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	<title>【年下の男の子と】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<title>【年下の男の子と】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<item>
		<title>きっとあなたが最後の人</title>
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		<dc:creator><![CDATA[麻梨]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Apr 2025 15:00:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ラブラブ]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
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					<description><![CDATA[私的、嬉しくない告白ランキング、第２位 『お試しでいいから付き合ってください』 その、「試す」はどっちにかかっているん？ っと、強めに突っかからずにはいられない。 どーせ、こっちが「ちょっとイイかもなぁ〜」なんて思った時]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私的、嬉しくない告白ランキング、第２位</p>
<p>『お試しでいいから付き合ってください』</p>
<p>その、「試す」はどっちにかかっているん？</p>
<p>っと、強めに突っかからずにはいられない。</p>
<p>どーせ、こっちが「ちょっとイイかもなぁ〜」なんて思った時には「お試しだよね？」ってすっとぼけて、都合のいい解釈を展開する気満々じゃん。</p>
<p>セフレが欲しいなら最初から言えよ、っていう……。</p>
<p>ちなみに１位は「付き合ってあげてもイイけど？」だ。</p>
<p>百年の恋も冷めるっつの。</p>
<p>で、本題。</p>
<p>私、<ruby><rb>水守夢香</rb><rp>（</rp><rt>みずもりゆめか</rt><rp>）</rp></ruby>は後輩の<ruby><rb>橘</rb><rp>（</rp><rt>たちばな</rt><rp>）</rp></ruby><ruby><rb>雄司</rb><rp>（</rp><rt>ゆうじ</rt><rp>）</rp></ruby>を、それはそれは可愛がっていた。</p>
<p>大学のサークルで知り合った彼は、厳つい見た目に反して結構繊細なシャイボーイ。</p>
<p>視野が広くてマメな陽キャだから、露骨にモテるのに、彼女にめちゃくちゃ一途という……好感度エベレストな後輩だ。可愛くないわけがない。</p>
<p>だから。</p>
<p>「俺と、お試しからでいいんで、付き合ってくれませんか？」</p>
<p>卒業後、まさかの同じ就職先で、</p>
<p>腐れ縁となりつつあった雄司から……</p>
<p>爆弾のように、あの告白が投下されるなんて、思いもよらなかったんだ。</p>
<p>「お試し……」</p>
<p>「いや、あの、先輩、別れたばっかじゃないっスか」</p>
<p>「雄司って傷口に塩塗るタイプだっけ？」</p>
<p>「サーセン！　……先輩にその気がなくても、1分1秒フリーな時間を作りたくないって言いますか、次の彼氏候補予約したいな〜っ的な！？」</p>
<p>「えぇ〜……ノリ軽ぅ」</p>
<p>「いやいやいやいやマジっすよ！　俺、どっちかっていうと愛が重たいタイプって先輩が言ったんじゃないっスか！」</p>
<p>「元カノちゃんに向けていた重たい愛を、私にも向けてくれるかわからんし」</p>
<p>「めちゃくちゃ向けます！　先輩が許してくれるなら全力でヤンデレます！」</p>
<p>「ヤンデレるってなに」</p>
<p>ぐいっと氷が溶けまくったハイボールを<ruby><rb>煽</rb><rp>（</rp><rt>あお</rt><rp>）</rp></ruby>る。</p>
<p>そういえば、今日はお互いピッチが早いな……。</p>
<p>雄司、耳が赤いし。</p>
<p>酒に弱い男じゃないから、一端に照れているのか。可愛いやつめ。</p>
<p>ふっと、大学時代の、犬みたいな雄司を思い出す。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>雄司は彼女のために料理のレパートリーを増やせる男だ。</p>
<p>インスタを駆使してクリスマスプレゼントをリサーチするマメさも、飲み会や友人とのショッピングに電話一本で駆けつけるフットワークもある。</p>
<p>我々、雄司を可愛がる歳上の女からすると、雄司に「忠犬かよ！」そして彼女に「お姫様かよ！」というツッコミを抱かずにはいられない。</p>
<p>誠に遺憾なことに、一途に、熱心に、彼女に向き合っていた雄司は、相手の浮気が原因でフラれた。</p>
<p>多分、1年くらい前だったかな。</p>
<p>あの女。</p>
<p>雄司の元カノ。</p>
<p>他人事ながら一発入れてやりたいと思うくらい、バカな女だと思う。</p>
<p>一方で。</p>
<p>半月くらい前に、私も恋人と破局した。</p>
<p>原因は「相手の浮気」。</p>
<p>揃いも揃って「バカの一つ覚えかよ」って感じ。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>淫習村奇譚</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/insyuumura/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[麻梨]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Jan 2025 15:00:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[「あぁ！　あっ、あっ、イクっ……クリちゃん、ぺろぺろって、えっちだよぉ……！　あぁん、気持ちぃ……おまた、ひくひくしちゃうぅ……！」 背後から足を掴（つか）まれて、女の子の一番えっちなところを、局部丸出しの男の人達にさら]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「あぁ！　あっ、あっ、イクっ……クリちゃん、ぺろぺろって、えっちだよぉ……！　あぁん、気持ちぃ……おまた、ひくひくしちゃうぅ……！」</p>
