<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>【童貞クンの筆おろし】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
	<atom:link href="https://zunko.biz/novel/tag/%E7%AB%A5%E8%B2%9E%E3%82%AF%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%AD%86%E3%81%8A%E3%82%8D%E3%81%97/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://zunko.biz/novel</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sun, 08 Oct 2023 19:56:19 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9</generator>

<image>
	<url>https://zunko.biz/novel/wp-content/uploads/2020/07/cropped-niku-32x32.jpg</url>
	<title>【童貞クンの筆おろし】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
	<link>https://zunko.biz/novel</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>母親代わりのアラフォー婦人の快楽レッスン</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/hahaoyagawarino/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/hahaoyagawarino/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[愛島 澄人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Oct 2023 15:00:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=2513</guid>

					<description><![CDATA[●私はずっと一人ぼっちだった 私の名前は、増岡　美紀子（ますおかみきこ）。 年齢は51歳で、今は独身。 私の人生って、振り返ってみれば、ほぼ一人ぼっちの日々を送っていた気がする。 男性関係も、結婚した旦那が、付き合った最]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>●私はずっと一人ぼっちだった</p>
<p>私の名前は、<ruby><rb>増岡　美紀子</rb><rp>（</rp><rt>ますおかみきこ</rt><rp>）</rp></ruby>。</p>
<p>年齢は51歳で、今は独身。</p>
<p>私の人生って、振り返ってみれば、ほぼ一人ぼっちの日々を送っていた気がする。</p>
<p>男性関係も、結婚した旦那が、付き合った最初で最後男性だったし、その旦那とも、<br />
死別して今はいない。</p>
<p>私自身、そんなにモテなかったというわけでもなく、これまでの人生で、何人かの男性に<br />
告白されたこともあったけど、全員断ってきた。</p>
<p>今思えば、もうちょっと勇気を出して、他の男性とお付き合いをしておけばよかったなと<br />
少しばかり後悔している。</p>
<p>その反動もあってか、今では街中を歩いている時、擦れ違う男性を横目で見ては、自分の<br />
好みの男性かどうか、つい確認してしまう自分がいる。</p>
<p>そして、私は胸がHカップとかなり大きかったので、外出する時に着る服装に関しても、<br />
わざとサイズが小さめのものを着ていました。</p>
<p>夏はTシャツやブラウス、冬はぴったりしたタートルネックのセーター。</p>
<p>Hカップの大きな胸がより一層強調されて、擦れ違う男性たちの嫌らしい視線が、<br />
明らかに私の胸に釘付けになっているのがわかりました。</p>
<p>こんな意地悪な誘惑をして、世の男性たちを弄ぶことに喜びを感じている私って・・・。</p>
<p>ここまでするなら、誰か誘えばいいのにと思われるかもしれません。</p>
<p>でもね、これまで告白してきた男性たちとお付き合いしなかったり、街中で道行く男性<br />
たちを一切誘わなかったのには、理由があったの。</p>
<p>それは、どの方も何かお付き合いする決め手に欠けていた感じだったからです。</p>
<p>結婚というものは我慢の連続だ、なんてことをテレビか何かで耳にしたことがあるけど、<br />
ちょっとぐらい我慢することくらいできたはず。</p>
<p>そうしたら、今とは違ったもっと幸せな人生を送れていたのかもしれない。</p>
<p>時々、夜に1人寂しく自分の体を<ruby><rb>慰</rb><rp>（</rp><rt>なぐさ</rt><rp>）</rp></ruby>めることもなかったでしょう。</p>
<div class="gyoukan">&nbsp;</div>
<p>そして、私の家族は、両親が私が4歳の時に離婚してしまった。</p>
