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	<title>【屋外で】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<title>【屋外で】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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		<title>妻の弟との情事</title>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 19 Aug 2023 15:00:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[オフィスで]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
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					<description><![CDATA[俺はどこにでもいるただのサラリーマンで、どこにでもあるような夫婦円満な家庭を築いている。 だがただのサラリーマンじゃない。 なぜなら俺は誰にも負けないくらい妻を愛しているから。 妻のためならなんだってできる。 ずっと永遠]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>俺はどこにでもいるただのサラリーマンで、どこにでもあるような夫婦円満な家庭を築いている。</p>
<p>だがただのサラリーマンじゃない。</p>
<p>なぜなら俺は誰にも負けないくらい妻を愛しているから。</p>
<p>妻のためならなんだってできる。</p>
<p>ずっと永遠に妻と夫婦であり続けることが、俺の救いだった。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>話は変わり、今日は朝から会社を休んでとある場所に花束を持って来ている。</p>
<p>妻への愛情の深さを、今年は花束にした。</p>
<p>好きだと言っていたピンクのチューリップとカスミソウ。</p>
<p>俺は人生2度目の花屋に行ったんだぞ？</p>
<p>恥ずかしかったが妻との夢を見た今日は、その花束を欲しがっているのではと考えたんだ。</p>
<p>だから顔を少し赤くさせつつ選んだんだ。</p>
<p>はは、お前なら耳も赤いよと言いそうだな。<br />
………</p>
<p>………<br />
さぁ、目的地には着いた。</p>
<p>透明なナイロンから花束を出して俺は、</p>
<p>妻の墓前に置いたんだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「‥‥おはよう。今日夢に来てくれたんだな。ありがとう。お礼の華だ。香りがいいと‥喜んでくれよ」</p>
<p>俺は事前に汲み取っていた水を墓にかけながら話をしていた。</p>
<p>「あーあ。季節は変わるな。お前よく言ってたよな？季節の変わり目こそ何事も切り替えようって」</p>
<p>カラン、と空になったバケツを手から落とした。</p>
<p>カラカラと砂利の上に転がしてしまう。</p>
<p>悔やんでいるんだ。</p>
<p>「夢に来てくれて嬉しかったよ‥‥ごめんな。あの日俺も一緒に、いてれ、ば‥‥‥っ」</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>そうだ。あの日だ。<br />
………</p>
<p>………<br />
大雨の日、傘を忘れた俺を迎えに来てくれるとLINEがあった。</p>
<p>それを頼ろうと俺は少しだけ残業をしていた。</p>
<p>けどいつまでたっても妻から「着いた」というLINEがない。</p>
<p>いったいなぜだろうか‥‥‥</p>
<p>不思議に思って会社をでてあたりを見回した。</p>
<p>だがどこにもいない。</p>
<p>いつもならLINEか、もしくは会社のロビーで待っているのにな‥‥</p>
<p>俺はどこか楽観視していた。</p>
<p>もしかして帰ったのか、それとも‥‥‥。</p>
<p>最悪な予感すら頭をよぎった。<br />
………</p>
<p>………<br />
怖くてたまらなくて、何度も何度も電話をする。</p>
<p>だがしかし、かけ続けること21回目。</p>
<p>ついに、電源が入っていないというアナウンスが流れた。</p>
<p>普段こんなことは間違いなくない。</p>
<p>それは俺が一番知っているから。</p>
<p>‥‥病院に行ったとかか？</p>
<p>具合を悪くしたのか？</p>
<p>頭の中では最悪な予想はしないようにいろんな話が詰まってきた。</p>
<p>その瞬間だ、俺のスマホが鳴り響いたのは。</p>
<p>見れば妻ではなく、なんと警察から。</p>
<p>俺は震える手を止められないまま電話に出た。</p>
<p>それは妻が、俺の考えていた最悪の事体だった。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>遊びでごめんね？</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/asobidegomen/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/asobidegomen/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Jul 2023 15:00:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
		<category><![CDATA[ワンナイトラブ]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
