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	<title>【学校の教室で】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<lastBuildDate>Sun, 17 Mar 2024 18:37:15 +0000</lastBuildDate>
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	<title>【学校の教室で】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<item>
		<title>先輩色</title>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Mar 2024 15:00:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学生もの]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
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					<description><![CDATA[これは私が高校生になって初めて出来た彼氏とのお話です。 もともと私は身体が強い方ではありません。 なので欠席を何度か繰り返したりしていました。 やっと出席できたとある日の放課後、私はやっぱり熱を出して保健室に入ると、 そ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>これは私が高校生になって初めて出来た彼氏とのお話です。</p>
<p>もともと私は身体が強い方ではありません。</p>
<p>なので欠席を何度か繰り返したりしていました。</p>
<p>やっと出席できたとある日の放課後、私はやっぱり熱を出して保健室に入ると、</p>
<p>そこには私が当時好きだった一つ上の先輩が眠っていたんです。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「せ、せん、先輩だ‥‥‥」</p>
<p>いつもなら眠っている人がいる時は閉められるカーテンだが、今は開いたまま。</p>
<p>キレイで美形な先輩の寝顔があった。</p>
<p>ドキドキしながら先輩の眠るベッドの横に移動してみた。</p>
<p>相変わらずキレイで、まるで真っ白な保健室に負けないくらいだ。<br />
………</p>
<p>………<br />
「‥‥先輩は何色に染まるんだろう。きっと‥‥‥」</p>
<p><ruby><rb>呟</rb><rp>（</rp><rt>つぶや</rt><rp>）</rp></ruby>きながら私は先輩の<ruby><rb>頬</rb><rp>（</rp><rt>ほほ</rt><rp>）</rp></ruby>に触れた。</p>
<p>そしたらいきなりその手首を撮られる。</p>
<p>「！！」</p>
<p>「なーに？俺は何色だといいの？」</p>
<p>閉じていたはずの<ruby><rb>瞼</rb><rp>（</rp><rt>まぶた</rt><rp>）</rp></ruby>ははっきりと見開いていた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>緊張と驚きとときめきやら何やらで混乱してしまった。</p>
<p>まさか先輩が起きると思わなかったから。<br />
………</p>
<p>………<br />
「きっと、の続きは？」</p>
<p>「え、その、いや、いきなりすみませんでした！！！」</p>
<p>先輩の手を振りほどき逃げよう。</p>
<p>そう決めて手を振り払おうとするも、逆に引っ張られた引力でベッドにダイブした。</p>
<p>先輩はというと、ベッドから軽々と起き上がって、保健室の入り口まで歩きている。</p>
<p>やばいよ。ここで先生たちにバレたら‥寝込み襲ってるなんて言われたら‥！！</p>
<p>「先輩！ごめんなさい！私は別に寝込み襲うとしたわけでは決してなくてですね！！！」</p>
<p>その瞬間、ガチャンと音がした。<br />
………</p>
<p>………<br />
「え？」</p>
<p>「ん？あぁ、鍵かけただけだよ？」</p>
<p>「なんで！！？？」</p>
<p>「そりゃぁ、俺が<ruby><rb>葵</rb><rp>（</rp><rt>あおい</rt><rp>）</rp></ruby>ちゃん色に染めてもらうため」</p>
<p>私の名前を知ってるの！？</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>そんな質問なんかしてる余裕はない。</p>
<p>じりじりと縮んでいく距離。</p>
<p>私の心臓は鳴りすぎてはちきれそうだ。</p>
<p>先輩は笑顔でゆっくりと歩いてくる。</p>
<p>逃げたくなったが、私の背中はもうすでに、壁だった。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>「さて、葵ちゃんは何色かな？」</p>
<p>そう言って私のファーストキスをあっさりと奪われた。</p>
<p>普通のキスなんか通り越して、ディープなキスだ。</p>
<p>先輩の舌は私の口内に入ってきて、私の舌をからめとる。</p>
<p>ぐちゅ、と唾液を含まれて流し込まれれば、快楽すら感じた。</p>
<p>頭がくらくらして、ただただ先輩からもらう心地よさに身を預けることにした。</p>
<p>少しずつ場所を移動させられて、気づけばベッドにダイブする。</p>
<p>制服のブラウスのボタンを一つ一つ、ゆっくりと外されれば、どんどん沼っていく。</p>
<p>慣れているような手つきで脱がされていく。</p>
<p>なんだか複雑だった。</p>
<p>だけど拒めない。</p>
<p>本当に先輩が好きだから。<br />
………</p>
