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	<title>官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<title>官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<item>
		<title>エロチューバ―のヒトリアソビ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[斗倭]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Dec 2022 15:00:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりエッチ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
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					<description><![CDATA[エロチューバ―になって早半年。 私のチャンネルNAMEはSATO（さと）。 なぜ私がエロチューバ―となったかというと、ユー〇ューブのエロ版と考えてもらってくれたら一番わかりやすいと思う。 たまたま、ネットサーフィンをして]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>エロチューバ―になって早半年。</p>
<p>私のチャンネルNAMEはSATO（さと）。</p>
<p>なぜ私がエロチューバ―となったかというと、ユー〇ューブのエロ版と考えてもらってくれたら一番わかりやすいと思う。</p>
<p>たまたま、ネットサーフィンをしていたら、Ero tubeというのを見つけてしまったのだ。</p>
<p>そこは本家様と同じ感覚で、動画をアップしたり（エロい）、見たりできるサイトでした。</p>
<p>人気のエロチューバ―さんには、視聴者様から「投げ銭」と言いうのがあり、</p>
<p>それで生計を立てる人いるくらいと知り、私も活動を始めたのです！</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>さて、今日のエロ動画の内容は、いつものように『ヒトリアソビ』ネタです！</p>
<p>SATOの動画はヒトリアソビネタが多いのだけど、</p>
<p>ヒトリアソビの内容が豊富なのか登録者様もそこそこ多いのですよ?感謝感謝です?</p>
<p>さて、性欲解消＆ひと稼ぎしてきますか！</p>
<p>「こんばんは、SATOです。今日もヒトリアソビ動画を配信しまーす★」</p>
<p>そう言ってカメラの前に出したのは、男性器のカタチを模したバイブというものと、</p>
<p>楕円形でコードが付いたもの…ローターを見せながら語り出した。</p>
<p>「今日はこのバイブとローターを使って、ヒトリアソビをしちゃいます?では始めますね～?」</p>
<p>私はそう言うと、カメラの前で想像の中の彼のモノ…バイブを口に含み、</p>
<p>唾液を絡ませながら、ジュブジュブと音が響くように立ててフェラチオをし始めた。</p>
<p>それはまるで見ているであろう視聴者の性欲をあおるかのようにねっとりと舐めまわす。</p>
<p>舐めまわしながらカメラ目線で</p>
<p>「キモチイイ？」</p>
<p>など声をかけたりすることも忘れない。</p>
<p>もちろん、自分自身の性欲も上げておかないといい動画は撮れない。</p>
<p>そのため、SATOは動画を撮る前に、同じErotubeの中でお気に入りの動画を探して欲情をさせておく。<br />
………</p>
<p>………<br />
「ねぇ～？SATOのローターで、遊んでイイ？」</p>
<p>カメラ目線の状態で、私はバイブを口に咥えたまま、</p>
<p>ローターの電源を入れて乳首にローターをあてがう。</p>
<p>振動が性感帯に響く。</p>
<p>「んふっ//くすぐったい//ごめんっ//ちゃんと咥えるから」</p>
<p>あおむけの状態になりながら、右手でバイブを支え、左手でローターを胸やお腹などに這わせていく。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>美味しくイタダキマス</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/itadakimasu/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[斗倭]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Dec 2020 01:15:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ラブラブ]]></category>
		<category><![CDATA[媚薬]]></category>