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					<description><![CDATA[「お願いださくら！別れないでくれ！！」 「やーだ、言うこと聞かないもん」  あたしの名前は村上（むらかみ）さくらです。 なんでも口だけな人は大っ嫌い。 この男性もそうだった。 セックスは好きでよくいろんな人と]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「お願いださくら！別れないでくれ！！」</p>
<p>「やーだ、言うこと聞かないもん」</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>あたしの名前は<ruby><rb>村上</rb><rp>（</rp><rt>むらかみ</rt><rp>）</rp></ruby>さくらです。</p>
<p>なんでも口だけな人は大っ嫌い。</p>
<p>この男性もそうだった。</p>
<p>セックスは好きでよくいろんな人としてきたけど、中にはあたしの出した条件を飲まないで暴走する人が多い。</p>
<p>そう言う人たちはみんな、切り捨ててきた。</p>
<p>今日もそう。</p>
<p>写真は嫌だってハッキリ言ったのにも関わらず、</p>
<p>たまたまスマホを見たらあたしの裸の写真とかセックス中の動画もしっかりと保存されていた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>‥‥‥でも思うんだ。</p>
<p>これは男の<ruby><rb>性</rb><rp>（</rp><rt>さが</rt><rp>）</rp></ruby>であり、女はわからない。</p>
<p>いつだって飢えている男性にとって写真とか動画は最高のおかずになる。</p>
<p>逆もしかりとは思うけど、あたしは思わない。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>だって恥ずかしいじゃん！！</p>
<p>そりゃぁたくさんの男性とセックス堪能しているとは言え、</p>
<p>条件は飲んでもらって配慮いただきたい。</p>
<p>例えばあたしの身体でもモノでも、なにかしら撮影することは全部禁止。</p>
<p>それすら守れないなら、秘密の交際なんかできっこない。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>そういう男性には罰を与えます。</p>
<p>それが快感であると言った人も過去いたけどさ。</p>
<p>男性の屈辱的な土下座をしてもらうんだから。</p>
<p>んふ。男性ってマゾじゃない限り女に土下座なんかしない。</p>
<p>それを逆手にとってやるんだから！！</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>今日もあたしは男性をマッチングアプリから選出して会うことになった。</p>
<p>今回の場所はあたしのリクエストでもある、とある公園。</p>
<p>治安は悪くないところで、野外セックスを楽しめる人を見つけたのだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>あぁ考えただけ、想像しただけで小股が濡れそうだ‥‥‥。</p>
<p>しかも野外はめちゃくちゃ久しぶりなんだよね。</p>
<p>何か月か前にしようとしたら、治安良すぎで即警察通報で罰金とられたし、</p>
<p>その前は深夜過ぎて立ち悪いお兄さんたちに囲まれて危なかったり。</p>
<p>でも今日こそは成功するんだ！！</p>
<p>いざ、出陣じゃーー！！！！</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>お口でイッちゃうほどの異常敏感体質なんです</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/okutideittyau/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 May 2023 15:00:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
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					<description><![CDATA[歯磨きしてても感じてしまう私のお口 シャカシャカシャカ、シャカシャカシャカ。 「うふん・・・、うぐっ、ふう～ん・・・、はぅ、ううぅん・・・」 いきなり何のことかと疑問に思われたかもしれません。 これ、私の毎朝の歯磨きをす]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>歯磨きしてても感じてしまう私のお口</h3>
<p>シャカシャカシャカ、シャカシャカシャカ。</p>
<p>「うふん・・・、うぐっ、ふう～ん・・・、はぅ、ううぅん・・・」</p>
<p>いきなり何のことかと疑問に思われたかもしれません。</p>
<p>これ、私の毎朝の歯磨きをする際の様子なのです。</p>
<p>何という淫らで、悩ましい声を出しているんだ、けしからんヤツ！とお叱りを受けそうな<br />
感じですが、実際の話なので仕方ありません。</p>
<p>だって、本当に感じちゃっているんだから。</p>
<p>なぜ、感じてしまうかって？</p>
<p>実は私、お口がとーっても感じやすいんですよね。</p>
<p>冗談でしょって疑われそうだけど、本当に嘘じゃないんです。</p>
<p>唇やその周辺はもちろん、口の中の舌、歯茎、歯までも感じちゃうから、もう自分でも<br />
ビックリするくらい。</p>
<p>さらに、口の奥の方の喉までも感じるようなので、本当に大変。</p>
