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	<title>【アナルセックス】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<title>【アナルセックス】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<item>
		<title>最愛のドSな彼</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/saiainokare/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[青井 七海]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Oct 2022 13:00:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
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					<description><![CDATA[足場を世界ごと縦に斬られて、底なし闇へ頭から急落していく。 甲高く靡（なび）く自身の悲鳴を聞きながら、意識が消滅する瞬間―― 無理矢理に意識を引き戻された。 「っは、は、は、はぁっ」 乱れて掠（かす）れた呼気が、私の唇か]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>足場を世界ごと縦に斬られて、底なし闇へ頭から急落していく。</p>
<p>甲高く<ruby><rb>靡</rb><rp>（</rp><rt>なび</rt><rp>）</rp></ruby>く自身の悲鳴を聞きながら、意識が消滅する瞬間――</p>
<p>無理矢理に意識を引き戻された。</p>
<p>「っは、は、は、はぁっ」</p>
<p>乱れて<ruby><rb>掠</rb><rp>（</rp><rt>かす</rt><rp>）</rp></ruby>れた呼気が、私の唇から引っ切りなしに溢れ出る。</p>
<p>布団に寝かされた私の背中は汗でじっとり湿り、四肢は思い切り突っ張り、握りしめた手指はもはや真っ白だった。</p>
<p>涙と唾液でぐちゃぐちゃになった顔で、私に覆いかぶさっている男を見上げる。</p>
<p>思考の回路があちこちで点滅して、ここがこの世の果てなのかあの世の始まりなのかも判然としない。</p>
<p>「いい、顔してる」</p>
<p>「うぁっ……！」</p>
<p>男は消える寸前の<ruby><rb>蝋燭</rb><rp>（</rp><rt>そうそく</rt><rp>）</rp></ruby>みたいな微笑みを浮かべて、私の腰をぐいと抱き寄せた。</p>
<p>強烈な拡張感に<ruby><rb>呻</rb><rp>（</rp><rt>うめ</rt><rp>）</rp></ruby>き、その声でやっと我に返る。</p>
<p>これは毎夜のことで、毎夜いく度も繰り返されることだった。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「かず、き……、むりだ、から、許してっ」</p>
<p>恋人との<ruby><rb>褥</rb><rp>（</rp><rt>しとね</rt><rp>）</rp></ruby>に響くにしては切羽詰まった声で私が哀願すると、<ruby><rb>和樹</rb><rp>（</rp><rt><かずき</rt><rp>）</rp></ruby>は眼を細めて「ははっ」と笑った。</p>
<p>膨張した雄鉾で最奥をぐちゃぐちゃと混ぜ<ruby><rb>苛</rb><rp>（</rp><rt>さいな</rt><rp>）</rp></ruby>まれて、私の身体はまたビクビクッと大きく痙攣を始める。</p>
<p>「かわいいな、君は。俺がちゃんと見ててやるからな」</p>
<p>「いや、や、うあ……ッ」</p>
<p>掌で子宮の上を押されて、さらにはっきりと和樹の雄熱を感じてしまう。</p>
<p>入り口から最奥まで<ruby><rb>万遍</rb><rp>（</rp><rt>まんべん</rt><rp>）</rp></ruby>なく<ruby><rb>嬲</rb><rp>（</rp><rt>なぶ</rt><rp>）</rp></ruby>られる心地で、また私の視界は四隅を黒く染めていく。</p>
<p>「イ、っちゃ……つ、突かないで、突かないでぇ……っ」</p>
<p>「君はおねだりが上手だなぁ」</p>
<p>ぬこ……、と最奥で震える子宮の孔口が力尽くで押し広げられ。</p>
<p>「……ッッ！」</p>
<p>声も出せずに絶頂したのを最後に、思考は焼き切れただ<ruby><rb>嬌声</rb><rp>（</rp><rt>きょうせい</rt><rp>）</rp></ruby><br />
ばかりを撒き散らすいつもの夜に墜落していく。</p>
