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	<title>【ちょいMの男】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<title>【ちょいMの男】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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		<title>絶倫男しか愛せない私って一体・・・【後編】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Oct 2024 15:00:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[オフィスで]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの男]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
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		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[●私が付き合ってきた4人の絶倫男たち 紀彦叔父ちゃんが亡くなって半年後の夏。 私が電機メーカーに就職して、少しずつ社会人として忙しい毎日の生活に慣れ始めていた 頃、行きつけの居酒屋で一人の男性と出会った。 飲んでいるうち]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>●私が付き合ってきた4人の絶倫男たち</p>
<p>紀彦叔父ちゃんが亡くなって半年後の夏。</p>
<p>私が電機メーカーに就職して、少しずつ社会人として忙しい毎日の生活に慣れ始めていた<br />
頃、行きつけの居酒屋で一人の男性と出会った。</p>
<p>飲んでいるうちに、好きな映画の話で盛り上がり、意気投合して、お付き合いすることに<br />
なった。</p>
<p>髪型は丸坊主で、少しポッチャリした体形。</p>
<p>手の甲には、紀彦叔父ちゃん以上のモジャモジャの毛が生えている。</p>
<p>眉毛も太く、丸くて低い団子鼻。</p>
<p><ruby><rb>所謂</rb><rp>（</rp><rt>いわゆる</rt><rp>）</rp></ruby>、モテないブサメン君だったこの男性の名前は、<ruby><rb>飯山弘敏</rb><rp>（</rp><rt>いいやまひろとし</rt><rp>）</rp></ruby>、21歳大学生。</p>
<p>私が弘敏君とお付き合いしたのは、ただ映画の趣味が合うということではなく、かなり<br />
の絶倫だったから。</p>
<p>何と弘敏君は、オナニーを毎日4回もする男だったのです。<br />
………</p>
<p>………<br />
最初に、その話を聞いた時には、絶対にウソだと疑っていました。</p>
<p>ところが、弘敏君と付き合い始めて、初めて彼の家にお泊まりした時に、毎日4回も<br />
オナニーをすることが、事実だということを知ったのです。</p>
<p>弘敏君は朝の起きるとすぐに1回目のオナニーをしていました。</p>
<p>私が朝目覚めて目を開けると、一緒にベッドで眠っていた弘敏君が、</p>
<p>「ハァ、ハァ、あ、あぁぁぁ・・・」</p>
<p>という喘ぎ声を発しながら、私の方を見ながらオチンチンを擦っていたのです。</p>
<p>そして、昼食を食べた後、私がまだ食べている途中だったのですが、寝室の中に入り、<br />
再び2回目のオナニーを開始。</p>
<p>その後、夕方の食事前に3回目をすると、夕食後に、一緒にお風呂に入っている時に、<br />
最後の4回目。</p>
<p>4回目のオナニーの時には、私も一緒になって弘敏君のオナニーを手伝ってあげました。</p>
<p>弘敏君がオチンチンを擦っている間、彼の乳首を指で弄ってあげたり、タマタマを揉んで<br />
あげたりすると、</p>
<p>「あぁっ、それそれ、それ最高！あっ、気持ちいい、うぅぅぅ・・・」</p>
<p><ruby><rb>喜悦</rb><rp>（</rp><rt>きえつ</rt><rp>）</rp></ruby>の声を上げながら、満足そうな表情で4回目もしっかり射精しながら昇天しちゃう弘敏君。</p>
<p>射精直後のオチンチンを見ていると、4回オナニーをした後とは思えないほど、すぐに回<br />
復して、カチカチのビンビンに戻っていました。</p>
<p>会社にいる時は、お昼休みとかを利用して、朝と、夜、自宅でするオナニー以外は、<br />
会社のトイレに駆け込んでしているらしい。</p>
<p>1日4回程度のオナニーじゃ満足できない時もあるみたいだけ、弘敏君の欠点は、セック<br />
スよりも、オナニーの方が好きだったことだ。</p>
