痴漢・レイプ

とある産婦人科の診察で…

 
診察、と呼ぶにはあまりに異常なその行為に戸惑いながらも私はありえないほど興奮していました。

膣内を指でかき回しながらクリトリスを摘んでクリクリと刺激する…

そんな診察、冷静に考えればありえないのに私はもう感じすぎてそれどころではなくなっていたんです。

…もう、イきそう…そう思った時、指が一斉に動きを止めてました。

陰核から離れ膣から引きぬかれてしまったんです

「様子を見ましたが、軽い炎症でしょう。刺激せず清潔に保って下さい。一週間分の軟膏をお出ししますね」

事務的な口調でそう言いながら、カーテンの向こうで医師が動いているのが見えました。

衣擦きぬずれ、それからズボンのジッパーを下げる音に私はゴクリと喉を鳴らして期待してしまいました。

ぴた…と恐らく医師のペニスと思われる物が絶頂の直前で放置されうずいたままのそこに当てられます。

「念の為に抗生剤を、出しましょうか?」

1 2 3 4 5
RELATED NOVEL
お父さんと内緒の・・・? 痴漢・レイプ

お父さんと内緒の・・・?

1,270 views 作・瑠璃川 えり
官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん
「雪(ゆき)ー。ねぇ雪いないのー??」 これは、深夜1時に帰宅した母の声。 いつもあたしが寝ているからと、お酒に酔っぱらった時はマネージャーに送ってもらっているのに、 …
ブラック企業の面接でセクハラ!? 痴漢・レイプ

ブラック企業の面接でセクハラ!?

1,348 views 作・HIKARUKO
官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん
「はい、はい…受付事務希望、ね」 面接を担当している中年の男性社員は私のエントリーシートを斜めに眺めながらやる気のない声を出した。 小さめの会議室のような一室は面接官用 …

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です