>突然降り出した雨…</title>
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		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2019 05:15:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不倫・禁断の恋]]></category>
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					<description><![CDATA[結婚前はバリバリに働いていた私が専業主婦なんて想像もしていなかった。 いつも考えることは、取引先のこと・・・ ではなく、夕飯のメニュー。 子育てと家事に追われ、息子が小学生に上がると少しは心の余裕もできてきた。 でも、社]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>結婚前はバリバリに働いていた私が専業主婦なんて想像もしていなかった。</p>
<p>いつも考えることは、取引先のこと・・・</p>
<p>ではなく、夕飯のメニュー。</p>
<p>子育てと家事に追われ、息子が小学生に上がると少しは心の余裕もできてきた。</p>
<p>でも、社会から遠ざかって数年経つと夕飯のことしか考えてない自分にガッカリというか…</p>
<p>仕方ないことなのだけど、なんだろ・・・</p>
<p>なんとも言えない空虚感みたいなのを感じてしまう。</p>
<p>いっそ、パートでも初めてみようかしら？</p>
<p>でも私に何ができるのかしら？？</p>
<p>そんなことを考えながら買い物を終え、重い袋を片手に私はふらふら帰っていた。（あ、嫌だ、雨降ってきちゃった…）</p>
<p>さっきまでカンカン照りだった青空が一気に真っ暗になり、降り始めから激しく雨粒が落とされる。</p>
<p>かなりの勢いで傘を持っていない私を雨が叩きつけた。</p>
<p>濡れて困るものは買ってないけど、良い気持ちはしない。</p>
<p>とりあえず雨宿りにと駆け込んだ所にはすでに1人、ずぶ濡れの先客が困り顔で立っていた。</p>
<p>アラサーの私より少し若い。</p>
<p>濡れたスーツとメガネ。</p>
<p>清潔感のある爽やかな黒髪は細く、少しふわっとした猫っ毛で色白、綺麗な顔立ち。</p>
<p>どう見ても仕事中に不運な雨に濡れたサラリーマンだ。</p>
<p>雨に任せて駆け込んだはいいけど、</p>
<p>まさか先客がいるだなんて・・・外だけれどまるで狭い箱に入ってしまったくらいの</p>
<p>気まずい感じだ。</p>
<p>ただただ、雨の音だけが聞こえて、この数分が長く感じる。</p>
<p>「あ…ひ、ひどい雨ですね」</p>
<p>話しかけてきたのは彼からだった。</p>
<p>きっと彼も同じ気まずさだったのだろう。</p>
<p>「そうですね、すっかり濡れてしまいましたね」</p>
<p>なんて他愛無い話をしている内にイントネーションの違和感に気がつく。</p>
<p>聞いてみると随分遠くから仕事で来ているそうだ。</p>
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		<title>サークルの後輩に…いたずら心で…つい</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/chijyo-na-watashi/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Sep 2019 03:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学生もの]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいSの女]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
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					<description><![CDATA[携帯の画面に目をやると、LINEのアイコンに３と数字が出ている。 どうせ、くだらない誘いだとうと開けてみると どちらかと言うと、ずっと居ると疲れるタイプの静から放課後のお誘い。 無駄に絵文字が多い、長いLINE。 もちろ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>携帯の画面に目をやると、LINEのアイコンに３と数字が出ている。</p>
<p>どうせ、くだらない誘いだとうと開けてみると</p>
<p>どちらかと言うと、ずっと居ると疲れるタイプの静から放課後のお誘い。</p>
<p>無駄に絵文字が多い、長いLINE。</p>
<p>もちろん、今日はそんな気分でもないので断る。</p>
<p>しかも、素気のないたった一行の文章で。</p>
<p>そして、同じ大学の男友達からきた軽い遊びの誘いも、軽く断る。</p>
<p>セフレにしても友達にしても、特定の相手に束縛されたり依存したりするのは性に合わない。</p>
