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	<title>痴漢・レイプ｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<lastBuildDate>Sun, 29 Dec 2024 17:48:06 +0000</lastBuildDate>
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	<title>痴漢・レイプ｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<item>
		<title>バスの中なのに</title>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Dec 2024 15:00:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
		<category><![CDATA[電車・バスの中で]]></category>
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					<description><![CDATA[あたしは今、夜行バスで実家に向かっています。 どうやら実家にいる兄から帰宅命令が出たのです。 何事かと思い事情をきくと、あたしたち家族のかなめである父親が倒れたそうだ。 今までは父親はあまり周囲に心配させないような、まし]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あたしは今、夜行バスで実家に向かっています。</p>
<p>どうやら実家にいる兄から帰宅命令が出たのです。</p>
<p>何事かと思い事情をきくと、あたしたち家族のかなめである父親が倒れたそうだ。</p>
<p>今までは父親はあまり周囲に心配させないような、ましてや病院とはまるで縁がないような人。</p>
<p>その父親が今や倒れて病院にいるだなんておかしく思ってしまう。</p>
<p>だからか、余計いなくなってしまうのではないかと心配になってしまうのだった。</p>
<p>それはそうと、今は時刻0時を回っており、睡魔に襲われている。</p>
<p>到着まではあと2時間ある。</p>
<p>それまで少し寝ておこうとあたしはバスの中にある簡易ベッドに横になった。</p>
<p>バスの揺れる振動が心地よく感じてしまい、深い眠りにつけそうだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>うとうとしていて、眠りに着けそうと思った瞬間、いきなり口をふさがれた。</p>
<p>「！！？？」</p>
<p>明らかにガタイの良い男性のごつごつとした手で口をふさがれている。</p>
<p>抵抗しようにも、いともかんたんに両手首を抑えられている。</p>
<p>「少しの我慢だ」</p>
<p>そう言ってふさがれている手の指の間から、何か液体が入ってきて唇を濡らした。</p>
<p>「気持ち良く成ったら教えてね？」</p>
<p>そういうとひたすらあたしの胸の<ruby><rb>尖端</rb><rp>（</rp><rt>せんたん</rt><rp>）</rp></ruby>をカリカリと爪を滑らせる。</p>
<p>最初はいやでいやで気持ち悪かったのに、徐々にあたしの身体が火照ってきたことがすぐにわかった。</p>
<p>さっきの液体は‥‥もしかして媚薬ってやつ！？<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>だとしたらやばいよ、あたし気持ち良くなったらやばすぎる！！</p>
<p>そう思えば思うほど、あたしの身体はだんだんと性欲に駆られてきた。</p>
<p>認めたくないのに、嫌なのに、でもあたしの身体は激しくされたいと望んでしまっているんだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「お、そろそろおとなしくなってきたな」</p>
<p>「ほんとだ。乳首が勃ってきた」</p>
<p>ふー、ふー、と呼吸を荒くして耐えているが我慢の限界だ。</p>
<p>いまだに口をふさがれている手をチロッと舐めてみる。</p>
<p>そうすれば男性はあたしの欲求OKのサインとして、にやりと薄く笑みをこぼした。</p>
<p>「まずは胸だけでイカせてやろーぜ」</p>
<p>「じゃ、頂きますー」</p>
<p>そう言うと、あたしの上の服がまくられて露わになった胸の尖端を、硬くさせた舌でチョンと触れてくる。</p>
<p>思わず息をのんでしまう。</p>
<p>そこから舌全体を使って乳輪を舐めていれば、時折舌先で胸の尖端を軽く触れてきた。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>絶頂行痴漢電車</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/zettyouutikandensya/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[麻梨]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 May 2024 15:00:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
		<category><![CDATA[電車・バスの中で]]></category>
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					<description><![CDATA[　――あぁ、やっぱり今日も……。 　伸びてきたその手の体温に、私は小さく震え、そして昏（くら）い喜びを隠すことができなかった。 　辞書で『すし詰め』と引いたら『今まさにこのこと』と出てくるような満員電車。 勤務先の最寄り]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>　――あぁ、やっぱり今日も……。</p>
