学生もの

教室でこっそりオナニーをしたら…見つかってしまい…(前編)

「ズボンとパンツ、脱いで」

私は躊躇いつつ、しかしあんな事をしていた事がバレるのは嫌だったので、おとなしく指示に従った。

「座って」

私は便器に座った。

鈴木はその場にしゃがむと、私の両脚の間に入り込み、太腿を持ち上げて秘部を眼前に晒した。

「ほら、手をどいて。そう、良い子」

私は完全に鈴木の奴隷になってしまっていた。

私は段々と彼の指示に従う事に興奮していた。

「とても綺麗なおマンコだ。こんなに濡れちゃってる」

そう言って鈴木は私の秘部をちょこっとだけ舐めた。

「あん!」

私は思わず大きな声を出してしまった。

「敏感なんだね、佐々木さんのおマンコ」

鈴木は指先をクリトリスに当てて、引っ掻いた。

私はそれにもひどく感じてしまい、腰を大きく震わせる。

「佐々木さん、入れてほしい?」

そう言いながら、鈴木はズボンとパンツを脱いだ。

彼のペニスは立派に勃起していた。

私は頷いた。

すると、鈴木は私の秘部にペニスを押し当て、その上を滑らすように腰を動かした。

鈴木のペニスの裏筋が私の割れ目を往来するだけで、一向に私の中に入る気配がしない。

私はもどかしさのために腰をクネクネと動かしてしまう。

突然、彼は私から離れて、ズボンとパンツを履いてしまった。

「佐々木さん、もし俺の彼女になるのなら、今日の放課後、俺の家でエッチしようよ。いろんな玩具もあるからね」

私はそれを了承した。

………

………

………

2人はトイレを出て、私は保健室に、鈴木は教室へ戻った。

保健室の清潔なベッドで休んでいる間、私の頭には彼とエッチしている想像をして、心臓の踊り上がるのを感じていた。

後編教室でこっそりオナニーをしたら…見つかってしまい…(後編)

- FIN -

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