<p>面倒で煩わしい恋愛感情に左右されるよりも広く浅く気持よく遊べる相手がいれば十分。</p>
<p>だいたい恋愛しているカップルはどちらかが相手に振り回されて日替わりで感情が変化している。</p>
<p>そんなのごめんだ！</p>
<p>一度寝ただけで恋人ヅラする男もいないわけじゃないけれど、</p>
<p>SNSにしろ電話にしろ拒否設定一つで縁を切れるのだから良い時代だ。</p>
<p>少なくとも私にとっては。</p>
<p>そうやって出会っては遊んで、寝ては消して…</p>
<p><ruby><rb>水樹</rb><rp>（</rp><rt>みずき</rt><rp>）</rp></ruby>はそれを虚しいとは思っていなかったし他人にどう思われているかなんてことは彼女にとって大した問題ではなかった。</p>
<p>むしろ自分のペースを保てることが一番大事なのだ。</p>
<p>そんな水樹が今、なんとなく興味を持っているのは大学の後輩で、いかにも童貞ですと言うような地味な男。</p>
<p>彼、<ruby><rb>木村</rb><rp>（</rp><rt>きむら</rt><rp>）</rp></ruby>とは同じサークルなのだが接点は特に無く、そこそこ可愛らしい顔ながら女子と話している姿は見たことがない。</p>
<p>普段は派手な男とつるむ事の多い水樹だがそういった男たちに少し飽きてもいた。</p>
<p>（年下の男の子を手取り足取り責めてみたいなー…なんて）</p>
<p>「ねえ」</p>
<p>「は、はい…先輩、なんでしょうか…」</p>
<p>「水樹でいいよ。今日、この後よかったら二人で遊ばない？」</p>
<p>サークル解散後に軽く誘ってみると一瞬、キョトンとした表情をしたが木村は簡単に頷いた。</p>
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		<title>同級生から突然の…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/bushitsu-de/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Aug 2019 03:00:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学生もの]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
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					<description><![CDATA[神様は不公平だ。 世の中には、テレビに出るほどのとびっきりの美人もいれば そこまでではないけれど、クラスの中にいると何故か華やかで男子から人気がある女子。 ごくごく普通で、当たり障りなく女子からも男子からも人気がある子。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>神様は不公平だ。</p>
<p>世の中には、テレビに出るほどのとびっきりの美人もいれば</p>
<p>そこまでではないけれど、クラスの中にいると何故か華やかで男子から人気がある女子。</p>
<p>ごくごく普通で、当たり障りなく女子からも男子からも人気がある子。</p>
<p>頭がよくて先生から好かれている子。</p>
<p>そして、どの層にも値しない、地味なグループ。</p>
<p>そう、私は、笑おうが泣こうが誰も気づかないくらいのずっと地味な存在だった。</p>
<p>長い黒髪は野暮ったく飾り気のないゴムで縛っただけで</p>
<p>自分のような地味な人間が雑誌のモデル達のように巻いたり編み込んだりなんて</p>
<p>到底出来るわけもなかった。</p>
<p>そもそも、考えたこともなかった…といったほうが正しいだろう。</p>
<p>メイクどころか基本的なケア…化粧水をつけたり、</p>
<p>眉の手入れをしたりなんてこともしたことは無かった。</p>
<p>俗に言う『美』というものを意識することすら許されないのだと思っていた。</p>
<p>“恋をすれば女は変わる”</p>
<p>などというどこかの安いファッション誌のような<ruby><rb>戯言</rb><rp>（</rp><rt>たわごと</rt><rp>）</rp></ruby>は信じていなかったが、</p>
<p>そんな私を<ruby><rb>春馬</rb><rp>（</rp><rt>はるま</rt><rp>）</rp></ruby>は変えてくれた。</p>
<p>私にとっては、地球が360度回転する…それくらいのパワーを春馬はくれた。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>初めての潮吹き…♡</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/hajimete-no-shiofuki/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Aug 2019 15:00:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学生もの]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