<p>………</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>私はブルマで旦那を射止めました</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/watasihabutumade/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Feb 2024 15:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
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					<description><![CDATA[●クラスメイト憧れの大きな紺桃 心地よい秋風が吹き渡るある10月初旬、私は小学校の体育祭を見に来ていた。 私の娘・桃花（ももか）の晴れ舞台をしっかりと目に焼き付けるために、旦那と一緒に朝から駆け付け、桃花を応援している。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>●クラスメイト憧れの大きな紺桃</p>
<p>心地よい秋風が吹き渡るある10月初旬、私は小学校の体育祭を見に来ていた。</p>
<p>私の娘・<ruby><rb>桃花</rb><rp>（</rp><rt>ももか</rt><rp>）</rp></ruby>の晴れ舞台をしっかりと目に焼き付けるために、旦那と一緒に朝から駆け付け、桃花を応援している。</p>
<p>娘は小学校6年生で、来月からは中学生になるので、小学生としての体育祭は、今年で最後になる。</p>
<p>桃花は運動神経がよく、足もクラスで一番早いようで、50メートルの徒競走やクラス<br />
対抗リレーではアンカーを務めるなど、今日は、娘の活躍がたくさん見れそうだ。</p>
<p>桃花の小学生最後の晴れ舞台となる体育祭ということもあり、旦那も張り切って、新しい<br />
ビデオカメラを新調し、娘の躍動する姿を夢中で記録し続けている。</p>
<p>「桃花っ！ほらっ！、こっち向いて！おぉー、そうだ、いいぞぉー、その調子！」</p>
<p>桃花はすごく迷惑そうだ。</p>
<p>「やめなって！桃花が恥ずかしそうにしてるじゃないの」</p>
<p>「いや、小学生最後の体育祭なんだから、逃さずにいろんな桃花をきちんと記録して<br />
おきたいんだ」</p>
<p>何だか、私も恥ずかしくなってきた。</p>
<p>大人しく撮ってればいいものの、桃花や周りのクラスメート、保護者の方々に、迷惑をか<br />
けないか心配で仕方がない。</p>
<p>肩身の狭い思いをしながら桃花の応援をしていると、突然、旦那が変なことを口走る。</p>
<p>「でも、あれだなぁ、今の子供の体操服って、昔と違って男女ともにハーフパンツを<ruby><rb>穿</rb><rp>（</rp><rt>は</rt><rp>）</rp></ruby>いているんだね」</p>
<p>「それが、どうしたのよ？」</p>
<p>「いや・・・、何て言うか、寂しいよなぁ・・・」</p>
<p>「はぁ？どういう意味よ？」</p>
<p>「だってさぁ、俺らの時代を思い出してみなよ。短パンの男子はいいとして、女子の体操<br />
服って、ほらぁ、下はブルマだったじゃない？」</p>
<p>「えっ、あ、ま、まぁそうだけど・・・。それが、どうしたっていうの？」</p>
<p>「いやね、俺、ブルマ好きじゃん。<ruby><rb>麻衣子</rb><rp>（</rp><rt>まいこ</rt><rp>）</rp></ruby>ちゃんのブルマ姿って最高だったよね」</p>
<p>「バカッ！な、何言ってるのよ。今言う話じゃないでしょ。周りに聞こえたら、どうする<br />
のよ？もうっ！」</p>
<p>「アハハ、ごめんごめん。でもさぁ、ブルマって、麻衣子ちゃんの大きなお尻に本当に映<br />
えていたよね。紺色の大きな桃って感じでよかったよなぁ・・・」</p>
<p>「も、もう、いいって・・・」</p>
<p>本当に困ったものである。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>だけど、旦那の直人が私のブルマ姿がお気に入りなのは、本当の話なんです。</p>
<p>私の名前は、<ruby><rb>京山麻衣子</rb><rp>（</rp><rt>きょうやままいこ</rt><rp>）</rp></ruby>、37歳。</p>
<p>旦那の<ruby><rb>京山直人</rb><rp>（</rp><rt>きょうやまなおと</rt><rp>）</rp></ruby>とは、小、中、高と、地元の同じ学校に通っていた。</p>
<p>直人との最初の出会いは、彼の唖然とする言葉から始まった。</p>
<p>「ずっと思ってたんだけど、倉坂さんって、お尻、すごく大きいよね！」</p>
<p>驚いて言葉が出てこなかった。</p>
<p>初対面の相手に対して、よくもまあ、そんな失礼なことを言ってくるなと、私はしばらく<br />
の間、空いた口が塞がらずにいたのを今でも鮮明に記憶している。</p>
<p>そんな失礼な初対面から、後によく直人と結婚に至ったものだと、今でも不思議で仕方が<br />
ない。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>周りに人がいても、私のブルマ姿が好きだと言えるんだから、今思えば、初対面の時に、<br />
平気であのような失礼な言葉を言ってきても、何らおかしくはなかったのだ。</p>
<p>そして、直人と初めて出会ったその日以来、毎日のように、私のお尻を見つめる彼の視線<br />
を感じていた。</p>
<p>特に、体育の授業で体操服姿になり、ブルマを穿いた時の彼の熱い視線はすごかった。</p>
<p>もう私のお尻に穴が開くんじゃないかってほど、ジッと見つめている時もあるほど。</p>
<p>自慢じゃないけど、私のお尻は少し大きめで桃のように丸いプリッと少し上を向いた美尻<br />
だったから、クラスの男子全員の注目の的になったいました。</p>
<p>体育の授業の時なんて、みんなチラチラ私のお尻ばかり見てくるんだもの。</p>
<p>クラスメイト憧れのお尻って感じかしら。</p>
<p>同じクラスの男子だけでなく、他のクラスの男子生徒の噂にもなっているほどだったな。</p>
<p>そんな中でも、直人は人一倍私のお尻に執着していたように感じる。</p>
