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	<title>【筆プレイ】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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	<title>【筆プレイ】タグの記事一覧｜官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん</title>
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		<title>セフレとの出会い方</title>
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		<dc:creator><![CDATA[瑠璃川 えり]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Aug 2021 15:00:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マニアック]]></category>
		<category><![CDATA[クンニされて]]></category>
		<category><![CDATA[ちょいＳの男]]></category>
		<category><![CDATA[ラブグッズを使って]]></category>
		<category><![CDATA[筆プレイ]]></category>
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					<description><![CDATA[「んぁ、は……」 あたしは今、誰がどう見てもじらされて喜んでいるだろう。 けど誤解しないで。 こういうプレイが好きとかではなくて、 彼氏に売られてしまったせいなんだ。 もう、感覚がマヒしてしまっている。 ……… ……… ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「んぁ、は……」</p>
<p>あたしは今、誰がどう見てもじらされて喜んでいるだろう。</p>
<p>けど誤解しないで。</p>
<p>こういうプレイが好きとかではなくて、</p>
<p>彼氏に売られてしまったせいなんだ。</p>
<p>もう、感覚がマヒしてしまっている。<br />
………</p>
<p>………<br />
「おいおい<ruby><rb>薫</rb><rp>（</rp><rt>かおる</rt><rp>）</rp></ruby>ちゃんまだイッちゃだめだよー」</p>
<p>「おね、がい。いかせて…………」</p>
<p>「懇願してる姿も可愛いね」</p>
<p>まったく話を聞いてくれない。</p>
<p>この人はあたしが監禁されているビルのオーナーらしい。</p>
<p>会話からそう思えるのだ。</p>
<p>なんであたしがこうなっているのかというと………</p>
<p>…………</p>
<p>…………</p>
<p>「ねーねー<ruby><rb>佑史</rb><rp>（</rp><rt>ゆうじ</rt><rp>）</rp></ruby>。今日は何時まで一緒にいれるの？」</p>
<p>いつものように、あたしのお休みの日には出かけていて、</p>
<p>いつものように、並んで歩いていた。</p>
<p>目的地なんか特に決めずに歩く。</p>
<p>佑史は特別かっこいいわけでもないし、スタイルが良いわけではない。</p>
<p>彼の人間性に惹かれて付き合ったのだ。</p>
<p>「今日は行きたい場所がある」</p>
<p>「いいよ！」</p>
<p>「でも…………」</p>
<p>「？？」</p>
<p>なにかを言いたそうな佑史。</p>
<p>こういう時って一番危ない道を通ることになってしまうんだろうな。</p>
<p>嫌な予感はしつつも、佑史が話をしてくれることを待つことに決めた。</p>
<p>「佑史、大丈夫？」</p>
<p>「え…………っと…………」</p>
<p>「わかった！ホテル行きたいの！？」</p>
<p>「！！」</p>
<p>「しかたないなー。いこっか！」</p>
<p>あたしは満面の笑みを浮かべて話題をそらした。</p>
<p>だけどそれが原因のもとになろうとは、この時は予想だにしなかった。<br />
………</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>私の彼氏は画家志望っ♡</title>
		<link>https://zunko.biz/novel/kareha-ekakisan/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[HIKARUKO]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 15:00:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ラブラブ]]></category>
		<category><![CDATA[筆プレイ]]></category>
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					<description><![CDATA[「ねぇ、健治（けんじ）はさ…裸の絵とか描かないの？女の」 「裸婦画？あぁ、裸婦クロッキーは学校でやったけど、なんで？」 佳奈（かな）の隣に座る美大生の彼氏は不思議そうな顔で彼女を見た。 佳奈はソファの上でクッションを抱え]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ねぇ、<ruby><rb>健治</rb><rp>（</rp><rt>けんじ</rt><rp>）</rp></ruby>はさ…裸の絵とか描かないの？女の」</p>
<p>「裸婦画？あぁ、裸婦クロッキーは学校でやったけど、なんで？」</p>
<p><ruby><rb>佳奈</rb><rp>（</rp><rt>かな</rt><rp>）</rp></ruby>の隣に座る美大生の彼氏は不思議そうな顔で彼女を見た。</p>
<p>佳奈はソファの上でクッションを抱えたまま、なんでもないような口調で “どうだった？” と聞く。</p>
<p>「どうだった、って…エロかったかってこと？」</p>
<p>「うん」</p>
<p>「まさか」</p>
<p>そう言って彼は笑いながら本棚からスケッチブックを一つ、手にとった。</p>
<p>それからパラパラと捲り、鉛筆で荒く裸の女性が描かれたページを佳奈に見せる。</p>
<p>椅子の背に手を付き体をＳ字にくねらせた細身の女性がいた。</p>
<p>「若いモデルは高いからってんで結構年上の人が来たよ、はは」</p>
<p>先生や女子もいたし制限時間もあったから必死に描いてたなぁと彼は笑ってスケッチブックを捲る。</p>
<p>数枚の女性の絵、それに男性の裸もあった。</p>
<p>佳奈は内心ほっとしつつ、それでも恋人が見知らぬ女性の裸を描いていた事実に少しムッとする。</p>
<p>「もしかして、やきもち？」</p>
<p>「…別に、そういうわけじゃないけどさ」</p>
<p>佳奈は一呼吸おいて「私の裸、キャンバスに描いてみない？」と切り出した。</p>
<p>「…唐突だね」</p>
<p>「描いて欲しいなぁ、と思って。健治の絵好きだし…だめ？」</p>
<p>彼と一緒に暮らしている内に美術に疎い佳奈にも絵を描くのが大変だと言うことはわかった。</p>
<p>一枚の絵を仕上げるためにデートをキャンセルされた事だって少なくない。</p>
<p>課題を家に持ち帰って何ヶ月もキャンバスにかかりっきりという時もあり、その真剣さを少しでもいいから私にも注いで欲しいと前々から思っていた。</p>
<p>「大変だと思うけど、急がなくていいから…」</p>
<p>「大変なのはモデルもだぞ？一時間二時間、動かずにいられるか？」</p>
<p>「…多分」</p>
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