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	<title>【拘束されて】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<title>【拘束されて】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<item>
		<title>絶倫男しか愛せない私って一体・・・【後編】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Oct 2024 15:00:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[オフィスで]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの男]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[●私が付き合ってきた4人の絶倫男たち 紀彦叔父ちゃんが亡くなって半年後の夏。 私が電機メーカーに就職して、少しずつ社会人として忙しい毎日の生活に慣れ始めていた 頃、行きつけの居酒屋で一人の男性と出会った。 飲んでいるうち]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>●私が付き合ってきた4人の絶倫男たち</p>
<p>紀彦叔父ちゃんが亡くなって半年後の夏。</p>
<p>私が電機メーカーに就職して、少しずつ社会人として忙しい毎日の生活に慣れ始めていた<br />
頃、行きつけの居酒屋で一人の男性と出会った。</p>
<p>飲んでいるうちに、好きな映画の話で盛り上がり、意気投合して、お付き合いすることに<br />
なった。</p>
<p>髪型は丸坊主で、少しポッチャリした体形。</p>
<p>手の甲には、紀彦叔父ちゃん以上のモジャモジャの毛が生えている。</p>
<p>眉毛も太く、丸くて低い団子鼻。</p>
<p><ruby><rb>所謂</rb><rp>（</rp><rt>いわゆる</rt><rp>）</rp></ruby>、モテないブサメン君だったこの男性の名前は、<ruby><rb>飯山弘敏</rb><rp>（</rp><rt>いいやまひろとし</rt><rp>）</rp></ruby>、21歳大学生。</p>
<p>私が弘敏君とお付き合いしたのは、ただ映画の趣味が合うということではなく、かなり<br />
の絶倫だったから。</p>
<p>何と弘敏君は、オナニーを毎日4回もする男だったのです。<br />
………</p>
<p>………<br />
最初に、その話を聞いた時には、絶対にウソだと疑っていました。</p>
<p>ところが、弘敏君と付き合い始めて、初めて彼の家にお泊まりした時に、毎日4回も<br />
オナニーをすることが、事実だということを知ったのです。</p>
<p>弘敏君は朝の起きるとすぐに1回目のオナニーをしていました。</p>
<p>私が朝目覚めて目を開けると、一緒にベッドで眠っていた弘敏君が、</p>
<p>「ハァ、ハァ、あ、あぁぁぁ・・・」</p>
<p>という喘ぎ声を発しながら、私の方を見ながらオチンチンを擦っていたのです。</p>
<p>そして、昼食を食べた後、私がまだ食べている途中だったのですが、寝室の中に入り、<br />
再び2回目のオナニーを開始。</p>
<p>その後、夕方の食事前に3回目をすると、夕食後に、一緒にお風呂に入っている時に、<br />
最後の4回目。</p>
<p>4回目のオナニーの時には、私も一緒になって弘敏君のオナニーを手伝ってあげました。</p>
<p>弘敏君がオチンチンを擦っている間、彼の乳首を指で弄ってあげたり、タマタマを揉んで<br />
あげたりすると、</p>
<p>「あぁっ、それそれ、それ最高！あっ、気持ちいい、うぅぅぅ・・・」</p>
<p><ruby><rb>喜悦</rb><rp>（</rp><rt>きえつ</rt><rp>）</rp></ruby>の声を上げながら、満足そうな表情で4回目もしっかり射精しながら昇天しちゃう弘敏君。</p>
<p>射精直後のオチンチンを見ていると、4回オナニーをした後とは思えないほど、すぐに回<br />
復して、カチカチのビンビンに戻っていました。</p>
<p>会社にいる時は、お昼休みとかを利用して、朝と、夜、自宅でするオナニー以外は、<br />
会社のトイレに駆け込んでしているらしい。</p>
<p>1日4回程度のオナニーじゃ満足できない時もあるみたいだけ、弘敏君の欠点は、セック<br />
スよりも、オナニーの方が好きだったことだ。</p>
<p>つまり、セックスで弘敏君と交わることはあまりなかった。</p>
<p>弘敏君が絶倫なのはよかったけれど、如何せんオナニーばかりで、たった半年のお付き合<br />
いした期間で、私と交わったのは、たったの6回だけ。</p>
<p>いやいや、マンネリ気味の夫婦じゃないんだから、いくらオナニー好きだとしても、そん<br />
なの少なすぎでしょ！</p>
<p>あなたは絶倫オナニー中毒男かもしれないけど、私はもっともっと体の交わりが欲しい<br />
絶倫女なんだよ。</p>