<p>目つきが違って、誰よりも私のお尻を見ている時間が長かったと思う。</p>
<p>何だか誰にも取られてたまるか！っていうようなすごい目つきをしていたんだから。</p>
<p>もう、ブルマには目がない、いや、私のブルマ姿のお尻には目がないの。</p>
<p>そう言えば、小学校の文化祭の時だったかな。</p>
<p><ruby><rb>模造紙</rb><rp>（</rp><rt>もぞうし</rt><rp>）</rp></ruby>に絵を描いていたんだけど、その時、私は四つん這いになって、少しお尻を上に突き出すような体勢で描いていたの。</p>
<p>何か気配を感じるなと思って、ふと後ろを振り向いたら、すぐ後ろ1メートルぐらい<br />
離れた所で作業をしていた直人が、私のお尻を<ruby><rb>凝視</rb><rp>（</rp><rt>ぎょうし</rt><rp>）</rp></ruby>していたんだよね。<br />
………</p>
<p>………<br />
あれには驚いたなぁ。</p>
<p>確か、その時は、服が汚れちゃいけないから、みんな体操服に着替えて作業していた<br />
かな。</p>
<p>直人にとって私のブルマ姿のお尻は大好物だから、目の前に四つん這いで突き出され<br />
たら、そりゃ見ちゃうよね。</p>
<p>慌ててお尻を逆方向に向けて作業し直したっけ。</p>
<p>でもね、最初の頃は、そんな私のお尻ばかりに興味を持つ直人のことが、あまり好きでは<br />
なかったんだけど、次第に、彼に惹かれていく自分がいたの。</p>
<p>ジロジロお尻ばっかり見てくるんだけど、たまに褒めてくれて、</p>
<p>「倉坂さんはとてもスタイルがいいよね。特に、お尻は本当にキレイな形をしてる」</p>
<p>何てことを毎日のように私に言ってくるの。</p>
<p>周りにクラスメイトもいるし、恥ずかしいから止めてほしかったんだけど、毎日言われ<br />
続けているうちに、直人に対して好意を抱くようになりました。</p>
<p>褒められて嫌な人間なんていないじゃないですか。</p>
<p>女の子にとって、キレイだとか、スタイルがいいとか、そんな風に褒めてくれると結構<br />
嬉しいものだし、相手に対してもプラスイメージに変化していく。</p>
<p>そんな感じで、気が付いた時には、私は直人のことを好きになり、異性として意識するよ<br />
うになっていきました。</p>
<p>それに、これは運命的なものなのかもしれませんが、なぜか、直人と一緒にいる時間が<br />
他の男子よりも圧倒的に多かったのも、彼を意識する後押しになったかもしれません。</p>
<p>驚くことに、私と直人は小、中、高と、12年間同じ学校で、しかも、全て同じクラス<br />
という奇跡的な偶然。</p>
<p>名前も京山直人、倉坂麻衣子と同じカ行の苗字だから、出席番号も前後の並び順。</p>
<p>身長も私も直人も高い方だったので、並ぶ位置は同じ後ろの方。</p>
<p>クラブも同じ陸上部で、図書委員も一緒にやっていた。</p>
<p>それに、直人は一つ隣の町区域に住んでいたので、帰り道も同じで、一緒に帰ることが<br />
多かった。</p>
<p>それだけ長い時間一緒にいれば、他のどの男子よりも身近な存在になり、気心知れた仲<br />
になれたのも<ruby><rb>頷</rb><rp>（</rp><rt>うなず</rt><rp>）</rp></ruby>けます。</p>
<p>大学こそは違う学校になったけど、高校1年の時に、直人に告白されてからは、彼とは<br />
ずっとお付き合いを続け、その後、結婚に至ったのだ。</p>
<p>そして、直人は小、中、高と、ずっと私のブルマ姿のお尻を追いかけ続けてきた。</p>
<p>私のお尻、ブルマを穿いた紺色の桃尻が、私と直人を結び付けてくれたと言っても過言<br />
ではないでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>感じるセックス</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/kanjirusex/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/kanjirusex/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Nov 2023 15:00:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
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					<description><![CDATA[あたしは今、何と比べてる？ そもそもセックスなんてあんまり好きじゃない。 だって痛いセックスしかしてないから、気持いいものの対象として見れないんだよね。 元カレの匠（たくみ）くんとのセックスは相性が悪かった。 「んっ、あ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あたしは今、何と比べてる？</p>
<p>そもそもセックスなんてあんまり好きじゃない。</p>
<p>だって痛いセックスしかしてないから、気持いいものの対象として見れないんだよね。</p>
<p>元カレの<ruby><rb>匠</rb><rp>（</rp><rt>たくみ</rt><rp>）</rp></ruby>くんとのセックスは相性が悪かった。</p>
<p>「んっ、あ、ぃあ！」</p>
<p>だけど知ってしまった。</p>
<p>セックスは気持ちいいし、暖かいものだと教えてくれる子。</p>
<p>出逢ってしまったんだ。</p>
<p>あたしに快楽を与えてくれる、愛しい子に―‥‥。</p>
<p>‥‥</p>
<p>‥‥</p>
<p>「<ruby><rb>由奈</rb><rp>（</rp><rt>ゆうな</rt><rp>）</rp></ruby>先生さよなら～」</p>
<p>「はい、さようなら」</p>
<p>あたしは由奈(28)です。</p>
<p>念願だった教師に就職して、すでに3年が経過していた。</p>
<p>もちろん楽しいことばかりではない。</p>
