ラブラブ

変態カップルの性事情…♡

「あっは、はぁうっん!いいっ!いいよぉっ…あぁぁぁっ!」
………

………

………
「声、でかいって…」
………

………

………
ジュブジュブと愛液が泡立つほど激しく腰を打ち付けられる。

その激しさのあまりに時折体勢を崩しながらも美穂は晃司にしがみつき唇を重ねた。
………

………

………
「美穂がこんなに痴漢プレイが好きだったとはね」
………

………

………
またしような、とささやき彼女の頬にチュっと軽いキスを落とすと更に勢い良く腰を振り始めた。
………

………

………
「あ゙あ゙っ!あ゙―っ!」
………

………

………
ここが駅である事も誰かがトイレに来るかもしれないなんて事も全て頭から消え、美穂は大声を上げてよがり狂った。

喉が枯れんばかりに叫びながら愛液を吹き出し体を仰け反らせる。

………

………

………
「い゙、い゙ぐぅぅぅぅっ!」
………

………

………
ガクガク痙攣けいれんを繰り返し髪を振り乱して絶頂に震える美穂の中に彼が数度ビクビクと自身を震わせて射精した。

………

………

………

その後、帰宅を始める前に長い休憩を必要としたのは言うまでもない

………

………

………

- FIN -

\ 官能小説ランキング参加中 /

\ ポチッと応援お願いします /


blank

1 2 3 4 5
RELATED NOVEL

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。