<p>もう、付き合ってられない、そう思った私は、弘敏君と別れることを決意したのです。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>愛がある人に気付かない②</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/aigaaruhitoni/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/aigaaruhitoni/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Nov 2023 15:00:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不倫・禁断の恋]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[幼馴染と]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
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					<description><![CDATA[……… ……… ……… まなぶとの純愛に気付かされたあたし。 怖くて正直家には帰れない。 そんなあたしを受け入れてくれたのは、他の誰でもなく、まなぶだ。 まなぶと部屋で会話をしていると、あたしのスマホに着信があった。 見]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
まなぶとの純愛に気付かされたあたし。</p>
<p>怖くて正直家には帰れない。</p>
<p>そんなあたしを受け入れてくれたのは、他の誰でもなく、まなぶだ。</p>
<p>まなぶと部屋で会話をしていると、あたしのスマホに着信があった。</p>
<p>見たところ、案の定、旦那だ。</p>
<p>まなぶは「騒ぎすぎたら逆効果」と教えられて出ていない。</p>
<p>さらにお義母さんからも着信とLINEとメールがすごかった。</p>
<p>あたしは自分で言うのもなんだが、お義母さんとその取り巻き対応が素晴らしくできている。</p>
<p>なのでお義母さん的には今、離婚だなんて発信できない内容だと心から思うだろう。</p>
<p><ruby><rb>桜井</rb><rp>（</rp><rt>さくらい</rt><rp>）</rp></ruby>家の傷がつく、ってね。</p>
<p>既読もせずにあたしは客観的にこの親子を見られている。</p>
<p>それはまなぶの力なんだなぁ。</p>
<p>いつだってまなぶは‥‥‥ううん、まなぶ一家は快く助けてくれる。</p>
<p>神様のような存在なんだよね。</p>
<p>なんであたし‥‥気づくことが遅すぎた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「あー、まなぶー？サラダ油だけ買い出し行って来てー」</p>
<p>リビングであたしとまなぶがテレビを見ていると、</p>
<p>まなぶママが台所から呼ぶ声がした。</p>
<p>「はいはい。一緒に行くか？」</p>
<p>手を差し伸ばされる。</p>
<p>旦那なら逆だったしなぁ。</p>
<p>優しいね、まなぶは。</p>
<p>「あ、待った！さっちゃんはあたしの手伝いだから、さらわないでねー」</p>
<p>「っとに‥‥あのばばあ」</p>
<p>「誰がばばあ？ごはん食べたくない訳？」</p>
<p>「ひとりで行ってきます」</p>
<p>「わかれば良いのよ」</p>
<p>まなぶママには敵わないね。</p>
<p>あたしはもちろん、息子のまなぶもね(笑)</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>家庭教師と初めてのエッチ</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/kateikyousito/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/kateikyousito/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[谷野 潤二郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Mar 2023 15:00:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋のはじまり]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[処女喪失]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
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					<description><![CDATA[「この辺で少し休憩するか」 「はい、そうですね」 「あ、ちょっとトイレ借りても良いかな？」 「大丈夫ですよ、場所、わかりますか？」 「うん、大丈夫」 聡太（そうた）はこう言って部屋を出た。 彼の背を見送ってから、私は目の]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「この辺で少し休憩するか」</p>
<p>「はい、そうですね」</p>
<p>「あ、ちょっとトイレ借りても良いかな？」</p>
<p>「大丈夫ですよ、場所、わかりますか？」</p>
<p>「うん、大丈夫」</p>
<p><ruby><rb>聡太</rb><rp>（</rp><rt>そうた</rt><rp>）</rp></ruby>はこう言って部屋を出た。</p>
<p>彼の背を見送ってから、私は目の前に置いてある数学のノートをぼんやりと眺めた。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>今日、家には私と彼以外、誰も居ない。</p>
<p>父親は出張で、母親は親友の母親のお通夜の為東京へ行っていた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>昨年の春、高校生になったばかりの私の所に、家庭教師として聡太が来た。</p>