<p>けどあたしは様々な混乱を大切に過ごして今がある。</p>
<p>そんなしんみりとなって、大学一年生の教室を過ぎようとしたときに聞こえてきた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「なぁ、ぜってー由奈先生って処女じゃね？」</p>
<p>「あ、わかるわかるー」</p>
<p>「いやー顔はまぁまぁ可愛いし、俺が処女卒業してやろうっかな～」</p>
<p>恐らくどこの学校でもいる悪い風な軍団のたわ言だ。</p>
<p>スルースルー。</p>
<p>「でもさ、不感症っぽい気もするー」</p>
<p>「なるなる！しかも年季入ってるまぐろだったら最悪だな」</p>
<p>‥‥‥うん‥‥‥</p>
<p>「やっべー泣けてくる！」</p>
<p>‥‥‥それはこっちのセリフ！無理！</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>あたしは思いっきり教室にいる連中に説教しようと、教室のドアに手をかけた。</p>
<p>その瞬間に机を殴る音が響いて、あたしの手は止まった。</p>
<p>「あのさ、憶測でそこまで言うことなくね？第一俺らに関係ないじゃん」</p>
<p>そこにはたった一人、違う考えの男子がいた。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>こういう人って‥‥‥いるんだ。</p>
<p>なんだか拍子抜けしてしまった。</p>
<p>しかもそれを言ったのは、新入生では一番軽くて遊んでいる男子第一位のそーたくんという愛称で呼ばれている男子。</p>
<p>そうよ、関係ないの。</p>
<p>だから放っておいてね、みんな。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「あ、いたいた！由奈先生！！」</p>
<p>ちょっとーー！！！大きく呼ばないでよ！！！</p>
<p>あたしはそこで‥‥ダッシュして逃げ出すことにした。</p>
<p>「え！？なんで逃げるんですか！？お電話ですよ！若い男性の声でした！」</p>
<p>「その内容をここで大声で話さなくてよくないですか！！？？」</p>
<p>「急いでいるって」</p>
<p>あたしは察した。</p>
<p>それはきっと弟だ。</p>
<p>義弟になるあたしの弟、<ruby><rb>春樹</rb><rp>（</rp><rt>はるき</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>彼は何をどうしたのかあたしを好きだと言う。</p>
<p>身近でやれる人がいないんでしょ？どうせ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「切ってくれて結構です」</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>毎朝遭遇する痴漢の犯人はまさかの・・・</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/tikannohanninha/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Feb 2023 15:00:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
		<category><![CDATA[電車・バスの中で]]></category>
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					<description><![CDATA[背後に忍び寄ってきた淫猥（いんわい）な視線 厳しい受験戦争を勝ち抜き、春からは関西トップクラスの進学校である某有名高校に進学 することが決まった私、滝野春華（たきのはるか）。 いよいよ新たな人生がスタートすると意気込んで]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>背後に忍び寄ってきた<ruby><rb>淫猥</rb><rp>（</rp><rt>いんわい</rt><rp>）</rp></ruby>な視線</h3>
<p>厳しい受験戦争を勝ち抜き、春からは関西トップクラスの進学校である某有名高校に進学<br />
することが決まった私、<ruby><rb>滝野春華</rb><rp>（</rp><rt>たきのはるか</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>いよいよ新たな人生がスタートすると意気込んで高校生活を迎えようとしていた私に、<br />
いきなり試練が待ち受けていたのだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>中学の3年間は、ずっと塾に通ったりしながらの勉強漬けの毎日で、恋愛なんて二の次。</p>
<p>このように恋愛お預け状態だった私だが、そんな私にも憧れていた一人のある男子生徒が<br />
いた。</p>
<p>しかし、その男子生徒というのは、私と同じ中学校に通う男子生徒ではない。</p>
<p>私は部活ではバスケットボール部に所属していたけど、たまにある地元の同じ市内の<br />
中学校同士での対外試合に参加していた時のこと。</p>
<p>その対外試合では、市内では私の通う中学校に一番近くにある中学校とよく試合を組む<br />
ことがあったのだけど、実は、その中学校に憧れの男子生徒がいたのだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>彼の名前は、<ruby><rb>平林健輔</rb><rp>（</rp><rt>ひらばやしけんすけ</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>彼もバスケットボール部で、男女共に同じ日に対外試合を組んでいたので、女子の試合<br />
の後に引き続き行われる、男子の試合で彼を見かけることができた。</p>
<p>初めて見た彼は、バスケットボールが上手で、市内の全中学校の選抜メンバーにも<br />
選ばれるほどの実力。</p>
