ひとりエッチ

貴方…これは浮気じゃないから…変態人妻オナニー告白記

帰宅したらすぐにスーツを脱ぎ、クローゼットの右端に置いている三段ボックスの一番下を開けます。

そこに詰め込まれた玩具を眺めて、幾つかを手に取りながら今日は何にしようかと考える…その瞬間はいつも一日中心の奥に押し込んでいたものがぶわっと燃え上がり、下着を濡らしてしまうんです。

今日は太いバイブを選びました。主人のより一回り大きくて、ぼこぼこと段差やイボイボのついた見るからに卑猥なバイブです。

手に持つ部分が他のものと比べてとても短いので、入れたままズボンも履けるんです。

かち、とスイッチを入れて下着をズラし既にぬめった割れ目の奥に埋めていきます。

「はぁ…あぁっ、ああああ…」

せっかく入れたバイブが落ちてしまわないよう、ジーンズを履いて固定します。

きゅ、と押し上げられて奥にのめり込む感覚に思わず声が漏れました。

立っているだけでも足の力が抜けそうになります。ふらつく足でまずは夕食の下ごしらえにとりかかります。

鍋を取り出す、ちょっとした動きでさえジーンズは引っ張られバイブが食い込み声が漏れてしまいます。

顔を赤らめて腰をくねらせながら足をもじもじとせわしなく動かす…どう見ても発情した変態女です。

料理や洗濯よりもっと大変なのがお風呂掃除。

しゃがんだり、前かがみになったり…激しく振動するバイブがズボンに押されて私の中を激しくかき回しながらグッグッと奥を突いてくるんです。

「はぁ、あぁぁ…ああん、あっ、あっ、あっ…」

1 2 3
RELATED NOVEL
自分を壊すオナニーで気持ちよくなりすぎて… ひとりエッチ

自分を壊すオナニーで気持ちよくなりすぎて…

1,282 views 作・青井 七海
官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん
ある夜、私のスマホに差出人不明のメールが届いた。 本文には短いURLと、九つの文字だけが入力されている。 普段ならこんなもの、迷惑メールとしてすぐに削除して終わりだ。 …
お漏らしオナニーが、気持ち良かったです ひとりエッチ

お漏らしオナニーが、気持ち良かったです

521 views 作・谷野 潤二郎
官能小説が無料で読める ちょっとエッチな子猫たん
不図、日記を書こうと思った。 不図という言葉の通り、理由は無く、何となく、頭にも心にも、きっと良い効果があるように思われたのだ。 私は自分の部屋に戻って、早速日記を書こ …

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。