<p>彼と初めて会った時、私は失神しそうになった位に彼がカッコ良かった。</p>
<p>白人程ではないにしても鼻筋がくっきりしている。</p>
<p>大きく鋭い目、薄く柔らかそうな、見る人の官能をくすぐる唇、綺麗な肌、オシャレな髪型。</p>
<p>そして何より紳士であった。</p>
<p>私のくだらない質問にも、関係の無い相談にも、丁寧に答えてくれた。<br />
………</p>
<p>………<br />
その時の彼の声！</p>
<p>ああ、思い出すだけでとろけそう！</p>
<p>何と形容したら良いだろうか、心臓が鼓動を残しながら消えてしまう、いや、私の体が彼の体に優しく<ruby><rb>抱擁</rb><rp>（</rp><rt>ほうよう</rt><rp>）</rp></ruby>されるような、とにかく温かい声だった。</p>
<p>それから指先の美しさ。</p>
<p>毛の1つ生えない、白く細い、1本1本長い指に、宝石のように美しく丸みを帯びた爪。</p>
<p>あ、彼の足の指はどうなんだろう…？</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>初めて会ってから1ヶ月程経って、私は聡太の彼氏になった。</p>
<p>それだけでも幸せなのに、実はこの時、彼から付き合って欲しいと言われて、それで付き合ったのだ！</p>
<p>その時の彼の声も、熱く美しかった。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「<ruby><rb>美咲</rb><rp>（</rp><rt>みさき</rt><rp>）</rp></ruby>、あのさ、、、俺と付き合ってくれないかな？美咲の事が、好きだ」</p>
<p>付き合ってから2年程経っているけれども、私と聡太は1度も体の関係が無い。</p>
<p>だから、私は今日の夜を、彼との熱い時間にする為に、色々と思案しているのだ。</p>
<p>だが中々思い付かない。</p>
<p>………「聡太さんと、愛し合いたいです…駄目ですか？」</p>
<p>………「私、ムラムラしちゃった。そう言えば今日、家には私しか居ないんだけどな…」</p>
<p>いや、これじゃ、駄目だな。</p>
<p>もっと直接的で良いかな？</p>
<p>………「聡太さん、私を、抱いて下さい。」</p>
<p>………「私とセック…」</p>
<p>いやいやいや、恥ずかしい！</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>レイプの館・欲求不満編</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/yokyufumanhen/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2023 01:00:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[ワンナイトラブ]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
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					<description><![CDATA[この日、この道を通らなければ知らなかった出来事が、 あたしにはあった。 「そこのお姉さん。」 チャコールグレイの服装で身に纏（まと）っている老人。 男女の区別は、見た目と声色（こわいろ）からはわからない。 けど、あたしを]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日、この道を通らなければ知らなかった出来事が、</p>
<p>あたしにはあった。</p>
<p>「そこのお姉さん。」</p>
<p>チャコールグレイの服装で身に<ruby><rb>纏</rb><rp>（</rp><rt>まと</rt><rp>）</rp></ruby>っている老人。</p>
<p>男女の区別は、見た目と<ruby><rb>声色</rb><rp>（</rp><rt>こわいろ</rt><rp>）</rp></ruby>からはわからない。</p>
<p>けど、あたしをお姉さんって呼んでる。</p>
<p>なんだか怖いな。</p>
<p>「何か」</p>
<p>あたしもあたしだ。</p>
<p>わざわざ反応を返してしまったから、</p>
<p>話しかけられたとか言っても仕方がないだろう。<br />
………</p>
<p>………<br />
「少し、きわどいトークでもしないかい？」</p>
<p>「‥‥‥さようなら」</p>
<p>「まぁまぁ、最近、<ruby><rb>溜</rb><rp>（</rp><rt>た</rt><rp>）</rp></ruby>まっているようだねぇ」</p>
<p>いきなりなに！？</p>
<p>「はぁ！？」</p>
<p>「隠してもダメだよ。わしにはわかるよ。」</p>
<p>「あの、初対面でいきなりなんなんですか！？警察呼びますよ！？」</p>
<p>「困るのはお姉さんだからいいけど。‥‥そうか、去年の夏で最後か‥‥‥」</p>
<p>え！？</p>
<p>なんでそこまで当てるの！！？？</p>
<p>もしかして‥‥‥</p>
<p>この老人はもしかしたら、もしかするとなの！！？？</p>
<p>「この紙を持って、この住所のマンションを訪れなされ」</p>
<p>「‥‥‥」</p>
<p>「今はまだ納得しなくても良い。行けばわかる。そこでは正直になりなさい。それだけ」</p>
<p>「‥‥‥ま、まぁ行かないかもしれないけど、とりあえずもらっておくわ」</p>
