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	<title>【ボーイズラブ】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<title>【ボーイズラブ】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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		<title>高嶺の花</title>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Oct 2023 15:00:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
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					<description><![CDATA[「原田（はらだ）。オレのこと好きなの？」 俺は原田温人（はらだはると）。 上で俺に変な質問してくるやつはクラスメイトの柊木楓（ひいらぎかえで）。 よくわからんが、なんだか腹が立つ。 「‥‥」 だからか、俺はそいつとこのま]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「<ruby><rb>原田</rb><rp>（</rp><rt>はらだ</rt><rp>）</rp></ruby>。オレのこと好きなの？」</p>
<p>俺は<ruby><rb>原田温人</rb><rp>（</rp><rt>はらだはると</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>上で俺に変な質問してくるやつはクラスメイトの<ruby><rb>柊木楓</rb><rp>（</rp><rt>ひいらぎかえで</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>よくわからんが、なんだか腹が立つ。</p>
<p>「‥‥」</p>
<p>だからか、俺はそいつとこのまま話をしていれば怒鳴りそうで仕方がない。</p>
<p>何かしら言いそうになるが、<ruby><rb>堪</rb><rp>（</rp><rt>こら</rt><rp>）</rp></ruby>えてすぐに口をつぐんだ。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>どーせ女子がなんか言ってんだろ。</p>
<p>前々から俺が誰ともつるまねーし、可哀想なやつだからとかって。</p>
<p>はっ。お高くとまってんなぁ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「原田。そうなの？」</p>
<p>「‥‥‥」</p>
<p>「言わないと肯定ととられるよ？」</p>
<p>あー無理だ。イライラする。無性に叫びたくなる。</p>
<p>こいつ‥‥っ！</p>
<p>「あ？うっせー。消えちまえ」</p>
<p>「‥‥‥わかった。この世から消えたら原田はオレの質問に返してくれんの？」</p>
<p>「馬鹿にしてんのか！？お前が死んだら質問なんか答える必要なくなるだろうが！！」</p>
<p>「だから。言わないと‥‥‥このままだよ？」</p>
<p>質問しかしない。イライラは頂点に達しそうだ。</p>
<p>―温人。</p>
<p>誰だったかな。</p>
<p>俺にむかってこいつみたいに質問攻めしてくるやつ、いたな。</p>
<p>俺は絶対に知ってるし、嫌な印象は何一つとして、甘い<ruby><rb>金平糖</rb><rp>（</rp><rt>こんぺいとう</rt><rp>）</rp></ruby>よりも小さくて甘い記憶である。</p>
<p>だけど―‥‥</p>
<p>―大丈夫。温人は愛される子だから。大丈夫よ。</p>
<p>あーもうわかんねぇ。わかんねぇんだよ。</p>
<p>頭がキラキラとしていて頭が割れそうに痛い。</p>
<p>そんな中でこのドアホは俺にこう言った。</p>
<p>「原田。オレは原田が好きだよ」</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>「え？」</p>
<p>「ははは」</p>
<p>「冗談‥‥‥」<br />
………</p>
<p>………</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>妻の弟との情事</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/tumatootouto/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 19 Aug 2023 15:00:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[オフィスで]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
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					<description><![CDATA[俺はどこにでもいるただのサラリーマンで、どこにでもあるような夫婦円満な家庭を築いている。 だがただのサラリーマンじゃない。 なぜなら俺は誰にも負けないくらい妻を愛しているから。 妻のためならなんだってできる。 ずっと永遠]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>俺はどこにでもいるただのサラリーマンで、どこにでもあるような夫婦円満な家庭を築いている。</p>