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					<description><![CDATA[素敵な彼氏を見つけて週末はデート。 程よくバイトしてオシャレも楽しんで・・・ なんて大学生活を夢見ていた。 でもある１人の初対面の男にぶち壊されるなんて思ってもみなかった。 入学して一月も経たない時に目の前に立った男。 ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>素敵な彼氏を見つけて週末はデート。</p>
<p>程よくバイトしてオシャレも楽しんで・・・</p>
<p>なんて大学生活を夢見ていた。</p>
<p>でもある１人の初対面の男にぶち壊されるなんて思ってもみなかった。</p>
<p>入学して一月も経たない時に目の前に立った男。</p>
<p>まるで知り合いかのように</p>
<p>「ねぇ、俺マジ凄いよ！潮吹きしたくない？」</p>
<p>初対面の男にこんな言葉を投げつけられたら通報するのが妥当だろう。</p>
<p>友人達には「あれ、あんたの友達？？」と引いた顔で苦笑され、</p>
<p>密かに片思いしてた男の子には無言で冷めた目を向けられ、</p>
<p>せっかく入った大学での私の青春は「潮吹き」という単語ただ1つでぶち壊されてしまった。</p>
<p>「結構です！」と断っても次の休み時間には目の前に現れて</p>
<p>“今夜一発ヤろうよ！”</p>
<p>だとか</p>
<p>“イかせまくってあげる！”</p>
<p>だとか…お陰で、スクールカウンセラーに相談しようか、</p>
<p>しばらく休学してしまおうかとまで思いつめている。</p>
<p>なんであんな変態のせいで私が辛い思いしなきゃならないの？</p>
<p>1人俯きながら図書館へ向かう途中、</p>
<p>またも自称テクニシャン男に遭遇してしまった。</p>
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		<title>失恋した勢いでヤケ酒を飲んで…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/ikenai-kankei/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Jul 2019 22:03:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不倫・禁断の恋]]></category>
		<category><![CDATA[お酒に酔って]]></category>
		<category><![CDATA[上司と部下]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[社会人になって５年。 それなりに仕事もしてきて、大学から付き合っている卓也とも仲良く過ごしていた。 そりゃ喧嘩もしたけど、 旅行に行ったり彼の友達とバーベキューや海水浴に行ったり、 楽しい思い出もいっぱいあった。 このま]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>社会人になって５年。</p>
<p>それなりに仕事もしてきて、大学から付き合っている卓也とも仲良く過ごしていた。</p>
<p>そりゃ喧嘩もしたけど、</p>
<p>旅行に行ったり彼の友達とバーベキューや海水浴に行ったり、</p>
<p>楽しい思い出もいっぱいあった。</p>
<p>このまま結婚するんだろうと思っていた矢先に、彼の浮気が原因でまさかの破局…。</p>
<p>短いようで長かった３年間。</p>
<p>卓也が居なくなるなんて思ってもみなかった。</p>
<p>いきなり未来に居るはずだった人が居なくなる…。</p>
<p>そりゃ、飲まずにはいられない！</p>
<p>失恋した勢いで1人でヤケ酒を煽った。</p>
<p>よく2人で行ったバーに１人で行って、１人でグラスを傾け大して強くもないく</p>
<p>せにバカみたいにお酒を飲んだ。</p>
<p>そこまでは覚えてる…。</p>
<p><ruby><rb>佳奈子</rb><rp>（</rp><rt>かなこ</rt><rp>）</rp></ruby>が激しく痛む頭に眉を寄せながら、なんとか目を覚ましたのは次の日の朝だった。</p>
<p>衣服は身に付けておらず、裸で見覚えのないホテルのベットの上にいた。</p>
<p>バスルームからは人がシャワーを浴びる音、そしてハンガーラックには男物のスーツの上着が掛けられている。</p>