<p>つまり、セックスで弘敏君と交わることはあまりなかった。</p>
<p>弘敏君が絶倫なのはよかったけれど、如何せんオナニーばかりで、たった半年のお付き合<br />
いした期間で、私と交わったのは、たったの6回だけ。</p>
<p>いやいや、マンネリ気味の夫婦じゃないんだから、いくらオナニー好きだとしても、そん<br />
なの少なすぎでしょ！</p>
<p>あなたは絶倫オナニー中毒男かもしれないけど、私はもっともっと体の交わりが欲しい<br />
絶倫女なんだよ。</p>
<p>もう、付き合ってられない、そう思った私は、弘敏君と別れることを決意したのです。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>元保育士女王様、私がよちよちしてあげる</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/hoikusijyoousama/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Sep 2022 15:00:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの男]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいSの女]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[初恋相手がM男で心の中のSっ気が開花 物心付いた頃には、すでに男の子をよちよちしてあげながら、自分の思うがままに操り、 手懐けて、弄んでいたような気がします。 そうそう、最初は確か幼稚園の年長組の頃だったかな。 初めて仲]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>初恋相手がM男で心の中のSっ気が開花</h3>
<p>物心付いた頃には、すでに男の子をよちよちしてあげながら、自分の思うがままに操り、<br />
手懐けて、弄んでいたような気がします。</p>
<p>そうそう、最初は確か幼稚園の年長組の頃だったかな。</p>
<p>初めて仲良くなった男の子のお友達と遊んでいる時、彼の脇をツンツンしてくすぐったり<br />
して、ちょっかいを出していた時のこと。</p>
<p>その仲良しの男の子が体をモジモジして必死に耐えている姿を見ていると、何だか少し<br />
ずつ体全身がゾクゾクッとしてきたのです。</p>
<p>くすぐったいから止めてよ！という彼に一切構うことなく、しつこく脇をツンツンと<br />
人さし指で突きまくりながら、彼が体をピクつかせるのを楽しんでいました。</p>
<p>そんないたずらを毎日のように繰り返していると、不思議なことに、いつの間にか彼も<br />
満更でもないといった感じになり、ちょっかいを受け入れるようになってきたのです。</p>
<p>身長も私は結構高くて、彼の方が低かったというのもあったのでしょう。</p>
<p>私がちょっかいを出しながら、後ろから抱きしめて頭をよちよちと言って、赤ん坊を<br />
あやすようにカワイがってあげると、彼は上目遣いで甘えてきたのです。</p>
<p>さすがに幼稚園児で幼児体型だったこともあり、まだ胸はペチャパイだったんだけど、<br />
彼の頭をギュッと胸に押し付けるように抱き締めてあげたの。</p>
<p>そしたら、こっそり股間を触ってみたら、小さいながらも、ちゃんとおちんちんが大きく<br />
なっていたんだよね。</p>
<p>本当の赤ん坊みたいで、とてもカワイかったなあ。<br />
………</p>
<p>………<br />
それ以降、同じクラスになった男の子、特に、すごく真面目そうでエッチなことなんて<br />
あまり興味がなさそうな男の子をターゲットにお付き合いをしてきました。</p>
<p>そして、私の初恋の相手が、中学1年の時に出会った<ruby><rb>勇太</rb><rp>（</rp><rt>ゆうた</rt><rp>）</rp></ruby>君という超真面目な男の子、いや、M男君だったのです。</p>
<p>私は177センチという高身長をいかせるバレーボール部に入部し、<br />
絵がとても上手だった勇太君は美術部。</p>
<p>勇太君は頭も賢いですが、絵を描くのがすごく好きで得意だった。</p>
<p>彼はいつも放課後部活が終わっても、よく部室に1人残って絵を描いていました。</p>
<p>それを知っていた私は、いつもわざとバレーボール部の部活の後に、1人でこっそりと<br />
彼が残っている美術部の部室に寄っていたのです。</p>
<p>私がバレーボール部のユニフォーム姿のまま彼がいる美術部の部室に寄ると、勇太君は<br />
私の姿を見ていつも頬を赤らめて目を合わさないようにします。</p>
<p>その時のオドオドとした表情がまたカワイくてたまらない。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