<p>見た目も爽やかイケメンで、芸能界でも通用するよどのルックスの持ち主。</p>
<p>しかも、噂で聞いた話によると、運動だけでなく、勉強もかなりできるようで、学力は<br />
学年でもトップクラスの成績だったらしい。</p>
<p>健輔君は私たちの中学校のバスケットボール部の女子生徒たちの間でも人気があり、<br />
私だけでなく、みんなの憧れの的だった。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>一方、私の方はというと、勉強の方はからっきしダメで、中学1年の夏休みが終わる頃<br />
までは、学年でも下から数えた方が早いくらいの成績だったのだ。</p>
<p>きっと、彼はどこかの進学校を受験するだろうから、私のようなおバカちゃんには、<br />
全く縁のない人なんだろうなぁ・・・、と徐々に彼のことは諦めるようになった。</p>
<p>そんな勉強嫌いの私だったけど、両親が高校の教師ということもあり、嫌でも勉強を<br />
せざるを得ない状況にあった。</p>
<p>週3回のペースで塾にも通い、休みの日も両親に交代で教えてもらう、勉強漬けの日々。</p>
<p>バスケットボール部も3年の夏に行われる大会を最後に引退し、それ以降は、高校受験に</p>
<p>向けてラストスパートに入っていく。</p>
<p>当然、憧れの彼のことはもう対外試合で見かけることもなくなり、彼の存在も私の心の中<br />
からはすっかり消え去って、忘れた存在になっていたのです。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>高校受験まであとわずかとなった3年の冬休みには、頑張ったかいもあり、私の学力は<br />
アップし、それに伴い、成績もグングン上昇していました。</p>
<p>そして、何とか第1志望だった関西ではトップクラスの進学校である某有名高校に進学<br />
することができたというわけです。</p>
<p>これでやっと勉強漬けの地獄の日々から解放される！</p>
<p>しかも、驚いたことに、私が猛勉強の末に入ったその高校に、健輔君も受験をして<br />
合格していたのだ。</p>
<p>入学式当日に、初めてクラスメートと顔を合わせた時に、健輔君が同じクラスにいる<br />
ことに気が付いた時は、嬉しさのあまり、飛び上がって喜んでしまった。</p>
<p>ようやく彼氏を作って待ちに待った恋愛を満喫できるんだなと、楽しみで仕方がなかった<br />
私だったけど、まさかこんな試練が襲ってくるなんて想像もしていなかった。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
毎朝、私はK電鉄という電車に乗って通学し、高校の最寄りのS駅まで乗っていく。</p>
<p>しばらくは、特に何もトラブルなく普通に通学することができていましたが、初登校から<br />
ちょうど1週間がたった日に、その試練はやって来た。</p>
<p>私の友達はみんな地元の各公立高校を受験し、それらのいずれかに通うことになっていた<br />
ため、高校は友達とは別々。</p>
<p>一方、3つ隣の市にある私立高校を受験し、合格してそこに通うことになった私は、<br />
毎朝、寂しく一人ぼっちで通学している。</p>
<p>地元の公立高校に進学してたら、こんな寂しい思いもしなくて済んだのだろうか・・・、<br />
そんなこを考えながら、満員電車に揺られ始めて1つ目の駅に到着した時だった。</p>
<p>その駅は、多くの乗客が乗り降りする大きな駅で、その駅に到着するといつも多くの乗客<br />
で、より一層電車内がギュギュウの寿司詰め状態になる。</p>
<p>そして、電車が発車してから30秒ほどが過ぎた時、突然背中がゾワゾワッとしたので、<br />
ふと後ろに目をやると、何やら人の視線のようなものを感じた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>チラッと見ただけなので、はっきりとはわからなかったけど、おそらく、私の背後には<br />
男性が立っているなとはわかった。</p>
<p>しかし、高校に通い始めて1週間目になるけど、満員電車とはいえ、こんなに私の背後に<br />
ピタッとくっつき、何なら少し圧迫するぐらい密着されることは今まではない。</p>
<p>さらに、30秒ほどが過ぎた時、スースーというかすかな音が聞こえたのと同時に、<br />
後頭部辺りに熱い空気のようなもの感じました。</p>
<p>それは、背後に立つ男性の鼻息だったのです。</p>
<p>一瞬、えっ？！と驚きましたが、私の後頭部に男性の鼻先が密着しているのがわかり、<br />
私は一気に鳥肌がたちました。</p>
<p>そして、その直後、私のお尻に何かがモゾモゾと動くのを感じ、その瞬間、私は痴漢され<br />
ていることに気付きました。</p>
<p>背後に忍び寄ってきた淫猥な視線。</p>
<p>ただでさえ新しい高校に通い始めたばかりでまだ心細い状況なのに、この日から毎日痴漢<br />
に襲われる、恐怖の電車通学が始まったのです。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>処女卒業はクラスメイトと</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/syojyosotugyouha/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2022 15:00:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学生もの]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[キーンコーンカーンコーン （なんか‥‥‥ベルが聞こえる‥‥‥鳴ってる‥‥‥？） 「‥‥‥―ろ」 （？呼ばれてる‥‥‥あーでも眠い‥‥‥） 「―‥‥だな」 「あぁ」 （‥‥‥二人いるのかな‥‥‥あ、だんだんあたし意識がハッ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>キーンコーンカーンコーン</p>
