官能小説

先生の秘密を知った生徒が…のサムネイル画像
2017-12-08 | 官能小説

先生の秘密を知った生徒が…

帰宅したらまずテレビかパソコンの電源を入れる、という人は少なくないだろう。 圭佑も例に漏れずそのタイプであった。 学校から帰ったらまずお下がりで貰ったパソコンの電源を入れて、それから起動を待...この官能小説を読む >

忘年会の景品が…☆のサムネイル画像
2017-11-25 | 官能小説

忘年会の景品が…☆

「…ナニコレ」 「いやあの…ごめん…」 私のひどく冷めた目に怒られると思ったのか隆治は気まずそうな顔をして謝ってきた。 「いや怒ってるとかじゃなくて…えーっと…」 ベロベロに酔っ払って足取り...この官能小説を読む >

初めての出張ホスト☆好奇心で依頼してみたの…のサムネイル画像
2017-11-02 | 官能小説

初めての出張ホスト☆好奇心で依頼してみたの…

優子は借り物の留め袖を脱いで、ハーッと深く息を吐いた。 21歳になる娘の結婚式当日、準備だ挨拶だと気疲ればかりの一日が無事に終わった事に安堵していた。 勿論大事な娘の嫁入り、大きな喜びはある...この官能小説を読む >

女子校生レイプ…彼氏から売られてしまい…のサムネイル画像
2017-10-27 | 官能小説

女子校生レイプ…彼氏から売られてしまい…

「…え…う…嘘でしょ?」 少女は驚きのあまり目を大きく見開いて男を見た。 何かの冗談だろう、タチの悪いイタズラ、そう思いたい一心か口元が不自然に笑った。 胸が締め付けられたように苦しくて、嫌...この官能小説を読む >

アルバイト先のレストランで…のサムネイル画像
2017-09-23 | 官能小説

アルバイト先のレストランで…

「残ってくれて助かるよ」 「いえ、大丈夫ですよ」 なにかと作業のある月末、店仕舞いを終わらせた真っ暗な店内の奥、唯一明かりの付いた狭いバックヤードで真希は黙々と伝票整理を進める。 向かいに座...この官能小説を読む >

映画館で彼氏とイケナイ事を…のサムネイル画像
2017-09-15 | 官能小説

映画館で彼氏とイケナイ事を…

暗闇の中で濃厚なキスを交わす男女を私はただ呆然と見ていた。 角度を変え、啄むように互いの唇を愛おしみ時には舌を絡ませあってベッドに倒れ込む。 それから男は女性のキャミソールを捲り上げてその白...この官能小説を読む >

無料エステの罠…のサムネイル画像
2017-09-08 | 官能小説

無料エステの罠…

「へぇ…無料…」 いつもの通い慣れた道に新しく出来たエステの前の看板をなんとは無しに眺めながら優子はそこに大きく書かれた無料の文字に足を止めた。 そう言えばエステなんて一度も行ったことがない...この官能小説を読む >

主人には言わないで下さい…のサムネイル画像
2017-08-13 | 官能小説

主人には言わないで下さい…

「旦那さんの会社に知られたくはないんですよね」 怯える希美に見せつけるように、男はニヤニヤ笑いながら彼女の免許証を目の前に置いた。 「とりあえず、これはお返ししますよ」 (なんでこんなことに...この官能小説を読む >

変態カップルの性事情…☆のサムネイル画像
2017-08-05 | 官能小説

変態カップルの性事情…☆

満員電車に乗るとき、彼はいつも私を庇(かば)うように立ってくれる。 ドアの近くの一角に立った美穂は他の乗客と自分とを隔てる恋人、晃司の顔をそっと見上げた。 彼は私の視線に気がつくとニヤ、と左...この官能小説を読む >

夫には見せないもう1人の私…のサムネイル画像
2017-07-22 | 官能小説

夫には見せないもう1人の私…

転勤族の夫と結婚して一緒に暮らし始めて二年、理恵子は週に三回ほど短時間のパートに出る以外は気楽に家のことをする半分専業主婦のような今の立場を心地よく思っていた。 夫の転勤で慣れない土地で暮ら...この官能小説を読む >