ひとりエッチ

オナニー依存体質の女性って嫌いですか?

登り棒やこたつの脚にあてがって・・・

ママのオナニー現場を目撃してしまった私ですが、

その衝撃的な事件があってから半年ほどが過ぎ、私はその事件のことをすっかり忘れていました。

私は留守番中に、こっそりままの口紅をつけたり、ママの服やスカートを勝手に着て、

大人の女性になった気分になって遊んでいたことがあります。

ある日、いつものように口紅をつけたり、ママの服やスカートを着てみましたが、

その日は、大人のキレイな下着も着けてみたいという好奇心が湧いてきたのです。

ママがいつも下着をしまっていたタンスの引き出しを開けると

そこには小学生の私が着けるようなキャラクター柄のパンツとは違う

キレイな下着がたくさんありました。

 

どれを着けようか選んでいると、底の方に下着で隠すようにして何か本のようなものがありました。

手を突っ込んでそれを引っ張って取り出してみると

初めて見る大人のエッチな本が出てきたのです。

私はその時に見つけて読んだエッチな本で、いろんなエッチな言葉ややり方を知り、

ママがしていた行為がオナニーだったんだということも初めて知りました。

そして、夢中になってその本を見ていると、漫画のページがありました。

その中で鉄棒を使ってオナニーをしている様子が描かれていたのです。

すごく興味を持った私は、学校に行って自分でやってみることにしました。

 

休み時間は周りに多くの生徒がいたこともあり、

ほとんど人がいなくなった放課後に、運動場の登り棒がある場所に向かうことに。

私は運動は得意な方で登り棒は結構簡単に上まで登ることができました。

そして、登り棒の一番上まで登り切ると、そこで一旦止まって体勢を整えます。

登り棒を少しキツめに両足でキュッと挟んで、股間部分を強めに押し当てると、

股間に意識を集中して、一気にスルスルッと下に向かって下りました。

「あはぁん!あぅ、あぁぁぁぁー!」

激しい快感の波に周りに誰もいないのをいいことに、思わず大きな声を上げてしまい、

下に下りた時には、登り棒に捕まったまましばらく動けませんでした。

これが、オナニーというものなのかなぁ・・・

私はあまりの気持ち良さに、またしたくてすぐさま登り棒の一番上まで登りました。

登っては下りて、また登っては下りての繰り返し。

毎回それを10~15回ほど繰り返して、擦り上げられたアソコが少しヒリヒリするまで

登り棒オナニーに夢中になっていたのです。

股に擦り付けすぎて、パンツの生地が破れかけてママに問い詰められたこともあり

少し焦って必死にごまかしたのを覚えています。

 

そして、この時期に覚えたもう一つのオナニーが、こたつの脚オナニーです。

寒さが苦手だった私は、冬場になると、寒くて外に遊びに出るのが億劫おっくうだった。

当然、外に出なくなるから、その頃夢中になってしていた登り棒オナニーができない。

すると、毎日アソコがムズムズ、心がウズウズしてオナニーがしたくなっちゃう。

そこで、私が考えついたのがこたつの脚を使ったオナニーだ。

やり方は簡単で、普通にこたつに入っているフリをして、

4本あるこたつの脚のうち1本を股の間に持ってきて、腰を動かしてアソコに擦り付けるだけ。

うちは母子家庭でママ以外他に誰もいないので

ママが家事やらいろいろと家で用事をしていると、結構一人だけになれちゃうの。

だから、興奮してきたら大胆になって、

パンツを脱いでアソコを直にこたつの脚に擦り付けていたわ。

こたつの4本の脚のうち1本は、私のオナニー専用として冬場毎日のように擦っていたためか

そこだけ色落ちしてハゲていたほど。

さすがに大きな声は出せないけど、声を押し殺しながらのこたつの脚オナニーは

ママにバレないかすごくドキドキしたものです。

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