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					<description><![CDATA[今日は久しぶりに裕太の家でお泊まりデートの日♡ 最近は仕事が忙しくて、なかなか休みが合わなくて、LINEのやり取りしか出来なかったから、性欲が溜まって、ヒトリでエッチな動画を観たりしてオナニーを毎晩していたのよね…。 指]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今日は久しぶりに裕太の家でお泊まりデートの日♡</p>
<p>最近は仕事が忙しくて、なかなか休みが合わなくて、LINEのやり取りしか出来なかったから、性欲が溜まって、ヒトリでエッチな動画を観たりしてオナニーを毎晩していたのよね…。</p>
<p>指じゃ物足りないから、キュウリにコンドームを被せてナカに入れて、<ruby><rb>裕太</rb><rp>（</rp><rt>ゆうた</rt><rp>）</rp></ruby>のアレでかき乱されているのを想像しながら、グチュグチュに出し入れして、裕太の名前をずっと呼んでみたり…。</p>
<p>裕太のアレには敵わないけど、キュウリもなかなか良かったわね♡</p>
<p>ポーン。</p>
<p>あ！LINEの通知音だ！</p>
<p>え～と…裕太からで、なになに～…</p>
<p>『もうすぐで仕事が終わるから、先に俺の家に上がっていて。あっ、料理は俺が作るから<ruby><rb>凛子</rb><rp>（</rp><rt>りんこ</rt><rp>）</rp></ruby>はお風呂にでも入ってゆっくりしてて(´∀｀)』</p>
<p>あ～～♡久しぶりに裕太の手作り料理が食べられる♡</p>
<p>裕太の料理は、私が作るよりも、すっごく美味しいから、大好きなのよね～♡</p>
<p>『お疲れ様、裕太。うん、わかった！私も今から裕太の家に行くね♡裕太の手料理、楽しみにしてる♡』</p>
<p>返信完了！裕太の家に行きますか！</p>
<p>ルンルン気分で裕太のアパートに着いた凛子は、慣れた手つきで合鍵を出すと、カチャリっと鍵を開けて中に入って行った。ベッドルームに行くと、コンドームが一箱用意がしてあった。</p>
<p>そしてその横に可愛い箱が置いてあった。</p>
<p>何だろう？と思いつつも触らずにベッドルームをあとにした。</p>
<p>その十分後に裕太が食材を買って仕事から帰って来た。</p>
<p>「ただいま～、凛子～、会いたかったよ～」</p>
<p>「裕太お帰り♡私も会いたかった！」</p>
<p>凛子は裕太に飛びつくように抱き付くと、裕太も食材とカバンを置いて、凛子を強く抱きしめた。そしてお互いに唇を重ね、深い口づけを交わす。</p>
<p>舌を絡め合い、強く、強く抱きしめる。</p>
<p>「んふぅ…、裕太…、裕太が欲しくなっちゃう…」</p>
<p>「なら、先にスる？それとも、ご飯を食べた後にスる？」</p>
<p>「先にシタイ…」</p>
<p>「なら、まずは食材を冷蔵庫に入れるから、凛子は寝室に行ってて」</p>
<p>凛子はうなずくと、裕太の唇に軽くキスをすると、寝室に向かって行った。</p>
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		<title>彼氏がマンネリ解消にと媚薬と大人のおもちゃを買ってきた</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/biyaku-manneri/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[斗倭]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Nov 2020 15:00:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
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					<description><![CDATA[「あっ///今日のセックス…キモチイイッ///」 「ふふっ、このローションとローターは彩芽のココをすごく素直にさせてくれるね」 ……… ……… ……… 付き合って1年の彩芽とアツシは、早くもマンネリ期に突入してしまった。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「あっ///今日のセックス…キモチイイッ///」</p>
<p>「ふふっ、このローションとローターは彩芽のココをすごく素直にさせてくれるね」</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>付き合って1年の彩芽とアツシは、早くもマンネリ期に突入してしまった。</p>
<p>そこでアツシがネットで見つけたローターと媚薬ローション。</p>
<p>口コミもなかなか良いので彩芽との夜の営みを、再び火を付けたくて購入。</p>
<p>もちろん、彩芽には内緒だ。</p>
<p>お仕事から帰ってきた彩芽にアツシは、いつものように夕ご飯を用意して、お風呂も準備は抜群。</p>
<p>にこやかなアツシに比べて、彩芽の表情は少し曇っていた。そう、夕ご飯のおかずに『豚の角煮』が用意されていると、『今日はセックスをしますよ♪』という合図なのだ。</p>