<p>すぐにベットのシーツで体をかくし、二日酔いも気にならないほどに慌てふためいた。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>満員電車で痴漢の指テクに足がガクガク。もう・・ダメ・・・。</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/chikan-no-teku/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Jul 2019 08:00:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
		<category><![CDATA[電車・バスの中で]]></category>
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					<description><![CDATA[新潟から上京して、社会人２年目を迎える美羽。 最近はすっかり、都会生活にも慣れてきて自分なりにこの生活を充実していると思っている。 今朝は、ついうっかり二度寝してしまい、朝食も食べずに家を飛び出すはめになったのは昨夜のつ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>新潟から上京して、社会人２年目を迎える美羽。</p>
<p>最近はすっかり、都会生活にも慣れてきて自分なりにこの生活を充実していると思っている。</p>
<p>今朝は、ついうっかり二度寝してしまい、朝食も食べずに家を飛び出すはめになったのは昨夜のつまらない夜更かしのせいだろう。</p>
<p>ドタバタと人込みをかき分けて発車直前の電車に駆け込み、</p>
<p>美羽は人で一杯になった狭い車内へその小さな体を押し込ませた。</p>
<p>人1人分程度の僅かに開いていたスペースになんとか身体を落ち着け、</p>
<p>胸元へかかった長い髪を肩の向こうに流しながら携帯で時間を確認する。</p>
<p>（よかった…ギリギリ間に合うかな？）</p>
<p>四方をスーツ姿の会社員に囲まれ若干の息苦しさを感じながらシャツの襟を指先で整える。</p>
<p>まともに動けない、ともすれば押し潰されてしまいそうな状況も慣れたもので、</p>
<p>彼女は小さな身体を窮屈な隙間に委ねて、目的の駅までの時間をぼんやりやりすごすつもりであった。</p>
<p>しかし、Aラインのスカートの生地の上から、何やらお尻に違和感を感じ、彼女は面倒くさそうに身じろぐ。</p>
<p>手の甲で撫でられているような感覚と動きに嫌悪感を覚えたが、ここは揺れる満員電車の中だ。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>たまたま当たっているだけかもしれないし、カバンかもしれないものを</p>
<p>「この人痴漢です！」</p>
<p>などと騒ぎ立てる気にもなれず、まぁ放っておけばおのずと離れていくだろうと楽観視していた。</p>
<p>そもそも犯罪者を容認するわけではないが、</p>
<p>この程度の痴漢なんてものは満員電車の中では日常茶飯事で、</p>
<p>電車通勤している女子ともなれば誰だって一度や二度経験しているものである。</p>
<p>もちろん、上京したての頃は、心臓が飛び出る程の恐怖で朝の満員電車を避けるために、</p>
<p>数本早い便に乗っていたりもしていた。</p>
<p>でももう慣れたもので、今更、という少々スレた思いもあった。</p>
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			</item>
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		<title>旦那に内緒で合コンへ…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/secret-to-my-husband/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 Jun 2019 03:23:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不倫・禁断の恋]]></category>
		<category><![CDATA[お酒に酔って]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
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					<description><![CDATA[お願い！合コンセッティングして！ 32歳にして、なかなか彼氏ができない幼馴染、麻美（まみ）が私に言ってきた。 とはいえ、私 菜摘（なつみ）はまだまだ結婚1年目の新妻。 それは麻美も知ってるが、なかなかセッティングしてくれ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>お願い！合コンセッティングして！</p>
<p>32歳にして、なかなか彼氏ができない幼馴染、<ruby><rb>麻美</rb><rp>（</rp><rt>まみ</rt><rp>）</rp></ruby>が私に言ってきた。</p>
<p>とはいえ、私 <ruby><rb>菜摘</rb><rp>（</rp><rt>なつみ</rt><rp>）</rp></ruby>はまだまだ結婚1年目の新妻。</p>
