<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>【ちょいMの女】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
	<atom:link href="https://zunko.biz/novel/tag/%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%84m%E3%81%AE%E5%A5%B3/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://zunko.biz/novel</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Tue, 29 Nov 2022 21:01:23 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9</generator>

<image>
	<url>https://zunko.biz/novel/wp-content/uploads/2020/07/cropped-niku-32x32.jpg</url>
	<title>【ちょいMの女】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
	<link>https://zunko.biz/novel</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>和姦と恋心</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/wakantokoigokoro/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/wakantokoigokoro/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Nov 2022 15:00:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=2292</guid>

					<description><![CDATA[気が付けばあたしは、３人の男性に囲まれている。 場所はとある廃墟（はいきょ）した病院。 あたしはその古い診察室の診察台にガッチリと拘束されている。 涙を流して声を出そうにも、 全身で怯えてしまっているせいか声も出なければ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>気が付けばあたしは、３人の男性に囲まれている。</p>
<p>場所はとある<ruby><rb>廃墟</rb><rp>（</rp><rt>はいきょ</rt><rp>）</rp></ruby>した病院。</p>
<p>あたしはその古い診察室の診察台にガッチリと拘束されている。</p>
<p>涙を流して声を出そうにも、</p>
<p>全身で怯えてしまっているせいか声も出なければ、</p>
<p>身体も動かない。</p>
<p>脳だけ動いてるから、目から入る風景とこの男性たちがいることで察する。<br />
………</p>
<p>………<br />
「やーっと起きたかお姫様」</p>
<p>３人のうち、１人が目覚めたあたしに気づいて話し出す。</p>
<p>他の２人も言われて気づいてあたしを見ていた。</p>
<p>「あーーかわいそうに。親に売られたことも知らないで涙浮かべてら」</p>
<p>売られた‥‥‥？</p>
<p>「ほんとだ。わーかわいそう」</p>
<p>１人の男はあたしの顎を持ち上げて視線を合わせてくる。</p>
<p>見たくもない。</p>
<p>離れて。</p>
<p>触らないで。</p>
<p>「‥‥‥よし、俺は外の見張りやるから、お前ら抜かせてもらえよ」</p>
<p>‥‥‥え？</p>
<p>「悪いなぁ<ruby><rb>健司</rb><rp>（</rp><rt>けんじ</rt><rp>）</rp></ruby>。俺はもう２か月もやってねーから溜まってんだわ」</p>
<p>「そうだな。これからこの子が使えるか使えないかを判断させてもらうぞ」<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>待って。</p>
<p>待って‥‥‥？</p>
<p>何言ってるの？</p>
<p>怖い。</p>
<p>「おーおー怯えてんな」</p>
<p>「大丈夫だよ。痛くはしないから」</p>
<p>「‥‥‥っ‥‥」</p>
<p>あたしは反論したくてもできない。</p>
<p>「カメラ回せ」</p>
<p>「あいよ」</p>
<p>「‥‥これじゃ喘ぎ声入んないから、どうにか声出るようにしねーとな」<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>無理だから。</p>
<p>これ以上怖い思いさせないで。</p>
<p>「じゃぁここは‥‥‥な」</p>
<p>絶対あたしに待ち構えているのは、そういう行為だろう。</p>
<p>わかってる。</p>
<p>逃げられないことも。</p>
<p>だからこそ本当にいやだ。</p>
<p>「はい、俺を見てーー」</p>
<p>見たくないから横にそらす。</p>
<p>けどそいつはあたしの両ほほをがっちりとホールドして真正面に向けさせた。</p>
<p>ゆっくりと顔を近づけて、ペロッと舌を出して唇の下側を舐めてくる。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/wakantokoigokoro/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>私を可愛く召し上がれ</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/watasiwokawaiku/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/watasiwokawaiku/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[麻梨]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Nov 2022 15:00:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[お酒に酔って]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[上司と部下]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=2280</guid>