<p>夕ご飯、お風呂を共に済ませたら、お約束と言わんがばかりにアツシが彩芽を布団の上に寝かせてキスをする。</p>
<p>キスをしながら彩芽のパジャマをたくし上げて行く。</p>
<p>優しいキスに舌を絡め、唾液を絡め合う生々しいディープな口づけ。</p>
<p>そして柔らかな胸の愛撫に、胸の頂への甘噛み、そしてキスマークを付ける。</p>
<p>しかし、彩芽にはこの行為は『ちょっとした苦痛な行為』にしか過ぎない。</p>
<p>（早く終わらないかな…）</p>
<p>彩芽は営みに集中することができない。</p>
<p>アツシのことが嫌いというわけではないのだが…。</p>
<p>アツシの手が彩芽のショーツの上を撫でるように這ってきた。</p>
<p>（…やっぱり濡れてないな。じゃあ、例のヤツとアレを使うか）</p>
<p>アツシは一旦、彩芽のカラダから離れると、なにやらゴソゴソと可愛らしい袋から、卵のようなカタチをしたものと、小さなチューブのものを出してきた。</p>
<p>そしてアツシは、彩芽に一言、伝えながらパジャマを脱がした。</p>
<p>「彩芽、今までよりもキモチイイことをしようね♪」</p>
<p>「？アツシ、何を言って…っ！？」</p>
<p>彩芽のカラダがビクリと反応を示した。</p>
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		<title>淫夢の中で…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/yumeno-naka/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[斗倭]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Aug 2020 02:23:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
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					<description><![CDATA[これは…夢なのかしら？ ……… ……… ……… どうして私の目の前に、あなたがいるの？ ……… ……… ……… あなたは、3年前に還らぬ人となったじゃない…。 ……… ……… ……… 私の腕の中で…。 ……… ……… …]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>これは…夢なのかしら？</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>どうして私の目の前に、あなたがいるの？</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>あなたは、3年前に還らぬ人となったじゃない…。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>私の腕の中で…。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>なのに、どうして…？</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「<ruby><rb>葉月</rb><rp>（</rp><rt>はづき</rt><rp>）</rp></ruby>？どうしたんだい、そんな顔をして。まるで幽霊が出たって顔をしているぞ」</p>
<p>「<ruby><rb>恭平</rb><rp>（</rp><rt>きょうへい</rt><rp>）</rp></ruby>…なの？本当に、本当に、恭平…なの？」</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>なんと言うことだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>まさか本当に、3年前に死んだ『恭平』がよみがえった…。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>私は夢を見ているのだろうか？</p>
<p>いや、夢ならば覚めないでほしいような、欲しくないような、複雑な気持ちだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「ん？葉月…、お前、ピアスなんてしてたっけ？」</p>
<p>「え？」</p>
<p>…ピアス穴を開けたのは、恭平が亡くなった後に開けたもの。</p>
<p>それにこのピアスは、恭平が亡くなって2年後に新しくできた彼氏から貰った、初めての誕生日プレゼントだった…。</p>
<p>「葉月、お前まさか、浮気…してるのか？」</p>
<p>「…恭平、あなたは3年前に亡くなったのよ？何を言っているの」</p>
<p>「俺が死ぬ？…プッ、ハハッ！葉月、何おかしなことを言ってるんだよ。この通り、俺はピンピンしてるぞ！それに、今日は記念日だろ？」</p>
<p>…記念日？</p>
<p>そう、記念日に恭平は波にさらわれて亡くなったのだ。</p>