<p>背後から足を<ruby><rb>掴</rb><rp>（</rp><rt>つか</rt><rp>）</rp></ruby>まれて、女の子の一番えっちなところを、局部丸出しの男の人達にさらされる。</p>
<p><ruby><rb>跪</rb><rp>（</rp><rt>ひざまず</rt><rp>）</rp></ruby>き、私――エマの中心に座る<ruby><rb>髭面</rb><rp>（</rp><rt>ひげづら</rt><rp>）</rp></ruby>の彼は、喉の渇きを潤すかのように、私のえちえちなおまたに顔を埋めていて……</p>
<p>「んっ、んっ、クリ、ちゅっちゅって……！　気持ちいい……あぁんっ、<ruby><rb>蕩</rb><rp>（</rp><rt>とろ</rt><rp>）</rp></ruby>けちゃう……」</p>
<p>尖らせた舌が、くるくるこりこりって、クリちゃんの輪郭をなぞるの……。</p>
<p>ほじほじって潰すみたいにしてくるの、スケベすぎ……！</p>
<p>よわよわなザコクリをいじめられると、つい<ruby><rb>仰</rb><rp>（</rp><rt>の</rt><rp>）</rp></ruby>け反っちゃうから……その度にぷるん、ぽいんって揺れちゃうお胸。</p>
<p>でも、背後で私の<ruby><rb>膝裏</rb><rp>（</rp><rt>ひざうら</rt><rp>）</rp></ruby>を抱える男性はがっしり掴んだまま。</p>
<p>小さい子がおしっこをするときみたいで、恥ずかしいのに……！</p>
<p>「あっあっあっ……クリちゃん、コリコリってぇ……！　ぺろぺろ、きもちい……！」</p>
<p>あぁっ！</p>
<p>裏すじをたっぷりのえちえちお汁と一緒にとろんとろんってされるのサイコぉ……！</p>
<p>私を囲む男の人たち……おじさんからお兄さんまでいるんだケド、みんな下半身に何も身につけていなくて、お腹におちんぽがくっついちゃいそう……！</p>
<p>天井を向いているおちんぽのえっちさに、エマはえちえちに膣きゅんしちゃうんだぁ……！</p>
<p>そして</p>
<p>――ぢゅうううっ、ぢゅっぢゅっぢゅ、ぢゅるる、ぢゅぼっぢゅぼ、れろれろれろれろ</p>
<p>「あぁんっ、いくっ、いくいく……！　クリ、辛いのぉ……んぁっ！　じんじんしちゃぅぅ……あぅ、やぁんっ」</p>
<p>肉厚な舌が、ぷりぷりに逃げちゃうクリちゃんをしつこくしつこく追いかけて……先端から根本までくちゅうって舌の腹で柔らかく潰す。</p>
<p>もうそれだけでも腰が砕けているのに、よわよわなえちえちクリちゃんを更にぢゅうぢゅうと吸ってくるからたまらない！</p>
<p>「雑魚クリ頑張るねぇ?！　あと何回イクの？」</p>
<p>「気持ちよさそうに腰ヘコしちゃって……こーら、舐め辛くなっちゃうだろ？　ひくひすんのはおまんこだけで充分！」</p>
<p>「クリ舐められるのと、吸われるのと、噛まれるの、どれが一番好き？　リクエストしてみ？　おじさん全部叶えてくれるって！」</p>
<p>「あぁっ！　いくっいくぅうううっ！」</p>
<p>びくんびくんって身体が大きく跳ねて、イクイクしちゃったぁ……！</p>
<p>ひくひくえっちなお汁が溢れるおまたを覗き込む男性たち……。</p>
<p>指すら入れてもらえなくて、いたいくらいきゅうきゅうって何もないのにもぐもぐしちゃう、かわいそうすぎるおまたも</p>
<p>ぷっくりぽってりまるまると勃起しちゃったクリちんぽも</p>
<p>えっちなお汁でぬれちゃったお尻の穴も</p>
<p>全部全部見られてるぅ……！</p>
<p>(あぁ……乱交って感じだぁ……！)</p>
<p>夢にまで見たえっちな世界に、私は「ここ」に来てよかったと、心から思って――。</p>
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		<title>いじわる義弟と罪悪感SEX</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/ijiwarugitei/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[麻梨]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Nov 2024 15:00:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不倫・禁断の恋]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
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					<description><![CDATA[「なんでいんの？」 　久々の帰省に、義弟（ぎてい）からの第一声が、これである。 「……一応、私の家でもあるんだけど」 　至極（しごく）真っ当な返事のはずなのに、可愛くない義弟は 「はっ」 と鼻で笑う。 「だとしても、盆正]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「なんでいんの？」</p>
<p>　久々の帰省に、<ruby><rb>義弟</rb><rp>（</rp><rt>ぎてい</rt><rp>）</rp></ruby>からの第一声が、これである。</p>
<p>「……一応、私の家でもあるんだけど」</p>
<p>　<ruby><rb>至極</rb><rp>（</rp><rt>しごく</rt><rp>）</rp></ruby>真っ当な返事のはずなのに、可愛くない義弟は</p>
<p>「はっ」</p>
<p>と鼻で笑う。</p>
<p>「だとしても、盆正月も帰って来ないで、いきなり連絡なし帰省とかあり得なくね？」</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>　昔から、この血のつながらない弟は私の痛いところをつくのが上手い。</p>
<p>「わかっているよ……」</p>
<p>　義弟は、義弟にとっては<ruby><rb>継母</rb><rp>（</rp><rt>ままはは</rt><rp>）</rp></ruby>の、私のお母さんを「かーさん」と呼べる距離感を築いている。</p>
<p>　比較して、私は。</p>