<p>　伸びてきたその手の体温に、私は小さく震え、そして<ruby><rb>昏</rb><rp>（</rp><rt>くら</rt><rp>）</rp></ruby>い喜びを隠すことができなかった。</p>
<p>　辞書で『すし詰め』と引いたら『今まさにこのこと』と出てくるような満員電車。</p>
<p>勤務先の最寄り駅まであと七つというところで、多くの人が降車する代わりに、その人は乗車する。</p>
<p>　柔らかく、円を描くように、優しく、でもはっきりとした動作で――私のお尻を撫でる<ruby><rb>武骨</rb><rp>（</rp><rt>ぶこつ</rt><rp>）</rp></ruby>な手。</p>
<p>（ふ、ぁあ……くすぐったぃ……）</p>
<p>　くるくると形を確かめるような手つきから、お尻と太ももの堺を指の腹でばらばらにくすぐられ……</p>
<p>まるで猫が<ruby><rb>顎</rb><rp>（</rp><rt>あご</rt><rp>）</rp></ruby>を撫でられるときのようなそれに、たまらず声が漏れそうになる。</p>
<p>（あぅ……もう、いっそ捲ってよ……！　焦らさないでっ）</p>
<p>　彼はぴったりと<ruby><rb>臀部</rb><rp>（</rp><rt>でんぶ</rt><rp>）</rp></ruby>の形に添ったスーツの上から、大事なものを可愛がるように撫でるばかりだ。</p>
<p>　指の腹をすぅっと曲線に沿って滑らせ、猫の顎を撫でるようにくすぐられるのがたまらない。</p>
<p>かと思えば、<ruby><rb>掌</rb><rp>（</rp><rt>てのひら</rt><rp>）</rp></ruby>で全体をまさぐられ、その大胆さにびくりと反応してしまう。</p>
<p>　布越しに伝わる温度はもどかしいのにとても遠く感じて、はしたないと自分を<ruby><rb>窘</rb><rp>（</rp><rt>たしな</rt><rp>）</rp></ruby>める気持ちが加速した。</p>
<p>一方で、火遊びに似たその感覚は私にたまらなく昏い喜びを与える。</p>
<p>　私は周囲にばれないように少しだけ足を開き、身体を彼の方に寄せる。</p>
<p>彼が少し笑った気がするけれど、そんなことは気にしていられない。</p>
<p>（今日は、どこまでしてくれるのかな……）</p>
<p>　そんな期待を込めながら、一方で、一か月前の私だったら卒倒しそうな思考が脳内をぐるぐると駆け巡る。</p>
<p>　新卒で就職してから毎日乗っている通勤列車で、私、<ruby><rb>文乃</rb><rp>（</rp><rt>あやの</rt><rp>）</rp></ruby>は痴漢をされている。</p>
<p>　つい最近、一か月前……彼と出会うあの日まで。</p>
<p>　私は特に特筆すべきことのない人生を送ってきた、はずだったのに。　</p>
<p>　………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
　その日は例の駅……彼が乗車する駅で、珍しくあまり人が降車しない日だった。</p>
<p>（えぇー……学生が夏休みに入ったからもっと人が少ないと思ったのに）</p>
<p>　もう何年も乗っているのに、前日の寝不足も相まって朝からうんざりしてしまう。</p>
<p>（……ん？　なんか、脚に違和感？）</p>
<p>　先ほどから太ももに当たる何かが不自然な動きを見せていて、避けようとするたびに追いかけられている気がした。</p>
<p>（なんだろ、これだけ人が多いと逃げにくいな……って）</p>
<p>　その日の服装はワンピースだった。形が崩れるのが嫌だった私はことさらに<ruby><rb>憂鬱</rb><rp>（</rp><rt>ゆううつ</rt><rp>）</rp></ruby>で、何度避けても当たってくるそれが徐々に許せなくなってきていた。</p>
<p>（あぁ、もう！　なんで避けられないかなぁっ！）</p>
<p>　当たっているそれが『手』なのか『鞄』なのか、はたまた『脚』なのかの判別がつかず、私はスマホを握ったまま振り払う。それでもしつこい何かが離れないのに苛立ち、勢いをつけたときだ。</p>
<p>「……痛てぇっ！」</p>
<p>　私の手は背後の何かを思い切り叩いてしまった。</p>
<p>小さくも、悶絶するような、苦痛に満ち満ちた悲鳴が上がる。</p>
<p>「え？　あ、あぁっ！　すみません……！」</p>
<p>　一瞬、なんのことかわからずに反応が遅れる。</p>
<p>　声の主は斜め後ろにいた人物で、脚に何かを当てていた人物とはまた別の人だ。</p>
<p>　人が多くて肩口にしか振り向けない。</p>
<p>身長差も手伝って至近距離の隣の人物も、その後ろの声を上げた人物も顔を伺うことができない。</p>
<p>（何？　今の……振り払ったものは手だったけど、ぶつかったものは固かった……？）</p>
<p>　棒状の、それこそ、布に包まれた筒のような？</p>
<p>「……おい、あんた……」</p>
<p>「ひっ！」</p>
<p>（どうしよう、もしかしてヤバい人？）</p>
<p>　地を這うような低い<ruby><rb>唸</rb><rp>（</rp><rt>うな</rt><rp>）</rp></ruby>り声に、思わず身を固めた時だ。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>満員電車の中で</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/manindensyanonakade/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[床井]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Jul 2023 15:00:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[カーセックス]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[上司と部下]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[電車・バスの中で]]></category>