<p>父親の経営する会社が倒産してしまい、経済的に苦しい生活を強いられることになり、<br />
我慢の限界を迎えた母親は、</p>
<p>「ちょっと買い物に行ってくる」</p>
<p>と行ったきり帰ってこなかった。</p>
<p>その最後の言葉を聞いて以来、母親の声は聞いておらず、今はどこで暮らしているのかも<br />
わからずじまい。</p>
<p>4歳という幼い年齢だったから、あまり母親の顔の記憶がなく、何となくぼんやりとだが、<br />
涙ボクロがあったのだけは、なぜか鮮明に記憶に残っているのだが・・・。</p>
<p>正直、この先どうなるのかと子供ながらに不安になっていましたが、父親はそんな不安を<br />
払拭してくれた。</p>
<p>アルバイトを掛け持ちするなど、私のために一生懸命働いてくれたのです。</p>
<p>だから、ほとんど家にはおらず、遊んでもらったり、遊園地とかどこかに一緒に出かける<br />
こともない。</p>
<p>夕飯はスーパーで買っておいたお惣菜などが用意されていて、大体はいつも夜は一人で<br />
寂しく夕飯を食べていました。</p>
<p>だけど、父親は男手一つで私を育ててくれて、平凡ではあるけど、私はこうして何とか<br />
今でも生き続けている。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/hahaoyagawarino/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>乱交で童貞君の筆おろし</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/rankoude/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/rankoude/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[PEKOPA]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Aug 2022 15:00:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[アナルセックス]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
		<category><![CDATA[複数の男性と]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=2154</guid>

					<description><![CDATA[特定の彼氏は作らない。 それが私の主義。 特定の彼がいると面倒じゃない？ 1人に縛られて、体の関係はその男以外に持てなくて。 私はセックスが好きだから、1人しか関係が持てないなんてつまんない。 ある休日の朝、と言っても、]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>特定の彼氏は作らない。</p>
<p>それが私の主義。</p>
<p>特定の彼がいると面倒じゃない？</p>
<p>1人に縛られて、体の関係はその男以外に持てなくて。</p>
<p>私はセックスが好きだから、1人しか関係が持てないなんてつまんない。</p>
<p>ある休日の朝、と言っても、もうすぐ正午。</p>
<p>枕元に置いてるスマホに着信。</p>
<p>「はい…」</p>
<p>私の寝ぼけた声に、電話の相手がクスクス笑う。</p>
<p>『今起きたの？』</p>
<p>「うん」</p>
<p>つき合いの長いユカリからだ。</p>
<p>私みたいにだらしないビッチと仲良くしたい物好きな同性なんて、そうそういない。</p>
<p>ユカリは物好きな女の1人だ。性格はさっぱりしてて、物事にこだわらない。</p>
<p>そんなユカリだから、私みたいな奴とも仲良くしてくれる。</p>
<p>『マナ、今日は暇？<br />
良かったら、また圭太達の相手をしてやってくれない？』</p>
<p>「いいよ。何人？」</p>
<p>『3人。報酬はいつもの倍だってさ』</p>
<p>「ああ、童貞君がいるのか」</p>
<p>『うん。大丈夫？』</p>
<p>「大丈夫だよ」</p>
<p>私はベッドからモゾモゾ出ると、一旦シャワーを浴びてから身支度してアパートを出る。</p>
<p>行き先は会員制のラブホ。</p>
<p>ユカリの友達<ruby><rb>圭太</rb><rp>（</rp><rt>けいた</rt><rp>）</rp></ruby>君と<ruby><rb>村尾</rb><rp>（</rp><rt>むらお</rt><rp>）</rp></ruby>君が会員となってる。</p>
<p>そこは5人まで利用可能。</p>
<p>圭太君達が乱交したい時は、大体私が呼び出される。</p>
<p>圭太君と村尾君も私と同じで、1人に縛られたくない人達。</p>
<p>どっちもイケメンだし、高収入だからもったいないなとは思うけど、それは人それぞれだしね。</p>
<p>私を呼ぶと、2人は報酬を払ってくれる。</p>
<p>私自身の趣味を満たしてるだけだからいらないけど、他に呼ぶ子達にも払ってるからってことで払ってくれる</p>
<p>。お金を払っておかないと、けじめがつかなくなってしまうからとか何とか。</p>