<p>　義弟……<ruby><rb>智</rb><rp>（</rp><rt>さとし</rt><rp>）</rp></ruby>のお父さんを、「とーさん」だなんて呼べない。</p>
<p>　同じ空間にいるのも、10年経った今でも気まずいくらいだ。</p>
<p>　実の父への義理建などではなく、単純に、距離を積めることができない。</p>
<p>　智のお父さんが、お母さんの「彼氏だった」うちはよかった。</p>
<p>　智と一緒に遊ぶこともできた。</p>
<p>　二つ年下の智は、出会った時から生意気だったけれど、私を<ruby><rb>慕</rb><rp>（</rp><rt>した</rt><rp>）</rp></ruby>ってくれていたように思う。</p>
<p>　でも、「今日からパパだからね」と突然言われた日……</p>
<p>　当日10歳の私は、訳もわからず否定してしまった。</p>
<p>　母は何度も、私が父の存在を口に出すことを拒んでいたように思う。</p>
<p>　記憶に残る父は、気難しくて<ruby><rb>横暴</rb><rp>（</rp><rt>おうぼう</rt><rp>）</rp></ruby>だった。</p>
<p>　決して『理想的な良いお父さん』じゃなかったのは事実だ。</p>
<p>　それでも私は新しい「パパ」の存在を<ruby><rb>頷</rb><rp>（</rp><rt>うなず</rt><rp>）</rp></ruby>けなくて……。<br />
………</p>
<p>………<br />
「いい加減にしてよ。<ruby><rb>綾李</rb><rp>（</rp><rt>あやり</rt><rp>）</rp></ruby>のパパはこの人」</p>
<p>　うんざりした母の顔は……</p>
<p>　知らない人に見えたんだ。</p>
<p>　吐き捨てるように続けられた瞬間、</p>
<p>「本当のお父さんに会いたい」と言ってしまった。</p>
<p>　その日、母から食らった強烈なビンタと、智のお父さんの苦笑い、そして……部屋から追い出された私に</p>
<p>「バカじゃねーの？」</p>
<p>と、わざわざ言いに来た智。</p>
<p>「お前の前の父親って、お前のこと全然大切になんてしてなかっただろ」</p>
<p>　本当に、智は、私を正論でぶん殴るのが上手なのだ。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>　あの一件から、智と私には溝ができたのだと思う。</p>
<p>　智は私をゲームに誘ったり、なにかと話かけてくれたけれど、あの一言がどうしても消化できなくて、どこか上の空だった。</p>
<p>　<ruby><rb>痺</rb><rp>（</rp><rt>しび</rt><rp>）</rp></ruby>れを切らした智が</p>
<p>「じゃあもうずっとうじうじしていろよ！」</p>
<p>とキレたのだって、仕方がなかったかもしれない。</p>
<p>　決定的に<ruby><rb>拗</rb><rp>（</rp><rt>こじ</rt><rp>）</rp></ruby>れたのは……学校でのこと。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>絶倫男しか愛せない私って一体・・・【後編】</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/zeturinkouhen/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Oct 2024 15:00:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[オフィスで]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの男]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[●私が付き合ってきた4人の絶倫男たち 紀彦叔父ちゃんが亡くなって半年後の夏。 私が電機メーカーに就職して、少しずつ社会人として忙しい毎日の生活に慣れ始めていた 頃、行きつけの居酒屋で一人の男性と出会った。 飲んでいるうち]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>●私が付き合ってきた4人の絶倫男たち</p>
<p>紀彦叔父ちゃんが亡くなって半年後の夏。</p>
<p>私が電機メーカーに就職して、少しずつ社会人として忙しい毎日の生活に慣れ始めていた<br />
頃、行きつけの居酒屋で一人の男性と出会った。</p>
<p>飲んでいるうちに、好きな映画の話で盛り上がり、意気投合して、お付き合いすることに<br />
なった。</p>
<p>髪型は丸坊主で、少しポッチャリした体形。</p>
<p>手の甲には、紀彦叔父ちゃん以上のモジャモジャの毛が生えている。</p>
<p>眉毛も太く、丸くて低い団子鼻。</p>
<p><ruby><rb>所謂</rb><rp>（</rp><rt>いわゆる</rt><rp>）</rp></ruby>、モテないブサメン君だったこの男性の名前は、<ruby><rb>飯山弘敏</rb><rp>（</rp><rt>いいやまひろとし</rt><rp>）</rp></ruby>、21歳大学生。</p>
<p>私が弘敏君とお付き合いしたのは、ただ映画の趣味が合うということではなく、かなり<br />
の絶倫だったから。</p>
<p>何と弘敏君は、オナニーを毎日4回もする男だったのです。<br />
………</p>
<p>………<br />
最初に、その話を聞いた時には、絶対にウソだと疑っていました。</p>
<p>ところが、弘敏君と付き合い始めて、初めて彼の家にお泊まりした時に、毎日4回も<br />
オナニーをすることが、事実だということを知ったのです。</p>
<p>弘敏君は朝の起きるとすぐに1回目のオナニーをしていました。</p>
<p>私が朝目覚めて目を開けると、一緒にベッドで眠っていた弘敏君が、</p>
<p>「ハァ、ハァ、あ、あぁぁぁ・・・」</p>
<p>という喘ぎ声を発しながら、私の方を見ながらオチンチンを擦っていたのです。</p>
<p>そして、昼食を食べた後、私がまだ食べている途中だったのですが、寝室の中に入り、<br />
再び2回目のオナニーを開始。</p>
<p>その後、夕方の食事前に3回目をすると、夕食後に、一緒にお風呂に入っている時に、<br />
最後の4回目。</p>
<p>4回目のオナニーの時には、私も一緒になって弘敏君のオナニーを手伝ってあげました。</p>
<p>弘敏君がオチンチンを擦っている間、彼の乳首を指で弄ってあげたり、タマタマを揉んで<br />