<p>どうして…それを思い出させるために現れたのだろうか…。</p>
<p>それとも私に『新しい恋』をするな。</p>
<p>と言うことなのだろうか？</p>
<p>しかし、今日は何の記念日だったっけ？</p>
<p>「さぁ葉月、もうすぐ海辺のレストランの予約時間が迫っているぞ。駐車場に急ごう！」</p>
<p>「え？駐車場？」</p>
<p>私は恭平に手を引かれるまま、見覚えのある風景に違和感を覚えつつ恭平の言う駐車場へと向かった。</p>
<p>そこには、恭平の愛車があった…。</p>
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		<title>ヒトリ秘め事遊び</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/marine-beans-dildo/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[斗倭]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2020 08:38:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりエッチ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
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					<description><![CDATA[あの人と出会ってから、１年が経ちました。 ずっとあの人のことを想いながら、ヒトリの夜が恋しくて、カラダがあの人を欲していると気付いてからは、自分自身で慰める夜が続いていました。 あの人はどんな声で私の名前を呼んで、どんな]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あの人と出会ってから、１年が経ちました。</p>
<p>ずっとあの人のことを想いながら、ヒトリの夜が恋しくて、カラダがあの人を欲していると気付いてからは、自分自身で慰める夜が続いていました。</p>
<p>あの人はどんな声で私の名前を呼んで、どんな風にカラダを愛撫して、どんなキスをしてくれるのか…。</p>
<p>想像しただけでカラダは疼き、下半身の<ruby><rb>蜜壺</rb><rp>（</rp><rt>みつつぼ</rt><rp>）</rp></ruby>がナニかを物欲しそうにしているのが分かる。</p>
<p>そして今夜も、あの人を想いながら自らの指とオモチャで自身のカラダを慰める。</p>
<p>ソレは男性器のモノを少し可愛くしたカタチではあるが、肌触り、振動、うねり、そのスペックを含めて私は気に入っているオモチャである。</p>
<p>「あぁ…、今日も私のナカをグチャグチャにしてね…」</p>
<p>舌舐めずりをした私はオモチャの先端を口に含み、あの人の男性器にフェラをするかの様に、丁寧に奉仕をする。</p>
<p>そうすると聞こえてくるの。</p>
<p>「あぁ…、気持ち良いよ…」</p>
<p>って言う声が聞こえてきそうで…。</p>
<p>その間も私の蜜壺のナカはヒクヒクしているのが自分でもよくわかる。</p>
<p>でもまだダメ。</p>
<p>こんな簡単に入れてしまったら楽しみがすぐに終わってしまう。</p>
<p>だから、いつものように乳房を揉んだり、乳首を摘んだりして自身の性感帯をさらに高める。</p>
<p>「あっ、あぁ！…んくぅ…、はぁ、も…う…ガマン…出来ない…」</p>
<p>私は<ruby><rb>疼</rb><rp>（</rp><rt>うず</rt><rp>）</rp></ruby>いている蜜壺にオモチャの先端を当てがい、十分に受け入れられる準備が出来ているかを確認する。</p>
<p>入口を上下に動かし、蜜を絡めるかのように動かす。</p>
<p>ただ、一気に突っ込むだけではつまらない。</p>
<p>自分自身の感度を極限までに高めて、じっくりと楽しむのが私のやり方なのだから。</p>
<p>「あぁ…あなた。焦らさないで早くちょうだい…。あなたが欲しいの…」</p>
<p>口ではそう言ってみるけれど、そこにあの人は居ないのは知っている。</p>
<p>私自身の性欲を高めるスパイスを与えてるだけなのだから。</p>
<p>そしてズッと蜜壺に圧迫感を感じた。願っていたモノが入って来たのだ。</p>
<p>それと同時に私はオモチャの【ツイストモード】のスイッチを入れて、蜜壺のナカをグイングインとかき乱す。</p>
<p>「アッ！アッ！ナカッ！…激しい…ッ！出し入れしちゃダメェ…」</p>
<p>『ダメ』と口にはしてはいるが、行為をしているのは、私自身だ。</p>
<p>私の意思で私の気持ちイイところに当たるように動かし、カラダ位も変えている。</p>
<p>しかし、ナカでグイングインと動くオモチャは容赦なく私の蜜壺をかき乱していく。</p>
<p>それがまた私を興奮させ、淫らに狂わせていく。</p>
]]></content:encoded>
					
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