<p>（なんか‥‥‥ベルが聞こえる‥‥‥鳴ってる‥‥‥？）</p>
<p>「‥‥‥―ろ」</p>
<p>（？呼ばれてる‥‥‥あーでも眠い‥‥‥）</p>
<p>「―‥‥だな」</p>
<p>「あぁ」</p>
<p>（‥‥‥二人いるのかな‥‥‥あ、だんだんあたし意識がハッキリ‥‥）</p>
<p>「起きないみたいだし、ここでいいんじゃないか？」</p>
<p>「そうだな」</p>
<p>（！！！！！！）</p>
<p>あたしは、自分の身体に触れられて驚き顔を上げた。</p>
<p>そこであたしが見た現実は、それはそれは怖いことだ。</p>
<p>「な、に？なんで<ruby><rb>颯太</rb><rp>（</rp><rt>そうた</rt><rp>）</rp></ruby>くんと<ruby><rb>竜也</rb><rp>（</rp><rt>りゅうや</rt><rp>）</rp></ruby>くんなにしてるの？」</p>
<p>「なにって？」</p>
<p>「なにだよ？」</p>
<p>意味がわからないー！！！</p>
<p>なになに！！<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>というかあたし‥‥‥縛られてる？</p>
<p>「え、ね、いや、なんであたし縛られてんの！？」</p>
<p>「なんでって‥‥なぁ竜也」</p>
<p>「そうだなぁ、どうするか教えてやれよ颯太」</p>
<p>颯太くんはあたしに近づいて、キスをしてきた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「！？」</p>
<p>舌が侵入してくる。</p>
<p>初めての体験に、あたしの口内は颯太くんの舌に犯される。</p>
<p>ちゅ、じゅる、と唾液でも犯されている。</p>
<p>「ふ、ぅん‥んっ」</p>
<p>「やべー。色っぽいぞ、<ruby><rb>千鶴</rb><rp>（</rp><rt>ちづる</rt><rp>）</rp></ruby>」<br />
………</p>
<p>………<br />
あたしの名前を呼んだのは竜也くんだ。</p>
<p>「なにが色っぽいのさ！！放してよ！！」</p>
<p>文句を言い放つあたしに対して竜也に講義をする。</p>
<p>そこで重大な発言を竜也からされた。</p>
<p>「はいはーい。だめですよー。それより‥‥‥弱点見つけたぞ？寝てる間に」</p>
<p>「へ？」</p>
<p>「そうだよな、颯太！」</p>
<p>あたしは反対方向にいた颯太くんを見る。</p>
<p>満面の笑みを浮かべながらあたしの顔に顔を近づけてきた。</p>
<p>思わず目をきつく結べば、ふーっと耳に息を吹きかけられてしまう。</p>
<p>「っ！！」</p>
<p>「耳、弱いんだろ‥‥‥？」</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>レイプの館・未成年編</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/reipu-miseinen/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Aug 2022 15:00:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
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					<description><![CDATA[「あーあ。今日も残業で学校にいないとなーー」 あたしは高校教師の雪美（ゆきみ）です。 近々学校のイベントがあるので、そのための資料作成で最近毎日残業しています。 疲れてる。 正直、かなりストレスも何もかもたまりにたまって]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「あーあ。今日も残業で学校にいないとなーー」</p>
<p>あたしは高校教師の<ruby><rb>雪美</rb><rp>（</rp><rt>ゆきみ</rt><rp>）</rp></ruby>です。</p>
<p>近々学校のイベントがあるので、そのための資料作成で最近毎日残業しています。</p>
<p>疲れてる。</p>
<p>正直、かなりストレスも何もかもたまりにたまってます。</p>
<p>しかも学校優先にしていたら先月に婚約していた彼氏にも別れを告げられ</p>
<p>今あたしの中には何もない。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「‥‥‥悲しい人生だわ」</p>
<p>「お姉さん」</p>
<p>「わぁ！！？？」</p>
<p>学校からの帰り道、真っ暗な闇の中歩いていると、</p>
<p>いきなり前から呼ばれたのだ。</p>
<p>「びっくりしたー‥‥‥どうしました？」</p>
<p>「この館に連れてってほしいんだが、いかがじゃ？」</p>
<p>「？はい。なんていう館ですか？」</p>
<p>館‥‥‥昔の人みたい。</p>
<p>あたしは地図を渡されてみれば、学校の隣の住所だった。</p>
<p>「わかりますから行きましょう」</p>
<p>「助かるのぉ」</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>「この学校の隣ですよ！」</p>
<p>「ありがたいねぇ。さてお礼にこの館で待ってくれるかな？」</p>
<p>やか、‥‥‥た？</p>
<p>この老人は学校を館と呼んでいるの？</p>
<p>「この手前の窓だけカーテンを開けて待ってくれるかい」</p>
<p>「‥‥‥え‥‥‥」</p>
<p>怖い。なんだかこの人が怖く感じる。</p>
<p>けど逆らえない感情でそのように従った。</p>
<p>あたしはこの指示のままで学校に戻るようにした。</p>
<p>じゃなければ怖いからね。</p>
<p>不信感満載だったけど、とりあえず‥‥‥。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>体育館でかくれんぼ</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/taiikukanndekakurenbo/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Aug 2022 15:00:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