<p>毎日の歯磨きだけでなく、食べ物を食べている時でもたまに変な気分になるんです。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>ましてやキスなんてするものなら・・・、もうとんでもないくらい感度抜群状態になり、<br />
必ずと言っていいほど、お口でイッちゃいますからね。</p>
<p>そして、一度キスでイッちゃったら、全身が超敏感になってしまい、どこを触られても、<br />
何をされても、敏感に感じまくってしまいます。</p>
<p>だから、過去にお付き合いした男性は、全員自分がテクニシャンになった気分になれて、<br />
まるでAV男優になったみたいだと喜んでくれます。</p>
<p>中には、何度も激しくキスをしまくってきて、キスだけで疲れ果てるくらいイッちゃった<br />
こともあるくらいです。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>たまに、何でこんなに異常なほどの敏感体質に生まれてきたんだろう・・・、と母親を<br />
恨んでしまったこともあります。</p>
<p>ほどほどになら、気持ちよくっていいんですけどね・・・。</p>
<p>まあ、そんなこともあり、最近は、男性との距離を置くようになって、男性とお付き合い<br />
をする気にはなれず、しばらく何年も彼氏はいません。</p>
<p>私って基本M気質なのですが、エッチをする時は、あまり激しく乱暴に扱われるのは<br />
嫌なんですね。</p>
<p>私の異常敏感体質のせいか、寄ってくる男性はみんなSっ気の強い人ばかり。</p>
<p>いや、Sタイプが全くダメだと言ってるのではなく、優しさのあるタイプのSの人が<br />
いいのです。</p>
<p>これまでの21年間の人生で、3人の男性とお付き合いをしてきましたが、優しくて、<br />
思いやりのあるエッチをしてくれる男性は1人もいませんでした。</p>
<p>愛のあるセックスをした経験がなかったのです。</p>
<p>大学3年生になった今も、友人の<ruby><rb>佐山明美</rb><rp>（</rp><rt>さやまあけみ</rt><rp>）</rp></ruby>とばかり、毎日のように2人で遊ぶ日々。</p>
<p>それでも、人間というものは勝手なもので、性欲から逃れることはできず、ムラムラと<br />
心の底から湧き上がってくるのです。</p>
<p>そして、そんな沸々と無限に湧き上がってくる性欲を解消するために、たまに1人エッチ<br />
に勤しむというわけです。</p>
<p>理想とする愛のある、まだ見ぬ架空の男性を妄想しながら・・・。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>公園でのセックス</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/yorunokouende/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Feb 2023 15:00:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
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					<description><![CDATA[「こーんのっ」 あたしは今野（こんの）ひとみ。 今は彼氏の佐川（さがわ）むくに呼ばれたんだ。 「ん？」 「今から遊びに行くぞー」 「はぁ？もう夜の１１時だよ？」 「いいから」 「‥‥‥わかった」 あたしは不機嫌に納得し、]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「こーんのっ」</p>
<p>あたしは<ruby><rb>今野</rb><rp>（</rp><rt>こんの</rt><rp>）</rp></ruby>ひとみ。</p>
<p>今は彼氏の<ruby><rb>佐川</rb><rp>（</rp><rt>さがわ</rt><rp>）</rp></ruby>むくに呼ばれたんだ。</p>
<p>「ん？」</p>
<p>「今から遊びに行くぞー」</p>
<p>「はぁ？もう夜の１１時だよ？」</p>
<p>「いいから」</p>
<p>「‥‥‥わかった」</p>
<p>あたしは不機嫌に納得し、同棲している彼氏とでかける準備を始める。<br />
………</p>
<p>………<br />
なんだか最近仲が悪い。</p>
<p>二人で何かしらあったわけではないの。</p>
<p>けど‥‥‥これが倦怠期なのかな。</p>
<p>お互いがお互いを知っているし、何をしたいのかもよくわかる。</p>
<p>だから別れることも考えた。</p>
<p>けれどもそれはしない。</p>
<p>まるで家族みたいだから。</p>
<p>家族を失う怖さは想像がつく。</p>
<p>ま、もちろん失った人からしたら空想の世界だろうけど。</p>
<p>準備完了したあたしは、むくの居るリビングに出て行った。</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>「あー公園って久しぶりだなー。ね、むく」</p>
<p>あんまり乗る気ではなかったが、来てみれば変わるもんだ。</p>
<p>「だなー」</p>
<p>「小さい頃は、この鉄棒も空ほど高かったの覚えてる」</p>
<p>「そうだな」</p>
<p>「大人になってから来ると違うものが見えてくるね」</p>
<p>「うん」</p>
<p>さっきから‥‥‥気のないような返事。</p>
<p>せっかく気持ち切り替えたのにこれじゃ意味がない。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>もう無理！</p>
<p>「む―‥‥‥」</p>
<p>怒ろうとした瞬間にキスをされた。</p>
<p>くちゅくちゅ、と唾液と舌をからませてキスをしていれば、その気になってくる。</p>
<p>そういえば久しぶりな感覚だなぁ。</p>
<p>身体の関係も若干冷めていたし。</p>