ある日の放課後、いつものように部活終わりに美術部に寄ってみると、勇太君はちょうど<br />
熱心に居残りでりんごやみかん、バナナなどの果物の絵のデッサンの最中だった。</p>
<p>私が美術部の部室に到着して5分ほどするとそのデッサンが終わり、一休みしようとして<br />
いたので、彼にちょっと意地悪なお願いをしてみる。</p>
<p>「ねえ、勇太君。簡単でいいからさ、ちょっと私を描いてみてよ」</p>
<p>「えっ、いや、あのぉ・・・」</p>
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		<title>爆尻アラフィフ未亡人と変態上司</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/bakusiri-miboujin/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 Aug 2022 15:00:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの男]]></category>
		<category><![CDATA[上司と部下]]></category>
		<category><![CDATA[出会い系]]></category>
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					<description><![CDATA[大き過ぎるお尻がコンプレックスだった 「あ～あ、私のってなんでこんなに大きいんやろうか・・・」 毎朝着替える時に、必ず自分のお尻のサイズが気になって仕方がない。 私の名前は多岐川明美。 つい先月、50歳になったばかりの大]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>大き過ぎるお尻がコンプレックスだった</h3>
<p>「あ～あ、私のってなんでこんなに大きいんやろうか・・・」</p>
<p>毎朝着替える時に、必ず自分のお尻のサイズが気になって仕方がない。</p>
<p>私の名前は多岐川明美。</p>
<p>つい先月、50歳になったばかりの大阪在住のオバちゃん。</p>
<p>でも、周りの友人からは、女優のかた○梨乃さんに似ているとよく言われる。</p>
<p>私自身も若い頃からちょっと似ているかも、と思っちゃうくらい、自分で言うのも<br />
なんですが、顔が似ています。</p>
<p>スタイルも似ていれば嬉しかったんだけど、さすがにそう上手くはいきません。</p>
<p>身長は低いし、どちらかというとデブとはいかないまでも、ちょいポチャ体形で、<br />
とてもご本人のようなナイスバディには程遠いスタイルです。</p>
<p>そして、その中でも、私が子供の頃からずっとコンプレックなのが、大きなお尻。</p>
<p>大きいと言っても、そんじょそこらのサイズじゃないんですよ。</p>
<p>よく大きなお尻を巨尻なんて言葉で表現しますが、私のお尻って、巨尻という言葉より、</p>
<p>爆尻という言葉の方がピッタリなんじゃないかと思うほどのデカさ。</p>
<p>「あんた顔は結構べっぴんさんで愛嬌もあるのに、体形がちょっとなぁ・・・、特に、<br />
そのおっきなお尻。なんでそないにデカなったんやろなぁ」</p>
<p>と母親にも、デカ尻をイジられる始末。</p>
<p>お母ちゃん、なんでこんなに大きなお尻で私を生んじゃったの・・・、なんて私の母親を<br />
恨んだこともあったっけなぁ。</p>
<p>そうそう、あれは小学校の体育の授業だったかな。</p>
<p>1980年代前半に小学生だった私。</p>
<p>今でこそ体育の授業で着る体操服は、男女ともハーフパンツというスタイルになって<br />
しまいましたが、その当時は、男子はショートパンツ、女子はブルマでした。</p>
<p>今のハーフパンツ世代の若い子からしてみれば、昔の女子のブルマは、なんて破廉恥な<br />
格好なんだと思うはず。</p>
<p>だって、ピッタリお尻にフィットしてお尻の形がはっきりわかるし、太もも全開だった<br />
もん。</p>
<p>中には、はみパンしてたり、はみ尻していた子もいたぐらいやから。</p>
<p>今では考えられないようなエッチな格好だったと思うんだけど、まあ、当時はそれが<br />
当たり前の時代だったってこと。</p>
<p>そして、私が小学6年生の時、もちろん私は紺色のブルマを体育の授業で穿いていたわけ<br />
だけど、小学生にしてはお尻が大きすぎて、もうブルマがピッチピチ。</p>
<p>一番大きいサイズだったと思うんだけど、それでも下尻がはみ出しちゃうくらいに、<br />
パツンパツンだったの。</p>
<p>小学6年生にもなれば、もうそれなりに男子も性に対して興味を抱き始めている年頃。</p>
<p>小学生の頃は、体育はクラスの男子女子全員で一緒に授業を受けていたので、当然、女子<br />