<p>だがただのサラリーマンじゃない。</p>
<p>なぜなら俺は誰にも負けないくらい妻を愛しているから。</p>
<p>妻のためならなんだってできる。</p>
<p>ずっと永遠に妻と夫婦であり続けることが、俺の救いだった。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>話は変わり、今日は朝から会社を休んでとある場所に花束を持って来ている。</p>
<p>妻への愛情の深さを、今年は花束にした。</p>
<p>好きだと言っていたピンクのチューリップとカスミソウ。</p>
<p>俺は人生2度目の花屋に行ったんだぞ？</p>
<p>恥ずかしかったが妻との夢を見た今日は、その花束を欲しがっているのではと考えたんだ。</p>
<p>だから顔を少し赤くさせつつ選んだんだ。</p>
<p>はは、お前なら耳も赤いよと言いそうだな。<br />
………</p>
<p>………<br />
さぁ、目的地には着いた。</p>
<p>透明なナイロンから花束を出して俺は、</p>
<p>妻の墓前に置いたんだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「‥‥おはよう。今日夢に来てくれたんだな。ありがとう。お礼の華だ。香りがいいと‥喜んでくれよ」</p>
<p>俺は事前に汲み取っていた水を墓にかけながら話をしていた。</p>
<p>「あーあ。季節は変わるな。お前よく言ってたよな？季節の変わり目こそ何事も切り替えようって」</p>
<p>カラン、と空になったバケツを手から落とした。</p>
<p>カラカラと砂利の上に転がしてしまう。</p>
<p>悔やんでいるんだ。</p>
<p>「夢に来てくれて嬉しかったよ‥‥ごめんな。あの日俺も一緒に、いてれ、ば‥‥‥っ」</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>そうだ。あの日だ。<br />
………</p>
<p>………<br />
大雨の日、傘を忘れた俺を迎えに来てくれるとLINEがあった。</p>
<p>それを頼ろうと俺は少しだけ残業をしていた。</p>
<p>けどいつまでたっても妻から「着いた」というLINEがない。</p>
<p>いったいなぜだろうか‥‥‥</p>
<p>不思議に思って会社をでてあたりを見回した。</p>
<p>だがどこにもいない。</p>
<p>いつもならLINEか、もしくは会社のロビーで待っているのにな‥‥</p>
<p>俺はどこか楽観視していた。</p>
<p>もしかして帰ったのか、それとも‥‥‥。</p>
<p>最悪な予感すら頭をよぎった。<br />
………</p>
<p>………<br />
怖くてたまらなくて、何度も何度も電話をする。</p>
<p>だがしかし、かけ続けること21回目。</p>
<p>ついに、電源が入っていないというアナウンスが流れた。</p>
<p>普段こんなことは間違いなくない。</p>
<p>それは俺が一番知っているから。</p>
<p>‥‥病院に行ったとかか？</p>
<p>具合を悪くしたのか？</p>
<p>頭の中では最悪な予想はしないようにいろんな話が詰まってきた。</p>
<p>その瞬間だ、俺のスマホが鳴り響いたのは。</p>
<p>見れば妻ではなく、なんと警察から。</p>
<p>俺は震える手を止められないまま電話に出た。</p>
<p>それは妻が、俺の考えていた最悪の事体だった。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>童貞処女卒業</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/douteisyojyo/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Apr 2023 15:00:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[気付いたころには遅かったんです。 僕は‥‥‥僕はなぜ‥‥‥ 男性を愛してしまうのでしょうか。 神様は僕を女性と男性とを間違えたのです。 早く僕の人生を終えて、生まれ変わったら異性を愛せるようになりたい。 なんでもいいから]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>気付いたころには遅かったんです。</p>
<p>僕は‥‥‥僕はなぜ‥‥‥</p>
<p>男性を愛してしまうのでしょうか。</p>
<p>神様は僕を女性と男性とを間違えたのです。</p>
<p>早く僕の人生を終えて、生まれ変わったら異性を愛せるようになりたい。</p>
<p>なんでもいいから僕のこの気持ちを救ってください。</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>僕の名前は<ruby><rb>浅沼由貴</rb><rp>（</rp><rt>あさぬまゆうき</rt><rp>）</rp></ruby>。高校１年生です。</p>
<p>家庭内が最悪なので僕の性格も曲がってできている。</p>
<p>はい、自覚してる分、悪いですよ、ほんと。</p>
<p>‥‥‥僕は昔からいじめられる体質なんだ。</p>
<p>だからこの日も‥僕は誰にも逆らえなかった。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「おいこら、そこの１年。何やってんだ？」</p>
<p>「‥‥‥はい」</p>
<p>僕は学校の裏庭で勉強をしていた。</p>
<p>そうしたら２年生の先輩が数名やってきた。</p>
<p>「ここは俺らが使う場所なんだよ。くそな１年はさっさとどけろ。」</p>
<p>「ママのところに帰った方が、お前のためでちゅー」</p>
<p>「やべぇ、それ受けるわｗ」</p>
<p>「ワロタｗｗｗ」</p>