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					<description><![CDATA[いつだって誰かからの視線は感じていた。 登校中も、授業中も、休み時間も。 よくわからないけど誰かの視線を強く感じている日々が続いていた。 けれどもそれが誰の視線なのかは知らない。 そう、この日までは―‥‥‥ ‥‥‥ ‥‥]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつだって誰かからの視線は感じていた。</p>
<p>登校中も、授業中も、休み時間も。</p>
<p>よくわからないけど誰かの視線を強く感じている日々が続いていた。</p>
<p>けれどもそれが誰の視線なのかは知らない。</p>
<p>そう、この日までは―‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>「「じゃーんけーんしょ！！！」」</p>
<p>あたしが高校卒業を迎える日の前日の夜。</p>
<p>卒業生と担任の教師と、一部集まってレクリエーションをやろうとなった。</p>
<p>この先大人になるあたしたちは、今しかできないことをやろうと話した。</p>
<p>結果、かくれんぼ。</p>
<p>難しそうで、でもかんたんではないこの遊び。</p>
<p>ワクワクしながら７人でじゃんけんをした。</p>
<p>「あ、俺鬼だーー！！」</p>
<p>学校一のイケメンと称される男子の<ruby><rb>真鍋創</rb><rp>（</rp><rt>まなべそう</rt><rp>）</rp></ruby>くん。</p>
<p>彼が鬼だった。</p>
<p>目を隠して体育館からスタートになる。</p>
<p>あたしは絶対に見つかりたくないから、予想外なところを攻めた。</p>
<p>それは鬼の創くんがいるこの体育館。</p>
<p>ここなら意外に最後までバレなさそう。</p>
<p>なんでこんなにむきになるのって？</p>
<p>それはね、優勝者にはすてきなプレゼントがあるからなの！</p>
<p>「いーーち、にーい！」</p>
<p>数えだした時からそろりそろりと、体育館のマットレス置き場に身を潜めた。</p>
<p>（ここなら絶対にバレない！！優勝はあたしのものだーーっ！！）</p>
<p>心の中であたしはガッツポーズをした。</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>女教師×生徒のセックス</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/jyokyousiseito/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Jun 2022 15:00:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[いつだってあたしは正しかった。 選択する道を迷うことなく正解に限りなく近くなる。 もちろんすべて一致するなんて夢みたいな話はない。 その代わりあたしは、夢を手に入れた。 ‥‥‥ ‥‥‥ ‥‥‥ 「はーいみんな、テスト回収]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつだってあたしは正しかった。</p>
<p>選択する道を迷うことなく正解に限りなく近くなる。</p>
<p>もちろんすべて一致するなんて夢みたいな話はない。</p>
<p>その代わりあたしは、夢を手に入れた。</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>「はーいみんな、テスト回収するよー」</p>
<p>そういっているのはあたし、<ruby><rb>宇京桜子</rb><rp>（</rp><rt>うきょうさくらこ</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>まだぎりぎりなんとか20代。</p>
<p>そんな自己紹介はいいか。</p>
<p>「宇京せんせー。<ruby><rb>八尾</rb><rp>（</rp><rt>やお</rt><rp>）</rp></ruby>が起きませんー」</p>
<p>「‥‥‥八尾くん」</p>
<p>眉間にしわを寄せながら眠る<ruby><rb>八尾悠馬</rb><rp>（</rp><rt>やおゆうま</rt><rp>）</rp></ruby>くんの席にあたしは立つ。</p>
<p>「起きて八尾くん。」</p>
<p>「ん－ーー‥‥‥」</p>
<p>「‥‥‥あんまり寝ていると日直を一週間やらせるわよ」</p>
<p>「すみませんでした」</p>
<p>八尾くんにはこれが効果的。</p>
<p>なにせ日直は八尾くんの大嫌いな役割だから。</p>
<p>なぜかはわからないが、それは本人から聞いていてる。</p>
<p>けれども、そんな八尾くんは最近真面目じゃない。</p>
<p>その理由は‥‥‥。</p>
<p>あたしが知らないわけないじゃない。</p>
<p>「はい八尾くんは日直です。役割配分するから放課後は居残りですよー」</p>
<p>「めんどー。けどまぁいっか」</p>
<p>日直はほぼほぼ担任のサポートになる。</p>
<p>「今日もよろしくな、せんせ」</p>
<p>「‥‥‥はいはい。じゃぁ次の宿題を渡しますーー」</p>
<p>その八尾くんの発言は、ただのサポートだけではない。</p>
<p>考えただけであたしは口の端を上げたくなる。</p>
<p>あぁ、たまらない。</p>
<p>早く授業終わらないかな。</p>
<p>そしたら‥‥‥‥‥‥ね？</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ホワイトデーにはアダルトなお返しを</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/whiteday/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Mar 2022 15:00:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