					<description><![CDATA[私には手に入らないものだから、欲しがることすらしなかった。 　そうやって諦めたものは、両手の指で数えきれないほどあって―― 彼もまた、そのうちの一人だったりする。 ……… ……… ……… 　月末。 　半年に一度訪れる大き]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私には手に入らないものだから、欲しがることすらしなかった。</p>
<p>　そうやって諦めたものは、両手の指で数えきれないほどあって――</p>
<p>彼もまた、そのうちの一人だったりする。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
　月末。</p>
<p>　半年に一度訪れる大きな納期を終えると、我が社は大々的な打ち上げを行う。</p>
<p>　今回はビアガーデンを貸し切るという結構リッチな飲み会で、日々の鬱憤を晴らすかのように社員たちはこぞってハイペースにグラスを傾けた。</p>
<p>「<ruby><rb>桜</rb><rp>（</rp><rt>さくら</rt><rp>）</rp></ruby>さぁん！　飲んでるー？」</p>
<p>　取り分けられたサラダを、倍の時間をかけて<ruby><rb>咀嚼</rb><rp>（</rp><rt>そしゃく</rt><rp>）</rp></ruby>していた私にしなだれかかって来たのは我が社の名物受付嬢、<ruby><rb>美森</rb><rp>（</rp><rt>みもり</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>「飲んでる飲んでる」</p>
<p>「何その適当な感じぃー。まったく、最近の若いのはぁ！」</p>
<p>　<ruby><rb>管巻</rb><rp>（</rp><rt>くだま</rt><rp>）</rp></ruby>く美森は確認する必要もなく酔っている。</p>
<p>開始１時間もたたずこの仕上がりだ。</p>
<p>今日は荒れるだろう、と私は小さくため息をついた。</p>
<p>　わーわーにゃーにゃーと喋りまくる美森は何言っているかわからないが、確実に大した内容じゃないので、適当に<ruby><rb>相槌</rb><rp>（</rp><rt>あいずち</rt><rp>）</rp></ruby>を打つに限る。</p>
<p>　それよりも、この梅雨明けの暴力的な暑さの中でどうしてこんなに美森はきれいなままを保てるのかと彼女の顔をまじまじと観察。</p>
<p>畜生、毛穴どこだよ。<br />
………</p>
<p>………<br />
　受付嬢らしく華やかな美森は、元の造形が整っていたのはもちろんだが、美容への努力は怠らない。</p>
<p>それはもう、ストイックそのものだ。</p>
<p>だから<ruby><rb>妬</rb><rp>（</rp><rt>ねた</rt><rp>）</rp></ruby>むならば同じだけの苦労を積まないと話にならないわけだけれど、やはり羨ましいと思ってしまう。</p>
<p>(「可愛くない女は無理」かぁ)</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>　先日、私は給湯室で聞いてしまったのだ。</p>
<p>　私と同じ課の、先輩にあたる<ruby><rb>黒岩和臣</rb><rp>（</rp><rt>くろいわかずおみ</rt><rp>）</rp></ruby>が、同僚たちと好みの女性のタイプについて軽口を叩いているところを。</p>
<p>　――「黒岩ってどういう子がいいの？」</p>
<p>　――「別にはっきりしたタイプはないけど、可愛くない女は無理」<br />
………</p>
<p>………<br />
　けっ、とやさぐれたように温くなったビールを飲み干す私は……なるほど、可愛くない。</p>
<p>「まぁ、べつにいいんだけどさ」</p>
<p>　私は幼少期から「可愛い」とカテゴライズされたことがない。</p>
<p>　集中力を発揮するといつだって怖い顔と言われ、合理的で効率を重視すると硬いだの冷たいだの指をさされることの繰り返し。</p>
<p>　学生ならまだしも社会人、仕事の場で女は実力だけで生きていくには難しいらしい。</p>
<p>いつだって「可愛げ」というニーズがどこにでも求められる。</p>
<p>(女に産まれたら標準装備できる仕組みに変えてくれませんかねぇ、カミサマ)</p>
<p>　上の空な私をよそに、別の課の、名前は知らない男性がやってきてしきりに美森にアプローチ。</p>
<p>　彼は堂々と美森だけを見つめていて、私からは当たり前のように顔が半分しか見えない。</p>
<p>そういえば何かの本で読んだな。</p>
<p>美人はいつでも<ruby><rb>膝</rb><rp>（</rp><rt>ひざ</rt><rp>）</rp></ruby>を向けられるって。</p>
<p>　美森には悪いけれど、「他所でやってくれ」という表情が丸出しだったらしい。</p>
<p>　彼は私に「お前がどっか行け」と<ruby><rb>憎々</rb><rp>（</rp><rt>にくにく</rt><rp>）</rp></ruby>しい視線を寄越してくるので流石に腹立たしかった。</p>
<p>当然揉め事を起こしたくないし、私は適当なことを言って席を外した。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/watasiwokawaiku/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>爆尻アラフィフ未亡人と変態上司</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/bakusiri-miboujin/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/bakusiri-miboujin/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 Aug 2022 15:00:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの男]]></category>