<p>でもさ、ここは‥‥‥公共の場で、子どもの遊び場で、場所を考えて！！！</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>夜の公園には気を付けよう</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/yorunokouenniha/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2022 15:00:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[お酒に酔って]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[「あー、飲みすぎた‥‥‥」 あたしは会社で親睦会（しんぼくかい）があり、飲めないお酒を上司から勧められて飲んでしまった。 アルコールが弱い家系のあたしは、正直においだけで酔える。 けれども飲まないわけにもいかなかった。 ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「あー、飲みすぎた‥‥‥」</p>
<p>あたしは会社で<ruby><rb>親睦会</rb><rp>（</rp><rt>しんぼくかい</rt><rp>）</rp></ruby>があり、飲めないお酒を上司から勧められて飲んでしまった。</p>
<p>アルコールが弱い家系のあたしは、正直においだけで酔える。</p>
<p>けれども飲まないわけにもいかなかった。</p>
<p>大人の付き合いは本当にめんどくさいなぁ。</p>
<p>けれどもあたしは、そのお酒の席の雰囲気が楽しくて付き合ってしまうのが現状。</p>
<p>しかし今回の飲みの席には、いつものメンバー以外で、職場の中でも中心核の専務が来ていたので断れなかった。</p>
<p>普段あたしと飲みに出かける上司は、断れというものの、</p>
<p>そうするわけにはいかずにかなり飲んでしまった。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「吐きそう‥‥‥うわー、こりゃきついなー‥‥‥」</p>
<p>偶然にも、今やなくなりつつある公園に設置されている水道を見つけた。</p>
<p>蛇口をひねって水を出してからあたしは嘔吐してしまった。</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>あー‥‥気分が悪い。</p>
<p>時間は‥‥‥今は午前４時過ぎ。</p>
<p>今居座っている公園から自宅までは約４分。</p>
<p>なんだか鳥の鳴き声が怖く感じる。</p>
<p>そういえば今気づいたけどこの公園って‥‥</p>
<p>たしか子どもの遊具で事故があった公園だ。</p>
<p>ようやく気付くが時すでに遅し。</p>
<p>もう、恐怖しかなくなった‥‥。</p>
<p>不気味なので帰ろうとすると、</p>
<p>いきなり後ろから“がさっ！”と木々の揺れる激しい音がした。</p>
<p>そこを見れば、男性が二人出てきた。</p>
<p>顔を見るとすごく良く似ている。</p>
<p>まるで双子みたいに‥‥‥<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>「お姉さんもしかして今飲みの帰りー？？」</p>
<p>「顔色悪いね。送って行こうか？？」</p>
<p>「けっこうです。帰れますので」</p>
<p>「なになに、そんな<ruby><rb>露骨</rb><rp>（</rp><rt>ろこつ</rt><rp>）</rp></ruby>に嫌がらなくてもいいじゃん！」</p>
<p>そう言われてあたしは「これ以上はまずい」と思って</p>
<p>早歩きで立ち去ろうとするが男性に腕をつかまれてしまった。</p>
<p>「いいじゃん。少し遊ぼうよ」</p>
<p>「けっこうです！」</p>
<p>きつく言うがまったく効力はなかった。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>城下町で出逢った男性と</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/jyoukamatidedeatta/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Dec 2022 15:00:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不倫・禁断の恋]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
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					<description><![CDATA[わたくしは桜子（さくらこ）。 社会に出てすぐにお父様の企業繁栄のため、政略結婚をいたしました。 お相手の方は誠実で、頼りがいがあって、人を支えることに満足感を得ることができるお方。 わたくしは本当に良い方とご結婚できたの]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>わたくしは<ruby><rb>桜子</rb><rp>（</rp><rt>さくらこ</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>社会に出てすぐにお父様の企業繁栄のため、政略結婚をいたしました。</p>
<p>お相手の方は誠実で、頼りがいがあって、人を支えることに満足感を得ることができるお方。</p>
<p>わたくしは本当に良い方とご結婚できたのですね。</p>
<p>しかしその<ruby><rb>傍</rb><rp>（</rp><rt>かたわ</rt><rp>）</rp></ruby>ら、心の奥に穴が生まれました。</p>