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					<description><![CDATA[ぎゅうぎゅう詰めの電車にのりながら、マリコは一人、ため息をついた。 会社と家の行きかえりは、いつもこの満員電車にのっている。 都心のようなつぶれそうなほどの人込みではないが、人と人とが密着しているこの空間は、やはりマリコ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ぎゅうぎゅう詰めの電車にのりながら、マリコは一人、ため息をついた。</p>
<p>会社と家の行きかえりは、いつもこの満員電車にのっている。</p>
<p>都心のようなつぶれそうなほどの人込みではないが、人と人とが密着しているこの空間は、やはりマリコは好きにはなれなかった。</p>
<p>「はあ……」</p>
<p>特に興味のない仕事を続けてそろそろ5年、新しい出会いもなければ、特に楽しいこともないどこにでもいる社会人だ。</p>
<p>（何か楽しいことないかなあ……）</p>
<p>四方八方からの人波に潰されながら、マリコはそう思った。</p>
<p>その時だった。</p>
<p>「……えっ？」</p>
<p>何かが、お尻にあたった。</p>
<p>それは人の手というよりは、無機質で硬いもののような感触がした。</p>
<p>偶然、誰かのカバンが当たってしまっているのかもしれない……</p>
<p>痴漢というような雰囲気ではないし、こんな満員ではそれも仕方がないことだろう。</p>
<p>マリコはそう思い、もぞりと身体を動かした。こうすればもう、当たることはない……</p>
<p>そう思ったが、それはマリコの身体に着いてくる。</p>
<p>マリコの身体が動いたからなのか、ソレは先ほどとは別の箇所に、またぐいぐいと押し当てられた。</p>
<p>「っ……！」</p>
<p>お尻の中心に当たっていたのが、少し場所を変えて足の間あたりに当たり始める。</p>
<p>身体のラインに沿う柔らかなタイトスカートをはいたマリコの臀部は、あまりしっかりガードされてはいない</p>
<p>――硬い何かが――おそらくカバンの角が――</p>
<p>敏感な部分を押し上げるようにして擦りつけられ、マリコは思わず身体を震わせた。</p>
<p>電車の揺れに合わせて、それは小刻みにマリコの弱い部分を擦っている。</p>
<p>偶然かもしれないし、もしかしたら誰かが意図的にしているのかもしれない</p>
<p>――手で払えばどかすことも出来そうだったが、マリコは頭上のつり革を両手でぐっと握り締めた。</p>
<p>「っ……は、っ」</p>
<p>じんわりとした快感が、電車のゆれとともにマリコの身体を襲ってくる。</p>
<p>こす、こす、とソレが動くたびに、マリコはお尻をもぞもぞと動かした。</p>
<p>身体は満員電車で自由にはならないし、偶然当たっているだけかもしれないそれも、気持ちの良い箇所にダイレクトに当たるわけではない</p>
<p>――それでも、その微かな感触をマリコは楽しんでいた。</p>
<p>「まもなく、〇〇駅～〇〇駅です」</p>
<p>よく聞きなれている男性の声とともに、電車の速度がゆっくりと下がっていく。</p>
<p>降りる人も多い駅で、乗客は降りる準備のためにごそごそと動き始めた。</p>
<p>それと同時に、マリコの身体に触れていた何かも、そっと離れて行く</p>
<p>――マリコが振り返っても、大勢のスーツを来た社会人たちがひしめき合っているだけだった。</p>
<p>「マリコさん、今日どうしたんですか？なんだかぼーっとして……」</p>
<p>会議が終わった後、後輩に声を掛けられた。</p>
<p>新人の頃からマリコが面倒を見ていた、笑顔のかわいらしい子犬のような後輩だった。</p>
<p>黒髪はスポーツマンのように短く切りそろえられていて、誠実そうでバリバリの営業マンだ。</p>
<p>彼に声をかけられて、そういえば確かにボーっとしていたなと自覚した。</p>
<p>会議中、どうしても今朝の電車の事が頭をよぎった。</p>
<p>こんなことでは、と思えば思うほどにその事で頭がいっぱいになって、途中からは会議の記憶がない。</p>
<p>「ううん、ちょっと……考え事しちゃって」</p>
<p>「そうなんですか？何かあったら言ってくださいね！」</p>
<p>「うん、<ruby><rb>松村</rb><rp>（</rp><rt>まつむら</rt><rp>）</rp></ruby>くん、ありがとう」</p>
<p>まさか電車で押し当てられたカバンの角のようなものが忘れられなくて……</p>
<p>なんて、そんなことは言えなかった。</p>
<p>曖昧に笑って流した後、定時になってすぐに会社を後にした。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>お父さんと内緒の・・・？</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/otousantono/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Feb 2023 15:00:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[「雪（ゆき）ー。ねぇ雪いないのー？？」 これは、深夜１時に帰宅した母の声。 いつもあたしが寝ているからと、お酒に酔っぱらった時はマネージャーに送ってもらっているのに、 なぜかこの日は違った。 おかしいなぁ、と思って部屋で]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「<ruby><rb>雪</rb><rp>（</rp><rt>ゆき</rt><rp>）</rp></ruby>ー。ねぇ雪いないのー？？」</p>
<p>これは、深夜１時に帰宅した母の声。</p>
<p>いつもあたしが寝ているからと、お酒に酔っぱらった時はマネージャーに送ってもらっているのに、</p>
<p>なぜかこの日は違った。</p>
<p>おかしいなぁ、と思って部屋で勉強していたところを中断し、めんどくさいが母にこたえる。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「はいはい。ちょっと待ってねーっと」</p>