<p>それなのに、最後の一秒まで意識を失うことは許されないのだ。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>元保育士女王様、私がよちよちしてあげる</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/hoikusijyoousama/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Sep 2022 15:00:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの男]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいSの女]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[初恋相手がM男で心の中のSっ気が開花 物心付いた頃には、すでに男の子をよちよちしてあげながら、自分の思うがままに操り、 手懐けて、弄んでいたような気がします。 そうそう、最初は確か幼稚園の年長組の頃だったかな。 初めて仲]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>初恋相手がM男で心の中のSっ気が開花</h3>
<p>物心付いた頃には、すでに男の子をよちよちしてあげながら、自分の思うがままに操り、<br />
手懐けて、弄んでいたような気がします。</p>
<p>そうそう、最初は確か幼稚園の年長組の頃だったかな。</p>
<p>初めて仲良くなった男の子のお友達と遊んでいる時、彼の脇をツンツンしてくすぐったり<br />
して、ちょっかいを出していた時のこと。</p>
<p>その仲良しの男の子が体をモジモジして必死に耐えている姿を見ていると、何だか少し<br />
ずつ体全身がゾクゾクッとしてきたのです。</p>
<p>くすぐったいから止めてよ！という彼に一切構うことなく、しつこく脇をツンツンと<br />
人さし指で突きまくりながら、彼が体をピクつかせるのを楽しんでいました。</p>
<p>そんないたずらを毎日のように繰り返していると、不思議なことに、いつの間にか彼も<br />
満更でもないといった感じになり、ちょっかいを受け入れるようになってきたのです。</p>
<p>身長も私は結構高くて、彼の方が低かったというのもあったのでしょう。</p>
<p>私がちょっかいを出しながら、後ろから抱きしめて頭をよちよちと言って、赤ん坊を<br />
あやすようにカワイがってあげると、彼は上目遣いで甘えてきたのです。</p>
<p>さすがに幼稚園児で幼児体型だったこともあり、まだ胸はペチャパイだったんだけど、<br />
彼の頭をギュッと胸に押し付けるように抱き締めてあげたの。</p>
<p>そしたら、こっそり股間を触ってみたら、小さいながらも、ちゃんとおちんちんが大きく<br />
なっていたんだよね。</p>
<p>本当の赤ん坊みたいで、とてもカワイかったなあ。<br />
………</p>
<p>………<br />
それ以降、同じクラスになった男の子、特に、すごく真面目そうでエッチなことなんて<br />
あまり興味がなさそうな男の子をターゲットにお付き合いをしてきました。</p>
<p>そして、私の初恋の相手が、中学1年の時に出会った<ruby><rb>勇太</rb><rp>（</rp><rt>ゆうた</rt><rp>）</rp></ruby>君という超真面目な男の子、いや、M男君だったのです。</p>
<p>私は177センチという高身長をいかせるバレーボール部に入部し、<br />
絵がとても上手だった勇太君は美術部。</p>
<p>勇太君は頭も賢いですが、絵を描くのがすごく好きで得意だった。</p>
<p>彼はいつも放課後部活が終わっても、よく部室に1人残って絵を描いていました。</p>
<p>それを知っていた私は、いつもわざとバレーボール部の部活の後に、1人でこっそりと<br />
彼が残っている美術部の部室に寄っていたのです。</p>
<p>私がバレーボール部のユニフォーム姿のまま彼がいる美術部の部室に寄ると、勇太君は<br />
私の姿を見ていつも頬を赤らめて目を合わさないようにします。</p>
<p>その時のオドオドとした表情がまたカワイくてたまらない。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
ある日の放課後、いつものように部活終わりに美術部に寄ってみると、勇太君はちょうど<br />
熱心に居残りでりんごやみかん、バナナなどの果物の絵のデッサンの最中だった。</p>
<p>私が美術部の部室に到着して5分ほどするとそのデッサンが終わり、一休みしようとして<br />
いたので、彼にちょっと意地悪なお願いをしてみる。</p>
<p>「ねえ、勇太君。簡単でいいからさ、ちょっと私を描いてみてよ」</p>
<p>「えっ、いや、あのぉ・・・」</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>乱交で童貞君の筆おろし</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/rankoude/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/rankoude/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[PEKOPA]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Aug 2022 15:00:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[特定の彼氏は作らない。 それが私の主義。 特定の彼がいると面倒じゃない？ 1人に縛られて、体の関係はその男以外に持てなくて。 私はセックスが好きだから、1人しか関係が持てないなんてつまんない。 ある休日の朝、と言っても、]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>特定の彼氏は作らない。</p>