あげたりすると、</p>
<p>「あぁっ、それそれ、それ最高！あっ、気持ちいい、うぅぅぅ・・・」</p>
<p><ruby><rb>喜悦</rb><rp>（</rp><rt>きえつ</rt><rp>）</rp></ruby>の声を上げながら、満足そうな表情で4回目もしっかり射精しながら昇天しちゃう弘敏君。</p>
<p>射精直後のオチンチンを見ていると、4回オナニーをした後とは思えないほど、すぐに回<br />
復して、カチカチのビンビンに戻っていました。</p>
<p>会社にいる時は、お昼休みとかを利用して、朝と、夜、自宅でするオナニー以外は、<br />
会社のトイレに駆け込んでしているらしい。</p>
<p>1日4回程度のオナニーじゃ満足できない時もあるみたいだけ、弘敏君の欠点は、セック<br />
スよりも、オナニーの方が好きだったことだ。</p>
<p>つまり、セックスで弘敏君と交わることはあまりなかった。</p>
<p>弘敏君が絶倫なのはよかったけれど、如何せんオナニーばかりで、たった半年のお付き合<br />
いした期間で、私と交わったのは、たったの6回だけ。</p>
<p>いやいや、マンネリ気味の夫婦じゃないんだから、いくらオナニー好きだとしても、そん<br />
なの少なすぎでしょ！</p>
<p>あなたは絶倫オナニー中毒男かもしれないけど、私はもっともっと体の交わりが欲しい<br />
絶倫女なんだよ。</p>
<p>もう、付き合ってられない、そう思った私は、弘敏君と別れることを決意したのです。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>バイト先の店長と不倫</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/baitosakinotentyouto/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/baitosakinotentyouto/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Sep 2024 15:00:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不倫・禁断の恋]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[上司と部下]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
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					<description><![CDATA[「ありがとうございました！！」 あたしは大きな声でお客様に挨拶をして見送った。 初めまして、あたしは時東（ときとう）みゆです！ 今の挨拶は、今コンビニでバイトしているからなのでした！！ 「元気いいねー時東ちゃん。おじさん]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ありがとうございました！！」</p>
<p>あたしは大きな声でお客様に挨拶をして見送った。</p>
<p>初めまして、あたしは<ruby><rb>時東</rb><rp>（</rp><rt>ときとう</rt><rp>）</rp></ruby>みゆです！</p>
<p>今の挨拶は、今コンビニでバイトしているからなのでした！！</p>
<p>「元気いいねー時東ちゃん。おじさん感激だ」</p>
<p>「<ruby><rb>藤田</rb><rp>（</rp><rt>ふじた</rt><rp>）</rp></ruby>店長！お疲れ様です！」</p>
<p>「はは。このコンビニ業界って元気なのが売りだからねー」</p>
<p>「はい、あたしも元気なのが売りです！！」</p>
<p>「素晴らしい。‥‥‥あ、ごめん起きたっぽい」</p>
<p>「‥‥‥いってらっしゃいです」</p>
<p>この藤田店長は結婚して奥さんがいる。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>普通に会社員で働いていた店長は、結婚後の奥さんの体調不良の影響で仕事を辞めざるを得なかったみたい。</p>
<p>より近場で面倒を見れるように<ruby><rb>模索</rb><rp>（</rp><rt>もさく</rt><rp>）</rp></ruby>していたんだ。</p>
<p>結果的には貯金全額はたいてコンビニ経営をすることにした。</p>
<p>そして<ruby><rb>雇</rb><rp>（</rp><rt>やと</rt><rp>）</rp></ruby>う人については1人だけ。</p>
<p>それ以上だとお給料が払えなくなるみたいで。</p>
<p>その募集を見てあたしは心を決めた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>だって‥‥‥。</p>
<p>藤田さんの顔が素晴らしくタイプすぎで沼っちゃったからぁ～～！！</p>
<p>「時東ちゃん？」</p>
<p>「甘いマスクなのに<ruby><rb>無精</rb><rp>（</rp><rt>ぶしょう</rt><rp>）</rp></ruby>ひげがあって、声が渋くて重低音が心地いいのぉ～～」</p>
<p>「え、ちょ、時東ちゃん？」</p>
<p>「あ、ごめんなさい！ちょっとボーっとしてて‥‥‥」</p>
<p>「面白いなー」</p>
<p>そりゃ、店長の前だからですよーだ。</p>
<p>「奥さん大丈夫でした？」</p>
<p>「あぁ、今は薬飲んで寝てるよ」</p>
<p>「藤田さんみたいな旦那さん、いいなぁ」</p>
<p>「ん？」</p>
<p>「だって‥一生懸命そばにいてくれる人なんてそんなにいないですよ」</p>
<p>「‥‥‥俺は‥時東ちゃんの旦那さんになる人がうらやましいや」</p>
<p>冗談。冗談‥‥‥え。冗談ですか？</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>心臓から静脈へ流れる血液が<ruby><rb>氾濫</rb><rp>（</rp><rt>はんらん</rt><rp>）</rp></ruby>してしまいそうになる。</p>
<p>溢れる。やばいやばい。抑えろ抑えろあたし！！！<br />
………</p>
<p>………<br />
「あ、そう言えば‥‥これあげる」</p>
<p>がさがさとレジの下にある引き出しから、とあるチケットを2枚渡された‥‥‥？</p>
<p>「これは‥‥‥」</p>