<p>あたしは内心ドキドキしながら受け取った。</p>
<p>その紙を読んでいると、老人はうそのように消えていた。</p>
<p>その紙を握りしめて、あたしはそのマンションに向かって歩いていたのだ。</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>‥‥‥</p>
<p>「うそ‥‥‥」</p>
<p>たどり着いた場所は、サーカス団体がある小さな屋敷だった。</p>
<p>見るからになんだかやばそうに建っている。</p>
<p>雰囲気が‥‥‥ね。</p>
<p>でも、なんだか魅力的に見えてくる。</p>
<p>していないのにキラキラしているんだ。</p>
<p>あたしの足は、ゆっくりと、しかし加速しながら、</p>
<p>浮く<ruby><rb>鼓動</rb><rp>（</rp><rt>こどう</rt><rp>）</rp></ruby>を胸に、屋敷の入り口に立って、インターフォンを鳴らした。</p>
<p>すると返事がないままで玄関のドアが開かれる。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>和姦と恋心</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/wakantokoigokoro/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Nov 2022 15:00:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[気が付けばあたしは、３人の男性に囲まれている。 場所はとある廃墟（はいきょ）した病院。 あたしはその古い診察室の診察台にガッチリと拘束されている。 涙を流して声を出そうにも、 全身で怯えてしまっているせいか声も出なければ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>気が付けばあたしは、３人の男性に囲まれている。</p>
<p>場所はとある<ruby><rb>廃墟</rb><rp>（</rp><rt>はいきょ</rt><rp>）</rp></ruby>した病院。</p>
<p>あたしはその古い診察室の診察台にガッチリと拘束されている。</p>
<p>涙を流して声を出そうにも、</p>
<p>全身で怯えてしまっているせいか声も出なければ、</p>
<p>身体も動かない。</p>
<p>脳だけ動いてるから、目から入る風景とこの男性たちがいることで察する。<br />
………</p>
<p>………<br />
「やーっと起きたかお姫様」</p>
<p>３人のうち、１人が目覚めたあたしに気づいて話し出す。</p>
<p>他の２人も言われて気づいてあたしを見ていた。</p>
<p>「あーーかわいそうに。親に売られたことも知らないで涙浮かべてら」</p>
<p>売られた‥‥‥？</p>
<p>「ほんとだ。わーかわいそう」</p>
<p>１人の男はあたしの顎を持ち上げて視線を合わせてくる。</p>
<p>見たくもない。</p>
<p>離れて。</p>
<p>触らないで。</p>
<p>「‥‥‥よし、俺は外の見張りやるから、お前ら抜かせてもらえよ」</p>
<p>‥‥‥え？</p>
<p>「悪いなぁ<ruby><rb>健司</rb><rp>（</rp><rt>けんじ</rt><rp>）</rp></ruby>。俺はもう２か月もやってねーから溜まってんだわ」</p>
<p>「そうだな。これからこの子が使えるか使えないかを判断させてもらうぞ」<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>待って。</p>
<p>待って‥‥‥？</p>
<p>何言ってるの？</p>
<p>怖い。</p>
<p>「おーおー怯えてんな」</p>
<p>「大丈夫だよ。痛くはしないから」</p>
<p>「‥‥‥っ‥‥」</p>
<p>あたしは反論したくてもできない。</p>
<p>「カメラ回せ」</p>
<p>「あいよ」</p>
<p>「‥‥これじゃ喘ぎ声入んないから、どうにか声出るようにしねーとな」<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>無理だから。</p>
<p>これ以上怖い思いさせないで。</p>
<p>「じゃぁここは‥‥‥な」</p>
<p>絶対あたしに待ち構えているのは、そういう行為だろう。</p>
<p>わかってる。</p>
<p>逃げられないことも。</p>
<p>だからこそ本当にいやだ。</p>
<p>「はい、俺を見てーー」</p>
<p>見たくないから横にそらす。</p>
<p>けどそいつはあたしの両ほほをがっちりとホールドして真正面に向けさせた。</p>
<p>ゆっくりと顔を近づけて、ペロッと舌を出して唇の下側を舐めてくる。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>連続絶頂グループレッスン</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/renzokuzettyou/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/renzokuzettyou/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[青井 七海]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 15:00:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴漢・レイプ]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[媚薬]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