<p>それは麻美も知ってるが、なかなかセッティングしてくれる人がいないらしい。</p>
<p>「仮に合コン人数揃ったとしてもさぁ、32にして彼氏ナシの独身あと２人周りにいる？！」</p>
<p>すると麻美が、「なら菜摘が出れば良いじゃん！結婚してる事黙っとくからさ！お願い！寂しいゴールデンウイークは避けたいんだよ…あと一人は若菜がいるからさ！ね？！」</p>
<p>いいのかな…と思いつつも、最近倦怠期で旦那との仲はまずまず。</p>
<p>今日も、旦那が出張で居ないから麻美が泊まりに来てるわけで。</p>
<p>「…旦那には会社の飲み会って言って行けば良いか！」</p>
<p>と、息抜き感覚で承諾してしまったのだ。</p>
<p>「ありがとーー！菜摘の会社男の人多いから、聞いてみてよ！」</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ネットから始まった初恋…♡</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/first-love/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Jun 2019 07:24:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[出会い系]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[今の時代、親が決めた見知らぬ男性と、家同士のために結婚するなんて信じられない…。 しかも簡単に離婚すら出来ないなんて、信じられない。 見たことのない人といきなり顔合わせして、そのまま結婚して、初夜を迎えるなんて、考えただ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今の時代、親が決めた見知らぬ男性と、家同士のために結婚するなんて信じられない…。</p>
<p>しかも簡単に離婚すら出来ないなんて、信じられない。</p>
<p>見たことのない人といきなり顔合わせして、そのまま結婚して、初夜を迎えるなんて、考えただけでもゾッとする。</p>
<p>まぁでも、結婚は別として、『エッチ』という括りでいうと、今もそんない変わらないのかな？？</p>
<p>このネット社会では、簡単に男性とやり取りして、２人が同意すれば会うことができる。</p>
<p>私も最近、マッチングサイトで知り合った１人の男性とやり取りしている。</p>
<p>まだ一週間もたってないけど。</p>
<p>つい先日、「逢いたい…」こんなメッセージがきた。</p>
<p>そう言われた瞬間、何を考えるでもなく「会おう」と言ったのは他でもない私自身で、</p>
<p>半ば勢いだけで話は進みトントン拍子で約束を結んだ。</p>
<p>服装とだいたいの特徴をを伝えて、約束の駅で待つ。</p>
<p>ちゃんと来るよね？気づいてもらえるかな？ガッカリされないかな…？いざその時間になると、</p>
<p>何故か今更になって不安が湧き上がる。</p>
<p>もちろん不安の中にも、ワクワク感は混ざっている。</p>
<p>心配になって着信がないか携帯を何度も確認したり、無駄に辺りを見渡したり…。</p>
<p>週末の夕方は、綺麗に着飾った女性が多い気がする。</p>
<p>私も、もっとおしゃれしてくればよかったかなぁ、そう思うと少し肩身が狭い。</p>
<p>そんなことをぼんやり考えはじめた時、</p>
<p>「ミキちゃん？」</p>
<p>背後からいきなり、知らない声で自分の名前を呼ばれたことに驚きすぐに振り向く。</p>
<p>背の高い男性が人懐っこい笑顔で立っていた。</p>
<p>「…ミキちゃん、だよね？」</p>
<p>「あ、はい。そうです…ヨウイチさん、ですか？」</p>
<p>「そうだよ！」</p>
<p>初めて会ったヨウイチさんは思ってたよりかっこいいし、優しそうな人だった。</p>
<p>私は昔から人付き合いが苦手で、よくよく考えると、ネット以外のリアルな空間で人と接するのは久々だった。</p>
<p>我ながら、よく勢いで会う約束までしたよな…と感心してしまった。</p>
<p>「とりあえず、何か食べよっか？ミキちゃんは何が好き？」</p>
<p>爽やかな笑顔で聞かれても、久しぶりのリアルな男性との会話に固まった笑顔で</p>
<p>「好き嫌いは特にありません」と、</p>
<p>ぶっきら棒に答えるのが精一杯だった。</p>
<p>「じゃ、イタリアンどう？」と聞かれても、ただただコクリと<ruby><rb>頷</rb><rp>（</rp><rt>うなず</rt><rp>）</rp></ruby>く事しか出来なかった。</p>
<p>人付き合いは苦手だった、本当に。だから、このままきっと、５．５帖の狭い部屋で、</p>
<p>パソコンに向かい、一人ぼっちで生きていく、そして孤独に死んでいく…。</p>
<p>自分の人生なんてそんなもの。</p>
<p>そう思って何年も卑屈に生きてきた。</p>
<p>だけどヨウイチさんと知り合い、チャットで、通話で、頻繁に話すようになってから毎日が確実に変わっていった。</p>