<p>「最近公開された映画を観たいって言ってたよね？昨日お客さんからもらってさ」</p>
<p>心の底から嬉しかった。だって映画チケット！しかも2枚‥‥‥え？</p>
<p>もしかして“一緒に行こうか？”とか“ポップコーン食べる？”とか“せっかくだからごはん食べない？”とかとか！！？？</p>
<p>「せっかくだし時東ちゃんの彼氏さんとかと行っておいで！その日は残業ってことで給料は増しとくからさ！」</p>
<p>これ本当のド天然だ。あたしは誰かと行きたいから映画行きたいと言ったわけじゃなくて‥‥‥。</p>
<p>ただただ藤田店長と一緒に‥‥‥行きたかった‥‥‥ぁ、そっか。<br />
………</p>
<p>………</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>アイドルの歌唱レッスン</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/aidorunokayou/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 May 2024 15:00:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
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					<description><![CDATA[毎日、毎週、毎月といっていいほど世の中にはアイドルがいる。 あたしはそのアイドルを育てる過程の手助けとして、ボーカルレッスンを教えている。 今日来るアイドルは、ものすごい顔立ちも育ちも良すぎる天才の子。 なんだけど、実は]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>毎日、毎週、毎月といっていいほど世の中にはアイドルがいる。</p>
<p>あたしはそのアイドルを育てる過程の手助けとして、ボーカルレッスンを教えている。</p>
<p>今日来るアイドルは、ものすごい顔立ちも育ちも良すぎる天才の子。</p>
<p>なんだけど、実は歌が一番苦手らしい。</p>
<p>感情を込めた歌を歌えない、3人アイドルのセンターがいる。</p>
<p>名前は相田大星(あいだたいせい)くん。</p>
<p>まだ駆け出しの子。</p>
<p>今日はまずはコミュニケーションをとろうと決めている。</p>
<p>だって、実は少しだけ、彼の話を聞いたことがあるから。<br />
………</p>
<p>………<br />
ものすごいお金持ちの坊ちゃんで、人生に必要なものはすべて手に入れているってことと、</p>
<p>プライドが高すぎで女遊びが激しいってこと。</p>
<p>それとプライドが高すぎだから、目立たないあたしの教室に来たんだろう。</p>
<p>断るつもりだったけどさ‥‥学生がいなくてしぶしぶ了承しちゃったのよ。</p>
<p>だからといって手を抜くことはしないし、先生と生徒の立場上、なにかせびられることもないよ！</p>
<p>そう言い聞かせている自分に涙が出ますよ。</p>
<p>誰もあたしのために泣いてくれないから、自分で泣いちゃえ。</p>
<p>でもいつか‥‥‥いつかはきっとあたしを大事にしてくれて、一緒に考えて、</p>
<p>一緒に泣いてくれる人を見つけるんだ。</p>
<p>それが将来のあたしの最大の夢！</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>にしても、約束の時間の10分前なんだけど。</p>
<p>あれ？あたし来る日にち間違ってた？</p>
<p>スケジュール表を見ているが、やはり今日だ。</p>
<p>(もしや‥‥‥なにか事故にでも！？)</p>
<p>あたしは慌てて上着を羽織って外に出た。</p>
<p>玄関から数メートルのところにちゅーしてる男女がいた。</p>
<p>しっ、しかもしっとりねっとりしたディープキス。</p>
<p>まだ午後16時ですが！！盛るの早いから！！！</p>
<p>思わずドキドキしてみてしまった。</p>
<p>心臓の音がうるさい。なんだこの感覚は！！<br />
………</p>
<p>………<br />
「なに見てんだよおばさん」</p>
<p>視線に気づいた男性はあたしに声をかけてきた。</p>
<p>しっかりみると、それはなんと生徒になる大星くんだった。</p>
<p>「こんな夕方から<ruby><rb>破廉恥</rb><rp>（</rp><rt>はれんち</rt><rp>）</rp></ruby>なキスとかしてるんじゃねー！！」</p>
<p>あたしは目をぐるぐるさせながら叫ぶ。</p>
<p>「大星ー。そんなおばさん放っておいて、ホテル行こうよ」</p>
<p>「んあ？わりぃな。俺ちょっとだけ呼び出されてんだ。このおばさんに」</p>
<p>さっきから‥‥‥おばさんおばさん‥‥って‥‥‥</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>編集長とその部下</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/henjsyuutyou/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Mar 2024 15:00:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[上司と部下]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
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					<description><![CDATA[「はぁ？まだ取材終わってないの！！？？」 「ごごごご、ごめんなさい！！！」 あたしの名前は朝比奈由香（あさひなゆか） 。 とある雑誌の編集長を任されています。 上記の光景は、この部門のよくある日常なんだよね。 最近大学を]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「はぁ？まだ取材終わってないの！！？？」</p>
<p>「ごごごご、ごめんなさい！！！」</p>
<p>あたしの名前は<ruby><rb>朝比奈由香</rb><rp>（</rp><rt>あさひなゆか</rt><rp>）</rp></ruby><br />
。</p>
<p>とある雑誌の編集長を任されています。</p>
<p>上記の光景は、この部門のよくある日常なんだよね。</p>