<p>私はその辺は気にしたことないから、どうでもいいけど。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/rankoude/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>禁忌行為であたしをイカせて…義理の弟</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/girinootouto/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/girinootouto/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 May 2022 15:00:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいSの女]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[拘束されて]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=2004</guid>

					<description><![CDATA[あたしには守るものがある。 その子の名前は、窪田至（くぼたいたる）くん。 至くんはあたしの８歳年下。 初めて出逢ったのはあたしの誕生日の日。 なんで家族の集まるところに、知らない男のコがいたことに疑問しかなかった。 けれ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あたしには守るものがある。</p>
<p>その子の名前は、窪田至（くぼたいたる）くん。</p>
<p>至くんはあたしの８歳年下。</p>
<p>初めて出逢ったのはあたしの誕生日の日。</p>
<p>なんで家族の集まるところに、知らない男のコがいたことに疑問しかなかった。</p>
<p>けれどもそのあとにすぐわかった。</p>
<p>「<ruby><rb>悠香</rb><rp>（</rp><rt>ゆうか</rt><rp>）</rp></ruby>ちゃん、１３回目のお誕生日おめでとう」</p>
<p>優しくにっこりと笑いかけてきた女性、窪田あかりさん。</p>
<p>その横にはまだ幼い至くんがいた。</p>
<p>「悠香ちゃん、紹介するね。この子は私の一人息子の至っていうの。５歳よ」</p>
<p>「悠香お姉ちゃん、１３歳おめでとう！！」</p>
<p>「おね………？」</p>
<p>不思議だった。</p>
<p>さも前から一緒にいたような話しぶりで、むしろ怖かった。</p>
<p>疑問になっていると、お父さんが外から帰ってきた。</p>
<p>先ほどまでは会社からの電話で外にいっていたのだ。</p>
<p>「悠香。まだ紹介してなかったな。彼女は窪田あかりさんだ」</p>
<p>「こんにちは！」</p>
<p>「こん、にちは……」</p>
<p>「実はな、お父さんあかりさんと再婚しようと思うんだ！」</p>
<p>「……………………え？」</p>
<p>「あかりさんが新しいお母さんで、至くんが弟だ」</p>
<p>「えぇぇぇぇええ！！？？」<br />
………</p>
<p>………</p>
<p>………<br />
「起きて。ねぇ、起きて」</p>
<p>そこで可愛い声が聞こえてきてあたしは目を覚ました。</p>
<p>視界には至がいる。</p>
<p>「………あたし寝ちゃってたんだ」</p>
<p>「うん。お腹空いた」</p>
<p>「今作るよ」</p>
<p>「………泣いていたの？」</p>
<p>立ち上がったあたしは振り返って、ベッドに繋がれている至を見た。</p>
<p>「なんでだろうね」</p>
<p>「わかんないからなにか話して」</p>
<p>「………そうやってあたしに話させて逃げようとするんじゃない？」</p>
<p>「逃げないよ。お姉ちゃんが心配だから」</p>
<p>「嘘つき。じゃ、待ってて」</p>
<p>あたしは至から目を離してから目じりの涙を拭いて、</p>
<p>“監禁室”から出て行った。</p>
<p>ドアを閉めたら念のためと鍵をかける。</p>
<p>あたしはいつからか、おかしくなった。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/girinootouto/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ドウテイ先生の秘密</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/douteisenseinohimitu/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/douteisenseinohimitu/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[谷野 潤二郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Mar 2022 12:00:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[年上の男性と]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=1935</guid>