<p>「ゆっきーー‥‥‥」</p>
<p>玄関に着くとべろべろに酔っぱらってしまっている母がいた。</p>
<p>「お母さん。今日はマネージャーに送ってもらわなかったの？」</p>
<p>荷物を拾い上げて、靴を脱がせる。</p>
<p>あたしの暖かい手が母の足首に触れて、いきなり抱き着いてきた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「あのねー、雪。あのね、お父さんが出来るのってどう思う？」</p>
<p>「‥‥‥へ？」</p>
<p>「好きな人ができたの」</p>
<p>「おぉ、まじか」</p>
<p>素直な反応。</p>
<p>そっか。お母さんも好きな人できたのか。</p>
<p>いままでずっと一人だから心配だったけど、カバーしてくれる人ができたのか。</p>
<p>「‥‥それはそれは、喜ばしいことだのぉ」</p>
<p>「ほんと！？」</p>
<p>「はいはい。じゃ、詳しく聞くから待っててね。水持ってくるから」</p>
<p>あたしはその日、男性にのろける母を美人な母なんだなぁ、と再認識していた。</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>母の告白から一週間が経過する頃、いつも通りに帰宅をすると鍵が開いていた。</p>
<p>鍵のかけ忘れかと驚いて慌てて中に入った。</p>
<p>玄関先には見知らぬ靴があった。</p>
<p>男性用の黒塗りで、革の靴。</p>
<p>母が義父を連れてきたのかもしれない、と思って靴を脱ぎ、</p>
<p>明かりのあるリビングに入っていった。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
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		<title>毎朝遭遇する痴漢の犯人はまさかの・・・</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/tikannohanninha/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Feb 2023 15:00:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
		<category><![CDATA[電車・バスの中で]]></category>
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					<description><![CDATA[背後に忍び寄ってきた淫猥（いんわい）な視線 厳しい受験戦争を勝ち抜き、春からは関西トップクラスの進学校である某有名高校に進学 することが決まった私、滝野春華（たきのはるか）。 いよいよ新たな人生がスタートすると意気込んで]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>背後に忍び寄ってきた<ruby><rb>淫猥</rb><rp>（</rp><rt>いんわい</rt><rp>）</rp></ruby>な視線</h3>
<p>厳しい受験戦争を勝ち抜き、春からは関西トップクラスの進学校である某有名高校に進学<br />
することが決まった私、<ruby><rb>滝野春華</rb><rp>（</rp><rt>たきのはるか</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>いよいよ新たな人生がスタートすると意気込んで高校生活を迎えようとしていた私に、<br />
いきなり試練が待ち受けていたのだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>中学の3年間は、ずっと塾に通ったりしながらの勉強漬けの毎日で、恋愛なんて二の次。</p>
<p>このように恋愛お預け状態だった私だが、そんな私にも憧れていた一人のある男子生徒が<br />
いた。</p>
<p>しかし、その男子生徒というのは、私と同じ中学校に通う男子生徒ではない。</p>
<p>私は部活ではバスケットボール部に所属していたけど、たまにある地元の同じ市内の<br />
中学校同士での対外試合に参加していた時のこと。</p>
<p>その対外試合では、市内では私の通う中学校に一番近くにある中学校とよく試合を組む<br />
ことがあったのだけど、実は、その中学校に憧れの男子生徒がいたのだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>彼の名前は、<ruby><rb>平林健輔</rb><rp>（</rp><rt>ひらばやしけんすけ</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>彼もバスケットボール部で、男女共に同じ日に対外試合を組んでいたので、女子の試合<br />
の後に引き続き行われる、男子の試合で彼を見かけることができた。</p>
<p>初めて見た彼は、バスケットボールが上手で、市内の全中学校の選抜メンバーにも<br />
選ばれるほどの実力。</p>
<p>見た目も爽やかイケメンで、芸能界でも通用するよどのルックスの持ち主。</p>
<p>しかも、噂で聞いた話によると、運動だけでなく、勉強もかなりできるようで、学力は<br />
学年でもトップクラスの成績だったらしい。</p>
<p>健輔君は私たちの中学校のバスケットボール部の女子生徒たちの間でも人気があり、<br />
私だけでなく、みんなの憧れの的だった。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>一方、私の方はというと、勉強の方はからっきしダメで、中学1年の夏休みが終わる頃<br />
までは、学年でも下から数えた方が早いくらいの成績だったのだ。</p>
<p>きっと、彼はどこかの進学校を受験するだろうから、私のようなおバカちゃんには、<br />
全く縁のない人なんだろうなぁ・・・、と徐々に彼のことは諦めるようになった。</p>
<p>そんな勉強嫌いの私だったけど、両親が高校の教師ということもあり、嫌でも勉強を<br />