<p>最近大学を自主退学した子が問題児で‥‥‥毎日毎日<ruby><rb>怒鳴</rb><rp>（</rp><rt>どな</rt><rp>）</rp></ruby>っているんです‥‥‥。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「<ruby><rb>山根</rb><rp>（</rp><rt>やまね</rt><rp>）</rp></ruby>くん。なんでこの社会に入ったのかな？取材は今日の12時までにってお願いしたよね？」</p>
<p>「<ruby><rb>山部</rb><rp>（</rp><rt>やまべ</rt><rp>）</rp></ruby>です。明日と今日と間違えてしまっただけです」</p>
<p>「嘘だね<ruby><rb>山田</rb><rp>（</rp><rt>やまだ</rt><rp>）</rp></ruby>くん。きみが嘘つくときは右の耳が赤くなるもの。」</p>
<p>「<ruby><rb>山部</rb><rp>（</rp><rt>やまべ</rt><rp>）</rp></ruby>ですって。じゃぁこれから行ってきますから」</p>
<p>「言い方よくない！」</p>
<p>「‥‥‥行ってくるから待っててください！」</p>
<p>「はいはい」</p>
<p>「同じことはしちゃだめだからね」</p>
<p>「朝比奈編集長も同じ間違えはやめてくださいね」</p>
<p>「誰が！！」</p>
<p>最後に怒鳴れば、彼は部署のドアを勢いつけて開いて出ていき、おもいきり閉めて出て行った。</p>
<p>「‥‥‥」</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>あたしは頭を抱える。</p>
<p>そんなところにサブ編集長と言われる木村くんが来た。</p>
<p>あたしの頭を撫でるなり、笑っている。</p>
<p>「なに」</p>
<p>「いやぁ、可愛いなぁって」</p>
<p>「あれがかわいいの！？だったらあなた育ててよ」</p>
<p>「それは君の仕事だろ？」</p>
<p>「いや、新人はあなたも育てられるでしょ？」</p>
<p>「俺だと断られる上に逃げられるよ。今までだってそうだったろ？」</p>
<p>「あーはいはい。女性はあなたがいいとは思うけど、男性には厳しいのかしら」</p>
<p>「‥‥‥まぁそのうちにわかるさ」</p>
<p>意味深な発言をして木村くんは部署から「取材いってきま」と言って立ち去った。</p>
<p>もやもやが残る中での仕事に、嫌気がさした今日この頃。</p>
<p>もう、どいつもいつも‥‥‥。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「編集長！1番にお電話入ってます！」</p>
<p>「んあ？了解。ありがとう」</p>
<p>あたしはデスクに座って電話に出た。</p>
<p>「はい。朝比奈です」</p>
<p>それは、</p>
<p>「‥‥‥え？」</p>
<p>悪魔の電話であったことをハッキリと覚えている。</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>「おばあちゃん！！」</p>
<p>場所は変わり、ここはあたしの実家にある総合病院だ。</p>
<p>数か月前から体調を崩して入院している。</p>
<p>おばあちゃんの家族はあたししかいない。</p>
<p>老後も仲良く過ごしていたおじいちゃんもすでに亡くなっていて、</p>
<p>あたしが今の職場に来るまでずっと二人きりで生活していた。</p>
<p>「先生！おばあちゃんは‥‥‥」</p>
<p>部屋に入るとそこには主治医と二人の看護師さんがいた。</p>
<p>さっそく話しかける。</p>
<p>「朝比奈さん。おばあさんは今眠りました。‥‥‥そろそろ覚悟をきめてください」</p>
<p>「‥‥‥」</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>感じるセックス</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/kanjirusex/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Nov 2023 15:00:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[学校の教室で]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
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					<description><![CDATA[あたしは今、何と比べてる？ そもそもセックスなんてあんまり好きじゃない。 だって痛いセックスしかしてないから、気持いいものの対象として見れないんだよね。 元カレの匠（たくみ）くんとのセックスは相性が悪かった。 「んっ、あ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あたしは今、何と比べてる？</p>
<p>そもそもセックスなんてあんまり好きじゃない。</p>
<p>だって痛いセックスしかしてないから、気持いいものの対象として見れないんだよね。</p>
<p>元カレの<ruby><rb>匠</rb><rp>（</rp><rt>たくみ</rt><rp>）</rp></ruby>くんとのセックスは相性が悪かった。</p>
<p>「んっ、あ、ぃあ！」</p>
<p>だけど知ってしまった。</p>
<p>セックスは気持ちいいし、暖かいものだと教えてくれる子。</p>
<p>出逢ってしまったんだ。</p>
<p>あたしに快楽を与えてくれる、愛しい子に―‥‥。</p>
<p>‥‥</p>
<p>‥‥</p>
<p>「<ruby><rb>由奈</rb><rp>（</rp><rt>ゆうな</rt><rp>）</rp></ruby>先生さよなら～」</p>
<p>「はい、さようなら」</p>
<p>あたしは由奈(28)です。</p>
<p>念願だった教師に就職して、すでに3年が経過していた。</p>
<p>もちろん楽しいことばかりではない。</p>
<p>けどあたしは様々な混乱を大切に過ごして今がある。</p>
<p>そんなしんみりとなって、大学一年生の教室を過ぎようとしたときに聞こえてきた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「なぁ、ぜってー由奈先生って処女じゃね？」</p>