					<description><![CDATA[わたしの担任の先生は、ドウテイだ。 わたしは高校二年生で、来月十七さいになる 自分で言うのは少しはばかれるが、美女である。 わたしは美しい女… これまで多くの同級生や部活の先輩と関係を持って来た。 当然わたしが関係を持つ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>わたしの担任の先生は、ドウテイだ。</p>
<p>わたしは高校二年生で、来月十七さいになる</p>
<p>自分で言うのは少しはばかれるが、美女である。</p>
<p>わたしは美しい女…</p>
<p>これまで多くの同級生や部活の先輩と関係を持って来た。</p>
<p>当然わたしが関係を持つのは、</p>
<p>シャレた、イケてる男子だけで、わたしがちょっと誘えばイチコロなの。</p>
<p>二重のハッキリした大きな瞳、</p>
<p>筋の通ったビリョウ、ふっくらした唇、ふくよかな頬…</p>
<p>みんな痩せたがる、痩せて、それこそ<ruby><rb>顎</rb><rp>（</rp><rt>あご</rt><rp>）</rp></ruby>を鋭く尖らせれば、それでモテると思っている。</p>
<p>しかしそんなのは大間違い。</p>
<p>ほんとうにモテるのは、わたしのように、美しさの中に愛嬌があるから…</p>
<p>その愛きょうと可愛らしさと弱々しさがなくては、男には全然モテない。</p>
<p>わたしは化粧をほとんどしない…だって今の自分の顔に自信があるから…</p>
<p>それに男は化粧で塗り固められた美よりも、澄んだ透明さがある方が好きなの。</p>
<p>でもみんなそれをわかってない。</p>
<p>わかってないというよりは、それをわかりたくないだけなんだろうと思うけど…</p>
<p>モテないから化粧をしまくるのよ。</p>
<p>わたしがモテるのはきっと天性の才能なんだろうかな？</p>
<p>わたしの良いのは、顔だけじゃないの。</p>
<p>わたしの最も誇れるもの、</p>
<p>そして多くの男たちがわたしに見惚れるもの、</p>
<p>それはキャシャな体に豊かに実っているおっぱい。</p>
<p>わたしは昔から痩せていて、その主な理由はきっと少食であるからなんだろうけど、</p>
<p>それでも小学生の時から運動するのが大好きで、</p>
<p>よく男子たちにまじってバスケやサッカーにキョウじていた。</p>
<p>とにかくひたすら走ったりするのが好きだった。</p>
<p>わたしはとても足が早くて、このシュン足には陸上部の男子でさえも敵わなかった。</p>
<p>それは中学、そして今も同じで、</p>
<p>部活には入っていないのだが、よく市民体育館を借りて遊んでいた。</p>
<p>だからわたしの体は、細くやせてはいたが、</p>
<p>筋肉質で多少の陰影を持っていた。</p>
<p>線の綺麗な腹筋はじまんものだし、痩せているからと言って、</p>
<p>それこそTik TokやYou Tubeに変な踊りをトウコウしている頭の悪い女のような、</p>
<p>枯れ枝みたいな四肢はわたしの<ruby><rb>類</rb><rp>（</rp><rt>たぐい</rt><rp>）</rp></ruby><br />
ではなかった。</p>
<p>痩せていたけど、きちんと筋肉がついていたので、</p>
<p>裸で直立した時、両脚はビッタリとくっついた。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/douteisenseinohimitu/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>僕は君の「素敵な人」</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/sutekinahito/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/sutekinahito/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[青井 七海]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 03 Apr 2021 15:00:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[潮吹きしちゃった]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=1582</guid>

					<description><![CDATA[僕は人見知りでコミュ障のクズだから、今まで女性と親しくなる機会なんてなかった。 幸い顔面はそこそこ良いらしく、時々女性から声をかけられることもあるが、みんな一言二言話すとそそくさと去っていく。 僕は気の利いたことなんて言]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>僕は人見知りでコミュ障のクズだから、今まで女性と親しくなる機会なんてなかった。</p>
<p>幸い顔面はそこそこ良いらしく、時々女性から声をかけられることもあるが、みんな一言二言話すとそそくさと去っていく。</p>
<p>僕は気の利いたことなんて言えないし、それどころかまともに返事をすることもできない。</p>
<p>引き攣った笑顔を浮かべて「あ……」とか「う……」とか呟いている僕のことなんて、誰も好きなってくれやしない。</p>
<p>そう思っていたけれどーー。</p>