せざるを得ない状況にあった。</p>
<p>週3回のペースで塾にも通い、休みの日も両親に交代で教えてもらう、勉強漬けの日々。</p>
<p>バスケットボール部も3年の夏に行われる大会を最後に引退し、それ以降は、高校受験に</p>
<p>向けてラストスパートに入っていく。</p>
<p>当然、憧れの彼のことはもう対外試合で見かけることもなくなり、彼の存在も私の心の中<br />
からはすっかり消え去って、忘れた存在になっていたのです。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>高校受験まであとわずかとなった3年の冬休みには、頑張ったかいもあり、私の学力は<br />
アップし、それに伴い、成績もグングン上昇していました。</p>
<p>そして、何とか第1志望だった関西ではトップクラスの進学校である某有名高校に進学<br />
することができたというわけです。</p>
<p>これでやっと勉強漬けの地獄の日々から解放される！</p>
<p>しかも、驚いたことに、私が猛勉強の末に入ったその高校に、健輔君も受験をして<br />
合格していたのだ。</p>
<p>入学式当日に、初めてクラスメートと顔を合わせた時に、健輔君が同じクラスにいる<br />
ことに気が付いた時は、嬉しさのあまり、飛び上がって喜んでしまった。</p>
<p>ようやく彼氏を作って待ちに待った恋愛を満喫できるんだなと、楽しみで仕方がなかった<br />
私だったけど、まさかこんな試練が襲ってくるなんて想像もしていなかった。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
毎朝、私はK電鉄という電車に乗って通学し、高校の最寄りのS駅まで乗っていく。</p>
<p>しばらくは、特に何もトラブルなく普通に通学することができていましたが、初登校から<br />
ちょうど1週間がたった日に、その試練はやって来た。</p>
<p>私の友達はみんな地元の各公立高校を受験し、それらのいずれかに通うことになっていた<br />
ため、高校は友達とは別々。</p>
<p>一方、3つ隣の市にある私立高校を受験し、合格してそこに通うことになった私は、<br />
毎朝、寂しく一人ぼっちで通学している。</p>
<p>地元の公立高校に進学してたら、こんな寂しい思いもしなくて済んだのだろうか・・・、<br />
そんなこを考えながら、満員電車に揺られ始めて1つ目の駅に到着した時だった。</p>
<p>その駅は、多くの乗客が乗り降りする大きな駅で、その駅に到着するといつも多くの乗客<br />
で、より一層電車内がギュギュウの寿司詰め状態になる。</p>
<p>そして、電車が発車してから30秒ほどが過ぎた時、突然背中がゾワゾワッとしたので、<br />
ふと後ろに目をやると、何やら人の視線のようなものを感じた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>チラッと見ただけなので、はっきりとはわからなかったけど、おそらく、私の背後には<br />
男性が立っているなとはわかった。</p>
<p>しかし、高校に通い始めて1週間目になるけど、満員電車とはいえ、こんなに私の背後に<br />
ピタッとくっつき、何なら少し圧迫するぐらい密着されることは今まではない。</p>
<p>さらに、30秒ほどが過ぎた時、スースーというかすかな音が聞こえたのと同時に、<br />
後頭部辺りに熱い空気のようなもの感じました。</p>
<p>それは、背後に立つ男性の鼻息だったのです。</p>
<p>一瞬、えっ？！と驚きましたが、私の後頭部に男性の鼻先が密着しているのがわかり、<br />
私は一気に鳥肌がたちました。</p>
<p>そして、その直後、私のお尻に何かがモゾモゾと動くのを感じ、その瞬間、私は痴漢され<br />
ていることに気付きました。</p>
<p>背後に忍び寄ってきた淫猥な視線。</p>
<p>ただでさえ新しい高校に通い始めたばかりでまだ心細い状況なのに、この日から毎日痴漢<br />
に襲われる、恐怖の電車通学が始まったのです。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>夜行バスでの夜這い</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/yakoubusdeno/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 15:00:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
		<category><![CDATA[電車・バスの中で]]></category>
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					<description><![CDATA[眠たい……。。・ あたし、桜坂美緒（さくらざかみお）は今、夜行バスで実家に帰省しています。 母親の体調がすぐれなくて帰ってきてほしいと、 地元にいる弟から言われて戻っています。 昔から父がいなく、弟は父の代わりに母親を大]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>眠たい……。。・</p>
<p>あたし、<ruby><rb>桜坂美緒</rb><rp>（</rp><rt>さくらざかみお</rt><rp>）</rp></ruby>は今、夜行バスで実家に帰省しています。</p>
<p>母親の体調がすぐれなくて帰ってきてほしいと、</p>
<p>地元にいる弟から言われて戻っています。</p>
<p>昔から父がいなく、弟は父の代わりに母親を大事に大事に守ろうと決めているんです。</p>
<p>それはさておき、</p>
<p>もう数時間でバスは到着。</p>
<p>眠気はピークに達しているため、用意されている簡易ベッドに横になる。</p>
<p>目をつぶって、最後に見た母親と弟を思い出す。</p>
<p>あのころ楽しかったな、父親なんかいなくても幸せだったな。</p>
<p>徐々に思考はさえぎられていく。</p>
<p>眠りに入るのだなぁ。<br />
………</p>
<p>………<br />