<p>それが私の主義。</p>
<p>特定の彼がいると面倒じゃない？</p>
<p>1人に縛られて、体の関係はその男以外に持てなくて。</p>
<p>私はセックスが好きだから、1人しか関係が持てないなんてつまんない。</p>
<p>ある休日の朝、と言っても、もうすぐ正午。</p>
<p>枕元に置いてるスマホに着信。</p>
<p>「はい…」</p>
<p>私の寝ぼけた声に、電話の相手がクスクス笑う。</p>
<p>『今起きたの？』</p>
<p>「うん」</p>
<p>つき合いの長いユカリからだ。</p>
<p>私みたいにだらしないビッチと仲良くしたい物好きな同性なんて、そうそういない。</p>
<p>ユカリは物好きな女の1人だ。性格はさっぱりしてて、物事にこだわらない。</p>
<p>そんなユカリだから、私みたいな奴とも仲良くしてくれる。</p>
<p>『マナ、今日は暇？<br />
良かったら、また圭太達の相手をしてやってくれない？』</p>
<p>「いいよ。何人？」</p>
<p>『3人。報酬はいつもの倍だってさ』</p>
<p>「ああ、童貞君がいるのか」</p>
<p>『うん。大丈夫？』</p>
<p>「大丈夫だよ」</p>
<p>私はベッドからモゾモゾ出ると、一旦シャワーを浴びてから身支度してアパートを出る。</p>
<p>行き先は会員制のラブホ。</p>
<p>ユカリの友達<ruby><rb>圭太</rb><rp>（</rp><rt>けいた</rt><rp>）</rp></ruby>君と<ruby><rb>村尾</rb><rp>（</rp><rt>むらお</rt><rp>）</rp></ruby>君が会員となってる。</p>
<p>そこは5人まで利用可能。</p>
<p>圭太君達が乱交したい時は、大体私が呼び出される。</p>
<p>圭太君と村尾君も私と同じで、1人に縛られたくない人達。</p>
<p>どっちもイケメンだし、高収入だからもったいないなとは思うけど、それは人それぞれだしね。</p>
<p>私を呼ぶと、2人は報酬を払ってくれる。</p>
<p>私自身の趣味を満たしてるだけだからいらないけど、他に呼ぶ子達にも払ってるからってことで払ってくれる</p>
<p>。お金を払っておかないと、けじめがつかなくなってしまうからとか何とか。</p>
<p>私はその辺は気にしたことないから、どうでもいいけど。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>連続絶頂グループレッスン</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/renzokuzettyou/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[青井 七海]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 15:00:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[媚薬]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
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					<description><![CDATA[「ネイティブが教える英会話教室」 ーーインターネットで見つけたその教室は、カリキュラムがしっかりしていたし、 何より自宅の近所だったので、一回見学に行こうと思ったのだ。 ネットで見学の予約を取ると、丁寧な返信がメールでき]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ネイティブが教える英会話教室」</p>
<p>ーーインターネットで見つけたその教室は、カリキュラムがしっかりしていたし、</p>
<p>何より自宅の近所だったので、一回見学に行こうと思ったのだ。</p>
<p>ネットで見学の予約を取ると、丁寧な返信がメールできた。</p>
<p>『初回から講師と二人ではご不安かと思いますので、グループレッスンはいかがですか？』</p>
<p>と聞いてもらえて、私は余計安心した。</p>
<p>なので、今日楽しみに教室を訪れたのだが――。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「んーっ！ヴ！ヴヴっ！離、うーッ！」</p>
<p>やみくもに手足をバタつかせて抵抗するも、</p>
<p><ruby><rb>屈強</rb><rp>（</rp><rt>くっきょう</rt><rp>）</rp></ruby>な男たちに前後左右から羽交い締めにされると、それもまったく意味を成さない。</p>
<p>私より頭二つ分も背の高い男たちに取り囲まれ、</p>
<p>私の体は余すことなくその影に囚われてしまった。</p>
<p>涙で潤む視界で見上げた男たちの顔は、へらへらと薄ら笑いを浮かべながらも、</p>
<p>目玉は欲望に<ruby><rb>爛々</rb><rp>（</rp><rt>らんらん</rt><rp>）</rp></ruby>と光っている。</p>
<p>黄ばんだ六つの眼が恐ろしくて、</p>
<p>私は幼子みたいにひっくひっくとしゃくり上げた。</p>
<p>大きな手で塞がれた唇は、<ruby><rb>強張</rb><rp>（</rp><rt>こわば</rt><rp>）</rp></ruby>り震えて、悲鳴を上げることもできない。</p>
<p>「レッスンに来たんだろ？ならちゃんと学習して帰らないとな」</p>