<p>恥ずかしいけどデートする妄想をしたりもして、今考えると相当浮足立ってたと思う。</p>
<p>１週間程度のかなり短い期間だけど、私の中のヨウイチさんの存在は、</p>
<p>今やとてつもないパーセンテージを占めている。</p>
<p>生きがい、と言っても過言ではないかもしれない。</p>
<p>久々の外食は、素敵な雰囲気で美味しい料理、目の前にはヨウイチさん。</p>
<p>これまでに経験したことがないほどキラキラした夢のような楽しいものだった。</p>
<p>ヨウイチさんはお酒の知識も豊富で、いかにも素敵な年上の男性、といったスマートさがあった。</p>
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		<title>片思い？…転勤前に勇気を出して告白…</title>
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		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Feb 2018 15:10:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
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					<description><![CDATA[「大和（やまと）、あんたもそろそろいい年じゃない？」 久しぶりに聞いた母の声は記憶より少し、掠（かす）れていた。 「あんまり急かす気はないんだけど良い話があって…」 先が読める切り出しに、少し頭が痛くなった。 もうこの時]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「<ruby><rb>大和</rb><rp>（</rp><rt>やまと</rt><rp>）</rp></ruby>、あんたもそろそろいい年じゃない？」</p>
<p>久しぶりに聞いた母の声は記憶より少し、<ruby><rb>掠</rb><rp>（</rp><rt>かす</rt><rp>）</rp></ruby>れていた。</p>
<p>「あんまり急かす気はないんだけど良い話があって…」</p>
<p>先が読める切り出しに、少し頭が痛くなった。</p>
<p>もうこの時点で嫌な予感がするがいきなり切る訳にもいかずに渋々適当な相槌を打つ。</p>
<p>「立派な家柄のお嬢さんなのよ。ちゃんと良い学校も出ていて今は銀行に」</p>
<p>なんてことのないよくある見合い話で、地元のそこそこ裕福な家の娘さんが三十手前ながら浮いた話も無く、なんとかしてやらねばと動き始めた過保護な親が時代遅れも甚だしい見合いなどというものに乗り出し、そんな話を受けた私の母もまた浮いた便りのない哀れな息子を想ってここはひとつ、出会いの場をセッティングしてやろうというものなのだ。</p>
<p>「まあ一度会うだけでも…」</p>
<p>確かに俺も三十年と少し、浮いた話はない。</p>
<p>しかし親に恋の話なんぞを自分からする男というのは聞いた例がないし、今同じ職場の女性に思いをつのらせている、今度デートに誘ってアタックするなどとは口が裂けても言わないし言いたくもない。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「あー…」<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>口から空気が漏れるような気の抜けた声が出る。</p>
<p>日本人ならよく出す、乗り気じゃない時の鳴き声のようなそれはおそらく電話の向こうの相手をがっかりさせただろう。</p>
<p>一応気を使い「悪いけど」と前置きをした上で話を続けた。</p>
<p>「来年転勤があるんだ。辞令が出て」</p>
<p>これは事実だ。</p>
<p>別に適当な言い訳をでっちあげたのではない。</p>
<p>「だから今はお見合いなんてする余裕はなくて」</p>
<p>出来ればずっと今の研究室にいたかった。</p>
<p>別に、なにかしでかして飛ばされるってわけじゃない、単に経験のため、誰もが通るありきたりな道だし特にケチを付ける気もない。</p>
<p>すっかり慣れ親しんだ室内をひとしきり眺めた後、なんとはなしにコーヒーを<ruby><rb>淹</rb><rp>（</rp><rt>い</rt><rp>）</rp></ruby>れる。</p>
<p>正直言うとずっと彼女は欲しかった。</p>
<p>しかし恋を<ruby><rb>謳歌</rb><rp>（</rp><rt>おうか</rt><rp>）</rp></ruby>する人も多い高校時代はずっと勉強ばかりしてきたしそれならキャンパスライフで青春をと思いきや男まみれの理系畑で出会いがない。</p>
<p>こんなやつは日本全国どこにでもいるだろう。</p>
<p>そんな俺だからそのまま月日は流れ一人寂しい老後を…という未来図は簡単に想像できるしそれはそれで別に構わない。</p>
<p>でも実は内心いいなと思っている相手がいる。</p>
<p>最近休憩中によく話す、同じ部署の…</p>
<p>「柏木さん？どうしたんですか？ぼーっとして」</p>