		<category><![CDATA[上司と部下]]></category>
		<category><![CDATA[出会い系]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=2113</guid>

					<description><![CDATA[大き過ぎるお尻がコンプレックスだった 「あ～あ、私のってなんでこんなに大きいんやろうか・・・」 毎朝着替える時に、必ず自分のお尻のサイズが気になって仕方がない。 私の名前は多岐川明美。 つい先月、50歳になったばかりの大]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>大き過ぎるお尻がコンプレックスだった</h3>
<p>「あ～あ、私のってなんでこんなに大きいんやろうか・・・」</p>
<p>毎朝着替える時に、必ず自分のお尻のサイズが気になって仕方がない。</p>
<p>私の名前は多岐川明美。</p>
<p>つい先月、50歳になったばかりの大阪在住のオバちゃん。</p>
<p>でも、周りの友人からは、女優のかた○梨乃さんに似ているとよく言われる。</p>
<p>私自身も若い頃からちょっと似ているかも、と思っちゃうくらい、自分で言うのも<br />
なんですが、顔が似ています。</p>
<p>スタイルも似ていれば嬉しかったんだけど、さすがにそう上手くはいきません。</p>
<p>身長は低いし、どちらかというとデブとはいかないまでも、ちょいポチャ体形で、<br />
とてもご本人のようなナイスバディには程遠いスタイルです。</p>
<p>そして、その中でも、私が子供の頃からずっとコンプレックなのが、大きなお尻。</p>
<p>大きいと言っても、そんじょそこらのサイズじゃないんですよ。</p>
<p>よく大きなお尻を巨尻なんて言葉で表現しますが、私のお尻って、巨尻という言葉より、</p>
<p>爆尻という言葉の方がピッタリなんじゃないかと思うほどのデカさ。</p>
<p>「あんた顔は結構べっぴんさんで愛嬌もあるのに、体形がちょっとなぁ・・・、特に、<br />
そのおっきなお尻。なんでそないにデカなったんやろなぁ」</p>
<p>と母親にも、デカ尻をイジられる始末。</p>
<p>お母ちゃん、なんでこんなに大きなお尻で私を生んじゃったの・・・、なんて私の母親を<br />
恨んだこともあったっけなぁ。</p>
<p>そうそう、あれは小学校の体育の授業だったかな。</p>
<p>1980年代前半に小学生だった私。</p>
<p>今でこそ体育の授業で着る体操服は、男女ともハーフパンツというスタイルになって<br />
しまいましたが、その当時は、男子はショートパンツ、女子はブルマでした。</p>
<p>今のハーフパンツ世代の若い子からしてみれば、昔の女子のブルマは、なんて破廉恥な<br />
格好なんだと思うはず。</p>
<p>だって、ピッタリお尻にフィットしてお尻の形がはっきりわかるし、太もも全開だった<br />
もん。</p>
<p>中には、はみパンしてたり、はみ尻していた子もいたぐらいやから。</p>
<p>今では考えられないようなエッチな格好だったと思うんだけど、まあ、当時はそれが<br />
当たり前の時代だったってこと。</p>
<p>そして、私が小学6年生の時、もちろん私は紺色のブルマを体育の授業で穿いていたわけ<br />
だけど、小学生にしてはお尻が大きすぎて、もうブルマがピッチピチ。</p>
<p>一番大きいサイズだったと思うんだけど、それでも下尻がはみ出しちゃうくらいに、<br />
パツンパツンだったの。</p>
<p>小学6年生にもなれば、もうそれなりに男子も性に対して興味を抱き始めている年頃。</p>
<p>小学生の頃は、体育はクラスの男子女子全員で一緒に授業を受けていたので、当然、女子<br />
は男子にブルマ姿を見られるわけです。</p>
<p>それで、毎回のように私のお尻に対する男子たちのいやらしい視線を感じていました。</p>
<p>もう本当に恥ずかしくて、嫌で嫌で仕方がなかったのを今でもはっきり記憶しています。</p>
<p>体育祭の時なんて、騎馬戦だと背が低い私なんか100％上に乗るから、下で支える、<br />
特に、後ろで支える男子には至近距離で見られるので、嫌でたまらなかった。</p>
<p>下で支えている前の人の肩に、後ろで支える左右2人の片手を回すことで、それが上に<br />
乗る人が座る所になるわけだけど、これがまた嫌で仕方がなかった。</p>
<p>だって、いざ騎馬戦が始まると、騎馬の体勢が崩れた時に、後ろの2人の手や顔に<br />
お尻が密着しちゃうんだから、恥ずかしいったらありゃしない。</p>
<p>中学校になってすぐに、一部のクラスの男子からはデカ尻女と呼ばれるわで、一時もう<br />
学校に行きたくないって思ったことがあるくらい。</p>
<p>そして、とうとう高校生の時には、お尻のサイズが100センチにまで成長しちゃったの。</p>
<p>ここまで成長しちゃうと、今度はファッションでの制限も出てきて、穿けるスカートが<br />
なかなか見つからない。</p>
<p>そう、お尻が大きすぎて全然入らないのです。</p>
<p>特に、デニムパンツなんてちょうどお尻で引っ掛かって、それ以上は上がらないの。</p>
<p>女性ファッション誌でモデルさんの小さなお尻を見ては、</p>
<p>「はぁ、私もこんな小さなお尻になりたいなぁ・・・」</p>
<p>といつも羨ましい気もちで嘆いている。</p>
<p>どうせ世の中の男って、みんなモデルさんのような小さなお尻が好きなんだろうなぁ。</p>
<p>こんな100センチ超えのビッグサイズの爆尻女なんて、誰が振り向くものか。</p>
<p>絶対どの男にも相手になんかされないよね・・・、とずっと思い込んでいました。</p>