<p>「グループレッスン楽しんでいけよ。ははは」</p>
<p>「つーかちょっとHPの見栄えを整えただけで、こんな簡単に引っかかるとか笑えるんだけど。<br />
英会話教室よりネットリテラシー教室にでも行ったほうがいいんじゃねぇの？」</p>
<p>日焼けした浅黒い肌の男たちは、思い思いに私に<ruby><rb>蔑</rb><rp>（</rp><rt>さげす</rt><rp>）</rp></ruby>みの<ruby><rb>嘲笑</rb><rp>（</rp><rt>ちょうしょう</rt><rp>）</rp></ruby>を吐きかけた。</p>
<p>「おっと、大人しくしろって」</p>
<p>体を捻って拘束を解こうとするも、簡単にいなされて、より強く押さえつけられてしまう。</p>
<p>それでもなお暴れようとする私に、背後の男が舌打ちをした。</p>
<p>「チッ、うぜぇな」</p>
<p>「う゛、う゛う゛ーーッッ」</p>
<p>男は私の背後から両脇に野太い腕を差し込み、</p>
<p>そのまま肘を曲げて、私をぐんっと持ち上げてしまう。</p>
<p>爪先を床から離されて、私は虚しく宙を<ruby><rb>掻</rb><rp>（</rp><rt>か</rt><rp>）</rp></ruby>くことしかできない。</p>
<p>「はは！胸がプルプル揺れてえろいな。サービスか？」</p>
<p>「ひ……ッ」</p>
<p>私の前に立ち、手で口を塞いでる男が<ruby><rb>下卑</rb><rp>（</rp><rt>げび</rt><rp>）</rp></ruby>た笑みを浮かべながら、ぎゅっと胸を<ruby><rb>掴</rb><rp>（</rp><rt>つか</rt><rp>）</rp></ruby>んだ。</p>
<p>数回、無遠慮に揉みしだき、息を荒げた男は私のシャツを乱暴に捲りあげる。</p>
<p>「ッ！ん！うう゛ーー！」</p>
<p>いやいやと頭を左右に振るも、男は私の意志など意にも介さず、</p>
<p>レースの下着を摺り下げて胸を露出させた。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>メンタル崩壊クラブ</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/mentaruhoukai/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[青井 七海]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Mar 2022 15:00:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
		<category><![CDATA[ワンナイトラブ]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[「クラブ行くとその場のテンションでハメ外しちゃうんだよねぇ」 双子の妹であるサキが、舌を出しながらへらへらと笑った。 「その場の雰囲気に流されるとか、 自分の芯がしっかりしてない証拠でしょう。バカみたい」 それを蔑（さげ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「クラブ行くとその場のテンションでハメ外しちゃうんだよねぇ」</p>
<p>双子の妹であるサキが、舌を出しながらへらへらと笑った。</p>
<p>「その場の雰囲気に流されるとか、</p>
<p>自分の芯がしっかりしてない証拠でしょう。バカみたい」</p>
<p>それを<ruby><rb>蔑</rb><rp>（</rp><rt>さげす</rt><rp>）</rp></ruby>みの眼差しで見やりながら、私はふぅとため息を吐いた。</p>
<p>サキにはもともとお調子者のきらいがあったが、</p>
<p>最近新しくできた変な名前の……</p>
<p>そう、確かTinctureとかいうクラブに出入りするようになってから、</p>
<p>その傾向は<ruby><rb>看過</rb><rp>（</rp><rt>かんか</rt><rp>）</rp></ruby>できないまでに高まっている気がする。</p>
<p>「サキみたいに身持ちが軽い女って最低だと思うんだけど。</p>
<p>ワンナイトラブとか、彼氏を取っ替え引っ替えとか、</p>
<p>自分を安売りして何が楽しいの？」</p>
<p>「はいはい、ミキはお固いんだから。</p>
<p>って言ってもさぁ、私もそこまで頭と体もユルユルじゃないはずなんだけど。</p>
<p>あのクラブに行くと妙に楽しくなっちゃうんだよねぇ。</p>
<p>ミキも行ってみなよ。そしたら私の気持ちわかるって」</p>
<p>「分かりたくないわよ。そもそもクラブとか興味ないし。</p>
<p>でも、例えそのクラブに行ったとしても、私はハメを外したりしないわ」</p>
<p>「それは行ってみなきゃ分かんないじゃん。</p>
<p>これ、今夜のイベントの招待チケット。</p>
<p>あたしは昨日行ってきたから今日はパスするし、もったいないから覗いてきてよ。</p>
<p>それでミキの言葉を証明してくれたら、あたしも色々考え直すかもね?」</p>
<p>「ちょっと、サキ！」</p>
<p>押し付けられたチケットを返す間もなく、</p>
<p>サキは<ruby><rb>大欠伸</rb><rp>（</rp><rt>おおあくび</rt><rp>）</rp></ruby>をしながら自分の部屋へと戻っていった。</p>