<p>「あ、わかるわかるー」</p>
<p>「いやー顔はまぁまぁ可愛いし、俺が処女卒業してやろうっかな～」</p>
<p>恐らくどこの学校でもいる悪い風な軍団のたわ言だ。</p>
<p>スルースルー。</p>
<p>「でもさ、不感症っぽい気もするー」</p>
<p>「なるなる！しかも年季入ってるまぐろだったら最悪だな」</p>
<p>‥‥‥うん‥‥‥</p>
<p>「やっべー泣けてくる！」</p>
<p>‥‥‥それはこっちのセリフ！無理！</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>あたしは思いっきり教室にいる連中に説教しようと、教室のドアに手をかけた。</p>
<p>その瞬間に机を殴る音が響いて、あたしの手は止まった。</p>
<p>「あのさ、憶測でそこまで言うことなくね？第一俺らに関係ないじゃん」</p>
<p>そこにはたった一人、違う考えの男子がいた。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>こういう人って‥‥‥いるんだ。</p>
<p>なんだか拍子抜けしてしまった。</p>
<p>しかもそれを言ったのは、新入生では一番軽くて遊んでいる男子第一位のそーたくんという愛称で呼ばれている男子。</p>
<p>そうよ、関係ないの。</p>
<p>だから放っておいてね、みんな。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「あ、いたいた！由奈先生！！」</p>
<p>ちょっとーー！！！大きく呼ばないでよ！！！</p>
<p>あたしはそこで‥‥ダッシュして逃げ出すことにした。</p>
<p>「え！？なんで逃げるんですか！？お電話ですよ！若い男性の声でした！」</p>
<p>「その内容をここで大声で話さなくてよくないですか！！？？」</p>
<p>「急いでいるって」</p>
<p>あたしは察した。</p>
<p>それはきっと弟だ。</p>
<p>義弟になるあたしの弟、<ruby><rb>春樹</rb><rp>（</rp><rt>はるき</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>彼は何をどうしたのかあたしを好きだと言う。</p>
<p>身近でやれる人がいないんでしょ？どうせ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「切ってくれて結構です」</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>エリートくんとしちゃった</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/eri-tokunn/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Oct 2023 15:00:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[オフィスで]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
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					<description><![CDATA[あたしは今、最高潮にイライラと頭を熱くさせている。 それもそのはず。 原因なるものはもう目の前にあるから。 っつーかいるんだけどね。 「ご、ごめんなさい、和田（わだ）さん‥‥‥」 あたしに謝られても‥‥‥。 「あ、いえ、]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あたしは今、最高潮にイライラと頭を熱くさせている。</p>
<p>それもそのはず。</p>
<p>原因なるものはもう目の前にあるから。</p>
<p>っつーかいるんだけどね。</p>
<p>「ご、ごめんなさい、<ruby><rb>和田</rb><rp>（</rp><rt>わだ</rt><rp>）</rp></ruby>さん‥‥‥」</p>
<p>あたしに謝られても‥‥‥。</p>
<p>「あ、いえ、僕がここは引き下がるところでした！申し訳ございません！」</p>
<p>引き下がるとか引き下がらないとかそういう問題じゃないんだよね。</p>
<p>なんでこの人はあたしをここまでいらだたせるかなぁ。</p>
<p>「和田っち許してあげて！私の顔を立てるみたいに！！」</p>
<p>‥‥‥こいつは幼馴染の<ruby><rb>真鍋</rb><rp>（</rp><rt>まなべ</rt><rp>）</rp></ruby>ゆき。</p>
<p>はぁ、仕方ないな‥‥‥。</p>
<p>「わかったよ。<ruby><rb>原島</rb><rp>（</rp><rt>はらしま</rt><rp>）</rp></ruby>、真鍋、お前ら下がってろ」</p>
<p>「ありがとう和田っち！そうだよね！あんたの好「真鍋さんちょっとこっちにいらっしゃい！！！！」」</p>
<p>こうして連れ込んだのは女子トイレ。</p>
<p>あたし頭が痛いよ‥‥‥。</p>
<p>「なによぉ和田っち！」</p>
<p>「ここは職場であんたは後輩！高校のなごりはやめなさい！！」</p>
<p>「あらーなによぉ。だから男が逃げていくんだから」</p>
<p>「一言余計なのを自覚しなさいな」</p>
<p>「だって‥‥‥好きなんでしょ？原島くんのこと」</p>
<p>「‥‥‥」</p>
<p>そう、後輩で入った<ruby><rb>原島達哉</rb><rp>（</rp><rt>はらしまたつや</rt><rp>）</rp></ruby>をあたしは好きになっていた。</p>
<p>最初は仕事がまったくできないし、愛想もないし、なにより話しても聞こうとしない人かもって思って避けていた。</p>
<p>けれどもとある会社帰りに見てしまった。</p>
<p>普段見ないような優しい顔を。<br />
………</p>
<p>………<br />
それは偶然で突然で、心に余裕がない時でもあったから揺れた。</p>
<p>思わずかがみこんでしまったんだ。</p>
<p>こいつ‥‥‥この雰囲気が好きかもしれないって。</p>
<p>思わず思ってしまったからだ。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「あれ？和田さんですか？？」</p>
<p>なんとかがんだところに来ちゃった感じカナーーー！！？？</p>
<p>「あ、いや、べっつに見てたわけじゃ‥‥‥」</p>