<p>そう、あの憧れの人と再会するまでは・・・。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/bakusiri-miboujin/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>急転直下の父親宣告</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/sudden-turn/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/sudden-turn/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Dec 2020 09:48:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不倫・禁断の恋]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=1413</guid>

					<description><![CDATA[不倫相手との幸せなセックスライフ 私には内緒で不倫関係を続けている会社の上司である1人の男性がいた。 「あ、ああー、もっと奥まで突いてー」 「君は最高の女だよ」 彼はいつも私とのHの最中にそう褒めてくれる。 おそらく、私]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>不倫相手との幸せなセックスライフ</h3>
<p>私には内緒で不倫関係を続けている会社の上司である1人の男性がいた。</p>
<p>「あ、ああー、もっと奥まで突いてー」</p>
<p>「君は最高の女だよ」</p>
<p>彼はいつも私とのHの最中にそう褒めてくれる。</p>
<p>おそらく、私は全身どこを触っても体をビクビクさせて感じまくる、とても敏感な体の<br />
持ち主で責め甲斐があるからでしょう。<br />
　<br />
彼は奥さんとはセックスレスで、自分の妻と比較したらそれはもう月とスッポンだと言うのだ。</p>
<p>私の名前は<ruby><rb>大島由美香</rb><rp>（</rp><rt>おおしまゆみか</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>独身の31歳でショートヘアがよく似合う周囲からは言われ、目は少しだけ奥二重だが、バブル時代の太いしっかりとした眉に目はパッチリとしていてカワイイと評判だ。</p>
<p>それに、学生時代には陸上部の所属していたので、日焼けした体は健康的で今でもピチピチとハリがあるのが自慢。</p>
<p>腹筋も薄っすらと割れている私はベッドの上で仰向けになり、天井に向かって足をVの字にして広げている。</p>
<p>彼が膝をついて立ち、両足首を持って開かせているからだ。</p>
<p>どうやら、彼はこうやって毎回私の足を両手で広げて眺めるのが好きみたい。</p>
<p>私の足が「惚れ惚れするぐらいキレイだから」だと彼は言うのです。</p>
<p>私自身陸上部だっただけあってか、太ももには無駄に脂肪がついていなく、スラッとしたしなやかで長い足は、足フェチでなくてもドキドキするはず。</p>
<p>それぐらい、足には自信があったのだ。</p>
<p>そして、私の両足の間には薄っすらとした直毛の茂みが濡れそぼっており、その奥にはピンクのキレイな裂け目が顔を覗かせていた。</p>
<p>「今度はどこをいじめてほしい？」</p>
<p>彼がわざと意地悪そうな表情と声で言ってくると、</p>
<p>「アソコをイジメてほしい・・・、お願い・・・」</p>
<p>と私はか細い声で恥ずかしそうに答えた。</p>
<p>彼は持っていた両足から手を離し、私の花びらを広げて大きく膨れ上がっていたクリトリスを親指の腹を使って、強弱をつけながら弄った。</p>
<p>「ああー、頭がおかしくなっちゃいそうー」</p>
<p>そう言いうと、私は弓なりに体を反り上がらせて感じだしてしまった。</p>
<p>彼も我慢ができず勃起したペニスを私のピンクの裂け目に一気に突き立てた。</p>
<p>「ああん、ダメダメ。そんなに強くしちゃすぐにイッちゃうからー」</p>
<p>そんな私の言葉を無視して、さらに激しく腰を何度も振り続ける。</p>
<p>私は両手でベッドのシーツをギュッと握りしめ、早くもイキそうな感じになる。</p>
<p>彼も限界に近づいてきたようで、両腕で私を抱きかかえながら、より一層腰を激しく振りまくってきた。</p>
<p>「いやだ、あん、イクッ、イッちゃうー」</p>
<p>私はグッと腰を浮かせてイッてしまった。</p>
<p>「君は本当にカワイイ女だ」</p>
<p>私は仕事はよくできて会社では頼りになるが、誰にも無愛想なので恋愛は奥手。</p>
<p>そんな私だが上司の彼の女になり、ベッドの上で開発されてから、もうすぐ1年がたとうとしている。</p>
<p>とてもシャイだったのに、たった1年で、</p>
<p>「明日はいっぱい抱いてくださいね」</p>
<p>といったメールを送るまでに成長していたから自分でも驚くくらいの変化だ。</p>
<p>彼としてはいつまでも私を大切にしていきたいと思っていたらしい。</p>
<p>私もこのまま最高のセックスライフを送り続けて行きたいと思っていた。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>ところが、ある日の再会によって私達の運命の歯車は狂い始めた。</p>
<p>そう、一日でも早く心を鬼にしてでも、彼に別れを告げなければいけなかった。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/sudden-turn/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ご主人様からのエッチなしつけ</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/shitsuke/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/shitsuke/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[PEKOPA]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Dec 2020 00:37:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=1335</guid>