<p>「興味ないけど……サキがいつも行ってるクラブがどんな雰囲気か確かめたいし、</p>
<p>反省のきっかけになるなら……まぁ、覗いてみるか」</p>
<p>私は後ろ頭をかきつつ、仕方なしに服を着替えに向かった。</p>
<p>「あ！そういえばTinctureに行くと記憶飛んだり、</p>
<p>気づくと寝てることとかあるから、念のためズボンで行ったほうがいいよ」</p>
<p>自室に入ろうとしたところで、隣部屋からひょこりと顔をだしたサキが、</p>
<p>とても有用なアドバイスをしていますという顔で声をかけてきた。</p>
<p>「あのねぇ、私はあんたみたいに大酒かっくらったりしないから」</p>
<p>呆れつつ返事をすると</p>
<p>サキはへへへと笑って顔を引っ込めた。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>仲の悪い高校生同士が…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/seitokaityou/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[青井 七海]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 May 2021 19:47:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
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					<description><![CDATA[品行方正な生徒が集まる清（シン）高校と、素行不良な生徒が集まる濁（ジョク）高校。 この二つの大学は、隣接した敷地に背中合わせに立っており、当然ながら折り合いが悪かった。 揉め事はしょっちゅうで、特に争いを好まぬ清高校の生]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>品行方正な生徒が集まる<ruby><rb>清</rb><rp>（</rp><rt>シン</rt><rp>）</rp></ruby>高校と、素行不良な生徒が集まる<ruby><rb>濁</rb><rp>（</rp><rt>ジョク</rt><rp>）</rp></ruby>高校。</p>
<p>この二つの大学は、隣接した敷地に背中合わせに立っており、当然ながら折り合いが悪かった。</p>
<p>揉め事はしょっちゅうで、特に争いを好まぬ清高校の生徒たちの悩みのタネとなっている。</p>
<p>「わたくしが生徒会長に就任したからには、これまでの関係を改善し、必ずや友情の架け橋を築いてみせます！」</p>
<p>そう<ruby><rb>声高</rb><rp>（</rp><rt>こわだか</rt><rp>）</rp></ruby>に<ruby><rb>宣</rb><rp>（</rp><rt>のたま</rt><rp>）</rp></ruby>ったのは、筋金入りのお嬢様育ち、性善説を唱えて<ruby><rb>憚</rb><rp>（</rp><rt>はばか</rt><rp>）</rp></ruby>らぬ、<ruby><rb>綺羅崎紗季</rb><rp>（</rp><rt>きらさきさき</rt><rp>）</rp></ruby>である。</p>
<p>その紗季の前で、やる気のない拍手を送りつつため息を吐いたのは、前生徒会長を務めた<ruby><rb>錆島</rb><rp>（</rp><rt>さびしま</rt><rp>）</rp></ruby>だ。</p>
<p>「今日で僕から君へ会長業務を引き継ぐことになるけど……。その業務の中に、隣の学校との交流は含まれていないよ」</p>
<p>「そうかもしれません。でもお隣の皆さまも話せば分かってくださるはずです。だって真心はどんな方でも持っているのですから！」</p>
<p>「面倒くさいから好きにすれば……」</p>
<p>錆島は二度目のため息を吐いて、目を輝かせる紗季を残して生徒会室を出ていこうとする。</p>
<p>扉を潜る前に、彼は顔だけを振り向かせて唇を歪めた。</p>
<p>「この学校はお行儀がいい生徒が多いけど、だからといって正義感に溢れてるとかそういう訳じゃない。教師に便宜を図ってもらったり、生徒会費を多めに計上したり……そんなのどこの代でもやってきたことだよ。僕だけじゃない。リコール活動なんて馬鹿みたいだ」</p>
<p>「それは錆島くんが私の話に耳を貸さないからじゃないの。何度不正を正してとお願いしても聴いてくれないから、リコール活動をしたのよ。でもそれも、学校とあなたを思ってのこと。このまま不正を続けていたら、両方ともダメになってしまうと思ったの。錆島くん、本当は私の真心、通じているんでしょう？」</p>
<p>「本当、君って……」</p>
<p>錆島は途中で言葉を切ると、少しだけ微笑みを浮かべて、生徒会室を出ていった。</p>
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		<title>ご主人様からのエッチなしつけ</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/shitsuke/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[PEKOPA]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Dec 2020 00:37:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