<p>なんででしょうか。何も不満などございませんし、むしろ感謝しなくてはいけません。</p>
<p>なのにわたくしは‥‥いったいどうしたのかしら。</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>「桜子？」</p>
<p>「！」</p>
<p>わたくしは気がつけば、主人である<ruby><rb>裕一郎</rb><rp>（</rp><rt>ゆういちろう</rt><rp>）</rp></ruby>様のお声に驚きました。</p>
<p>「あ、はい！」</p>
<p>「どうした？最近呆ける時間が増えたな。‥‥俺では満足できないか？」</p>
<p>「あ！あの、いえ‥‥決してそのようなことではなくてですね‥‥‥」</p>
<p>「‥‥‥」</p>
<p>あぁ、裕一郎様がお怒りになられた‥‥。</p>
<p>これでは夫婦仲が良いとは言えません。</p>
<p>そう心で泣いていると、生まれて初めて男性から叩かれたのです。</p>
<p>―ばしっ！</p>
<p>「主人である俺に不満か！申せ！何がいけないのだ！！」</p>
<p>「も、申し訳ございません！！」</p>
<p>「このことがお前の父上にバレてみろ！俺は絶対にお前を許さないからな！」</p>
<p>「‥‥‥っはい‥‥」</p>
<p>叩かれたほほは、じんわりとゆっくり痛みを残していた。</p>
<p>後を引く痛みにわたくしは今後、付き合っていくものだ。</p>
<p>そう直感したのです。</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>一度手をあげてしまってからの日々は、それはもう恐ろしいと思ってしまうほどなのです。</p>
<p>夜の営みも、街への買い物も、いつからか裕一郎様は一方的になってしまわれたのです。</p>
<p>そんなある日、街への買い物中にいたときです。</p>
<p>たまたま歩き遅れたわたくしを裕一郎様はお気に召さず、</p>
<p>ついに人のいる広間ですら手を挙げてしまうようになってしまったご様子。</p>
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		<title>昼下がりの公園青姦密会</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/hirusagarino/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Sep 2022 15:00:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不倫・禁断の恋]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
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					<description><![CDATA[旦那の淡泊なセックスに不満爆発 「ううっ・・・、あぁ、いくぅっー・・・」 「えっ？ちょっ、ちょっと、まだ早いってば！」 「あああぁぁぁー・・・」 ……… ……… と、いつもこんな感じで旦那との夜の営みは、呆気（あっけ）な]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>旦那の淡泊なセックスに不満爆発</h3>
<p>「ううっ・・・、あぁ、いくぅっー・・・」</p>
<p>「えっ？ちょっ、ちょっと、まだ早いってば！」</p>
<p>「あああぁぁぁー・・・」<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>と、いつもこんな感じで旦那との夜の営みは、<ruby><rb>呆気</rb><rp>（</rp><rt>あっけ</rt><rp>）</rp></ruby>なく終わってしまう。</p>
<p>その時間、たったの10分ほど。</p>
<p>いや、長くて10分で、早い時には5分ぐらいで旦那はあっという間にイッてしまう。</p>
<p>そう、彼のペニスは、早漏で敏感だからすぐに射精感が押し寄せて来るのだ。</p>
<p>結婚当初はまだもう少し長くもっていたんだけど、結婚してから2年半後に子供が<br />
できてからは、ちょっとずつセックスの時間が淡泊になってしまったのです。</p>
<p>当然、私は消化不良で不満が溜まりまくり。</p>
<p>旦那は前戯もなくなり、ちょっとだけ胸フェチの旦那は、私の大きな胸に2分ほど<br />
むしゃぶりつくと、その後は、挿入したらただひたすら腰を振りまくるだけ。</p>
<p>正常位でガンガン挿入したペニスを出し入れして、3分程度で発射する旦那。</p>
<p>旦那はすごく気持ち良さそうで満足気な顔をしているけど、私は全然満足できず。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>そりゃそうですよね。</p>
<p>前戯もなし、すぐに挿入して、自分勝手に射精するだけ。</p>
<p>旦那はそれで満足かもしれないけど、私はされるがままで気持ち良くもなんともない。</p>
<p>幸い私は敏感でアソコも濡れやすい体質だから、すぐに挿入されても痛くはないけど、<br />
普通の女性なら、濡れていない状況で挿入されたらただ痛いだけ。</p>
<p>ましてや、あんなに激しく腰を振られると、たまったもんじゃないでしょう。</p>
<p>私だからまだ我慢していたんだよ。</p>
<p>私だってムードたっぷりで時間を掛けて優しく前戯をしてほしいし、旦那のペニスを<br />
フェラチオしてあげたいし、いろんな体位で交わりたい。</p>
<p>最初のうちは、愛する旦那のためだからと、我慢しながら相手をしていたんだけど、<br />
5分で終わるセックスが何度も続きだして、私の我慢も限界に。</p>
<p>結婚からちょうど結婚生活3年目の結婚記念日の夜、いつものようにあっという間に<br />