<p>「<ruby><rb>犀川</rb><rp>（</rp><rt>さいがわ</rt><rp>）</rp></ruby>さん、大丈夫ですよ。ゆっくり喋ってくださいね。私ちゃんと待ってますから」</p>
<p>先月から隣の席になった彼女は、そう言って社交辞令じゃない笑顔を浮かべた。</p>
<p>今までこんなふうに僕に接してくれた女性はいなかった。</p>
<p>その日から僕は、出社するのも仕事するのもちょっとだけ楽しくなったし、気がつくとずっと彼女のことを考えるようになっていた。</p>
<p>今日は初めて、勇気を出して僕から話しかけもした。</p>
<p>「じゃ、じゃあ、さよなら、笹野さん」</p>
<p>「はい！お疲れさまです、犀川さん」</p>
<p>彼女はとても嬉しそうに笑うと、僕の方に体ごと向けて丁寧にお辞儀をした。</p>
<p>帰路につく彼女を窓から見つめながら、僕は汗ばんだ掌をぎゅうと握りしめ、こみ上げる笑みを噛み殺した。</p>
<p>「これって……君も僕が好きってこと……だよね？両想いってやつ、だぁ」</p>
<p>僕はたまらなく嬉しくなって、急いで荷物をまとめ、彼女の後を追いかけた。</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>………</p>
<p>初めて入った彼女の部屋は、すっきりとしていながらも所々に女性らしさが漂う、とても好ましいしつらえだった。</p>
<p>暗さに強い僕の目なら、窓から差し込む月明かりだけでこうして細部まで把握できる。</p>
<p>普段から引きこもって暗い部屋で過ごしていたことが、こんな形で役に立つなんて思わなかった。</p>
<p>やはり彼女とは運命的な何かがあるのかも知れない。</p>
<p>「僕はいいけど、君は電気がないと見難いんじゃない？」</p>
<p>「さ、犀川さん……ですか？」</p>
<p>「ふふ。うん、僕だよ」</p>
<p>彼女は自分の部屋に僕がいることがまだ信じられないみたいだ。</p>
<p>頬を真っ赤にして目をうるませて、暗がりのなか一生懸命に目を凝らして僕を見つめている。</p>
<p>「廊下、冷たい？ベッド行く？」</p>
<p>玄関に入るなり押し倒してしまったから、さっきから冷たい廊下に寝そべる笹野さんが冷えてしまわないかと心配だった。</p>
<p>僕は眉を八の字にして彼女を覗き込み、ちゅっと頬にキスをする。</p>
<p>ちょっとぎこちなくなってしまったのは許してほしい。</p>
<p>童貞コミュ障な僕の精一杯の愛情表現なんだから。</p>
<p>「い、行かない……！」</p>
<p>笹野さんはそう言うと、僕に向かって両腕を伸ばしてきた。</p>
<p>「ぎゅってしたいの？ふふ、でもそれは後でもいい？動けなくなっちゃうからさ」</p>
<p>僕は彼女の両腕をやさしく床に押し付けて、僕の手で剥き出しにした彼女の裸の胸を見やった。</p>
<p>「続き、しよ？」</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/sutekinahito/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>事故物件の童貞君</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/doutei/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/doutei/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[PEKOPA]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Jan 2021 16:50:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=1488</guid>

					<description><![CDATA[私こと木皿儀柚奈（きさらぎゆずな）は、つい最近婚約破棄をした。 理由は、元婚約者の心変わりにプラスして相手を孕（はら）ませてたから。 しかもその心変わり相手というのが、私の妹… 笑いごとじゃないけど、笑うしかないし。 私]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私こと<ruby><rb>木皿儀柚奈</rb><rp>（</rp><rt>きさらぎゆずな</rt><rp>）</rp></ruby>は、つい最近婚約破棄をした。</p>
<p>理由は、元婚約者の心変わりにプラスして相手を<ruby><rb>孕</rb><rp>（</rp><rt>はら</rt><rp>）</rp></ruby>ませてたから。</p>
<p>しかもその心変わり相手というのが、私の妹…</p>
<p>笑いごとじゃないけど、笑うしかないし。</p>
<p>私の両親も元婚約者の両親も驚いてたけど、妹は昔から可愛くて要領が良かった。</p>
<p>我が妹ながら感心するほど、己の内面の醜さを隠して年長者や男に取り入るのがうまい。</p>
<p>だからか、両親共は妹に怒って見せて私に味方するかのように見せかけて、結局は何だかんだで妹と元婚約者の婚約を許した。</p>
<p>妹の腹黒さを見抜いて蛇蝎の如く嫌っている父方の叔母家族にすすめられて、私は実家を出ることにした。私は社会人で1人で暮らしていくに十分な収入があるけど、妹が何の役にも立たないことを内心では分かっている両親に涙ながらに頼まれて、実家で暮らしていた。</p>