<p>「こんな時間に買い物ですか？」</p>
<p>「まだ、まだ‥‥こんな時間ってまだ日付変わっていないじゃないか」</p>
<p>「‥‥‥もう23時57分です。」</p>
<p>そうか、原島は契約社員だから帰宅は定時だったな。</p>
<p>ま、どうせエリートコースなんだから、こっちがやってるしかないんだよね。</p>
<p>お坊ちゃまらしいし、この仕事だってそんなに好きでやってるわけじゃなさそうだしな。<br />
………</p>
<p>………<br />
「自宅は近いですか？」</p>
<p>「あ？あぁ、徒歩圏内だからここも近所みたいなものだ」</p>
<p>エリートにはわからないよ。</p>
<p>派遣社員のあたしは交通費が出ないから、仕方なく長距離を歩いている。</p>
<p>はいはい、エリートさんお疲れ様ですだ。</p>
<p>「送りますから、一緒に行きましょう」</p>
<p>はいはい。エリートさんお疲れ‥‥‥ってえええぇぇ！！？？</p>
<p>「いいいらない！」</p>
<p>「いいです。送ります。貸してください、その荷物重たそうです」</p>
<p>そう言って原島はあたしのリュックを奪って背負った。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>母親代わりのアラフォー婦人の快楽レッスン</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/hahaoyagawarino/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/hahaoyagawarino/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Oct 2023 15:00:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
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					<description><![CDATA[●私はずっと一人ぼっちだった 私の名前は、増岡　美紀子（ますおかみきこ）。 年齢は51歳で、今は独身。 私の人生って、振り返ってみれば、ほぼ一人ぼっちの日々を送っていた気がする。 男性関係も、結婚した旦那が、付き合った最]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>●私はずっと一人ぼっちだった</p>
<p>私の名前は、<ruby><rb>増岡　美紀子</rb><rp>（</rp><rt>ますおかみきこ</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>年齢は51歳で、今は独身。</p>
<p>私の人生って、振り返ってみれば、ほぼ一人ぼっちの日々を送っていた気がする。</p>
<p>男性関係も、結婚した旦那が、付き合った最初で最後男性だったし、その旦那とも、<br />
死別して今はいない。</p>
<p>私自身、そんなにモテなかったというわけでもなく、これまでの人生で、何人かの男性に<br />
告白されたこともあったけど、全員断ってきた。</p>
<p>今思えば、もうちょっと勇気を出して、他の男性とお付き合いをしておけばよかったなと<br />
少しばかり後悔している。</p>
<p>その反動もあってか、今では街中を歩いている時、擦れ違う男性を横目で見ては、自分の<br />
好みの男性かどうか、つい確認してしまう自分がいる。</p>
<p>そして、私は胸がHカップとかなり大きかったので、外出する時に着る服装に関しても、<br />
わざとサイズが小さめのものを着ていました。</p>
<p>夏はTシャツやブラウス、冬はぴったりしたタートルネックのセーター。</p>
<p>Hカップの大きな胸がより一層強調されて、擦れ違う男性たちの嫌らしい視線が、<br />
明らかに私の胸に釘付けになっているのがわかりました。</p>
<p>こんな意地悪な誘惑をして、世の男性たちを弄ぶことに喜びを感じている私って・・・。</p>
<p>ここまでするなら、誰か誘えばいいのにと思われるかもしれません。</p>
<p>でもね、これまで告白してきた男性たちとお付き合いしなかったり、街中で道行く男性<br />
たちを一切誘わなかったのには、理由があったの。</p>
<p>それは、どの方も何かお付き合いする決め手に欠けていた感じだったからです。</p>
<p>結婚というものは我慢の連続だ、なんてことをテレビか何かで耳にしたことがあるけど、<br />
ちょっとぐらい我慢することくらいできたはず。</p>
<p>そうしたら、今とは違ったもっと幸せな人生を送れていたのかもしれない。</p>
<p>時々、夜に1人寂しく自分の体を<ruby><rb>慰</rb><rp>（</rp><rt>なぐさ</rt><rp>）</rp></ruby>めることもなかったでしょう。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>そして、私の家族は、両親が私が4歳の時に離婚してしまった。</p>
<p>父親の経営する会社が倒産してしまい、経済的に苦しい生活を強いられることになり、<br />
我慢の限界を迎えた母親は、</p>
<p>「ちょっと買い物に行ってくる」</p>
<p>と行ったきり帰ってこなかった。</p>
<p>その最後の言葉を聞いて以来、母親の声は聞いておらず、今はどこで暮らしているのかも<br />
わからずじまい。</p>
<p>4歳という幼い年齢だったから、あまり母親の顔の記憶がなく、何となくぼんやりとだが、<br />
涙ボクロがあったのだけは、なぜか鮮明に記憶に残っているのだが・・・。</p>
<p>正直、この先どうなるのかと子供ながらに不安になっていましたが、父親はそんな不安を<br />
払拭してくれた。</p>
<p>アルバイトを掛け持ちするなど、私のために一生懸命働いてくれたのです。</p>
<p>だから、ほとんど家にはおらず、遊んでもらったり、遊園地とかどこかに一緒に出かける<br />
こともない。</p>
<p>夕飯はスーパーで買っておいたお惣菜などが用意されていて、大体はいつも夜は一人で<br />
寂しく夕飯を食べていました。</p>
<p>だけど、父親は男手一つで私を育ててくれて、平凡ではあるけど、私はこうして何とか<br />
今でも生き続けている。</p>
]]></content:encoded>
					
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