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					<description><![CDATA[「ネイティブが教える英会話教室」 ーーインターネットで見つけたその教室は、カリキュラムがしっかりしていたし、 何より自宅の近所だったので、一回見学に行こうと思ったのだ。 ネットで見学の予約を取ると、丁寧な返信がメールでき]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ネイティブが教える英会話教室」</p>
<p>ーーインターネットで見つけたその教室は、カリキュラムがしっかりしていたし、</p>
<p>何より自宅の近所だったので、一回見学に行こうと思ったのだ。</p>
<p>ネットで見学の予約を取ると、丁寧な返信がメールできた。</p>
<p>『初回から講師と二人ではご不安かと思いますので、グループレッスンはいかがですか？』</p>
<p>と聞いてもらえて、私は余計安心した。</p>
<p>なので、今日楽しみに教室を訪れたのだが――。<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「んーっ！ヴ！ヴヴっ！離、うーッ！」</p>
<p>やみくもに手足をバタつかせて抵抗するも、</p>
<p><ruby><rb>屈強</rb><rp>（</rp><rt>くっきょう</rt><rp>）</rp></ruby>な男たちに前後左右から羽交い締めにされると、それもまったく意味を成さない。</p>
<p>私より頭二つ分も背の高い男たちに取り囲まれ、</p>
<p>私の体は余すことなくその影に囚われてしまった。</p>
<p>涙で潤む視界で見上げた男たちの顔は、へらへらと薄ら笑いを浮かべながらも、</p>
<p>目玉は欲望に<ruby><rb>爛々</rb><rp>（</rp><rt>らんらん</rt><rp>）</rp></ruby>と光っている。</p>
<p>黄ばんだ六つの眼が恐ろしくて、</p>
<p>私は幼子みたいにひっくひっくとしゃくり上げた。</p>
<p>大きな手で塞がれた唇は、<ruby><rb>強張</rb><rp>（</rp><rt>こわば</rt><rp>）</rp></ruby>り震えて、悲鳴を上げることもできない。</p>
<p>「レッスンに来たんだろ？ならちゃんと学習して帰らないとな」</p>
<p>「グループレッスン楽しんでいけよ。ははは」</p>
<p>「つーかちょっとHPの見栄えを整えただけで、こんな簡単に引っかかるとか笑えるんだけど。<br />
英会話教室よりネットリテラシー教室にでも行ったほうがいいんじゃねぇの？」</p>
<p>日焼けした浅黒い肌の男たちは、思い思いに私に<ruby><rb>蔑</rb><rp>（</rp><rt>さげす</rt><rp>）</rp></ruby>みの<ruby><rb>嘲笑</rb><rp>（</rp><rt>ちょうしょう</rt><rp>）</rp></ruby>を吐きかけた。</p>
<p>「おっと、大人しくしろって」</p>
<p>体を捻って拘束を解こうとするも、簡単にいなされて、より強く押さえつけられてしまう。</p>
<p>それでもなお暴れようとする私に、背後の男が舌打ちをした。</p>
<p>「チッ、うぜぇな」</p>
<p>「う゛、う゛う゛ーーッッ」</p>
<p>男は私の背後から両脇に野太い腕を差し込み、</p>
<p>そのまま肘を曲げて、私をぐんっと持ち上げてしまう。</p>
<p>爪先を床から離されて、私は虚しく宙を<ruby><rb>掻</rb><rp>（</rp><rt>か</rt><rp>）</rp></ruby>くことしかできない。</p>
<p>「はは！胸がプルプル揺れてえろいな。サービスか？」</p>
<p>「ひ……ッ」</p>
<p>私の前に立ち、手で口を塞いでる男が<ruby><rb>下卑</rb><rp>（</rp><rt>げび</rt><rp>）</rp></ruby>た笑みを浮かべながら、ぎゅっと胸を<ruby><rb>掴</rb><rp>（</rp><rt>つか</rt><rp>）</rp></ruby>んだ。</p>
<p>数回、無遠慮に揉みしだき、息を荒げた男は私のシャツを乱暴に捲りあげる。</p>
<p>「ッ！ん！うう゛ーー！」</p>
<p>いやいやと頭を左右に振るも、男は私の意志など意にも介さず、</p>
<p>レースの下着を摺り下げて胸を露出させた。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>彼氏以外の誰かとカラオケセックス</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/karesikaraoke/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Jun 2022 03:00:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[「うそ‥‥‥」 彼女こと、りりは自分の置かれた境遇に目を疑った。 「待って洸希（こうき）‥‥‥？」 なぜかというと、りりは彼氏とのカラオケ中に眠ってしまい、 今目を覚ますと洸希以外の男性が二人いたから。 しかも明らかにお]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「うそ‥‥‥」</p>
<p>彼女こと、りりは自分の置かれた境遇に目を疑った。</p>