					<description><![CDATA[私、朝川穂香（あさかわほのか）は目つきがややきついせいか、昔から「クールそう」「真面目そう」と言われきた。 実際真面目ではあると思うけど、クールではない。 「性格はSな気がする」とも言われるけど、とんでもないドMだってば]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私、<ruby><rb>朝川穂香</rb><rp>（</rp><rt>あさかわほのか</rt><rp>）</rp></ruby>は目つきがややきついせいか、昔から「クールそう」「真面目そう」と言われきた。</p>
<p>実際真面目ではあると思うけど、クールではない。</p>
<p>「性格はSな気がする」とも言われるけど、とんでもないドMだってば。</p>
<p>わざわざ公言はしないけどさ。</p>
<p>でもそんなイメージのせいか、告白してくれるのはM系やマザコン気質のある男ばかり。</p>
<p>うんざりしていたある時、私の夫、<ruby><rb>和真</rb><rp>（</rp><rt>かずま</rt><rp>）</rp></ruby>と出会った。</p>
<p>和真は外見は優しげなイケメンで、どう見てもSには見えない。</p>
<p>だけどドSなんだよね。</p>
<p>つき合ってからの初めてのセックスで、私は和真から時間をかけた【しつけ】された。</p>
<p>和真からしつけられた私は、和真の従順なペット。</p>
<p>外では普通の夫婦だけど、家ではご主人様とペットの関係。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>夜8時、玄関のドアが開く音がした。</p>
<p>「おかえりなさい」と出迎えた私を見る和真は、私の下半身を見つめている。</p>
<p>私は自分の下半身を見てから「しまった」と思った。</p>
<p>ペットの私は和真が家にいる時は服はおろか、下着もつけてはいけない決まりになっている。</p>
<p>私は慌てて下着を脱ごうとしたけど、和真から止められた。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「後からたっぷり【しつけ】直しをしてあげる」</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>そう耳元で<ruby><rb>囁</rb><rp>（</rp><rt>ささや</rt><rp>）</rp></ruby>かれただけで、私の体は期待して疼いてしまう。</p>
<p>和真が夕ご飯を食べて入浴を終えたら、私の【しつけタイム】。</p>
<p>ペットの私はご主人様の和真から首輪と口枷をつけられる。</p>
<p>そしてご主人様は首輪につけた鎖を引っ張られながら、私を四つん這いで歩かせる。</p>
<p>私達の家には、鍵が幾つもつけられた部屋がある。</p>
<p>そこが私を【しつけ】する場所だ。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/shitsuke/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>近くて遠い彼…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/chi-kare/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/chi-kare/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Nov 2020 15:00:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不倫・禁断の恋]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[上司と部下]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=1306</guid>

					<description><![CDATA[私には好きな人がいます。 そしてそれは決して結ばれない相手とわかっています。 それでも好きなんです。 どうか、願いが叶うなら、私の記憶から彼を抹消してください……。 ……… ……… ……… 出会ったのは半年前の、あたしが]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私には好きな人がいます。</p>
<p>そしてそれは決して結ばれない相手とわかっています。</p>
<p>それでも好きなんです。</p>
<p>どうか、願いが叶うなら、私の記憶から彼を抹消してください……。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>出会ったのは半年前の、あたしがコールセンターに就職が決まった時でした。</p>
<p>仕事に関してはばりばりこなすあたしですが、実は臆病者。</p>
<p>もともと気が弱いあたしなのでよくいじめの対象になります。</p>
<p>それは学生の時も、社会人になっても変わらずで。</p>
<p>あたしはそれを認めていたので、死すら考えていました。</p>
<p>ある日コールセンターの前の会社でイジメがあり、清掃の古株ばあさん２人が寄ってたかって…</p>
<p>「若い子はいいねー。なにしても許されるんだから。仕事だってあたしらが動かなくてもやってくれるものだしねーー」</p>
<p>「ほんとだわぁ。老いぼれなんか役に立たないから、若い子が引っ張ってくれなきゃねー」</p>
<p>と言っていました。</p>
<p>最初は「おばあさんたちだから疲れるんだろうな」と楽観視していたけれども、それがエスカレートしていき、次第には清掃業務をしているあたしを目の前にして、飲食をする毎日。</p>
<p>良くないと思って上司に相談したところ、上司は見張りをつけるようにほかの従業員に指示を出した。<br />
それを気に食わなくてもう逆切れ状態。</p>
<p>今までサボってたことを問いただされると「あれはあの子が良いって言うからしてた。全部あの子の指示。</p>
<p>なのにわたしらが勝手にやってたみたいじゃないか。罰するならあの子にしてちょうだい」と発言。</p>
<p>初めは上司が味方になってくれていたが、徐々に見えないところで暴力を振るわれることに触れたくなくなったのか途中で放置。</p>