コトを済ませる旦那に対して、ついに不満が爆発してしまったのです。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「ねえっ！ちょっとアンタ！もうちょっとセックスを丁寧に時間を掛けてやってよ！」</p>
<p>そう言って、私が彼に詰め寄ると、</p>
<p>「うるさいなぁー、嫌なら別にもうしなくてもいいよ。俺だって面倒臭いし」</p>
<p>と開き直った態度で捨て台詞を言ってきた旦那は、<ruby><rb>不貞腐</rb><rp>（</rp><rt>ふてくさ</rt><rp>）</rp></ruby>れたような態度で、<br />
そのまま布団を被って、こちらに背中を向けて眠ってしまったのです。</p>
<p>その日以来、旦那は私の体を求めてくることはなくなり、セックスレス状態に。</p>
<p>普段の会話もほとんどなくなり、私も子供と過ごすだけの日々が多くなり、いわゆる<br />
家庭内別居状態に陥っていました。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>そんな日々が続くと、さすがの私も欲求不満になり、一人で自分のアソコを慰めるように<br />
まります。</p>
<p>旦那は以前より帰宅時間が遅くなり、何だか浮気でもしているんじゃないかと疑って<br />
しまうほどだった。</p>
<p>一方、いくら欲求不満で男の体を欲していたからといっても、旦那のように浮気をする<br />
勇気は私にはない。</p>
<p>だから、淫らな妄想にふけりながら、旦那が働きに出て家にいない真っ昼間から、<br />
ほぼ毎日のようにオナニーをするようになる。</p>
<p>初恋の彼氏から好きなアイドル、俳優などを相手に架空の物語を作って、その相手と<br />
エッチなことをするという妄想をしながら、いつもオナニーをしていました。</p>
<p>淡泊な旦那との呆気ないセックスに比べたら、自分で好みの相手とのエッチな妄想を<br />
しながらのオナニーの方がよっぽど気持ち良い。</p>
<p>結婚するまではちょくちょくオナニーはしていたけど、こんなに気持ちの良いものだった<br />
とは思わなかった。</p>
<p>それだけ今私は欲求不満な体になっているんだろう。</p>
<p>そして、妄想オナニーにふけるようになってから、1ヶ月後、私たち夫婦と生後6ヶ月<br />
になった子供の3人は、新天地へ引っ越しすることになりました。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
正直、私は友人との別れや住み慣れた地を離れるのには少し抵抗があったんですが、<br />
旦那の仕事の都合とあっては仕方がありません。</p>
<p>いくら今仲が良くないとは言っても、まだ子供も小さいですし、私生活のことを考えると<br />
離婚してシングルマザーになるなんて選択肢はなかった。</p>
<p>不安な気持ちのまま新しい生活が始まり、そのせいでストレスが溜まってしまい、<br />
引越し前よりも性への欲求が強くなるばかり。</p>
<p>そんな性への欲求が過去一に強まっていた私は、体の方も今までになく敏感体質に変化<br />
してきているのがわかりました。</p>
<p>妄想するだけでアソコが湿ってくるぐらいだったのです。</p>
<p>そんな新しい生活が始まるにあたって、私たち家族は新居を探すために、ある不動産会社<br />
を訪れていました。</p>
<p>実は、その時に訪れた不動産会社でのある出会いが、その後の私の妄想オナニーを加速<br />
させることになったのです。</p>
<p>そして、その妄想オナニーのためのおかずのネタ元になったのは、この不動産会社で<br />
出会ったある男性との昼下がりの密会でした。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>公園で…昔から好きだったあなたと</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/kouennde/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 15:00:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
		<category><![CDATA[幼馴染と]]></category>
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					<description><![CDATA[それは幼い頃の遠い記憶だった。 いつものように友達と３人で遊んでいた。 お決まりの遊び場があり、それはさくら公園。 近くに住む子供たちはこぞってここにくる。 あたし、水谷芽衣(みずたにめい)も例外ではなかった。 そしてお]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>それは幼い頃の遠い記憶だった。</p>
<p>いつものように友達と３人で遊んでいた。</p>
<p>お決まりの遊び場があり、それはさくら公園。</p>
<p>近くに住む子供たちはこぞってここにくる。</p>
<p>あたし、水谷芽衣(みずたにめい)も例外ではなかった。</p>
<p>そしてお決まりの遊び場にはお決まりの遊ぶ人がいる。</p>
<p>それは龍也(りゅうや)と雅樹(まさき)。</p>
<p>龍也とは親ぐるみで仲が良くて一緒に過ごす時間が多い。</p>
<p>雅樹は龍也の親友らしく、学校でもいつも一緒にいる。</p>
<p>なんだかそんな仲が良いことにヤキモチを妬くのはあたしだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>そんな中、あたしはお父さんの出張のために海外にいくこととなる。</p>
<p>哀しかった。</p>
<p>寂しかった。</p>
<p>けどそんなこと言ったらお父さんたちが悲しむ。</p>
<p>それはいやだから、聞き分けのいい子になるんだ。</p>