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					<description><![CDATA[私、朝川穂香（あさかわほのか）は目つきがややきついせいか、昔から「クールそう」「真面目そう」と言われきた。 実際真面目ではあると思うけど、クールではない。 「性格はSな気がする」とも言われるけど、とんでもないドMだってば]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私、<ruby><rb>朝川穂香</rb><rp>（</rp><rt>あさかわほのか</rt><rp>）</rp></ruby>は目つきがややきついせいか、昔から「クールそう」「真面目そう」と言われきた。</p>
<p>実際真面目ではあると思うけど、クールではない。</p>
<p>「性格はSな気がする」とも言われるけど、とんでもないドMだってば。</p>
<p>わざわざ公言はしないけどさ。</p>
<p>でもそんなイメージのせいか、告白してくれるのはM系やマザコン気質のある男ばかり。</p>
<p>うんざりしていたある時、私の夫、<ruby><rb>和真</rb><rp>（</rp><rt>かずま</rt><rp>）</rp></ruby>と出会った。</p>
<p>和真は外見は優しげなイケメンで、どう見てもSには見えない。</p>
<p>だけどドSなんだよね。</p>
<p>つき合ってからの初めてのセックスで、私は和真から時間をかけた【しつけ】された。</p>
<p>和真からしつけられた私は、和真の従順なペット。</p>
<p>外では普通の夫婦だけど、家ではご主人様とペットの関係。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>夜8時、玄関のドアが開く音がした。</p>
<p>「おかえりなさい」と出迎えた私を見る和真は、私の下半身を見つめている。</p>
<p>私は自分の下半身を見てから「しまった」と思った。</p>
<p>ペットの私は和真が家にいる時は服はおろか、下着もつけてはいけない決まりになっている。</p>
<p>私は慌てて下着を脱ごうとしたけど、和真から止められた。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「後からたっぷり【しつけ】直しをしてあげる」</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>そう耳元で<ruby><rb>囁</rb><rp>（</rp><rt>ささや</rt><rp>）</rp></ruby>かれただけで、私の体は期待して疼いてしまう。</p>
<p>和真が夕ご飯を食べて入浴を終えたら、私の【しつけタイム】。</p>
<p>ペットの私はご主人様の和真から首輪と口枷をつけられる。</p>
<p>そしてご主人様は首輪につけた鎖を引っ張られながら、私を四つん這いで歩かせる。</p>
<p>私達の家には、鍵が幾つもつけられた部屋がある。</p>
<p>そこが私を【しつけ】する場所だ。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>憧れの先輩と偶然電車で遭遇…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/longing-senior/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[青井 七海]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Nov 2020 03:45:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[媚薬]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
		<category><![CDATA[電車・バスの中で]]></category>
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					<description><![CDATA[バシュン、と大きな音を立てて電車のドアが閉まる。 良かった、なんとか間に合った。 私はホッと胸をなでおろしながら、乗り合わせた人たちの動きに合わせて車両の奥に進む。 毎朝この路線の電車はぎゅうぎゅうの満員だ。 いつもは先]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>バシュン、と大きな音を立てて電車のドアが閉まる。</p>
<p>良かった、なんとか間に合った。</p>
<p>私はホッと胸をなでおろしながら、乗り合わせた人たちの動きに合わせて車両の奥に進む。</p>
<p>毎朝この路線の電車はぎゅうぎゅうの満員だ。</p>
<p>いつもは先頭車両に乗っているが、今日は珍しく寝坊して、慌てて最後尾の車両に飛び乗った。</p>
<p>こちらの車両と隣の車両を隔てる窓付きドアの付近は、少しだけスペースに余裕がありそうだった。</p>
<p>なんとかそこに滑り込んで、壁に備え付けられた取っ手を握る。</p>
<p>一息ついてから、私はなんの気なしに、車両間ドアの窓から隣の車両を覗いた。</p>
<p>ドアを挟んで隣に立つ人の、ちょうど腰上辺りまでしか窓からは見えない。</p>
<p>隣の車両も混んでるなぁ……。</p>
<p>口の中で呟きつつ、ふと視線を上に向けた。</p>