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					<description><![CDATA[今月は３月。 先月の２月に引き続き、楽しみなイベントが待っています！ あたしは相沢さきほです。 ついに社会人になる手前の１８歳です。 その前に自分の気持ちにけりをつけたくて、 ２つ下の藤村沙耶(ふじむらさや)くんへバレン]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今月は３月。</p>
<p>先月の２月に引き続き、楽しみなイベントが待っています！</p>
<p>あたしは相沢さきほです。</p>
<p>ついに社会人になる手前の１８歳です。</p>
<p>その前に自分の気持ちにけりをつけたくて、</p>
<p>２つ下の藤村沙耶(ふじむらさや)くんへバレンタインのチョコと手紙をプレゼントしました。</p>
<p>その返事が来るこの３月。</p>
<p>怖いがドキドキでたまらない。</p>
<p>あたしが沙耶くんを初めて知ったのは、共通の趣味からです。</p>
<p>あまり目立たない映画研究会に所属していたあたしは、</p>
<p>新入生をスカウトしようと部長と一緒に校舎を歩いていました。</p>
<p>そこで出会ったのが沙耶くん。</p>
<p>きれいな顔立ち、</p>
<p>くっきりとしているのどぼとけ。</p>
<p>身長はそれほどないものの、イケメン。</p>
<p>誰がどう見てもイケメン。</p>
<p>そんなイケメンにあたしは一目惚れだった。</p>
<p>「あ、きみ！」</p>
<p><ruby><rb>呆</rb><rp>（</rp><rt>ほう</rt><rp>）</rp></ruby>けているあたしを置いて、部長は一人でスカウトに向かった。</p>
<p>「なんすか」</p>
<p>「僕らは英研（えいけん）って言って、映画研究会なんだ！よかったら来ない？」</p>
<p>ナイス部長！</p>
<p>このイケメンはゲットせねば！！</p>
<p>「あのおねーさんも？」</p>
<p>イケメンはあたしを指さす。</p>
<p>「ん？あぁ、彼女は副部長だからね！もちろん！ほら、さきほくん！！」</p>
<p>賽は投げられた。</p>
<p>「初めまして。相沢さきほです。一緒に映画評論しない？？」</p>
<p>「さきほさんがいるなら入ろうかな」</p>
<p>そんな沙耶くんの言葉にグッと持っていかれたあたしは、</p>
<p>泣きそうなくらい嬉しくって嬉しくって…<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>学校内での・・・</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/gakkounaideno/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 19 Feb 2022 15:00:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ラブラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[あたしは今、ものすごい動揺している。 だって…今日から英語の特別講師に来た人が、まさかの彼氏だったから。 なんで……なんで…… あたしに内緒にしてたんだぁぁあああ！！！！？？？ 「井口せーんせっ」 キラキラと輝く笑顔で彼]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あたしは今、ものすごい動揺している。</p>
<p>だって…今日から英語の特別講師に来た人が、まさかの彼氏だったから。</p>
<p>なんで……なんで……</p>
<p>あたしに内緒にしてたんだぁぁあああ！！！！？？？</p>
<p>「井口せーんせっ」</p>
<p>キラキラと輝く笑顔で彼氏こと、井口倫明（いぐちともあき）に近寄るあたし。</p>
<p>周囲にはかわいらしい女子がわらわらといたが、</p>
<p>黒いオーラをまとったあたしが近寄れば、一瞬身を引く女子がいる。<br />
………</p>
<p>………<br />
「なにかな？」</p>
<p>「ちょーっとこっちに来てもらえます？」</p>
<p>親指を立てて廊下を示した。</p>
<p>あたしはご立腹ですよ。</p>
<p>だって、黙ってるなんて…</p>
<p>「で？あたしがなんで笑顔かわかるよね？」</p>
<p>「……☆（笑顔）」</p>
<p>「かっこ笑顔☆じゃねーわ！なんで今まで黙ってたのぉ！！？？」</p>
<p>声を張ると周囲から注目を浴びる。</p>
<p>周りが見えていないあたしを、倫明は首をつかんで人気の少ない階段下に連れていく。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>もともとＯＢだということは知っていた。</p>
<p>けどなんで今…</p>
<p>あたしがなぜこんなに動揺しているかというと、実は倫明に内緒でバイトをしていたから。</p>
<p>バレたくないのにーーーー……っ！！！</p>
<p>「なんでそんなに動揺してんの？」</p>
<p>「へ？？」</p>
<p>「さては隠し事かな？」</p>
<p>「いや、」</p>
<p>「恋人の俺にも言えないような話を、学校ではしているのかな？」</p>
<p>「待って…」</p>
<p>「さて、どっちかな？」</p>
<p>「いや何もないけど、いきなりじゃびっくりすんじゃん！！まぁいいや、じゃ、LINEするねーー！！」</p>
<p>あたしはこのままではまずいと思い、離れることにした。</p>
<p>しかしあたしの左腕は彼にがっしりとつかまれていた。</p>
]]></content:encoded>
					
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