<p>いきなり後ろからかけられた声に肩が跳ねるほど驚いた。</p>
<p>たった今淹れたばかりのコーヒーがコップの中で大きく揺れるが幸い、手にかかることも溢れなかった。</p>
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		<title>先生の秘密を知った男子生徒が…</title>
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		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 01:08:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学生もの]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
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					<description><![CDATA[帰宅したらまずテレビかパソコンの電源を入れる、という人は少なくないだろう。 圭佑（けいすけ）も例に漏れずそのタイプであった。 学校から帰ったらまずお下がりで貰ったパソコンの電源を入れて、それから起動を待つ間に制服を脱ぐ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>帰宅したらまずテレビかパソコンの電源を入れる、という人は少なくないだろう。</p>
<p><ruby><rb>圭佑</rb><rp>（</rp><rt>けいすけ</rt><rp>）</rp></ruby>も例に漏れずそのタイプであった。</p>
<p>学校から帰ったらまずお下がりで貰ったパソコンの電源を入れて、それから起動を待つ間に制服を脱ぐ。</p>
<p>そしてトイレに行って飲み物を用意して、準備完了。</p>
<p>準備と言っても年頃の男子、パソコンでやることと言えば音楽を聞くかエロ動画をみるくらいだ。</p>
<p>いけない事とは思いつつ、しかし、だからこそ親の居ない隙にイヤホンを繋いでこっそりと楽しむのである。</p>
<p>決してバレぬよう履歴はその都度消し、家族が来たら気配を察しすぐに対応できるよう神経を張り巡らせ…俺CIAとかFBIのエージェントみたい。</p>
<p>全ては最高のオナニーの為、彼は今日も精を出す。</p>
<p>「おまたせ～皆待ったぁ？」</p>
<p>鼻にかかった甘ったるい声がヘッドホン越しに<ruby><rb>囁</rb><rp>（</rp><rt>ささや</rt><rp>）</rp></ruby>きかける。</p>
<p>最近彼が夢中なのは、素人女性の<ruby><rb>痴態</rb><rp>（</rp><rt>ちたい</rt><rp>）</rp></ruby>がリアルタイムで見られる放送サイト。</p>
<p>「待ってねーよ、つかデブじゃん。ナシナシ」</p>
<p>「ケバ過ぎ、無理」</p>
<p>「脱がないのかよ。チェンジ」</p>
<p>ブツブツ独り言を漏らしながらカチカチといくつもの放送をウロウロと彷徨う。</p>
<p>全ては気持ちよく抜く一瞬の為…</p>
<p>「お、これいいじゃん」</p>
<p>ふと圭佑が手を止めたのは長い髪を下ろした細身の女性の放送、それもちょうど今から脱ぎ始めるところだった。</p>
<p>狭い倉庫のような場所で背後にはダンボールや棚が所狭しと詰め込まれている。</p>
<p>女性の顔は見えないが、むしろ見えない位が興奮をそそる。</p>
<p>白いブラウスに黒い長めのスカートは如何にもお硬い真面目な印象だった。</p>
<p>「恥ずかしいなー…」</p>
<p>女性は照れたようにそう言いながら服を脱いでいく。</p>
<p>真面目そうな服装とは打って変わって、あらわになった下着は随分と面積の小さな黒いレース。</p>
<p>「うわエッロ…」</p>
<p>思わず<ruby><rb>生唾</rb><rp>（</rp><rt>なまつば</rt><rp>）</rp></ruby>を飲む。</p>
<p>ブラジャーはともかくパ、パンツなんてほとんど紐じゃねーか！</p>
<p>隠れてない！色々隠れてないって！</p>
<p>恥ずかしい、なんて言う割には小さなショーツからは毛が覗いている。</p>
<p>それどころか、食い込みすぎて肉厚なふくらみがむっちりはみ出ている。</p>
<p>もはや割れ目しか隠せていない。</p>
<p>「今日はずっとこんな下着で仕事をしてましたぁ…」</p>
<p>「普通にしてるだけで食い込んじゃって…」</p>
<p>女性はカメラに近づいて下着を見せつけてくる。</p>
<p>ぷりんとした丸い尻は当然Tバックが食い込んで丸出しに。</p>
<p>「見られてると思うだけで、濡れてきちゃう…」</p>
<p>女性の細い指がショーツの上から割れ目をなぞる。</p>
<p>「もう湿っちゃってる…」</p>
<p>艶っぽい声で実況しながらぷっくりした肉を押し広げた。</p>
<p>夢中でモニターに張り付く圭佑に、一瞬妙な感覚が襲う。</p>
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