<p>「待って<ruby><rb>洸希</rb><rp>（</rp><rt>こうき</rt><rp>）</rp></ruby>‥‥‥？」</p>
<p>なぜかというと、りりは彼氏とのカラオケ中に眠ってしまい、</p>
<p>今目を覚ますと洸希以外の男性が二人いたから。</p>
<p>しかも明らかにおかしい彼氏の態度。</p>
<p>りりは嫌な予感しかしないんだろう。</p>
<p>最悪の事態の想定しては否定して、</p>
<p>自分を保っている。</p>
<p>一番気になるのは、りりはカラオケボックスの一番奥の席に追いやられていたこと。</p>
<p>逃げるに逃げられない。</p>
<p>「洸希、ねぇこの人たち誰？」</p>
<p>「あ、えっと、大学の先輩‥‥‥」</p>
<p>「洸希が呼んだの？」</p>
<p>神妙な面持ちで洸希を見た。</p>
<p>けど目を合わそうとせずに洸希は目を泳がせている。</p>
<p>「初めましてりりちゃん。僕は<ruby><rb>悠介</rb><rp>（</rp><rt>ゆうすけ</rt><rp>）</rp></ruby>でこっちは<ruby><rb>東</rb><rp>（</rp><rt>ひがし</rt><rp>）</rp></ruby>だよ」</p>
<p>「洸希の彼女にはもったいないな」</p>
<p>「じゃ、ぁ、俺はこの辺で‥‥」</p>
<p>りりは耳を疑った。</p>
<p>「こう―‥‥‥」</p>
<p>「バイバイ、りり」</p>
<p>声を上げようとしたりり。</p>
<p>けれども悠介は手でりりの口を抑え込んだ。</p>
<p>「ん－ーん－ー！！」</p>
<p>りりの声は届かず、カラオケボックスから洸希はそそくさと出て行ってしまう。</p>
<p>「じゃーりりちゃん。俺らと楽しくセックスしよう！」</p>
<p>「んむーー！」</p>
<p>「まず‥‥‥悠介。俺が黙らせるから抑えてて」</p>
<p>「りょーかいっ」</p>
<p>「ん－ー！！」</p>
<p>「大丈夫怖いことはしない。気持ちいいだけ」</p>
<p>何をするかと思えば上半身をはぎ取った。</p>
<p>りりは下着姿になる。</p>
<p>人差し指を出した東は、りりのお腹をなぞって、</p>
<p>胸まで移動する。</p>
<p>胸に着くと、人差し指だけでりりのかわいい乳首をはじいた。</p>
<p>「！！！」</p>
<p>ゾクゾクしてしまうりり。</p>
<p>その反応を見た東は、人差し指と親指でりりの右乳首をぐりぐりとこねる。</p>
<p>「っーーー」</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>禁忌行為であたしをイカせて…義理の弟</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/girinootouto/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/girinootouto/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 May 2022 15:00:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいSの女]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
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					<description><![CDATA[あたしには守るものがある。 その子の名前は、窪田至（くぼたいたる）くん。 至くんはあたしの８歳年下。 初めて出逢ったのはあたしの誕生日の日。 なんで家族の集まるところに、知らない男のコがいたことに疑問しかなかった。 けれ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あたしには守るものがある。</p>
<p>その子の名前は、窪田至（くぼたいたる）くん。</p>
<p>至くんはあたしの８歳年下。</p>
<p>初めて出逢ったのはあたしの誕生日の日。</p>
<p>なんで家族の集まるところに、知らない男のコがいたことに疑問しかなかった。</p>
<p>けれどもそのあとにすぐわかった。</p>
<p>「<ruby><rb>悠香</rb><rp>（</rp><rt>ゆうか</rt><rp>）</rp></ruby>ちゃん、１３回目のお誕生日おめでとう」</p>
<p>優しくにっこりと笑いかけてきた女性、窪田あかりさん。</p>
<p>その横にはまだ幼い至くんがいた。</p>
<p>「悠香ちゃん、紹介するね。この子は私の一人息子の至っていうの。５歳よ」</p>
<p>「悠香お姉ちゃん、１３歳おめでとう！！」</p>
<p>「おね………？」</p>
<p>不思議だった。</p>
<p>さも前から一緒にいたような話しぶりで、むしろ怖かった。</p>
<p>疑問になっていると、お父さんが外から帰ってきた。</p>
<p>先ほどまでは会社からの電話で外にいっていたのだ。</p>
<p>「悠香。まだ紹介してなかったな。彼女は窪田あかりさんだ」</p>
<p>「こんにちは！」</p>
<p>「こん、にちは……」</p>
<p>「実はな、お父さんあかりさんと再婚しようと思うんだ！」</p>
<p>「……………………え？」</p>
<p>「あかりさんが新しいお母さんで、至くんが弟だ」</p>
<p>「えぇぇぇぇええ！！？？」<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
「起きて。ねぇ、起きて」</p>
<p>そこで可愛い声が聞こえてきてあたしは目を覚ました。</p>