<p>妹は大学入試に失敗してからは浪人しない、かと言って正社員の仕事を探すことをしないで実家に帰省していた。一応アルバイトはしてたけど、家に5千円だけ入れて残りは自分の小遣いにしていた。</p>
<p>そんな妹に、母と父がこっそり小遣いを渡してたことも知ってる。</p>
<p>そういう状況だったので、妹が私の元婚約者に手を出すのは簡単だっただろう。</p>
<p>私の仕事が繁忙期に入ってからすぐに、妹はあの男に粉をかけたようだ。</p>
<p>両親は妹に対して怒ってる体をとりつつ、内心ではウキウキと妹の結婚の準備をしている。</p>
<p>元婚約者の両親も怒っているふりをしながら、可愛くて若い妹を気に入ったようだ。</p>
<p>元々私は、この人達からよく思われていなかった。</p>
<p>私の学歴や職業が気に入らなかったらしい。</p>
<p>ただ何かと私に良くしてくれていた元婚約者の妹さんだけは、本気で怒ってくれている。</p>
<p>元婚約者に未練がない、妹に対して憎しみがないと言えば嘘になるが、皆がお花畑状態になってくれたおかげで私はさっさと荷物をまとめて叔母家族宅に逃げることができた。</p>
<p>叔母家族の家に居候しながら、私は今新居探しをしている。</p>
<p>「ユズちゃん、いい家は見つかりそう？」</p>
<p>ある晩、私が住宅情報の雑誌を見ていると、大学生の<ruby><rb>従妹</rb><rp>（</rp><rt>じゅうまい</rt><rp>）</rp></ruby>の<ruby><rb>莉緒</rb><rp>（</rp><rt>りお</rt><rp>）</rp></ruby>ちゃんが声をかけてきた。</p>
<p>「会社まで徒歩圏内にあるのを探したら、やっぱり高いんだよねえ。払えないわけじゃないけど、節約できるとこは節約したい。それに転勤があるかもしれないから、高い所は余計にためらうんだよね」</p>
<p>私は愚痴を交えて報告した。</p>
<p>莉緒ちゃんは私の妹を視界に入れたがらないほど嫌ってる。</p>
<p>妹がぶりっ子していると本人の前で「うざっ」と言うほどだ。</p>
<p>莉緒ちゃんが平凡な子であれば「ブスの<ruby><rb>僻</rb><rp>（</rp><rt>ひが</rt><rp>）</rp></ruby>み」と妹は笑うだろうが、残念ながら莉緒ちゃんは美人だ。</p>
<p>頭の方もいい。</p>
<p>「気にしないで、うちにずっといればいいのに。…あっ。でもこの辺りなら、私がバイトしてるところのパートさんがいい情報持ってるかも」と、莉緒ちゃんは雑誌に書いてある地域名を見ながら言った。</p>
<p>「その人の旦那さんが不動産業をしてるんだって。ユズちゃんが迷惑でなかったら、聞いてみようか？」</p>
<p>「ありがとう、リオちゃん。ぜひお願い」</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/doutei/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>後輩ワンコくんの大きなアレで…</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/dekachin/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/dekachin/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[青井 七海]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Oct 2020 03:03:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学生もの]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zunko.biz/novel/?p=1175</guid>

					<description><![CDATA[私、佐伯ひな子は高校一年生のときから、男子水泳部のマネージャーをしている。 慣れない部活動にワタワタしていたのはこの前のはずなのに、気がつけばもう二年生になっていた。 そして先輩になった私の目の前には今、今年入部した十名]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私、佐伯ひな子は高校一年生のときから、男子水泳部のマネージャーをしている。</p>
<p>慣れない部活動にワタワタしていたのはこの前のはずなのに、気がつけばもう二年生になっていた。</p>
<p>そして先輩になった私の目の前には今、今年入部した十名の一年生男子たちが、緊張した面持ちで並んでいる。</p>
<p>「じゃあ出欠を取ります。名前を呼ぶので、その場で返事をして下さい」</p>
<p>「はい！」</p>
<p>十人分の元気な声が響いて、私は思わずにこっとした。</p>
<p>一歳しか違わないけれど、後輩は後輩である。</p>
<p>元気で可愛いな、などと思いながら、一人一人の名前を呼んだ。</p>
<p>「相田太一くん」<br />
「はい」</p>
<p>「枝野久志くん」<br />
「はい」</p>
<p>「椎名竜也くん」<br />
「はいっ！」</p>
<p>一際大きな声が響いたと同時に、一列に並んだ男子たちの真ん中あたりで、バッと腕が上がる。</p>
<p>経験者ばかりだからか逞しい体つきの男子が多い中、一際背が高く、ガタイのいい一年生が、元気よく手を上げていた。</p>