そう思った瞬間、いきなり口を押えられた。</p>
<p>「！？！？」</p>
<p>大きい男性が２人いた。</p>
<p>「んー！！」</p>
<p>「静かにしろ。殺されたいのか」</p>
<p>よく見ればナイフだ。</p>
<p>全身で恐怖を訴える。</p>
<p>「ほら、俺が抑えとくから、お前先にやれよ」</p>
<p>「ほ、ほんとうにいいのか」</p>
<p>「当たり前だろ」</p>
<p>そんなやりとりを聞いていれば、こいつら確実にレイプ犯だ。</p>
<p>やだ‥‥‥怖いよ‥‥‥でも抵抗したら‥‥‥。</p>
<p>考えていると涙が止まらない。</p>
<p>「あぁ‥‥‥最高。その顔がたまらない」</p>
<p>べろりとあたしのほっぺたに舌を這わせた。</p>
<p>気持ちが悪くて身震いをする。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>あぁ、もういやだ。</p>
<p>なんであたしがこんな目に合わなきゃならないの！？</p>
<p>その舌は徐々に下がっていき、首筋まで這わられる。</p>
<p>鎖骨までいって‥‥‥そのまま胸に進む。</p>
<p>別に処女でもないけどこういう行為は好きな人とと決めていた。</p>
<p>それが叶わない夢になるんだなぁ。</p>
<p>べりっといきおいのある音がした。</p>
<p>どうやらガムテープで口を押えるんだろう。</p>
<p>案の定べたりと貼り付けられ、舌を這わす男は胸の先端まで向かっていて、</p>
<p>もう一人は太ももの付け根をさわさわと撫でていた。</p>
<p>ズボンをはぎ取られてパンツ姿になれば、</p>
<p>パンツの上から何か細いようなものをつけられて</p>
<p>チューっと何か液体のようなものを垂らされる。</p>
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		<title>夜の公園には気を付けよう</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/yorunokouenniha/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2022 15:00:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[お酒に酔って]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[「あー、飲みすぎた‥‥‥」 あたしは会社で親睦会（しんぼくかい）があり、飲めないお酒を上司から勧められて飲んでしまった。 アルコールが弱い家系のあたしは、正直においだけで酔える。 けれども飲まないわけにもいかなかった。 ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「あー、飲みすぎた‥‥‥」</p>
<p>あたしは会社で<ruby><rb>親睦会</rb><rp>（</rp><rt>しんぼくかい</rt><rp>）</rp></ruby>があり、飲めないお酒を上司から勧められて飲んでしまった。</p>
<p>アルコールが弱い家系のあたしは、正直においだけで酔える。</p>
<p>けれども飲まないわけにもいかなかった。</p>
<p>大人の付き合いは本当にめんどくさいなぁ。</p>
<p>けれどもあたしは、そのお酒の席の雰囲気が楽しくて付き合ってしまうのが現状。</p>
<p>しかし今回の飲みの席には、いつものメンバー以外で、職場の中でも中心核の専務が来ていたので断れなかった。</p>
<p>普段あたしと飲みに出かける上司は、断れというものの、</p>
<p>そうするわけにはいかずにかなり飲んでしまった。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「吐きそう‥‥‥うわー、こりゃきついなー‥‥‥」</p>
<p>偶然にも、今やなくなりつつある公園に設置されている水道を見つけた。</p>
<p>蛇口をひねって水を出してからあたしは嘔吐してしまった。</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>あー‥‥気分が悪い。</p>
<p>時間は‥‥‥今は午前４時過ぎ。</p>
<p>今居座っている公園から自宅までは約４分。</p>
<p>なんだか鳥の鳴き声が怖く感じる。</p>
<p>そういえば今気づいたけどこの公園って‥‥</p>
<p>たしか子どもの遊具で事故があった公園だ。</p>
<p>ようやく気付くが時すでに遅し。</p>
<p>もう、恐怖しかなくなった‥‥。</p>
<p>不気味なので帰ろうとすると、</p>
<p>いきなり後ろから“がさっ！”と木々の揺れる激しい音がした。</p>
<p>そこを見れば、男性が二人出てきた。</p>
<p>顔を見るとすごく良く似ている。</p>
<p>まるで双子みたいに‥‥‥<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>「お姉さんもしかして今飲みの帰りー？？」</p>
<p>「顔色悪いね。送って行こうか？？」</p>
<p>「けっこうです。帰れますので」</p>
<p>「なになに、そんな<ruby><rb>露骨</rb><rp>（</rp><rt>ろこつ</rt><rp>）</rp></ruby>に嫌がらなくてもいいじゃん！」</p>
<p>そう言われてあたしは「これ以上はまずい」と思って</p>
<p>早歩きで立ち去ろうとするが男性に腕をつかまれてしまった。</p>
<p>「いいじゃん。少し遊ぼうよ」</p>
<p>「けっこうです！」</p>
<p>きつく言うがまったく効力はなかった。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>和姦と恋心</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/wakantokoigokoro/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Nov 2022 15:00:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[気が付けばあたしは、３人の男性に囲まれている。 場所はとある廃墟（はいきょ）した病院。 あたしはその古い診察室の診察台にガッチリと拘束されている。 涙を流して声を出そうにも、 全身で怯えてしまっているせいか声も出なければ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>気が付けばあたしは、３人の男性に囲まれている。</p>