<p>我慢できないあたしは結局辞めることになりました。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>場面は変わって…というか戻って、今の状況ですが、非常にやばいです。</p>
<p>何がって…何が何でもやばいです。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「っぁ…」</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>この喘いでいる声の主はあたし。</p>
<p>「気持ちいいか？」</p>
<p>このドＳ男が新しい職場の上司で、危険なプレイをしています。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「ここ、おっきくなってるな。そんなに気持ちいいのか？なぁ、<ruby><rb>葉月</rb><rp>（</rp><rt>はづき</rt><rp>）</rp></ruby>」</p>
<p>「そ、こは…ほんとだめです…」</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>ぐりっと右手の人差し指で大きくなったあたしのクリトリスをいじった瞬間、あたしは達してしまった。</p>
<p>肩で大きく呼吸をしていると、次に上司の<ruby><rb>安藤勇人</rb><rp>（</rp><rt>あんどうゆうと</rt><rp>）</rp></ruby>さんのごつごつした大きな手の指を二本挿入された。</p>
<p>そこでまた感じてしまう。</p>
<p>とことん快楽におぼれるあたしは、出し入れする指に物足りなさを感じた。</p>
<p>あたしってば…いやらしい…</p>
<p>「だ、め…いきたい…です」</p>
<p>「…はい、終わり！」</p>
<p>「またですか、安藤さん！」</p>
<p>「ははは。今の状態で業務に戻りなさい」</p>
<p>いつもそうやってはぐらかす安藤さん。</p>
<p>また欲求不満状態のあたしを放置にする。</p>
<p>でもわかっている。</p>
<p>安藤さんには奥さんがいること。</p>
<p>偶然同僚から聞いた話だ。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/chi-kare/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>縛られて、乱されて…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/sibararete/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/sibararete/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[宗谷 歩]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Aug 2020 07:17:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[出会い系]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=997</guid>

					<description><![CDATA[私はひどい女だ。 ……… ……… ……… 旦那に黙って、こんなことをしているなんて。 ……… ……… ……… 「もっと声を聞かせてよ！」  彼はそんな風に言いながら、バイブを強く私のクリトリスに押し当てた。 ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私はひどい女だ。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>旦那に黙って、こんなことをしているなんて。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「もっと声を聞かせてよ！」</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>彼はそんな風に言いながら、バイブを強く私のクリトリスに押し当てた。</p>
<p>「んんっ、うぅんっ！」</p>
<p>ボールギャグ（<ruby><rb>猿轡</rb><rp>（</rp><rt>さるぐつわ</rt><rp>）</rp></ruby>や<ruby><rb>口枷</rb><rp>（</rp><rt>くちかせ</rt><rp>）</rp></ruby>の一種）を口につけられ、私はまともに声を発することもできない。</p>
<p>口元は閉まらない口元からあふれ出したよだれにまみれて、ぐちゃぐちゃになってしまっていた。</p>
<p>はっきり言って、とても醜く、乱れた姿だ。</p>
<p><ruby><rb>手枷</rb><rp>（</rp><rt>てかせ</rt><rp>）</rp></ruby>、<ruby><rb>足枷</rb><rp>（</rp><rt>あしかせ</rt><rp>）</rp></ruby>をはめられて、自由に動くこともできない。</p>
<p>ただ私は、犯されるだけ。</p>
<p>「ほら、苦しいならもっと声を上げて！」</p>
<p>「んんんっ！んんんっ！」</p>
<p>バイブを何度も押し当てられ、強引な手マンをされ、私のクリトリスはもうしびれていた。</p>
<p>でも、快感だけは何度も何度も体を駆け抜けていく。</p>
<p>「うううううんっ！」</p>
<p>我慢できなくなって、私はまた、思わず潮を噴き上げた。</p>
<p>彼の顔面に、体に、それは容赦なく吹きかかる。それを彼は<ruby><rb>恍惚</rb><rp>（</rp><rt>こうこつ</rt><rp>）</rp></ruby>とした表情で見つめ、私の股間にむしゃぶりついてきた。</p>
<p>「ふぅん、ううん」</p>
<p>びくびくと動く腰に合わせて、私の噴き上げる愛液を<ruby><rb>啜</rb><rp>（</rp><rt>すす</rt><rp>）</rp></ruby>る。</p>
<p>そんなもの、おいしいのだろうか。私にはよくわからない。</p>