<p>視界には至がいる。</p>
<p>「………あたし寝ちゃってたんだ」</p>
<p>「うん。お腹空いた」</p>
<p>「今作るよ」</p>
<p>「………泣いていたの？」</p>
<p>立ち上がったあたしは振り返って、ベッドに繋がれている至を見た。</p>
<p>「なんでだろうね」</p>
<p>「わかんないからなにか話して」</p>
<p>「………そうやってあたしに話させて逃げようとするんじゃない？」</p>
<p>「逃げないよ。お姉ちゃんが心配だから」</p>
<p>「嘘つき。じゃ、待ってて」</p>
<p>あたしは至から目を離してから目じりの涙を拭いて、</p>
<p>“監禁室”から出て行った。</p>
<p>ドアを閉めたら念のためと鍵をかける。</p>
<p>あたしはいつからか、おかしくなった。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ドMに目覚めた瞬間</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/domnimezameta/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[谷野 潤二郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Nov 2021 15:00:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[三角関係]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
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					<description><![CDATA[ある温かい静かな午後、菜摘（なつみ）はソファに座ってある男を待っていた。 インターホンが鳴って、菜摘は急いで玄関に向って鍵を開けた。 「おう！久し振りだね！」 そこには直樹（なおき）という、菜摘の不倫相手が立っていた。 ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ある温かい静かな午後、<ruby><rb>菜摘</rb><rp>（</rp><rt>なつみ</rt><rp>）</rp></ruby>はソファに座ってある男を待っていた。</p>
<p>インターホンが鳴って、菜摘は急いで玄関に向って鍵を開けた。</p>
<p>「おう！久し振りだね！」</p>
<p>そこには<ruby><rb>直樹</rb><rp>（</rp><rt>なおき</rt><rp>）</rp></ruby>という、菜摘の不倫相手が立っていた。</p>
<p>菜摘は彼を家に入れて、リビングの、さっきまで菜摘が座っていた大きなソファに座らせた。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>「ホントに今日はいないのか？」</p>
<p>「うん。出張でね、明日までいないの」</p>
<p>菜摘は麦茶を注いだコップを二つ持って来て、一つを彼の前に差し出した。</p>
<p>「裕太は明日の何時に帰って来るの？朝？それとも夜か？」</p>
<p>そう聞いて直樹は麦茶を飲んだ。</p>
<p>ゴクンっ、と喉が鳴って、彼は黙っている菜摘の方を見た。</p>
<p>「たぶん夜の十時くらいじゃないかな？まぁ、午前に帰ってくる事は先ずないと思うけど」</p>
<p>そう言って菜摘もまた濡れたコップを持ち上げて、一口で半分くらい飲んだ。</p>
<p>「じゃあ今日の晩はずっと一緒に過ごせるなぁ」</p>
<p>そう言うと直樹は菜摘の腰に手を回して、体を寄せると、少し赤らんだ頬にキスをした。</p>
<p>「直樹はいつまでいられるの？明日の朝まで？」</p>
<p>「ん？いやぁ、実は一回五時までに行かないと行けないところがあってさ。それが終わったら朝までいられるよ」</p>
<p>「そうなんだ」</p>
<p>菜摘は直樹の体にもたれ掛かってボンヤリ<ruby><rb>俯向</rb><rp>（</rp><rt>うつむ</rt><rp>）</rp></ruby>いた。</p>
<p>菜摘の視線の先には麦茶の残ったコップが二つある。</p>
<p>外から恐らく下校中の子供たちの騒ぐ声が聞こえる。</p>
<p>菜摘は何だか憂鬱な気分になってしまった。</p>
<p>ずっと前から悩んでいた直樹との関係に対する罪悪感が、いま、彼と会って話してみて、いよいよ彼女の心にそれは憂鬱となって重くのしかかってきた。<br />
………</p>
<p>………<br />
「ねぇ、あのさ、やっぱりわたし、駄目だと思うのよ。この関係」</p>
<p>菜摘はなるべく直樹を怒らさないようにと思って、ハッキリと直截的には言わずにボンヤリと、そして口調も何だか弱々しい感じて言い出した。</p>
<p>彼は眉を上げて口を少し尖らせて、首を動かしながら麦茶を一口飲んだ。</p>
<p>ゴクンッ、と再び音が鳴る。</p>
<p>菜摘は恐る恐る上目遣いをして彼の方を見た。</p>
<p>彼は何か深刻に考えているようで、右手で麦茶を軽く回しながらそれをじーっと見つめていた。</p>
<p>それは何だかバーで酒を片手にもの思いに耽るイケメンのような雰囲気があったが、その雰囲気は彼の無精髭と禿げかかっている坊主頭とでブチ壊れてしまっていた。</p>
<p>菜摘は変な気持ちになった、今までの心のベクトルが擦れ違いガタガタと崩れるようだった。</p>
<p>なんでこんな人をわたしは好きになったんだろう…</p>
<p>菜摘は直樹の思案に<ruby><rb>耽</rb><rp>（</rp><rt>ふけ</rt><rp>）</rp></ruby>る姿を見ながら、頭にボンヤリと昔の彼の姿を思い浮かべて、結局今の彼と変わらなかった。</p>