<p>場所はとある<ruby><rb>廃墟</rb><rp>（</rp><rt>はいきょ</rt><rp>）</rp></ruby>した病院。</p>
<p>あたしはその古い診察室の診察台にガッチリと拘束されている。</p>
<p>涙を流して声を出そうにも、</p>
<p>全身で怯えてしまっているせいか声も出なければ、</p>
<p>身体も動かない。</p>
<p>脳だけ動いてるから、目から入る風景とこの男性たちがいることで察する。<br />
………</p>
<p>………<br />
「やーっと起きたかお姫様」</p>
<p>３人のうち、１人が目覚めたあたしに気づいて話し出す。</p>
<p>他の２人も言われて気づいてあたしを見ていた。</p>
<p>「あーーかわいそうに。親に売られたことも知らないで涙浮かべてら」</p>
<p>売られた‥‥‥？</p>
<p>「ほんとだ。わーかわいそう」</p>
<p>１人の男はあたしの顎を持ち上げて視線を合わせてくる。</p>
<p>見たくもない。</p>
<p>離れて。</p>
<p>触らないで。</p>
<p>「‥‥‥よし、俺は外の見張りやるから、お前ら抜かせてもらえよ」</p>
<p>‥‥‥え？</p>
<p>「悪いなぁ<ruby><rb>健司</rb><rp>（</rp><rt>けんじ</rt><rp>）</rp></ruby>。俺はもう２か月もやってねーから溜まってんだわ」</p>
<p>「そうだな。これからこの子が使えるか使えないかを判断させてもらうぞ」<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>待って。</p>
<p>待って‥‥‥？</p>
<p>何言ってるの？</p>
<p>怖い。</p>
<p>「おーおー怯えてんな」</p>
<p>「大丈夫だよ。痛くはしないから」</p>
<p>「‥‥‥っ‥‥」</p>
<p>あたしは反論したくてもできない。</p>
<p>「カメラ回せ」</p>
<p>「あいよ」</p>
<p>「‥‥これじゃ喘ぎ声入んないから、どうにか声出るようにしねーとな」<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>無理だから。</p>
<p>これ以上怖い思いさせないで。</p>
<p>「じゃぁここは‥‥‥な」</p>
<p>絶対あたしに待ち構えているのは、そういう行為だろう。</p>
<p>わかってる。</p>
<p>逃げられないことも。</p>
<p>だからこそ本当にいやだ。</p>
<p>「はい、俺を見てーー」</p>
<p>見たくないから横にそらす。</p>
<p>けどそいつはあたしの両ほほをがっちりとホールドして真正面に向けさせた。</p>
<p>ゆっくりと顔を近づけて、ペロッと舌を出して唇の下側を舐めてくる。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>嘘のつけない身体</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/usonotukenaikarada/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Nov 2022 15:00:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[媚薬]]></category>
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					<description><![CDATA[嘘だと思いたい。 どうか、夢であって。 こんな現実はいらない。 お願いします神様。 なんでもするから‥‥‥ こんなこと‥‥ ……… ……… 「いいか。バラしたら録画したをネットにばらまくからな。テープは俺が預かるよ、ＡＶ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>嘘だと思いたい。</p>
<p>どうか、夢であって。</p>
<p>こんな現実はいらない。</p>
<p>お願いします神様。</p>
<p>なんでもするから‥‥‥</p>
<p>こんなこと‥‥<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>「いいか。バラしたら録画したをネットにばらまくからな。テープは俺が預かるよ、ＡＶ主婦さん」</p>
<p>絶対あの人にはバレたくない。</p>
<p>お願い、あの人には‥‥‥一生一緒にいると約束をした夫にだけは‥‥‥。</p>
<p>「そうだな。ネットよりも旦那にバラされる方がいいか？」</p>
<p>「お願い‥‥旦那には‥‥‥」</p>
<p>「だったら言うことを聞いてもらうぞ」</p>
<p>なんだっていい。</p>
<p>むしろこのまま―‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>時間はさかのぼる。</p>
<p>あたしは一人、自宅で旦那の帰りを待っていた。</p>
<p>職場内恋愛の末に結婚したのだが、家庭にいてほしいという旦那の話があり、</p>
<p>今は職場を辞めて、一日３時間ほどのコンビニのレジ業務をしているだけ。</p>
<p>最初は仕事人間だったあたしなので慣れなくて、</p>
<p>ストレスがたまる一方だった。</p>
<p>けれども最近は慣れてきた。</p>
<p>こんな生活も悪くない。</p>
<p>あたしは旦那のお飾りだけど納得している。</p>
<p>とある日、あたしは旦那の<ruby><rb>翔平</rb><rp>（</rp><rt>しょうへい</rt><rp>）</rp></ruby>と昼食に行こうと手をつないで街中を歩いていた。</p>
<p>その途中でめちゃくちゃ美人な女性が翔平に話しかけてきた。</p>