<p>けれど、無心にしゃぶりついている彼の表情を見ていると、きっとそんなことは関係なくて、ただ私を味わいたいだけなのだろうな、と思う。</p>
<p>「んん、んんん」</p>
<p>イった直後で敏感になっているクリトリスを攻められると、私はもうどうしようもないくらいに感じてしまう。</p>
<p>彼がそれを飽きずにしゃぶるから、何度もイってしまう。</p>
<p>体がびくびくと震えるのを止められない。それを彼は無理やり抑えて、私の股間を何度も、何度も、執拗にしゃぶる。</p>
<p>「むぅぅ、んんっ！」</p>
<p>だめ、だめ、と首を振っても、彼は絶対にやめてはくれない。</p>
<p>私の体がもう、言うことを聞いてくれない。</p>
<p>こんな快感を知ってしまったら、もう元には戻れない。</p>
<p>そういうものだ。</p>
<p>「感じてるの？」</p>
<p>彼は、とてもいじわるな笑みを浮かべている。</p>
<p>私が、うん、うん、と首を振って頷くと、口元はもっと大きくゆがんだ。</p>
<p>「うれしい」</p>
<p>彼はそういって、もう愛液と彼の唾液でびちょびちょになっている蜜壺の中へ、たぎった欲望を突き刺した。</p>
<p>私は彼と、二度目の交わりを始めた。</p>
<p>ことの発端は、少し前にさかのぼる。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/sibararete/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>雨上がりの帰り道…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/kaerimiti/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/kaerimiti/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[菜月 あかり]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Aug 2020 15:00:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=951</guid>

					<description><![CDATA[あぁ、今日も遅くなってしまった。 そう思って、私は腕時計をチラリと見る。 21時を過ぎたところだった。 会社を出て、帰り道を急ぐ。 地面には少しだけ雨の名残があった。 電車で5駅、バスで10分程の道のり。 私はこんな日に]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あぁ、今日も遅くなってしまった。</p>
<p>そう思って、私は腕時計をチラリと見る。</p>
<p>21時を過ぎたところだった。</p>
<p>会社を出て、帰り道を急ぐ。</p>
<p>地面には少しだけ雨の名残があった。</p>
<p>電車で5駅、バスで10分程の道のり。</p>
<p>私はこんな日に限って、バスに乗らず徒歩で帰る選択をしてしまった。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>(ダイエットにもなるし、交通費も浮くし……)</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>そんな事を考えながら、大通りのコンビニで今日の夕飯を買う。</p>
<p>時間は遅くなってしまったが、ちょっとした贅沢メニューだ。</p>
<p>大通りを抜け、裏道に入る。</p>
<p>街頭の灯りが心許ないなと思いつつも、数年は通い続けている道だ。</p>
<p>私はいつもと何も変わらぬ足取りで自宅へと向かう。</p>
<p>その、途中だった。</p>
<p>自分の横をゆっくりと走り去ろうとした黒いワンボックスカーの中に引きずり込まれたのだ。</p>
<p>「？！」</p>
<p>突然の事に、声も出ない。目隠しをされ、状況が飲み込めないまま、車のドアは閉まった。</p>
<p>「大人しくしてりゃ命まではとらないよ」</p>
<p>恐怖で震える私に、そんな声が降ってきたかと思うと、2人の男の息遣いが聞こえてくる。</p>
<p>「っっん……！」</p>
<p>男の息遣いが耳元まで迫ったかと思うと、首筋に舌を這わせてきた。</p>
<p>同時に、ワイシャツの上から乳房を鷲掴みにされる。太い指が、時折乳首を<ruby><rb>掠</rb><rp>（</rp><rt>かす</rt><rp>）</rp></ruby>めた。</p>
<p>「い、いやぁっ……やめて……！」</p>
<p>「あんまり騒ぎ立てるとどうなるかわかってるんだろうな？素直に気持ち良くなってろよ」</p>
<p>スカートの中に男の手が入ってくる。</p>
<p>太腿を撫でまわされ、思わず私の腰が浮いた。</p>
<p>ストッキングを乱暴に破かれると、男の手は下着へと伸びた。</p>
<p>するりと脱がされ、秘部を露わにされる。</p>
<p>「こっちも脱いじゃおうぜ」</p>
<p>別の男が、私のワイシャツを無理やり脱がしてきた。</p>
<p>いくつかボタンの弾けた音がする。</p>
<p>「あっ……いや……！」</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/kaerimiti/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>年下の上司と…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/younger-boss/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/younger-boss/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[PEKOPA]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2020 07:29:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不倫・禁断の恋]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[上司と部下]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=800</guid>