<p>めんどくさいな‥‥‥。</p>
<p>「今なんか考えたろ」</p>
<p>「何々？」</p>
<p>「答えろよくそが」</p>
<p>あーあ。本当についていない日だ。</p>
<p>明日は試験があるっていうから静かに勉強したくて誰もいないところを探していたのに。</p>
<p>ここはこの人たちのたむろ場所か。</p>
<p>しかたないな‥‥‥。</p>
<p>変に絡まれたらめんどいから、謝って場所を変えよう。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>「はい、すみませんでした。失礼します」</p>
<p>「‥‥‥おい」</p>
<p>バックに荷物を突っ込んで立ち去ろうとした。</p>
<p>だけどとある先輩に腕を思い切りつかまれて、ひっぱられる。</p>
<p>その反動で僕は土埃がひどい庭にたたきつけられた。</p>
<p>痛いなぁ、もう‥‥‥。</p>
<p>「何するんですか？」</p>
<p>「おめーの目が嫌いだ。なんかバカにしてんだろ俺らのこと」</p>
<p>「？いいえ」</p>
<p>僕はとぼけた。</p>
<p>「てめぇ、名前は？」</p>
<p>「‥‥‥浅沼です」</p>
<p>「そうかそうか、浅沼。今すぐお前を退学にしてやるよ」<br />
………</p>
<p>………<br />
僕は正直驚いた。</p>
<p>なんで僕の心の中を読めたんだろうかって。</p>
<p>退学にさせられるのはすごいと思ったけど、それよりもバカにしたことに気づいてた。</p>
<p>WOW.</p>
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		<item>
		<title>僕は同性とセックスをする</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/bokuhadouseito/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Aug 2022 15:00:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[幼馴染と]]></category>
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					<description><![CDATA[僕には秘密がある。 誰にも話をしたことがない秘密。 一生心の中に閉じ込めて知らないふりをする。 そのためならなんでもやる。 例えそれが間違った判断だとしても、だ。 けどこれを読むあなたには知っていてほしい。 僕は‥‥‥高]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>僕には秘密がある。</p>
<p>誰にも話をしたことがない秘密。</p>
<p>一生心の中に閉じ込めて知らないふりをする。</p>
<p>そのためならなんでもやる。</p>
<p>例えそれが間違った判断だとしても、だ。</p>
<p>けどこれを読むあなたには知っていてほしい。</p>
<p>僕は‥‥‥<ruby><rb>高橋</rb><rp>（</rp><rt>たかはし</rt><rp>）</rp></ruby>めぐみという女の名前をつけられた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>だけど僕には立派なペニスがある。</p>
<p>性的欲求があれば勃起だってする。</p>
<p>そうだけど‥‥‥僕には好きな人ができた。</p>
<p>それは‥‥‥相手は男だ。</p>
<p><ruby><rb>角田圭太</rb><rp>（</rp><rt>かくたけいた</rt><rp>）</rp></ruby>といい、同じ学級の親友。</p>
<p>幼いころから女のかっこうをしている僕にも優しいし、</p>
<p>秘密だって隠してくれる良いやつ。</p>
<p>女としての意識で圭太とは付き合いがあった。</p>
<p>そこから感情がおかしくなって、恋に落ちた。</p>
<p>落ちてしまったんだ。</p>
<p>だから今日も、一人でこっそりと部屋でマスターベーションをする。</p>
<p>「っ‥‥‥あ、ぃく‥‥‥」</p>
<p>シコシコと念入りにしごいては、目を閉じて圭太を思い出す。</p>
<p>圭太のペニスが僕のペニスと重なってはいやらしい気持ちでいっぱいになって、</p>
<p>頭が狂いそうだった。</p>
<p>「～～～っっ」</p>
<p>ドクドク、と脈をうっている僕のペニスは、我慢しきれなかった。</p>
<p>「うぁ！」</p>
<p>ビューっと亀頭から白い精液を放出した。</p>
<p>しかも声を少しだけ出してしまった。</p>
<p>バレたらまずいから、眠ったことにしよう。</p>
<p>慌ててズボンをはいてベッドに潜った。</p>
<p>少しすると母親が僕の部屋のある２階にくる足音がした。</p>
<p>(お母さん‥‥‥お願いだから僕に気づかないで‥‥‥お願いします‥‥‥)</p>
<p>祈りが通じたのか、母親が歩く足音は一向にしなかった。</p>
<p>フ―っと息を吐いていると、LINEの通知音が鳴った。</p>
<p>見ればそれは、明日一緒に買い物に行こうと誘ってくれた僕の思い人の圭太。</p>
<p>ドクンっといやらしい気持ちが駆け巡った。</p>
<p>心臓から血液を流すポンプをギリギリまで放出している。</p>
<p>だから僕は第二ラウンドに入った。</p>
<p>今度は布団の中で、そして音楽を微妙な音量で止めてリピートさせる。</p>
<p>「はぁ、は、ぁ、ぁあ、けい、た‥‥‥」</p>
<p>LINEの文章を見ながらのマスターベーションは、さみしいしか他なかった。</p>
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