<p>「せ、先輩！？」</p>
<p>思わず大声を上げた私に、乗客たちは不思議そうな視線をよこす。</p>
<p>けれどドア越しのその人は、私の声には気が付かなかったようで、こちらに目を向けることはなかった。</p>
<p>し、しまった。つい大きな声出しちゃった……！</p>
<p>私は羞恥で顔を赤くしながら周囲に軽く会釈して、再びドア越しの隣人を見やった。</p>
<p>彼は大学の一つ上の先輩で、私が密かに片思いしている相手なのだ。</p>
<p>校内でもなかなか会えないのに、こんなところで出会えるなんて。</p>
<p>私はドキドキしながら、ドアの窓にぺたりと手のひらをくっつけた。</p>
<p>なんとか気づいてほしくて、腕を伸ばして彼の顔あたりをガラス越しに手のひらで軽く叩く。</p>
<p>「きゃっ」</p>
<p>「おっと、失礼」</p>
<p>ガタンッと電車が揺れた拍子に、私の後ろに立っていた乗客が体勢を崩してぶつかってきた。</p>
<p>乗客はドアと私の間に、半身を斜めに差し込むような姿勢になりながら謝る。</p>
<p>「いえ、大丈夫です」</p>
<p>そう応えるも、よろけた乗客の体の隙間から、顔を覗かせて隣を伺うことしかできなくなってしまい、私は内心がっくりと肩を落とした。</p>
<p>うう、せっかく先輩に会えたのにぃ！</p>
<p>私の恨みがましい視線に何かを感じたのか、ふと先輩がこちらを見やった。</p>
<p>「せ、先輩！せんぱいっ！」</p>
<p>声を出さずに唇だけを動かして、手を振りながら先輩に話しかける。</p>
<p>すると、先輩は私に気がついて、小さく手を振り返してくれた。</p>
<p>ちょっと照れくさそうな表情が可愛くて、私は心のなかで寝坊した自分を褒める。</p>
<p>「せんぱ、……？」</p>
<p>もぞ、と私のお尻のあたりで<ruby><rb>蠢</rb><rp>（</rp><rt>うごめ</rt><rp>）</rp></ruby>く体温があった。</p>
<p>故意なくただ当たってしまっただけなのか、鼻息荒く劣情をもって触ったのかは、本能的にすぐわかることが多い。<br />
今のは絶対に後者だと確信して、私は顔を曇らせた。</p>
<p>普段なら不届き者の手にひどく爪を立ててやったり、派手に突き飛ばして目立たせてやるぐらいはするけれど、今日は先輩が見ている。</p>
<p>痴漢にあっていることは知られたくなかった。</p>
<p>それにこの最後尾の車両は、駆け込みで乗車する客が多いのか、身動きできないほど混んでおり、大きくリアクションするのは無理そうだ。</p>
<p>「ひっ！」</p>
<p>痴漢の手が乱暴にスカートをめくり上げ、タイツの上から私の尻をがっつりと掴んだ。</p>
<p>あまりのことに、私の喉からひゅっと引き<ruby><rb>攣</rb><rp>（</rp><rt>つ</rt><rp>）</rp></ruby>った音が鳴る。</p>
<p>顔を強張らせた私を不審に思ったのか、先輩がドア越しに心配そうな視線を送ってきた。</p>
<p>や、やだ……、先輩にだけは知られたくない！</p>
<p>私がどうにかヘラリと笑うと、先輩はきょとんとした後、彼にしては珍しく堪えきれないといったように笑った。</p>
<p>変顔でもしてみせたと思われたのかも知れない。</p>
<p>か、かわいい……先輩、好き……！</p>
<p>己の身に降り掛かっている災難も忘れて、私は胸をきゅんきゅんとときめかせた。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>拉致された先で…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/rachisareta-sakide/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[菜月 あかり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Sep 2020 00:59:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[突然のことだった。 ……… ……… ……… 複数人の男たちに拉致され、私は何処か土地勘のない場所へ運ばれているようだった。 「よし、降りろ」 恐怖で震えた私に、1人の男はそう言った。 車から降ろされて暫くすると、私の目隠]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>突然のことだった。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>複数人の男たちに拉致され、私は何処か土地勘のない場所へ運ばれているようだった。</p>
<p>「よし、降りろ」</p>
<p>恐怖で震えた私に、1人の男はそう言った。</p>
<p>車から降ろされて暫くすると、私の目隠しを誰かがとった。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「なに……なんで、どうして、こんなこと……」</p>
<p>男は3人。</p>
<p>皆、目出し帽を被っており人相は把握できない。</p>
<p>1人の男が私の両手を頭上に縛り上げた。</p>
<p>「いたっ……！」</p>
<p>「約束しよう。大人しくしていれば無事に帰してやる」</p>
<p>耳元でそう<ruby><rb>囁</rb><rp>（</rp><rt>ささや</rt><rp>）</rp></ruby>かれた時、私はこの男達が何を目的にしているのかを微かに悟る。</p>