					<description><![CDATA[私、三島奈緒（みしまなお）は結婚5年目の30前半の女。 子供はいない。 できるはずもないけど。 結婚3年目からレス。 それと同時に夫婦の関係も冷えていった。 夫の和史（かずし）には、私以外の女がいる。 いつから不倫してい]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私、<ruby><rb>三島奈緒</rb><rp>（</rp><rt>みしまなお</rt><rp>）</rp></ruby>は結婚5年目の30前半の女。</p>
<p>子供はいない。</p>
<p>できるはずもないけど。</p>
<p>結婚3年目からレス。</p>
<p>それと同時に夫婦の関係も冷えていった。</p>
<p>夫の<ruby><rb>和史</rb><rp>（</rp><rt>かずし</rt><rp>）</rp></ruby>には、私以外の女がいる。</p>
<p>いつから不倫しているのかは分からない。</p>
<p>分からないと言うよりも、私は夫に興味がない。</p>
<p>女がいることを知ってもショックには思わなかった。</p>
<p>それなら離婚をすれば良さそうなもんだけど、離婚のために動くのも面倒くさい。</p>
<p>盆と正月みたいなイベント時に仲良し夫婦を演じておけば、親は勝手に安心してくれる。</p>
<p>私は私、和史は和史で自分の好きなことをして日々を過ごしていた。</p>
<p>「この年になると、そういうのって余計に疲れるよね」</p>
<p>会社での昼食時の食堂。</p>
<p>仲良くしてくれている先輩の春香さんが、そう言った。</p>
<p>「そういうのって、セックス？」</p>
<p>私が尋ねると、春香さんが<ruby><rb>頷</rb><rp>（</rp><rt>うなず</rt><rp>）</rp></ruby>いた。</p>
<p>「そう。うちの亭主、性欲が強くて30超えてんのに元気元気」</p>
<p>春香さんが笑う。</p>
<p>「そうなんだ。うちはレスだからなあ。そういう悩みは逆に羨ましい気がするけど」</p>
<p>そう返す私に、春香さんが苦笑いする。</p>
<p>「ごめん。奈緒ちゃんとこの事情、忘れてたわけじゃないんだけど」</p>
<p>「いいよ、気にしないで。私も春香さんの話の腰を折るようなことしてごめん。それに、私も今の状況は楽だし」</p>
<p>「奈緒ちゃんはしたいと思うことないの？」</p>
<p>「実は私、旦那が初めての人なんだけどさ。初夜からもう、散々だった。痛いばっかりで、気持ちよくないし。したい時は1人でした方が楽」</p>
<p>「失礼を承知で聞くけど、奈緒ちゃんの旦那さんはヘタクソな人？」</p>
<p>「どうなのかな？旦那が初めてだから分かんないけど、ヘタなのかもしれない。それから何回かしたけど、いつも痛いばかりで気持ちよさも何もない。感じてるフリをするのが苦痛でたまらなかった」</p>
<p>「それは確かにキツそう」</p>
<p>私の渋い顔に春香さんは<ruby><rb>頷</rb><rp>（</rp><rt>うなず</rt><rp>）</rp></ruby>いた。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/younger-boss/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>日常で調教され続けるドMな私…（後編）</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/doemu-na-watashi-2/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/doemu-na-watashi-2/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2016 15:00:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://27.133.131.38/zunko.biz/novel/?p=356</guid>

					<description><![CDATA[「あ、た、ただいまぁ…」 玄関を開けた途端にへなへなとその場に座り込むすみれ。 それもそうだろう、クリトリスにローターを押し付けたままバイトさせられ数えきれない程何度も絶頂に達したのだから。 帰りの自転車でガクガク腰を震]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「あ、た、ただいまぁ…」</p>
<p>玄関を開けた途端にへなへなとその場に座り込むすみれ。</p>
<p>それもそうだろう、クリトリスにローターを押し付けたままバイトさせられ数えきれない程何度も絶頂に達したのだから。</p>
<p>帰りの自転車でガクガク腰を震わせながらイき続け必死の思いで帰り着いたその安心感は計り知れない。</p>
<p>「おかえり、おいおい、大丈夫か？」</p>
<p>すみれに過酷過ぎるほどの破廉恥な命令をした彼が歩み寄り、ひょいと抱き上げベッドへと運ぶ。</p>
<p>ぐったりと力なくされるがままのすみれの下着の中では今も激しく玩具が振動しクリトリスを攻め続けていた。</p>
<p>「今日のバイト、どうだった？」</p>
<p>彼はすみれの髪を優しく撫でながらいやらしい命令を受けた彼女がどうなったか報告を待つ。</p>
<p>「はい、私は…仕事中、ホールで…イって、しまいました。帰り道も…自転車に、その…ローターがクリトリスに当たって、何度も…人も居たのに、イっちゃって…もう、頭がおかしくなりそうだった…」</p>
<p>「いやらしいなー…我慢できなかったのか？」</p>
<p>すみれは “ごめんんさい” と泣き出しそうな声で小さく謝った。</p>
<p>「そんなにイきまくったなら今日はＨしなくてもいいね」</p>
<p>「やだぁ！！」</p>
<p>あっけらかんと言う彼にすがりついてすみれは大きく首を振った。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/doemu-na-watashi-2/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