<p>あたしはそれを決行すべきだと判断する。</p>
<p>「また……会いたいね。芽衣」</p>
<p>「ありがとう龍也。この１２年間、楽しかったのは龍也のおかげだよ」</p>
<p>「いいって。……つかもう出発時間になるのに、雅樹は何やってんだか」</p>
<p>「いいよいいよ。アイツだってあたしにヤキモチ妬いてたし、せいせいするんじゃない？」</p>
<p>「ははっ。馬鹿だなー芽衣は。」</p>
<p>「なんでよ」</p>
<p>「今度会ったら教えてあげるよ」</p>
<p>にっこりと人を落ち着かせる笑顔をもつ龍也に癒される頃に時間はきた。</p>
<p>「もうそろそろいくよ。芽衣」</p>
<p>「はい。お母さん」</p>
<p>―なんで</p>
<p>どこかでそんな気持ちが走る。</p>
<p>―なんで雅樹は来ないの？もう会えないのに。</p>
<p>その気持ちを抱えたまま、あたしは家族で海外へ向かった。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>オナニー依存体質の女性って嫌いですか？</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/onaniizontaisitu/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Feb 2022 15:00:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりエッチ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
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					<description><![CDATA[きっかけは昼下がりに響くママのあえぎ声だった 私、三田彩美(みたあやみ)には人には絶対に言えない、とても恥ずかしい趣味があります。 その趣味とは、オナニーのことです。 もう、オナニーが好きすぎて、オナニーなしでは生きてい]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>きっかけは昼下がりに響くママのあえぎ声だった</h3>
<p>私、三田彩美(みたあやみ)には人には絶対に言えない、とても恥ずかしい趣味があります。</p>
<p>その趣味とは、オナニーのことです。</p>
<p>もう、オナニーが好きすぎて、オナニーなしでは生きていけません。</p>
<p>どれぐらい好きかと言うと、笑わないで聞いてもらいたいのですが、</p>
<p>32歳になった今では、朝、昼、晩と1日3回、365日毎日欠かさずにオナっているほど。</p>
<p>きっと自分でもオナニー依存体質なんだと自覚はしています。</p>
<p>せめてもう少し抑えた方がいいのではないかとは思ってはいますが、</p>
<p>どうしてもオナニーだけはやめられないのです。</p>
<p>アソコだけでなく体全身が<ruby><rb>痺</rb><rp>（</rp><rt>しび</rt><rp>）</rp></ruby>れ、足の先から脳までビリビリとまるで電気が駆け巡るような快感が突き抜けていくのがたまりません。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>そんなオナニー依存体質になった私ですが、</p>
<p>オナニーに最初に興味を持ったきっかけとなったのが、私のママでした。</p>
<p>私が小学1年生の時、学校の授業が終わって家に帰宅した昼下がりに、</p>
<p>私は驚くような光景を目撃してしまったのです。</p>
<p>家に着きドアを開けて、いつも通りただいまと言ったが、なぜかママのお帰りの言葉が<br />
なかなか返ってこない。</p>
<p>おかしいなと思った私は、靴を脱いでママがいるであろうリビングに向かった。</p>
<p>リビングへのドアを開けてもう一度ただいまと言ってみたが、それでも返事が返って<br />
こなかったのです。</p>
<p>だけど、よく見てみると、テレビの前のソファーに座っているママの頭の後頭部辺りが、<br />
背もたれからちょこんと出ているのが見えました。</p>
<p>「ママー、ただいまー」</p>
<p>ひょっとして寝ているのかも、そう思った私は少し大きめの声で呼びかけました。</p>
<p>しかし、それでも返事がなかったのです。</p>
<p>どうしたんだろうと思い、私はちょっと背伸びをしながら身を乗り出して、覗き込んで<br />
みました。</p>
<p>すると、ママはヘッドフォンをを着けた状態で、テレビを見ていたのです。</p>
<p>もう少し近づいて確認してみた時、私はその光景に一瞬息が詰まるほど驚きました。</p>
<p>なぜなら、ママは上半身は薄水色のブラウスを着ていましたが、</p>
<p>下は何も着ておらず、下半身丸出し状態で、股部分を触っていたからです。</p>
<p>私は見つからないように少し下がって台所に身を隠し、その様子を観察していました。</p>
<p>徐々にママの息遣いが荒くなっていき、体がピクピクと小刻みに震え始めると、</p>
<p>「はぁ、はぁ、あっ、あぁぁーん」</p>
<p>突然、ママは聞いたことのないあえぎ声を上げました。</p>
<p>テレビ画面を見てみると、そこには裸の男の人と女の人がキスをしている映像が流れていたのです。</p>
<p>小学1年生のその時の私には、テレビに映っている映像が、まだ何かわかりません。</p>
<p>それは、アダルトビデオだったわけですが、その当時、</p>
<p>まだエッチなんてことを全く知らなかった私には、とても衝撃的な光景でした。</p>
<p>当然、ママがしていた行為がオナニーというものだということも知りません。</p>
<p>ヘッドフォンをしていたので音は聞こえなかったのですが、普通のテレビ番組とは違う、</p>
<p>何かただ事ではないというのは、何となく感じていました。</p>
