痴漢・レイプ

夜の公園には気を付けよう

そしてベンチを背中に膣内に男性のペニスが入ってきた。

めりっと膣の内側をかきわける可能に侵入してくる。

「んっ、おっき‥‥ぃ、」

「うわ、締まりいいわぁ。最高だな」

「そっち見てないで、俺の咥えてな?」

「はむっ」

「唾液垂らしてからしゃぶるんだよ」

あたしは言われるがままに唾液をたくさん唇から出してみせる。

そして唾液がペニスにつくころには大きく待ってると叫んでいるように

びくんと反応を示した。

「そのまましゃぶって‥‥」

かなりカリを吸い込むように、そして舌全体で亀頭を舐めまわす。

このフェラは前の彼氏に仕込まれたもの。

どこを舐めれば、吸い込めばいいのか、というのがよくわかる。

「あー、やば。これはやばい。おー。あ、いきそ、あ―イクイク」

じゅる、じゅるる、と吸い込んでいればドンドン硬くなっていく。

手でしごけばさらに硬直した。

「あっ、でるでるっ~~っっ!!!」

そして口の中でこの男性の精子が、ぴゅーッと出てきた。。

飲みきれなかったあたしは、口の端からこぼした。

 

「さて、次は俺をイかせてくれよな」

「はぁ、は、はぃ」

最初からそのピストンはかなりの早さだった。

子宮がガンガンと思い切り突かれて、いた気持ちいい。

彼らのセックスはハマりそうなくらい気持ちよすぎだ。

きっとあたしはお酒も入ってるからだろうけど、

こんな公園でするなんて‥‥‥きゅっとしまってしまう。

「はっ、は、‥‥‥俺もいきそ‥‥‥」

「あん!!あぁ!!っあ!!」

小刻みに、そしてリズムに乗るかのよう。

あたしは喘ぐしかなく、よだれと精液をこぼしていた。

「おい、腰振ってんぞ‥‥あーーーーっ、でる!いくぞ!」

「あたし、も、っぃいく‥‥っああぁぁぁああぁぁあん!!」

こうしてあたしは夜の公園とのことで興奮した。

白い精液まみれのあたしはほうけていた。

「また会える?お金はだすからさ」

あたしは家族を恨まれるんだ。

- FIN -

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