<p>菜摘は直樹と直樹に惚れた自分にイヤな不愉快な気持ちを抱いた。</p>
<p>直ぐに別れたくなった。</p>
<p>この心情の変化は一体何なのだろうか？</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>縛られて、乱されて…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/sibararete/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[宗谷 歩]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Aug 2020 07:17:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいMの女]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[出会い系]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
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					<description><![CDATA[私はひどい女だ。 ……… ……… ……… 旦那に黙って、こんなことをしているなんて。 ……… ……… ……… 「もっと声を聞かせてよ！」  彼はそんな風に言いながら、バイブを強く私のクリトリスに押し当てた。 ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私はひどい女だ。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>旦那に黙って、こんなことをしているなんて。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>「もっと声を聞かせてよ！」</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>彼はそんな風に言いながら、バイブを強く私のクリトリスに押し当てた。</p>
<p>「んんっ、うぅんっ！」</p>
<p>ボールギャグ（<ruby><rb>猿轡</rb><rp>（</rp><rt>さるぐつわ</rt><rp>）</rp></ruby>や<ruby><rb>口枷</rb><rp>（</rp><rt>くちかせ</rt><rp>）</rp></ruby>の一種）を口につけられ、私はまともに声を発することもできない。</p>
<p>口元は閉まらない口元からあふれ出したよだれにまみれて、ぐちゃぐちゃになってしまっていた。</p>
<p>はっきり言って、とても醜く、乱れた姿だ。</p>
<p><ruby><rb>手枷</rb><rp>（</rp><rt>てかせ</rt><rp>）</rp></ruby>、<ruby><rb>足枷</rb><rp>（</rp><rt>あしかせ</rt><rp>）</rp></ruby>をはめられて、自由に動くこともできない。</p>
<p>ただ私は、犯されるだけ。</p>
<p>「ほら、苦しいならもっと声を上げて！」</p>
<p>「んんんっ！んんんっ！」</p>
<p>バイブを何度も押し当てられ、強引な手マンをされ、私のクリトリスはもうしびれていた。</p>
<p>でも、快感だけは何度も何度も体を駆け抜けていく。</p>
<p>「うううううんっ！」</p>
<p>我慢できなくなって、私はまた、思わず潮を噴き上げた。</p>
<p>彼の顔面に、体に、それは容赦なく吹きかかる。それを彼は<ruby><rb>恍惚</rb><rp>（</rp><rt>こうこつ</rt><rp>）</rp></ruby>とした表情で見つめ、私の股間にむしゃぶりついてきた。</p>
<p>「ふぅん、ううん」</p>
<p>びくびくと動く腰に合わせて、私の噴き上げる愛液を<ruby><rb>啜</rb><rp>（</rp><rt>すす</rt><rp>）</rp></ruby>る。</p>
<p>そんなもの、おいしいのだろうか。私にはよくわからない。</p>
<p>けれど、無心にしゃぶりついている彼の表情を見ていると、きっとそんなことは関係なくて、ただ私を味わいたいだけなのだろうな、と思う。</p>
<p>「んん、んんん」</p>
<p>イった直後で敏感になっているクリトリスを攻められると、私はもうどうしようもないくらいに感じてしまう。</p>
<p>彼がそれを飽きずにしゃぶるから、何度もイってしまう。</p>
<p>体がびくびくと震えるのを止められない。それを彼は無理やり抑えて、私の股間を何度も、何度も、執拗にしゃぶる。</p>
<p>「むぅぅ、んんっ！」</p>
<p>だめ、だめ、と首を振っても、彼は絶対にやめてはくれない。</p>
<p>私の体がもう、言うことを聞いてくれない。</p>
<p>こんな快感を知ってしまったら、もう元には戻れない。</p>
<p>そういうものだ。</p>
<p>「感じてるの？」</p>
<p>彼は、とてもいじわるな笑みを浮かべている。</p>
<p>私が、うん、うん、と首を振って頷くと、口元はもっと大きくゆがんだ。</p>
<p>「うれしい」</p>
<p>彼はそういって、もう愛液と彼の唾液でびちょびちょになっている蜜壺の中へ、たぎった欲望を突き刺した。</p>
<p>私は彼と、二度目の交わりを始めた。</p>
<p>ことの発端は、少し前にさかのぼる。</p>
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