<p>私を縛り上げた男はそのまま私の乳房を鷲掴みにした。</p>
<p>恐怖で声が出ない。</p>
<p>「いい胸してんなあ、お姉さん」</p>
<p>「いっ……いやっ……」</p>
<p>微かな抵抗の声は、果たして男たちに届いていただろうか。</p>
<p>何にしろ、<ruby><rb>抗</rb><rp>（</rp><rt>あらが</rt><rp>）</rp></ruby>えばタダでは済まない。</p>
<p>それだけははっきりとしていた。</p>
<p>シャツをまくられ、ブラジャーが露わになる。</p>
<p>男の手つきはいやに器用で、あっという間に乳房をさらけだすことになった。</p>
<p>もう1人の男が近づいてきて、私の乳首をおもむろに口に含んだ。ねちねちと舐めあげられると、自分の意思とは反対に身体がぴくぴくと跳ね上がる。</p>
<p>その反応が、余計に男たちを煽ってしまうというのに。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>淫夢の中で…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/yumeno-naka/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[斗倭]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Aug 2020 02:23:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
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					<description><![CDATA[これは…夢なのかしら？ ……… ……… ……… どうして私の目の前に、あなたがいるの？ ……… ……… ……… あなたは、3年前に還らぬ人となったじゃない…。 ……… ……… ……… 私の腕の中で…。 ……… ……… …]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>これは…夢なのかしら？</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>どうして私の目の前に、あなたがいるの？</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>あなたは、3年前に還らぬ人となったじゃない…。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>私の腕の中で…。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>なのに、どうして…？</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「<ruby><rb>葉月</rb><rp>（</rp><rt>はづき</rt><rp>）</rp></ruby>？どうしたんだい、そんな顔をして。まるで幽霊が出たって顔をしているぞ」</p>
<p>「<ruby><rb>恭平</rb><rp>（</rp><rt>きょうへい</rt><rp>）</rp></ruby>…なの？本当に、本当に、恭平…なの？」</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>なんと言うことだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>まさか本当に、3年前に死んだ『恭平』がよみがえった…。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>私は夢を見ているのだろうか？</p>
<p>いや、夢ならば覚めないでほしいような、欲しくないような、複雑な気持ちだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「ん？葉月…、お前、ピアスなんてしてたっけ？」</p>
<p>「え？」</p>
<p>…ピアス穴を開けたのは、恭平が亡くなった後に開けたもの。</p>
<p>それにこのピアスは、恭平が亡くなって2年後に新しくできた彼氏から貰った、初めての誕生日プレゼントだった…。</p>
<p>「葉月、お前まさか、浮気…してるのか？」</p>
<p>「…恭平、あなたは3年前に亡くなったのよ？何を言っているの」</p>
<p>「俺が死ぬ？…プッ、ハハッ！葉月、何おかしなことを言ってるんだよ。この通り、俺はピンピンしてるぞ！それに、今日は記念日だろ？」</p>
<p>…記念日？</p>
<p>そう、記念日に恭平は波にさらわれて亡くなったのだ。</p>
<p>どうして…それを思い出させるために現れたのだろうか…。</p>
<p>それとも私に『新しい恋』をするな。</p>
<p>と言うことなのだろうか？</p>
<p>しかし、今日は何の記念日だったっけ？</p>
<p>「さぁ葉月、もうすぐ海辺のレストランの予約時間が迫っているぞ。駐車場に急ごう！」</p>
<p>「え？駐車場？」</p>
<p>私は恭平に手を引かれるまま、見覚えのある風景に違和感を覚えつつ恭平の言う駐車場へと向かった。</p>
<p>そこには、恭平の愛車があった…。</p>
]]></content:encoded>
					
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