は男子にブルマ姿を見られるわけです。</p>
<p>それで、毎回のように私のお尻に対する男子たちのいやらしい視線を感じていました。</p>
<p>もう本当に恥ずかしくて、嫌で嫌で仕方がなかったのを今でもはっきり記憶しています。</p>
<p>体育祭の時なんて、騎馬戦だと背が低い私なんか100％上に乗るから、下で支える、<br />
特に、後ろで支える男子には至近距離で見られるので、嫌でたまらなかった。</p>
<p>下で支えている前の人の肩に、後ろで支える左右2人の片手を回すことで、それが上に<br />
乗る人が座る所になるわけだけど、これがまた嫌で仕方がなかった。</p>
<p>だって、いざ騎馬戦が始まると、騎馬の体勢が崩れた時に、後ろの2人の手や顔に<br />
お尻が密着しちゃうんだから、恥ずかしいったらありゃしない。</p>
<p>中学校になってすぐに、一部のクラスの男子からはデカ尻女と呼ばれるわで、一時もう<br />
学校に行きたくないって思ったことがあるくらい。</p>
<p>そして、とうとう高校生の時には、お尻のサイズが100センチにまで成長しちゃったの。</p>
<p>ここまで成長しちゃうと、今度はファッションでの制限も出てきて、穿けるスカートが<br />
なかなか見つからない。</p>
<p>そう、お尻が大きすぎて全然入らないのです。</p>
<p>特に、デニムパンツなんてちょうどお尻で引っ掛かって、それ以上は上がらないの。</p>
<p>女性ファッション誌でモデルさんの小さなお尻を見ては、</p>
<p>「はぁ、私もこんな小さなお尻になりたいなぁ・・・」</p>
<p>といつも羨ましい気もちで嘆いている。</p>
<p>どうせ世の中の男って、みんなモデルさんのような小さなお尻が好きなんだろうなぁ。</p>
<p>こんな100センチ超えのビッグサイズの爆尻女なんて、誰が振り向くものか。</p>
<p>絶対どの男にも相手になんかされないよね・・・、とずっと思い込んでいました。</p>
<p>そう、あの憧れの人と再会するまでは・・・。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>悪女の血</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/evil-womans-blood/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[谷野 潤二郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Sep 2020 14:17:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの男]]></category>
		<category><![CDATA[近親相姦]]></category>
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					<description><![CDATA[私は男の、とりわけ肌の白く筋肉質な男の脚が好きだった。 所謂脚フェチであり、私がこのような性癖をはじめて自覚したのは、今から凡（およ）そ20年前、小学4年生の時分（じぶん）だったと記憶している。 それ以前も一つ年上の兄な]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私は男の、とりわけ肌の白く筋肉質な男の脚が好きだった。</p>
<p>所謂脚フェチであり、私がこのような性癖をはじめて自覚したのは、今から<ruby><rb>凡</rb><rp>（</rp><rt>およ</rt><rp>）</rp></ruby>そ20年前、小学4年生の<ruby><rb>時分</rb><rp>（</rp><rt>じぶん</rt><rp>）</rp></ruby>だったと記憶している。</p>
<p>それ以前も一つ年上の兄などの幼い丸みの帯びた白い脚にぼんやりとした好意を抱いてはいたが、それが明確に自分だけの特殊な趣味である事を自覚しはじめたのはその頃だった。</p>
<p>私は小学校を卒業するまでずっと兄と一緒にお風呂に入っていたのだが、兄がまだ低学年であった頃は先述の通り丸みを帯びた滑らかな、毛の生えぬ白い綺麗な脚をしていて、私はそれを見る度にその柔らかい脚の肉を何の気兼ね無しに自由に、股の辺りから膝、そしてそこから膝の裏へまわってふくらはぎのふっくらした湾曲に指先を滑らせながら<ruby><rb>踵</rb><rp>（</rp><rt>かかと</rt><rp>）</rp></ruby>まで流れ、足裏を通って足の指を一本一本輪郭に沿いながら凹凸に移動させてから最後に艶やかな足の甲から固い脛を舌先で舐め回したいと思ったりして、そして毎晩布団の中で兄の何方かの足が自分の物になる想像をするのだった。</p>