<p>「おいおい、手は挙げなくていいぞ」</p>
<p>ははは、と水泳部の先輩男子が笑うと、手を挙げていた一年生――椎名竜也は、顔を赤くしながら慌てて腕を下ろした。</p>
<p>「ふふ、元気でよし」</p>
<p>「あ……あざっす！」</p>
<p>椎名くんは笑顔を向けた私に、少しだけ照れくさそうな笑みを返してくれた。</p>
<p>彼は塩素で茶色くなった髪と、整った涼し気な顔をしていて、ともすればチャラチャラした印象を受ける。</p>
<p>けれど水泳を続けてきた人間特有のしっかりした肩幅と、引き締まった肉体を見れば、そうではないと分かった。</p>
<p>それに、なんと言っても屈託のない笑顔は大型犬を思わせる可愛らしさがある。</p>
<p>「じゃあ、続けて出欠取りますね」</p>
<p>椎名くんはその後、出欠を取り終わるまで、私の方を見てにこにこしていた。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/dekachin/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サークルの後輩に…いたずら心で…つい</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/chijyo-na-watashi/</link>
					<comments>https://zunko.biz/novel/chijyo-na-watashi/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Sep 2019 03:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学生もの]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいSの女]]></category>
		<category><![CDATA[年下の男の子と]]></category>
		<category><![CDATA[童貞クンの筆おろし]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://27.133.131.38/zunko.biz/novel/?p=578</guid>

					<description><![CDATA[携帯の画面に目をやると、LINEのアイコンに３と数字が出ている。 どうせ、くだらない誘いだとうと開けてみると どちらかと言うと、ずっと居ると疲れるタイプの静から放課後のお誘い。 無駄に絵文字が多い、長いLINE。 もちろ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>携帯の画面に目をやると、LINEのアイコンに３と数字が出ている。</p>
<p>どうせ、くだらない誘いだとうと開けてみると</p>
<p>どちらかと言うと、ずっと居ると疲れるタイプの静から放課後のお誘い。</p>
<p>無駄に絵文字が多い、長いLINE。</p>
<p>もちろん、今日はそんな気分でもないので断る。</p>
<p>しかも、素気のないたった一行の文章で。</p>
<p>そして、同じ大学の男友達からきた軽い遊びの誘いも、軽く断る。</p>
<p>セフレにしても友達にしても、特定の相手に束縛されたり依存したりするのは性に合わない。</p>
<p>面倒で煩わしい恋愛感情に左右されるよりも広く浅く気持よく遊べる相手がいれば十分。</p>
<p>だいたい恋愛しているカップルはどちらかが相手に振り回されて日替わりで感情が変化している。</p>
<p>そんなのごめんだ！</p>
<p>一度寝ただけで恋人ヅラする男もいないわけじゃないけれど、</p>
<p>SNSにしろ電話にしろ拒否設定一つで縁を切れるのだから良い時代だ。</p>
<p>少なくとも私にとっては。</p>
<p>そうやって出会っては遊んで、寝ては消して…</p>
<p><ruby><rb>水樹</rb><rp>（</rp><rt>みずき</rt><rp>）</rp></ruby>はそれを虚しいとは思っていなかったし他人にどう思われているかなんてことは彼女にとって大した問題ではなかった。</p>
<p>むしろ自分のペースを保てることが一番大事なのだ。</p>
<p>そんな水樹が今、なんとなく興味を持っているのは大学の後輩で、いかにも童貞ですと言うような地味な男。</p>
<p>彼、<ruby><rb>木村</rb><rp>（</rp><rt>きむら</rt><rp>）</rp></ruby>とは同じサークルなのだが接点は特に無く、そこそこ可愛らしい顔ながら女子と話している姿は見たことがない。</p>
<p>普段は派手な男とつるむ事の多い水樹だがそういった男たちに少し飽きてもいた。</p>
<p>（年下の男の子を手取り足取り責めてみたいなー…なんて）</p>
<p>「ねえ」</p>
<p>「は、はい…先輩、なんでしょうか…」</p>
<p>「水樹でいいよ。今日、この後よかったら二人で遊ばない？」</p>
<p>サークル解散後に軽く誘ってみると一瞬、キョトンとした表情をしたが木村は簡単に頷いた。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zunko.biz/novel/chijyo-na-watashi/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