<p>キスをしたり、男性が女性のオッパイを舐めたり、女性が男性のオチンチンを咥えたり、</p>
<p>アソコ同士がオチンチンで繋がったり・・・。</p>
<p>そんな刺激の強い映像とママの荒々しいあえぎ声を発しながらのオナニー姿に、</p>
<p>次第に私はドキドキして胸が熱くなっていくのがわかりました。</p>
<p>そして、股を触るママの手の動きが激しくなり、</p>
<p>「あんっ、あぁぁぁー、イクー！」</p>
<p>という大きな声を上げたのと同時に、ママは体を仰け反らせながらビクンビクンと何度も<br />
体を震わせたのです。</p>
<p>ママはぐったりとソファーに倒れ込み、荒い息遣いが徐々におさまるまで、そのまま横に<br />
なったまま動きませんでした。</p>
<p>声をかけるのが怖くなった私は、オナニーでイッてぐったりしているママを横目に、</p>
<p>声をかけることなく自分の部屋に向かいました。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
ママのあんな姿にちょっとショックだった。</p>
<p>けれど、母子家庭だったので、長い間私の子育と仕事で忙しそうにしていた毎日。</p>
<p>何年も男性の肌に触れていなかったから、寂しかったというか、</p>
<p>今思えば、男に飢えていたのかもしれません。</p>
<p>タンスにエッチな本を隠してたり、</p>
<p>アダルトビデオをこっそりみてひとりオナニーにふけっていたのは仕方のないことなんだとも思った。</p>
<p>これが、私のオナニーを知るきっかけです。</p>
<p>これ以降、私は様々なオナニー遍歴を重ねていくことになります。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>下着のワケ</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/sitaginowake/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Jan 2022 15:00:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[屋外で]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[あたしは朝比奈楓（あさひなかえで）は、先月で高校１年生になった。 １２歳の頃に初めて会って、現在では桐生はじめ（きりゅうはじめ）さんが担任の先生になったのだ。 なぜ知り合っていたのかって？ 実は昔にあたしの父兄とつながり]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あたしは朝比奈楓（あさひなかえで）は、先月で高校１年生になった。</p>
<p>１２歳の頃に初めて会って、現在では桐生はじめ（きりゅうはじめ）さんが担任の先生になったのだ。</p>
<p>なぜ知り合っていたのかって？</p>
<p>実は昔にあたしの父兄とつながりがあった桐生さんと知り合い、教師生徒になる前に出会っていました。</p>
<p>その日からあたしは桐生さん以外の男性も男子も目に入らなくなりました。<br />
………</p>
<p>………<br />
気が付くと桐生さんとは定期的に会っていた。</p>
<p>勉強を見てもらうという名称で月に数回、自宅に来ていた。</p>
<p>それが嬉しくって毎日「次は会えるかな？」とか「もっと近くなりたいな」と考える日々が続いていました。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
時は流れ、もう高校生のあたし。</p>
<p>桐生さんは担任という存在に変わってしまったが愛しい気持ちは変わらない。</p>
<p>一生変わらないだろう。</p>
<p>けど結ばれない。</p>
<p>甘んじてあたしは受け入れるから、お願いだから彼は…桐生さんには幸せが訪れるようにお祈りします。</p>
<p>それが例えあたしの運命を不利にしようとも―…<br />
………</p>
<p>………<br />
季節変わり、夏になった。</p>
<p>あたしは最近友達になった男女と海に行くことになる。</p>
<p>泳ぐことが大の苦手なあたしだが、ここで屈していてはだめだと思って参加することにした。</p>
<p>そして当日、あたしたちを引き連れてくれる保護者に彼はいた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「うそ…」</p>
<p>そう、桐生さんが保護者だった。</p>
<p>友達に聞いたところ、海に行く話を聞いていた桐生さんは、自ら名乗り出てくれたみたい。</p>
<p>あぁ、夏の思い出に桐生さんが…</p>
<p>嬉しくってたまらない。</p>
<p>水着…可愛いの準備して正解！</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「あれー？かえでちゃん泳がないの？」</p>
<p>新調した水着の上に白いＴシャツで座り込んでいたところを呼ばれた。</p>
<p>桐生さんに見せたいけど恥ずかしくて、さらに泳げないことを<ruby><rb>晒</rb><rp>（</rp><rt>さら</rt><rp>）</rp></ruby>したくなかった。</p>
<p>「うんー。ちょっと様子見てるー」</p>
<p>ぎこちない笑顔であたしは友達たちに手を振る。</p>
<p>キャッキャッとする声が海の方からしてくる。</p>
<p>いいなぁ…。</p>
<p>「行かないのか？」</p>
<p>「へ？」</p>
<p>知っている声の方向を見ると、そこには桐生さんがいた。</p>
<p>「き……先生」</p>
<p>「今はいいぞ。桐生で。あいつらには聞こえないだろ」</p>
<p>「…泳いできます」</p>
<p>「待った」</p>
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