<p>当時は当たり前の事ながら男に対して、とりわけ兄に対して性的な好意を抱いた事はなかったけれども、それでも兄や同級生の廊下や教室を縦横無尽に走り回っている腕白な男子の見える限りの脚が、子供の鼻に甘い香りを運び心を甘美な魅惑に誘う彫刻のように巧緻に彫られた板チョコのように、私の心を非常に動揺させた。</p>
<p>因みに私は父親の脚はあまり好きではなかった。</p>
<p>私の父親はサラリーマンだったが、日頃運動をしない為昔はそうでは無かったらしいのだが大変太っており、また毛深かったので触りたいとも舐めたいとも思わなかった。</p>
<p>母親の脚は、毛はそれこそ一本も生えてはいなかったけれども、シワのような線があったり小さなニキビのような赤いものが<ruby><rb>膝頭</rb><rp>（</rp><rt>ひざがしら</rt><rp>）</rp></ruby>の横や、ふくらはぎから脛までの外側の皮膚にいくつかあったりして矢張りそれに対してあまり興味が起こらなかった。</p>
<p>兄が小学4年生になった時、兄はバスケをしているクラスの友達から誘われたらしくみんなで夕飯の乗ったテーブルを囲んでいる時にその友達と同じチームに入ってバスケをしたいと言って、両親に頼み込んでいた。</p>
<p>両親はそれに対して嫌な顔一つせずに直ぐに承諾してしまった。</p>
<p>そして私の方を見て「<ruby><rb>琴音</rb><rp>（</rp><rt>ことね</rt><rp>）</rp></ruby>もバスケットボールしてみるか」と優しげな声をして私に聞いたのだが、私は面倒臭そうであると思ったし、何よりバスケットボールに興味がなかったので断ってしまった。</p>
<p>それから兄は週4~5日バスケの練習に行き、今までの少しふっくらした身体が段々と直線的な輪郭に近付いていった。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>学校で彼氏にアレを見られたから、なりゆきで誘っちゃいました</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/no-pan/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[宗谷 歩]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2020 15:00:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学生もの]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの男]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
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					<description><![CDATA[「ね、ねえ、佐藤（さとう）君」 「は、はい」 急いで佐藤君のいるところまで階段を下りた私は、すぐにそう聞いた。 気まずそうに目をそらす彼。 「もしかして、見えた？」 「何が、ですか……」 一縷（いちる）の望みを託した私の]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ね、ねえ、<ruby><rb>佐藤</rb><rp>（</rp><rt>さとう</rt><rp>）</rp></ruby>君」</p>
<p>「は、はい」</p>
<p>急いで佐藤君のいるところまで階段を下りた私は、すぐにそう聞いた。</p>
<p>気まずそうに目をそらす彼。</p>
<p>「もしかして、見えた？」</p>
<p>「何が、ですか……」</p>
<p><ruby><rb>一縷</rb><rp>（</rp><rt>いちる</rt><rp>）</rp></ruby>の望みを託した私の言葉に、顔を真っ赤にしたままで答える彼。</p>
<p>「えっと、スカートの中身、なんだけど」</p>
<p>「ぱ、ぱぱぱ、パン、パンツの、ことですよね」</p>
<p>ああ。</p>
<p>これは、終わったかもしれない。</p>
<p>「いや、パンツじゃなくて」</p>
<p>「み、みみ、見えてない、ですよ！毛なんて！」</p>
<p>「見えてんじゃんっ！」</p>
<p>くずおれる私。</p>
<p>「ご、ごめんなさい！」</p>
<p>土下座する佐藤君。</p>
<p>「ち、違うの、これはね！」</p>
<p>「ぼ、僕、言いません、から……」</p>
<p>「ち、ちがうの！訳を説明させて……」</p>
<p>私は必死に弁解を試みる。</p>
<p>私は変態じゃない。</p>
<p>そう言いたいだけなのだが、この状況がはずかしくてなかなか落ち着けない。</p>
<p>私が何を見られたのか。</p>
<p>それを説明するには、時を少しだけ巻き戻す必要があるだろう。</p>
<p>時を、戻そう。</p>
]]></content:encoded>
					
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