<p>それから翔平は「少し話をしてくるから、先に店に入っててくれ」と言い残して消えてしまった。</p>
<p>嫉妬しながらも、翔平が来ることを今か今かと店で待っていた。</p>
<p>けど来ない。</p>
<p>夜になるまで待つが来ない。</p>
<p>電話もLINEも返事がない。</p>
<p>不安で不安で、店から飛び出して自宅に帰った。</p>
<p>もし間違って帰っていたら？</p>
<p>すれ違っていたら？</p>
<p>その返答だと希望を持ちながら自宅へ帰るあたし。</p>
<p>暗闇の中、走っていると男性とぶつかってしまった。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>連続絶頂グループレッスン</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/renzokuzettyou/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/renzokuzettyou/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[青井 七海]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 15:00:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[媚薬]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
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					<description><![CDATA[「ネイティブが教える英会話教室」 ーーインターネットで見つけたその教室は、カリキュラムがしっかりしていたし、 何より自宅の近所だったので、一回見学に行こうと思ったのだ。 ネットで見学の予約を取ると、丁寧な返信がメールでき]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ネイティブが教える英会話教室」</p>
<p>ーーインターネットで見つけたその教室は、カリキュラムがしっかりしていたし、</p>
<p>何より自宅の近所だったので、一回見学に行こうと思ったのだ。</p>
<p>ネットで見学の予約を取ると、丁寧な返信がメールできた。</p>
<p>『初回から講師と二人ではご不安かと思いますので、グループレッスンはいかがですか？』</p>
<p>と聞いてもらえて、私は余計安心した。</p>
<p>なので、今日楽しみに教室を訪れたのだが――。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「んーっ！ヴ！ヴヴっ！離、うーッ！」</p>
<p>やみくもに手足をバタつかせて抵抗するも、</p>
<p><ruby><rb>屈強</rb><rp>（</rp><rt>くっきょう</rt><rp>）</rp></ruby>な男たちに前後左右から羽交い締めにされると、それもまったく意味を成さない。</p>
<p>私より頭二つ分も背の高い男たちに取り囲まれ、</p>
<p>私の体は余すことなくその影に囚われてしまった。</p>
<p>涙で潤む視界で見上げた男たちの顔は、へらへらと薄ら笑いを浮かべながらも、</p>
<p>目玉は欲望に<ruby><rb>爛々</rb><rp>（</rp><rt>らんらん</rt><rp>）</rp></ruby>と光っている。</p>
<p>黄ばんだ六つの眼が恐ろしくて、</p>
<p>私は幼子みたいにひっくひっくとしゃくり上げた。</p>
<p>大きな手で塞がれた唇は、<ruby><rb>強張</rb><rp>（</rp><rt>こわば</rt><rp>）</rp></ruby>り震えて、悲鳴を上げることもできない。</p>
<p>「レッスンに来たんだろ？ならちゃんと学習して帰らないとな」</p>
<p>「グループレッスン楽しんでいけよ。ははは」</p>
<p>「つーかちょっとHPの見栄えを整えただけで、こんな簡単に引っかかるとか笑えるんだけど。<br />
英会話教室よりネットリテラシー教室にでも行ったほうがいいんじゃねぇの？」</p>
<p>日焼けした浅黒い肌の男たちは、思い思いに私に<ruby><rb>蔑</rb><rp>（</rp><rt>さげす</rt><rp>）</rp></ruby>みの<ruby><rb>嘲笑</rb><rp>（</rp><rt>ちょうしょう</rt><rp>）</rp></ruby>を吐きかけた。</p>
<p>「おっと、大人しくしろって」</p>
<p>体を捻って拘束を解こうとするも、簡単にいなされて、より強く押さえつけられてしまう。</p>
<p>それでもなお暴れようとする私に、背後の男が舌打ちをした。</p>
<p>「チッ、うぜぇな」</p>
<p>「う゛、う゛う゛ーーッッ」</p>
<p>男は私の背後から両脇に野太い腕を差し込み、</p>
<p>そのまま肘を曲げて、私をぐんっと持ち上げてしまう。</p>
<p>爪先を床から離されて、私は虚しく宙を<ruby><rb>掻</rb><rp>（</rp><rt>か</rt><rp>）</rp></ruby>くことしかできない。</p>
<p>「はは！胸がプルプル揺れてえろいな。サービスか？」</p>
<p>「ひ……ッ」</p>
<p>私の前に立ち、手で口を塞いでる男が<ruby><rb>下卑</rb><rp>（</rp><rt>げび</rt><rp>）</rp></ruby>た笑みを浮かべながら、ぎゅっと胸を<ruby><rb>掴</rb><rp>（</rp><rt>つか</rt><rp>）</rp></ruby>んだ。</p>
<p>数回、無遠慮に揉みしだき、息を荒げた男は私のシャツを乱暴に捲りあげる。</p>
<p>「ッ！ん！うう゛ーー！」</p>
<p>いやいやと頭を左右に振るも、男は私の意志など意にも介さず、</p>
<p>レースの下着を摺り下げて胸を露出させた。</p>
]]></content:encoded>
					
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